スターバックスと言えば、ここ最近フラペチーノの印象が強い。しかしながら、みんな忘れていないかい? スタバって、コーヒーチェーンなんだぜ。そんな専門店であるという底力を見せつけてくれる新作が、2017年5月24日に登場した。
商品名は「コールドブリュー」。簡単に言うと、水出しで抽出したアイスコーヒーのことだ。さっそく飲んでみると、いくらでも飲めてしまいそうな爽快感のあるドリンクだった。コーヒー好きはこの夏、リピートしちゃいそうな予感!
スターバックスと言えば、ここ最近フラペチーノの印象が強い。しかしながら、みんな忘れていないかい? スタバって、コーヒーチェーンなんだぜ。そんな専門店であるという底力を見せつけてくれる新作が、2017年5月24日に登場した。
商品名は「コールドブリュー」。簡単に言うと、水出しで抽出したアイスコーヒーのことだ。さっそく飲んでみると、いくらでも飲めてしまいそうな爽快感のあるドリンクだった。コーヒー好きはこの夏、リピートしちゃいそうな予感!
ハンバーガーチェーンと言えばマクドナルド。好むと好まざるとにかかわらず、その店舗数と浸透ぶりは他の追随を許さない。一時期は低迷した業績も、ここ最近は回復傾向にあると言われており話題になることも多い。王者のプライドここにありだ。
そんなマクドナルドの対抗馬・バーガーキングが、現在、ひっそり展開しているキャンペーン『キングボックス』をご存知だろうか。690円でハンバーガー、ポテト、ドリンク、ナゲット、スイーツまでついてくるこのキャンペーン。大きな声では言えないが……マクドナルドのバリューセットなんて目じゃねェェェエエエ!
過去に「どう見てもアレにしか見えないペンライト」や「アレがそびえ立つ部屋」など、大胆な展開が話題となった『岩下の新生姜』。そんな岩下の新生姜も、今年2017年で発売30周年を迎えるという。
そこで本日2017年5月23日、30周年記念商品として発売されたのが「ポテトチップス 岩下の新生姜味」だ。なんとこのポテトチップスは「わさビーフ」でおなじみの山芳製菓と、約2年半もの歳月をかけて開発したコラボ商品とのこと。いったいどんな味がするのだろうか?
コンビニで手軽に買える激ウマアイスと言えば井村屋と「kiri」がコラボしたクリームチーズアイスである。ふんわりトロけるような舌触りがマジゴッドな逸品だ。夏を目前にして、そんな「kiri」のクリームチーズアイスに新しいフレーバーが登場したぞ。
その名も『クリームチーズアイス ブルーベリー』。ついに、アイスの定番フレーバー・ブルーベリーさんのお出ましやァァァアアア! 神のアイスと人が創りし究極のフレーバーの融合……一体どんな味なのか? さっそく食べてみたぞ!!
突然だが、あなたはどの季節にそばを食べたいと思うだろうか? 春夏秋冬、そばはいつだってウマく食べられるが、私(中澤)は初夏に食べるそばが一番好きである。季節の爽やかさも薬味として味わえるような気がするからだ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。やってきたのは東京・代々木八幡だ。バンドをしている私にとって、小田急線で下北沢に行く時に通過することでお馴染みなのだが、実はこの駅に知る人ぞ知る名店がある。産地にこだわったその味は激ウマ! そば好きは途中下車必至だ!!
井村屋の最終兵器・あずきバー。現在、そんなあずきバー専用のかき氷メーカー『おかしなかき氷 井村屋あずきバー(税抜2800円)』が発売されることが話題となっているが、実は本サイトでは独自の情報網から10日も前にスッパ抜くことに成功している。
そして今回は、タカラトミーが「あずきバー」を削るまでの道のりをお伝えしたい。バネの力が足りない! ハンドルが折れた!! などなど、そのプロジェクトXのような試行錯誤の日々は激アツ! 無茶しやがって……。
5月下旬に突入し、すでに春を通り越して夏の気配を感じ始めているだけに、ついつい出先で冷たいドリンクに手が出てしまう……という人は多いのではないだろうか。
そんななか、米スタバが「コーヒーで出来た氷」をメニューに追加すると発表! これで、氷が溶けてドリンクの味が薄くなる心配がゼロになりそうだぞ!!
みんなが大好きな焼肉の値段を当てる、焼肉クイ~ズ! 肉にうるさい皆さんのことだから、肉を一目みただけできっと値段はわかるよね? ということで、さっそく問題です!
東京・麻布十番のオシャレな焼肉店「KINTAN」の『大盛り焼肉セット』のお値段はいくらでしょうか? もしも正解したら、ご褒美として自腹で食いに行ってくれッ!
暑くなってきたな。こうも天気が良いとアレだ、辛いものが食べたくなるというものだ。カレーとかグッとくるよな。エスニック寄りのカレーだとなお良しだ。そんなことを考えているソコのあなたに耳寄りな情報があるぞ。なんと、あのココイチことCoCo壱番屋が「カレーフォー」を販売中なのだ!
