「グルメ」カテゴリーの記事 (883ページ目)

ウソだろ! 500円でおでん食べ放題のお店が良心的すぎる!! 東京・立川「サムライキッチン」

こんにちは! 佐藤です。寒くなってきたねえ、今から冬の寒さを想像すると、家から1歩の出たくないでござる! 働きたくないでござる!! って気分になっちゃうよマジで。でも、寒いとちょっといいこともある。冷え切った朝の空気のなかで吸うタバコが、うまくてうまくて仕方がないよ。

そして、熱燗片手に食べるおでんがウマいんだよな~、コレが! 働きたくないけど、おでんがウマいから寒さにマジ感謝! そんなおでんを500円で思う存分食える店が、東京・立川に存在した。サムライキッチンでは、1コインで食べ放題ってマジかよ! マジなんです。

続きを全部読む

【カレーフェス】駅を出てから5分後には食べ放題! 約1000円でカレー3種にナンもライスもサラダもデザートも「肉」も食べまくれるぞ!!

下北沢で開催中(2015年10月9日~10月18日)の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目となったこのイベント、今年は128店舗もの飲食店が参加している。

その中で筆者が注目したカレー屋は、『アジアンフレーバーレストラン』だ。パンフレットによると「1058円で、カレー3種・ナン・チーズナン・シークカバブ・ライス・デザート・サラダがいくらでも食べ放題」というのである。「いくらでも食べ放題」というフレーズが気に入った! 駅からすぐらしいので、さっそく行ってみたぞ。

続きを全部読む

【カレーフェス】「麻婆豆腐 + カレー」が最高にウマイ! 本格中華居酒屋『一心』が「麻婆咖哩」で新境地!

今年で4回目を数える「下北沢カレーフェスティバル2015」。10月9日から10日間の日程で、約130店舗が出店し、カレーの美味しさを競っている。この期間だけは下北沢がインド化しているといっても過言ではないが、このフェスの楽しみ方の1つが、普段はカレーを出さないお店の「オリジナルカレー」を食べることだ。

そんなオリジナルカレーの中でも、筆者が自信をもって紹介したいカレーは、中華居酒屋『一心』の一品である。なんと本格中華を得意料理とする店主が今回のフェス用にカレーを作ったらしい。実は、すでにフェスを十分に楽しんで満腹だった筆者ではあったが、そんな情報を聞いてしまったら行くしかないだろーーー!!

続きを全部読む

【セブンイレブン】皮ふっくらの肉汁ジワーッ! 北海道限定の『道産ホエイ豚まん』は全国販売するべき逸品だ!!

いよいよ肌寒くなり、秋も本番。アッツアツでホッカホカな、コンビニの中華まんが美味しい季節の到来! ということで、今年もコンビニ各社が工夫を凝らした中華まんを続々と新発売している。

そこで、今回は数ある中華まんの中から、北海道限定の商品をご紹介したい。その名は『道産ホエイ豚まん』税込180円だ。どうやら、特別な豚肉が使われているというのだが、普通の「肉まん」とどれくらいの差があるのだろうか? 早速食べてみたゾ!

続きを全部読む

【カレー探求 番外編】カレー盛り放題でなんと198円! どう考えてもコスパ最強のスーパーマーケット「ベイシア」

美味しいカレーを求めてさまよう「カレー探求」。今回は読者に情報を頂き、スーパーマーケットへとやってきた。カレーを求めてスーパーマーケット? と思われるかもしれない。たしかに私(佐藤)もそう思った。しかし今回は美味しさは置いておいて、コスパに注目し、東京・青梅市へとやってきたのである。

そのお店「ベイシア」は、安くて良いものを提供するスーパーとして、関東・甲信越を中心に店舗展開している。そのベイシアで、たった198円でカレー盛り放題のサービスを実施しているというのだ。マジかよ! これ盛り放題の底値じゃねえの!? ということで早速行ってみた。

続きを全部読む

【グルメ】高円寺の『ラザニ屋』のラザニアはミート&ホワイトソースが極上マッチング! 舌をヤケドしても食べ続けたい!!

