ファミリーレストラン「サイゼリヤ」では、100円でグラスワインを提供している。コスパ良く贅沢するには、打ってつけなのだが、実はサイゼリヤには高級レストランにも負けない高価なワインを扱っている店舗がある。
・サイゼリヤで7500円のワイン!
通常のワインリストとは別に、「フルラインリスト」と呼ばれるワインリストがあるお店が存在するのだ。そのなかでもっとも高いものは7500円! マジかよ!! 手軽に食事を楽しめるサイゼリヤで7500円は超高級! 実際にどんな味がするのか、たしかめてみたぞ!
ファミリーレストラン「サイゼリヤ」では、100円でグラスワインを提供している。コスパ良く贅沢するには、打ってつけなのだが、実はサイゼリヤには高級レストランにも負けない高価なワインを扱っている店舗がある。
通常のワインリストとは別に、「フルラインリスト」と呼ばれるワインリストがあるお店が存在するのだ。そのなかでもっとも高いものは7500円! マジかよ!! 手軽に食事を楽しめるサイゼリヤで7500円は超高級! 実際にどんな味がするのか、たしかめてみたぞ!
全国のバナナ好きに朗報である! 本日2015年4月14日、マックカフェで期間限定のメニューに、「チョコバナナスムージー」(Mサイズ税込460円 / Lサイズ税込500円)が登場したぞ〜! むむっ、バナナスムージーという言葉だけでもテンション上々なのに、さらにバナナはバナナでも、チョコバナナとは! マックさんやる〜!
ちなみに、去年の人気メニュー、「チョコバナナラテ」も復活。6月下旬までの期間中は、バナナ祭りなマックとなる。そもそもマックカフェって……? 普通のマクドナルドとは違うのかな? というわけで、早速最寄りのマックカフェにおもむき、手当たり次第「期間限定バナナシリーズ」を飲んでみた。
ローストビーフ丼といえば、すっかりテレビや雑誌でお馴染みになってしまった東京・高田馬場のお店「レッドロック」が有名である。このお店は元々、2014年9月に出店した兵庫県神戸市の肉バル。16枚ものローストビーフが丼を埋め尽くしている。
しかしお店は人気すぎていつ行っても行列、なかなか高田馬場には行けない。それでも「ウマいローストビーフ丼、食ってみてぇえなあ~!」という方には、「伝説のすた丼屋」のローストビーフ丼をおすすめしたい。実は2015年2~4月までの期間限定で『極 ローストビーフ丼~特製ステーキソース“新味”仕立て~』を提供してるぞ~!
元プロレスラーや元格闘家が経営する飲食店や、プロレス・格闘技関連のレストランを全力で応援するのが、この「格闘グルメ」のコーナーだ。四角いリングを降りてからも、戦士たちの “時間無制限1本勝負” は終わらない……!
今回ご紹介するのは、元UWFインターナショナルのヤマケンこと「山本喧一」さんがオーナーを務める居酒屋、その名も『UWF道場』である。結論からいうと……北海道のプロレスファンは今すぐUWF道場へ行くべき! そして常連になるべき!! それくらい最高に居心地が良かったぞーーーッ!!
桜も散り、春もいよいよ本番……と思えば、再び寒い日が訪れ、コートがいまだに手放せない今日この頃だが、暦(こよみ)の上ではもう春も半ば。これから夏に向かってどんどん暖かく、暑くなっていくのだ!
日々の天気からはあまりそんな実感はわかないが、街を歩けば夏に向けての新商品が目白押し! 今回は、大人も子供も大好きなサーティワンの、これからの時期にぴったりの清涼感あふれる新商品を発見! 早速食べてみたのでご紹介。
これまで私(佐藤)はロケットニュース24で、さまざま飲食店を紹介してきた。そのなかでも、とりわけ人気が高いのが「食べ放題」サービスを提供しているお店である。お得感があるうえに、ソーセージ・エビ・ケーキなどなど、いつかは思う存分食べてみたい! という望みを叶える夢のようなサービスだからである。
そこでこれまで私が行った、素敵な食べ放題サービスを提供しているお店10選をお伝えしたいと思う。以下は記事公開時のサービスであるため、価格や日時が変更になっている可能性があるので注意して欲しい。
日本一フライドポテトが美味しい回転寿司として知られ、100円均一回転寿司のなかでも強烈なファンが多いお店として知られるのが、「スシロー」である。
だが、フライドポテトのうまさ日本一だけでなく、なんとスシローは“枝豆のうまさ日本一”の回転寿司だということも判明した。税抜き100円なのにあまりにウマすぎる!