辛い物好きの記者としてはコレは見逃せない。ということで食べてみた結果、ココイチ史上類をみない出来栄えであったことを報告したい。ココイチの底力マジパねえ!! そんな、エスニック料理好き必見「蒸し鶏のカレーフォー」の全貌は以下の通りである。
通勤前や帰宅前にツルっと一杯! そんな感じで道すがら食べることの多い駅そばは、割とスピード勝負の世界だ。そのため、クオリティーは二の次になっている店もあるが、超スピード勝負の立地でありながらもハイクオリティーなそばを提供し続ける駅そばがある。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。訪れたのはJR山手線のターミナルステーション・池袋だ。朝から晩まで人の洪水のような東口……そんな場所にあって、輝くような田舎そばを提供し続ける店をご紹介したい。
セブンイレブンに無能な商品は1つも存在しない……そう断言していいほど、セブンのラインナップは秀逸だ。中でもここ数年、急速に充実してきているのがPB、つまり “プライベートブランド” である。
価格もお手頃で種類豊富なPBにお世話になっている人も多いと思うが、今回はこの時期から絶対に役立つ『盛岡冷麺』をご紹介しよう。店頭で偶然発見して食べてみただけだが、これがウマい! しかも1食あたり150円と、かなり有能な商品だ。
ちょっとリッチなグルメバーガーをいただく際、多くの人が求めることは何だろうか? ズバリ “肉” だろう。ペラペラのパティではなく、肉々しさ満点のパティだからこそ、普段よりお高い料金でも気持ち良く支払えるのだ。逆に他は良くてもパティがイマイチだと、満足感は得られない。
今回ご紹介する、東京は四谷三丁目の『アイランドバーガー』はその点もバッチリな「肉が主役のハンバーガー」である。ゴリゴリ系の粗挽き肉を、ほんのり赤いミディアムレアに焼き上げたパティはハイレベルなウマさだ。
大手コンビニのファミリーマートは、2017年5月23日に看板商品の「ファミチキ」を使った新商品を発売すると発表した。その名も「黒幕引き丼」である。名前は絶望的にダサいのだが、ようするに “ファミチキ丼” である。
そんなもん絶対にウマいだろ。1日でも早く発売してくれよ、とても待てそうにないよ。ということで、自作することにした。実際に作ってみると、予想通り激ウマ! ということはつまり、発売日まで待たなくても、好きなだけ食えるじゃん! もういいや、発売日まで待たなくて(笑)。
1000円でべろべろに酔っぱらえるお店のことを、「センベロ」という。安くてウマい良心的なお店を指す褒め言葉と言っていいだろう。しかし、ほとんどのお店が1000円という予算をオーバーしてしまいがちだ。オーダーの仕方の問題もあるだろうけど、実はそれほど格安なお店ではなかったりする。
そういうお店は東京・東新宿の「山根商店」を見習ってほしい。夕方3時間しか営業していないこの店は、焼鳥1本110円! 焼鳥5本にビール1杯(450円)でちょうど1000円。テーブルチャージなんかナシ! しかも味がイイから大満足だッ!!
ファミリーマート最大の功績。いや、それはコンビニという存在が成し遂げた事柄の中でも、屈指の偉業かもしれない。言うまでもなく、「ファミチキ」の発売である。もはやコンビニという枠を抜け出した、ケンタッキーと並ぶフライドチキンの2大巨頭と言っても過言ではない。
そして、ついに全国1億2000万人のファミチキファンが待ち望んだ新商品が、ファミマから満を持して発売されることが明らかになったぞ。ファミチキを丼風にアレンジした弁当、その名も『黒幕引き丼』。名前は激しく意味不明だが、こんなの絶対おいしいよ!
とんかつが食いてーーー! サクサクに揚がった肉厚なとんかつを、腹一杯食いてェェェエエよォォォオオ!! あ、そうだ、「かつや」へ行こう。「かつや」でカツ丼か定食を食おう! しかし、いつものサイズではダメだ。もっと……デカいやつがいい……!!
そう、完全にとんかつモードに入った胃袋を、いつものサイズで満たすことなんて不可能だ。出来れば1番量が多いメニューを食べたいところ。そんな全男子に朗報だぞ。「かつや」の中でもボリューミーなメニュー2品が、今日からなんと160円引きになるのである!
流行の移り変わりが激しいグルメ業界の中で、ここ数年圧倒的な人気を誇っているのが “肉” である。赤身肉・熟成肉・ブランド肉……次から次へと登場する様々な肉たち。しばらくは怒涛の肉ブームが終わりそうにない。
そんな肉ブームの中で、もっとも身近になった肉料理が「ローストビーフ」ではなかろうか? これまでは高級レストランや結婚式でしか口にしなかったが、今や「ローストビーフ丼」を提供する店も非常に多い。第23回目の『グルメライター格付けチェック』は、そのローストビーフでライター達の味覚をチェックしてみたぞ。
トロ〜リおいしいアボカド。サラダでも、寿司でも、ハンバーガーでも、どんな食べ方をしてもおいしいアボカド。思い浮かべるだけでウットリしてしまうアボカド……が、今。この “夢の食べ物”のせいで怪我人が続出しているそう。
アボカドを “危険な方法” で切っていて、ナイフで手をグッサリやってしまうのだとか……って、痛そうだなあ。オイ!
ラーメン大国・ニッポン。数えきれないほどのお店が、自慢の麺とスープだけで日々勝負をしている。たかがラーメンと侮るなかれ。もはやラーメンは1つの文化であり、その至高の1杯は、ある種の芸術と言ってもいいのだ。
ところで、ラーメンファンの間で、最近オープンしたとあるお店が話題になっている。そのお店のラーメンは、なんと具がないのだという。麺とスープ、ただそれだけ。にもかかわらず、そのおいしさから連日多くの人が詰めかけているようなのだ。これは放っておけん! というわけで、さっそく食べに行ってきたぞ!!