美味しい新鮮なイクラやホタテを朝から食べることができ、温泉も付いて駅チカなことから「北海道で宿泊するならココ一択!」という強烈なマニアも数多く存在する、最強ビジネスホテルといえば『ドーミーイン』である。
そんなドーミーインは北海道だけでなく全国各地に存在するが、ほかの地域でも北海道と同じく、最強のビジネスホテルと言えるレベルなのだろうか? 今回はそれを確かめるべく、新潟県にある『天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟』へ宿泊してみることにした。
美味しい新鮮なイクラやホタテを朝から食べることができ、温泉も付いて駅チカなことから「北海道で宿泊するならココ一択!」という強烈なマニアも数多く存在する、最強ビジネスホテルといえば『ドーミーイン』である。
そんなドーミーインは北海道だけでなく全国各地に存在するが、ほかの地域でも北海道と同じく、最強のビジネスホテルと言えるレベルなのだろうか? 今回はそれを確かめるべく、新潟県にある『天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟』へ宿泊してみることにした。
独特の香りとクセが特徴的なパクチー。「絶対に無理!」という人がいる一方で、「パクチー大好き!」という人もいる、“賛否両論食材” である。中華料理店やタイ料理店でパクチーは食べられるものの、まだまだ一般的とは言えないのもまた事実……。
「普段からもっとパクチーが食べたいんや!」そう思っていると、以前ご紹介した「蕎麦コンボワタナベ」の『水菜と香菜蕎麦』が『パクチー蕎麦』にパワーアップしているというではないか……! 行くしかないやん!! というわけで、リニューアルした『パクチー蕎麦』を食べてきたのでご紹介したい!
最近、インターネット上で話題になっているのが『卵黄の味噌漬け』である。記者(私)は卵かけごはんが大好物であり、これは是が非でもチャレンジしてみねばならぬ。そう、やらねばッ! と、いうワケで、時間はかかりそうなものの作り方は簡単なのでやってみた。
以前の記事で、北海道民のソウルフードとして『やきそば弁当』をご紹介したが、それを読んだ北海道民の知人から「やき弁(やきそば弁当の略)も確かにソウルフードですけど、“まるちゃんダブルラーメン” のしょうゆ味こそが真のソウルフードですよ!」と指摘された。
それまで気付かなかったが、言われてみれば北海道のコンビニやスーパーでよく見かける。というか……! ダブルってなんだ? そこで今回は、北海道民が「真のソウルフード」と主張する、まるちゃんダブルラーメンを食べてみたのでご紹介したい。
2010年頃、「食べるラー油」が大ブームになったことを覚えている人は多いことだろう。“調味料を食べる” という発想は斬新で、巷には数々の食べるラー油関連の商品が登場した。一方、通常のラー油はというと、餃子を食べるときに使うくらい……という人が多いはずだ。
かくいう私(筆者)もその一人……だったのだが! 知人に勧められた、2007年販売開始の『カドヤの黒ゴマラー油』が、思わず「ラー油革命やッ!!」と叫びたくなるほどウマさで、しかも何にでも使える万能調味料だったのである!
バリスタがデザインするラテ・アートの妙技に感動したことがある人は多いと思うが、ホットケーキアートを見たことがある人はいるだろうか? フライパンの温度差を利用して、「巧みにホットケーキの生地でイラストを描くパパの動画」がスゴいと話題になっているのだ。
我々は「新しい味玉を考える会」である。みんなが愛してやまない味付けたまご、通称 “味玉” の新たな可能性を研究し続ける秘密組織だ……。いつの日か、しょう油味・塩味に次ぐ味玉を開発し、日本料理といえば「寿司・天ぷら・味玉」となる日を夢見て活動している……!
以前ご紹介した、『しょっぱい系』はほぼ成功、『甘い系』は大失敗という結果に終わっている。3回目となる今回は、ズバリ調味料でのチャレンジだ! ゆで卵に直接かけてもおいしいものばかりをチョイスしたので、失敗するはずがないッ!! 今回も5種類を試してみたぞ!
手軽に作れて、オシャレ感のあるパンケーキは子供から大人までみんなが大好き! スイーツも悪くないが、肉や野菜と一緒に食べるお食事パンケーキは、休日のブランチにピッタリである。でも家で作るとお店のものとはちょっと違う……。
だが、パンケーキマニアによると、日本人にお馴染みのあるものをチョイ足しすると簡単に専門店で食べるような甘くないお食事パンケーキが作れるという!! その調味料とは「味噌」。パンケーキに味噌とはちょっと想像できないのだが、騙されたと思って作ってみたぞ!
10月4日は、「天(10)使(4)」の語呂合わせから、『森永・天使の日』とされている。エンゼルマークで知られる菓子メーカー、森永製菓株式会社が制定した。日本中の子供たちに天使のような純真無垢な笑顔になってもらいたいとの願いが込められているという。
森永といえばチョコボールは外せない。誰もが一度は食べたことがあるであろう、国民的お菓子である。だがしかし……。ピーナッツ・キャラメル以外の種類を知っている人は案外少ないはず。そこで今回は、知られざる森永チョコボールの世界をご紹介したい!