本当においしいハンバーガーを求めて食べ歩く、ハンバーガー批評。第2回目は、都内外のグルメ系ハンバーガーを出すお店の多くが使用しているという、バンズ(パン)を製造しているパン屋「峰屋」のハンバーガーである。
ただのパン屋と侮るなかれ、ここのバンズを使うお店は数知れず。峰屋があるからこそ、グルメ系ハンバーガーのお店は安心して自らの味を追及できるといっても過言ではないのだ。しかし店構えはいたって普通の街のパン屋さん。逆にお店を飾り立てていない分、凄みを感じる。
果たして、ここまで完成された「焼き鳥」と「ラーメン」のマリアージュを堪能できる店が存在しただろうか? 東京は武蔵小山駅近くにある焼鳥店『まさ吉』は、焼き鳥好きにもラーメン好きにも愛される素晴らしい店だ。
記者(私)がまさ吉を知るきっかけになったのは、バンド『サニーデイサービス』のベースで、音楽界随一のラーメンマニアとして知られる田中貴さんにご紹介頂たことから。最初は「焼き鳥屋のラーメンなんてそんなでもないやろ!」と思っていたが、まったくそんなことは無かった。
みなさんは、スタバでフードを頼むことはあるだろうか? スタバといえばやはり、コーヒーを中心としたドリンクを求めて来店する人が圧倒的に多いハズ。──だが! ご存知の通り、カウンターのショーケースには美味しそうで可愛らしいフードも多く陳列されている。ただ……パッと見が甘そうなものが多い。
スタバのドリンクは甘い物が多いのが魅力でもあるが、甘いドリンクをオーダーした場合、スイーツ系のフードには手が伸びにくいのが正直なところだ。そんな方にオススメなのが、『キッシュ』! キッシュ以外にも、フィローネなど甘くないデニッシュ系のフードはたくさんあるのだが、私は自信をもって、キッシュをオススメしたいのである! それほどにオイシイ、というのが単純な理由である。どんなキッシュだというのか⁈
ハンバーガーは好きか? 俺は大好きだ! 年間数百食は食べているといっても、決して大げさではない。そんな俺が、おいしいハンバーガーを求めて食べ歩くこの企画。初回は東京都内でも屈指の名店「ベーカーバウンス 三軒茶屋本店」についてお伝えしたいと思う。初回を飾るにふさわしいお店であったと、最初にお伝えしておこう。
2002年オープンのこのお店は、世田谷太子堂にある。東急東横線の三軒茶屋駅からも、東急世田谷線の西太子堂駅からも少し離れており、いわゆる隠れ家的なお店だ。初めての人は店にたどり着くのに迷ってしまうかもしれない。そんなお店でひっそりとおいしいハンバーガーが供されている。
日本を代表するたまご料理のひとつに、だし巻きたまごがある。これをサンドイッチにするとどうなるか? ご飯とだし巻きたまごを合わせると、おいしいことは寿司が証明しているのだが、はたしてパンとの相性は?
その問いの答えを、老舗甘味店「天のや」が示している。このお店は東京・麻布十番で創業80年を超える歴史を持つ。最近になって、だし巻きたまごサンドの専門店を西武池袋に出店した。実際に購入して食べてみるとうまい! だし巻きたまごはパンに合うことを、証明しているのである。
昨年、世の女性たちをセクシーな妄想の渦に巻き込んだ俳優と言えば斎藤工さんである。私もタクミくんとあんなことやこんなことがしたいわ……なんて、イケナイことを考えてしまった人も多いのではないだろうか。
リアルにタクミくんとデートをするなんてことは夢のまた夢であるが、このスポットに行けばもれなくできる。そう、カップヌードルライトプラス『ささやきLight+』ならね。
グルメな日本人にとって、ちょっと誇らしいニュースが入ってきた。慶大発 VB の AISSY 株式会社による調査によると、日本人は外国人より“旨味” を感じる力に優れているのだそうだ。つまり、日本人の味覚は外国人よりも繊細 ということのようだ。
その「味覚力調査」の詳細はというと、対象者に飲料サンプルを飲んでもらい、それが甘味・塩味・酸味・苦味・旨味・無味の 6 種類のうちどれかを言い当ててもらうということを6回繰り返してもらうというもの。
その結果、「旨味」については、外国人 100 名の正答率が 34%であるのに対し、日本人100 名の正答率が 71%と 2 倍以上の差があるということが明らかになったのだという。
料理が好きな人ならば、「これはマジで自信がある!」という得意料理があるものだ。かく言う私(筆者)の場合は、マレーシアやシンガポールの鍋料理『肉骨茶(バクテー)』がそれにあたる。私の……オ、オレのバクテーはマジのマジで究極に美味い!
実は本場の味を食べたことはないのだが、研究に研究を重ね、「これだ!」という肉骨茶(バクテー)レシピの分量を割り出した。しかも作り方はメチャ簡単。圧力鍋に材料をガンガン入れるだけ! たとえ圧力鍋がなくても、普通の鍋でも作れるハズ!!
江戸時代の商人が商売繁盛の秘訣としていたと言われている「江戸しぐさ」。もともとは商人のマナーであったようだが、あまりにマナーが良すぎたためだろうか? 一般庶民の江戸の町人に広まったとか広まっていないとかいう説がある。
だが、そんな江戸しぐさをしのぐ超スゲェマナーが、江戸時代のスシローマニアのあいだで「スシローしぐさ」として広まっていたらしい。その説を話すのは、自身を江戸時代から続く由緒正しいスシローマニアだと言う山田さん(仮名・男性)だ。
いったい江戸時代から続く「スシローしぐさ」とはどのようなものなのか? 山田さんは記者(私)に、『スシローしぐさであるとされる例』を教えてくれた。その例は以下のとおりである。
私(佐藤)はカレーライスが好きだ。気がつけば、かなりの頻度でカレーを食ってしまっている、カレー大好きオジサンである。街でカレー屋の看板を見かけるとつい目が行ってしまうのだが、最近驚くべきカレー屋の看板を発見してしまった!
そのお店、「日乃屋 新宿御苑店」の店先の立て看板には、信じられないことが書かれていた! 「今月限りのおふざけ企画です!」として無限カレーなるメニューがッ! 実はこれご飯・ルウ・トッピングを無限におかわりできるのだ!! しかもたったの1500円ッ! ウソだろッ!?