ラザニア? ラザニヤ? 私たちの身の回りには、正しい発音が分からずにモヤモヤする言葉が複数存在するが、ラザニアもそのひとつである。英語では「ラザーニャ」のように発音するため、本来はラザニヤに近い。しかし日本ではラザニアの方が多く使われるので、今後はラザニアで統一していくことにする。

そんなのどっちでも良い……と言わないで欲しい。ラザニア好きとしては非常に重要なことなのだ。何を隠そう筆者はラザニアを愛している。パスタでありながらスパゲッティよりマイナー。イタリア料理なのにピザよりも目立たない。しかし脇役と誰が決めた! 東京・高円寺にはラザニア専門店『ラザニ屋』があるんだぞ! 当然このお店ではラザニアが主役!!

続きを全部読む

【カレーフェス】下北沢CIRCUS「ぶっとびパクチーカレー」がかわいすぎる! オッサンでも確実にキュンとしちゃうレベル

毎年10月に10日間、「カレーの街」シモキタで開催されている「下北沢カレーフェスティバル」。今年はなんと128店舗が参加していることもあって、街中がカレー1色に染まっていた。筆者も、無料で配布されるカレーマップを手に、さまざまなカレーを味わってきたぞ。

そこで私が食べたカレーの中から、間違いなくオススメできるカレーを紹介しよう。そのお店の名前は「下北沢CIRCUS」だ。このお店は、味はもちろんだが、可愛いお店として女性から定評があるらしい。正直、筆者のようなオッサン(35歳)が入店しても浮くのは確実だ。だが、行った。行ってやった!

続きを全部読む

【ラーメン無料】10月16日に一風堂が「振る舞いラーメン祭」を開催 / 実施店舗はラーメンがタダに! もう1度繰り返す! ラーメンムリョー!!

博多ラーメン好きに朗報! 中でも「豚骨ラーメンと言えば一風堂」という人には超朗報!! いや、「ぶっちゃけラーメンは醤油派だけど、安けりゃ基本何でもOK」という人にも朗報だ。

なんと、有名ラーメンチェーン「博多 一風堂」が、2015年10月16日に30店舗限定でラーメンを無料提供するという。極めて重要なことなので繰り返すが、無料である! 0円である! フォー・フリーである!! ……ただし、一風堂の店舗を訪れた全員が、無料ラーメンにありつけるワケではない。詳細は以下をチェックだ。

続きを全部読む

【衝撃の結果】エースコックが「牛めし風うどん」を発売したので松屋の「牛めし」と食べ比べてみた

リーズナブルな値段と安心感のある味で、これまで数多くの独り身男性の心とお腹を満たしてきた松屋の「牛めし」。一方、お手軽さと普遍的な味で、貧乏生活の友であるカップ麺。弱いものの味方であるその2つが、ついに手を組んだ。エースコックがこの度、松屋監修で「牛めし風うどん」というカップ麺を発売したのである。

それにしても、「牛めし風」とはどういうことだ? だってうどんだったら牛 “めし” じゃないじゃん。牛うどんじゃん。というわけで、何がどう牛めし風なのか調査するべく、この商品と松屋の牛めしを食べ比べてみることにした。調査の結果浮かび上がってきたのは、衝撃の事実だった……!

続きを全部読む

【筋トレ好きに朗報】通常の約7倍のタンパク質を含むプロテイン・ビール「Brewtein」が爆誕! 筋肉も喜ぶ晩酌が可能になるかも!?

体を鍛えている人には欠かせないプロテイン。私(あひるねこ)には全く縁のない話なのだが、どうやら運動後に飲むのが効果的らしい。でもな~。汗かいたら、ビール飲みたいやん? 運動後のビール、素敵やん?

