つい先日のこと。私(羽鳥)がデスクで『名代富士そば』の「持ち帰りそば」をすすりながら仕事をしていると、同僚たちが「なんすかそれ?」「いい匂い……」「富士そばって、丼物だけじゃなく、そばも持ち帰れるのか!」なんて大騒ぎをし始めた。
ふふふ……。ものすごい優越感だ……。羨望の眼差しで見守られながら食べるそばは、まさしく格別。私がすすっているのは、わかめ入りの「かけそば」であるが、優越感という名の具材は、海老天よりも味わい深い。ある意味、「有頂天そば」である。
つい先日のこと。私(羽鳥)がデスクで『名代富士そば』の「持ち帰りそば」をすすりながら仕事をしていると、同僚たちが「なんすかそれ?」「いい匂い……」「富士そばって、丼物だけじゃなく、そばも持ち帰れるのか!」なんて大騒ぎをし始めた。
ふふふ……。ものすごい優越感だ……。羨望の眼差しで見守られながら食べるそばは、まさしく格別。私がすすっているのは、わかめ入りの「かけそば」であるが、優越感という名の具材は、海老天よりも味わい深い。ある意味、「有頂天そば」である。
身体の芯まで凍える冬は、温か~い中華まんが恋しくなる季節。ローソンでこの冬しか食べられないかもしれない一風変わった中華まんが発売されたのをご存知だろうか。
2018年2月6日に数量限定で発売となった『宇治抹茶まん』である! 抹茶まん!! それだけでも美味しいヤツや……と思ってしまうが、この抹茶まん、なんと京都「辻利一本店」とコラボ。同店の抹茶を使った本格派なのである。
居酒屋で飲み放題を利用する人であれば、大体相場はわかると思う。120分飲み放題で2000~3000円といったところだろうか。セルフサービスのお店なら格安で1000円という場合もあるだろう。
ところが! 全国で350店舗を展開する「アンドモワ株式会社」は、30店舗で月額定額制の飲み放題のサービスを開始している。1カ月なんと3000円~! マジかよ、安すぎだろ。しかも全250種類のドリンクが対象。お得すぎるだろッ!!
卵黄とチーズの風味香るホワイトソース! カルボナーーーーーーーラ!! 私(中澤)は、子供の頃初めてカルボナーラを食べた時の感動をいまだに覚えている。こんなにウマイもの他にある?
というわけで、レトルトのカルボナーラも良く食べるのだが、メーカーによってかなり味が違うことに気づいた。できるだけウマくて安いレトルトを食べたい! そこで、食べ比べてみることにしたぞ!!
ウマいなら挟んでみせようホトトギス。そんな俳句が聞こえてきそうなパンといえば、山崎製パンの「ランチパック」で決まりだ。なにせランチパックに挟ませたら何でもウマい。その人気は誰もが知るところで、もはや食卓に欠かせない人も多いことだろう。
これまでにパン界の不可能を可能にしてきたランチパック。先日、福岡県の鉄板土産として有名な「筑紫もち(如水庵)」とコラボし、「筑紫もち風」を発売した。一体、どのような味なのか。これは確かめねばなるまい!
ビックリするほど本当のことだが、多くの男性は中年に差し掛かるとマジで食欲が衰えてくる。かつては大盛りカツカレーも特盛り牛丼もペロリと平らげていた胃袋が、特に脂っこい食べ物を中心にほどほどにしか受け付けてくれなくなるのだ。
かくいう記者もその一人で、かつては脂の乗ったカルビ至上主義だった焼肉も、脂肪の少ないロース派へと緩やかに転身しつつある。今回、記者のような「食べられなくなってきた中年」にオススメしたいのが鯛茶スタンド、つまり鯛茶漬けの専門店だ。
ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。
海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。
「ガリガリ君」といえば、ソーダ味やグレープフルーツ味などの定番フレーバーのほか、期間限定で発売される豊かなラインナップが人気のスティックアイスだ。
本日2018年2月6日、数あるラインナップのなかでも昨年2月に発売され、人気を博した『ガリガリ君リッチ 黒みつきなこもち』がリニューアルして再び登場した。以前も十分ウマかったが、いったいどこが変わったのだろうか? 実際に食べてみた。
やあ、日本全国9500万のダイエッター諸君! 今日もカロリーを気にしているかな? 美味しいものは食べたいけど、で・き・れ・ば! 太りたくはないよな? な・る・べ・く! 体にいいものを食べたいよな?