ふなっしー非公式ゆるキャラ『さとっしー』がふなっしーや船橋市関係する場所に勝手に行き、ふなっしーの代わりに応援するという「さとっしーが行く」のコーナー。
すごく気持ち悪い見た目なのでつまみ出されないか心配なため、記者(私)がこっそりと毎回尾行しているのだが、ふなっしーファンのみなさんは優しいせいか、今のところ追い出されたことはない。
以前ご紹介した、北海道限定のご当地飲料・ソフトカツゲン。口当たりマイルドな乳酸飲料であったが、北の大地にはソフトカツゲンに勝るとも劣らない、大定番ドリンクが存在する……。しかも2つ! それが「リボンナポリン」と「コアップガラナ」だッ!!
聞きなれない人も多いと思うが、北海道民に聞いたところ、「この2つを飲んだことがないのは幼児だけ」と言うほど生活の一部になっている大定番商品なのだ。そこで今回は、北海道のご当地ドリンク、リボンナポリンとコアップガラナを実際に飲んでみたぞ!
寿司という料理は遥か昔からあるが、生の魚を使った寿司といえば、江戸時代から現代まで伝わる日本伝統の料理「江戸前寿司」だ。そんな伝統的な江戸前寿司も、時代によって大きさや使用する魚が変化し、今ではひと口サイズの寿司が一般的なスタイルである。
だが、そんな時代の流れに逆らい、なんと “明治時代” に提供されていた寿司を出すお店が群馬県前橋市にある。その店『初日総本店』では、独特の風味を持つ伝統的な赤酢を使用し、二代目・鈴木秋次郎氏が明治42年(1909年)に群馬県へ持ち帰って寿司店を開いた味が楽しめる。
2014年9月、日本中をワクワクさせたカレーといえば何と言っても「スライムカレー」!! 食品にあるまじき鮮やかな青色をしたカレーに、日本中が驚いたのは記憶に新しい。しかもウマイ。
しかし……だがしかし!! トロ~リしたスライムカレーを見て、抑えがたい欲求に悩まされた人もいるのではないだろうか。勇者は黙って「はぐれメタル」。スライムカレーがあるのなら、「はぐれメタルカレー」があってもいいじゃないか! ということで、銀色に輝く「はぐれメタルカレー」に挑戦してみたぞ!!
ヴィレッジバンガードがオンラインで販売している『スライムカレー』。ルーの色がコバルトブルーという、見た目のインパクトがデカ過ぎるカレーである。ロケットニュース24では、以前の記事で「グロテスクであるものの、味はイケる!……しかし福神漬けの盛り過ぎには要注意!」と紹介した。
今回は、そんなスライムカレーをカレーうどんにして食べてみたぞ! その味はというと……これまた、見た目からは想像がつかない味だったのだ!
歌手の吉川晃司さんは言った、「キスに撃たれて眠りたい」と。私(筆者)は思った、「肉に埋もれて眠りたい」と……。やっぱり男なら肉! いつだって肉が食べたいんだーーーッ!! だが、肉は高額……。肉だけで腹いっぱいになれる訳がない……と諦めかけていたとある日。
東京は上野を歩いていると『総重量1kgの特大豚丼』なる看板を発見した。「でもお高いんでしょ?」と思って見てみたら、1000円ジャストだというではないか……。マジで!? 食うしかないやんッ!! というわけで、キングサイズのデカ盛り豚丼を食べてみたので、ご報告したい!
いたる所に点在して、早く安く食事ができるファストフード店は便利なこともあって、多くの人が利用していることだろう。“安価なだけに、食の安全性はどうなの!?” と心配する声も多々聞かれるが、そんな質問に応えるべく海外掲示板で、ある質問が投げかけられた。
「ファストフード店で働いてるヤツに聞きたい! 店で頼んではいけないメニューを教えてくれ」との問いかけに、かなり衝撃的な答えが集まり、大きな話題となっているのだ。
ふなっしーのイベントにたぶん出入り禁止になっているが、それでもふなっしーを愛する気持ちを忘れないストイックなふなっしー非公式ゆるキャラ「さとっしー」。
今までふなっしーの本拠地である千葉県・船橋市には、“ふなっしーファンの船橋市住民たちに怒られそう” という心配もあり行くことはなかったが、最近ふなっしーが海外に行くことが多いため、船橋市の宣伝を手伝ってあげたいのだという。
ある時、記者(私)の知人の北海道民は「札幌の回転寿司は東京のヘタな寿司屋よりはるかにウマい! 北海道民はみんなそう思ってる! 東京で寿司食う気が起きない!!」と豪語していた。
いや、東京にも築地から来た美味しいネタを出す回転寿司はあるじゃん……。普通の寿司屋よりウマいって、さすがに大げさだろ……と、今まで彼を嘘つき扱いしていたのだが、先日北海道旅行をした際に寄った回転寿司で、その考えは大きく変わった。