プロテインとビールの間で揺れ動くあなたに朗報だ。なんと、通常の約7倍という高タンパク質のビールが誕生したとのこと! ヤバイやん? 素敵やん? これは今すぐ飲んでみたいが、一体どんなビールなのか。

続きを全部読む

【究極奥義】達人による「エリンギを松茸として食べる裏ワザ」が神の領域すぎた件

秋の味覚は数あれど、絶対王者は「松茸」であろう。お高いから筆者のような庶民の口にはなかなか入らないが、聞くところによると『エリンギを松茸として食べる裏ワザ』があるという。

確かにエリンギなら、スーパーで100円くらいで売ってるし、10パック分食べても1000円で済んでしまうではないか……。これはぜひ知りたい! というわけで、その裏ワザを知るという、中澤記者に教えを乞うことにした。

続きを全部読む

怪獣フィギュアが店内にぎゅうぎゅう詰め!! 東京・中野の『大怪獣サロン』は一瞬で童心に返って長居したくなる場所だった / おもちゃ箱に放り込まれた気分

子どもの頃に大切にしていたおもちゃ。いつの間にかそのおもちゃで遊ばなくなり、気付いたら大人になっていた。あの時のおもちゃ、今どこにあるのかなぁ……。こんな甘くてちょっぴり切ない思いを持っている人も多いのではないだろうか?

東京は中野にある『大怪獣サロン』は、訪れた全ての人を、半強制的に童心に戻してくれる不思議な空間だ。たかがおもちゃ、と回れ右する寸前のそこのあなた! ちょっと待ったーッッ!! マイナスイオンをも凌駕(りょうが)するかもしれない癒し効果を体感できるチャンスを逃すなかれ!!

続きを全部読む

【カレーフェス】シモキタバンドマンの間で評判のカレー屋『茄子おやじ』に行ってきた! トロトロのルーと豪快野菜の良いとこどり!!

音楽と演劇の街・下北沢。今そんなシモキタで熱い祭りが開催されている。その名も「下北沢カレーフェスティバル2015」だ。10月9日~10月18日まで開催されるこの催しは、下北沢駅周辺の128店舗の飲食店が参加して行われるカレーの祭典である。

ロケットニュース24でシモキタと言えばわたくし、中澤星児。なぜなら、私は10年くらいあの街でバンド活動をしている。というわけで、カレーフェスティバル参加店の中でも日頃から気になっていた店に突撃だ! 取材でシモキタに行ける……。テンション上がりまくりボンバーなう!!

続きを全部読む

「ラーメン」ではなく「中華そば」が食べたいならここに行け!その優しい味わいはこってり派も黙らせる 東京・府中『ふくみみ』

ラーメンというと、どうも私(あひるねこ)はこってりした味を好む傾向がある。あっさりだぁ? それより背油持って来い! もう若者という年齢でもないのだが、味覚はまだまだヤングなのである。

そんな私と同じくこってりを愛する同胞にも、ぜひ一度食べていただきたいのが、府中にある『ふくみみ』の「中華そば」だ。ラーメン、というよりは中華そばという言葉がよく合うその一杯は、我々のようなこってり党の心をも射貫くこと間違いなしだぞ!!

続きを全部読む

【カレーフェス】カレーと思いきや激甘スイーツ! 『KOZU(コウヅ)』の「まるでカレー」の見た目がカレーすぎてインド人もビックリすること間違いなし!!

東京・下北沢で開催中の「下北沢カレーフェスティバル2015」は、1年に1度のカレーの祭典である。以前の記事でもお伝えしている通り、祭りに参加している美味しい店を挙げだすとキリがない。

そもそもカレーと言えば当然辛い。私は食べる時に、ある程度「辛いモノ」を口に運ぶ心の準備をしている。しかし、そんな準備までして口に運んだカレーが、もしも激甘だったら、あなたはどういう感情を抱くだろうか? 今回は、本フェスティバルにおけるある意味 要注意の店『KOZU(コウヅ)』を紹介しよう。

続きを全部読む

【北海道ラーメン探訪】ミシュランガイド推奨! まろやかでやさしいスープと穂先メンマが絶品!!  札幌「菜々兵衛」にウマ過ぎ注意報発令だッ!!