そんな諸君に紹介したいのが、2018年2月に誕生した『ジュースサラダ』である。このジュースサラダ、成人が1日に必要な野菜350g以上を摂取できるだけではなく、手軽で味も悪くない非常に有能な料理だ。ただし、見た目についてはノーコメントとさせていただきたい。
マクドナルドで1番ウマいメニューといえば、「チキンタツタ」である。どんな新商品を出そうと、これを越えるモノはもう出てこない。私(佐藤)は勝手にそう考えている。そのチキンタツタが2018年2月7日に大復活するぞ~!
実は2月1日から東京・渋谷の4店舗限定で販売開始してるじゃないか! しまった、もっと早く気づくべきだったッ!! とにかく、リニューアルしたというチキンタツタ・チキンタルタを早速食べに行ってみると……アノ食材の価格高騰を感じとってしまった……。
かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第5回は「木須肉:むーしゅーろう」だ。
この文字を見て、何のことだかわかる人の方が少ないのではないだろうか。しかし、料理自体は見たことがあるかもしれない。でも名前が知られなきゃメジャーになんてなれないじゃない! ということで、今回は名称の秘密から紐解いていきたい!!
店構えはとても重要だ。外観から醸し出す雰囲気や、お店の佇まいによって、売上に大きな影響を与えることは確実である。しかし逆に考えると、外からは見えない魅力を潜ませているお店があるのも事実。
2015年に紹介した東京・渋谷の『フラヌール』は、どう見てもタバコ屋さんなのに、絶品のステーキカレーが食えるお店だった。あれから3年を経て、少しは飲食店らしくなっただろうか? 実際に行ってみると……。
乾杯! これは言うまでもなく、お酒を飲む時に使うかけ声だ。ご存じのように、不思議と気持ちが高まって一体感が生まれる魔法の言葉だが、海外でも同じようなかけ声がある。ただ、何と言うのかはあまり知られていないだろう。
そこで今回は、世界70カ国それぞれの「乾杯」の言い方がわかる動画をご覧に入れたい。最初のかけ声だけでも知っておくと、初対面の外国人とも盛り上がれること間違いなし! さあ、世界各国を旅するつもりで見てみよう!
2017年の新語・流行語大賞に「インスタ映え」が選ばれた。飲食店では、まさにインスタ映えしそうなメニューを考案して、SNSで話題になることを狙っていると思う。しかし奇抜さだけが先行して、スタッフの賛同が得られないのも問題だ。
そんなメニューが、東京・秋葉原の『酔っ手羽ヨドバシAKIBA店』に存在する。奇抜さが先行してたことだけが理由かどうかは分からないが、とにかく周囲は反対していたらしい。そのメニューとは、「ジョッキ月見蕎麦」(490円)だ。名前の通りに、ジョッキに蕎麦が入っている一品である……。
2018年2月1日夕方から翌2日にかけて関東地方では雪が降り、一部高速道路では一時通行止めになるなど、交通機関にも影響が出ている。この寒さはこの先も続く見込みで、暦の上では「立春」を迎えても春はまだ遠そうだ……。
こう寒いと、温かいものでも食べないとやってられない! ということで、オススメしたいのが、東京・品川にある「路地裏」の激辛牛すじ煮込定食(800円)だ。寒ければ寒いほどウマいと感じる、アツアツメニューである。
私事で恐縮なのだが、先日、我が家の炊飯器が壊れてしまった。これまで、「炊飯器レシピ」と称してコメ以外のものを炊いてきた報いなのか!? ……というわけではなく、単にコードの接触不良であった。
コードを買い替えれば済む話だが、今すぐにでもコメを炊かねばならん。そのときにふと思い出した。「せや! 大同電気鍋があるやないか!!」台湾の最強万能家電と呼ばれる「大同電気鍋」でコメを炊くことにした。
肉が食べたい肉が食べたい肉が食べたい! 今日も明日も明後日もニクニクニクニクゥゥゥウウウウーーーー!! なんならみんな、本気を出せば朝から肉イケるよな? ランチなんて余裕だよな? むしろ毎日肉三昧のランチがしたいよな?
だがご存じの通りウマい肉は高い。肉だらけのランチなんて夢のまた夢……と思いきや、あるんです。浅草に抜群にウマくて高コスパな肉ランチがあるんです。その店の名は『シュハスカリア キボン』。ブラジルを代表する肉料理、シュラスコの専門店だ。
今さら説明するまでもなく、ハンバーガーはバンズ(パン)に具材を挟んだ食べ物である。ところが! モスバーガーは2018年2月6日にナゾの商品の発売を開始する。それはハンバーガーでピザを再現したという「マルデピザ」だ。
は? ハンバーガーでピザ? どういうこと!? ……よくわからないが、2月1日にメディア向けの試食会が行われたので、一足先に食べてみることにした。