北海道にはラーメン店がたくさんある。でも本当に美味しいのは一体どれ!? そんな疑問を解決するべく、北海道在中の筆者が美味しいラーメンを探し続けるコーナー、それが「北海道ラーメン探訪」である。

記念すべき第1回目は、札幌市白石区にある「菜々兵衛(ななべえ)」をご紹介したい。地元民からの人気はもちろん、ミシュランガイドにも掲載されている超有名店だ。それではいってみよ〜う!!

続きを全部読む

【カレーフェス】海栗屋の「究極の雲丹スープカレー」が全然カレーじゃないけどめっちゃ旨い!

2015年10月18日までの日程で開催中の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目の今回は120店舗以上が参加し、街をあげてイベントを盛り上げている。とはいえ、すべてのお店が普段からカレーを提供している訳ではない。

・ウニスープカレーだと!?

中華料理店ではビーフンをカレー味にしたり、麻婆豆腐をカレー風にアレンジしたり。またスーパーではテイクアウトのお弁当で参加するなど、お店によって工夫している。なかでも斬新なのが、ウニ料理専門店の海栗屋だ。ここではウニスープカレー(1200円)を提供している。なにそれ! すごいウマそう!! どんなスープカレーかな? と思ったら……

続きを全部読む

【食のアート】手間と愛がハンパない『丹匠』の「鯉の姿寿司」が完全に芸術品だった / ドバイの王族をもうならせた逸品

ディズニー映画のピノキオは、人間になりたくて、ブルー・フェアリーという青い妖精探しの冒険に出た。大分県佐伯市『丹匠(たんしょう)』のお寿司も人間になりたくて冒険……には出なかったが、職人によって命を吹き込まれたかの如く、イキイキした「錦鯉」の姿をしているのだ。

食べる際にいささかの罪悪感まで感じてしまう、なんともいじらしい姿。食べてみたらさらにWOW(ワァーオ)! 一言では表せない意外な味がしたぞ!!

続きを全部読む

【カレーフェス】わずか6席でも味は超一流! 下北沢『46ma(シロクマ)』のカレーがとろけすぎてヤヴァイ!!

毎年10月に10日間開催される「下北沢カレーフェスティバル」は、1年に1度のカレーの祭典。今回は2015年は10月9日~10月18日の期間で開催されており、128店舗もの飲食店が名乗りを上げた。

そんな中でも、私がひときわ注目しているカレー屋が『46ma(シロクマ)』である。このカレー屋は、な、なんと! “あの” 下北沢カレー王座決定戦を2連覇しているのだぁぁーーーー!!!! ……え? そんな決定戦知らないって? 安心しろ。私(中澤)も知らない。しかし、なんか凄そうなので行ってきた。

続きを全部読む

提供:クラシエフーズ

【実録】「MAD羽鳥 vs 薄毛の耕平」怒りの再戦! スマホ早撃ち勝負で仲間になる

ドラゴンボールの悟空とベジータ、もしくは悟空とピッコロのように、命がけで真剣に戦った者にしか分からない “友情” というものがある。先日の「ハゲアタック」以後、私(GO羽鳥)はハゲの耕平が愛おしくてしょうがない。もう一度……戦いたい!

ということで、私の相棒 Yoshio が耕平に対し、ダメ元で「また羽鳥と勝負しませんか?」とメールしてみたところ、「面白そうなので、ぜひ出演させていただきます!」と、なんとまさかの即レス快諾! それだけでも驚きなのだが、再び “新宿二丁目の事務所” にやってきた耕平を見て、我々は愕然(がくぜん)としたのである。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 880
  4. 881
  5. 882
  6. 883
  7. 884
  8. 885
  9. 886
  10. ...
  11. 1037