今さら申し上げるまでもないが「ハンバーグ」と「メンチカツ」はほぼ同じ材料で出来ている。要するに “焼くか揚げるか” の違いしかないから、ハンバーグとメンチカツは兄弟と考えてもいいだろう。
つまり、美味しいハンバーグは美味しいメンチカツになる可能性が非常に高いと推測されるが、実際のところはどうなのか? なんと我らが『びっくりドンキー』がメンチカツの提供を開始したというので、さっそく食べに行ってみたゾ。
今さら申し上げるまでもないが「ハンバーグ」と「メンチカツ」はほぼ同じ材料で出来ている。要するに “焼くか揚げるか” の違いしかないから、ハンバーグとメンチカツは兄弟と考えてもいいだろう。
つまり、美味しいハンバーグは美味しいメンチカツになる可能性が非常に高いと推測されるが、実際のところはどうなのか? なんと我らが『びっくりドンキー』がメンチカツの提供を開始したというので、さっそく食べに行ってみたゾ。
「ナボナはお菓子のホームラン王」、1938年創業の亀屋万年堂の銘菓である。関東ではメジャーな商品であるにも関わらず、当編集部の東京出身者2名は実物を見てもわからなかった。私(佐藤:島根出身)でさえわかったというのに……。
それはさておき、そんなナボナにフレッシュタイプの「生ナボナ」があることをご存じだろうか? きっと知る人は少ないはず。なぜなら都内2店舗でしか売っていないからだ。1度のその味を知ったら、もう知らなかったあの頃に戻れない……。
2022年6月1日から、ミスタードーナツにて販売が始まった「エンゼルフルーツ」シリーズ。定番のエンゼルクリームにフルーツのテイストをブチ込んだ新型だ。
今回登場したのは全4種。エンゼルフルーツの「北海道産メロン」、「福岡県産あまおういちご」、「瀬戸内産レモン」、そして「大阪産デラウェア」。だが、「大阪産デラウェア」は関西の2府4県のみでの取り扱い。ということで、残りの3種を食べてみたぞ!
みんな元気セヨ! 以前、当サイトの佐藤記者が執筆した新大久保の『韓国式中華』という記事はご覧になっただろうか。「韓国式中華」は日本の中華とは全く違うものだ。
その韓国式中華には二大巨頭と言える二つの料理がある。まずは佐藤記者が調査していた「チャジャンミョン」(ジャージャー麵)。
そして、もう一つはまさかの……「ちゃんぽん」だ。
毎週、何かしらのキャンペーンを展開し、我々ユーザーを飽きさせないスシロー。単純に考えて1年に50回くらいは「〇〇フェア」を開催している計算になるが、2022年6月1日から始まった『スシロー大創業祭 第二弾』は、年間最高レベルの神フェアである。
というのも、いつもは2~3つある「これはオススメできないかな?」というネタが1つも無い! 全部ウマい!! ズバリ『スシロー大創業祭 第二弾』は行って損なし! むしろ行かなきゃもったいないゾォォオオオ!!
夏が近い。アイスの季節である。しかし極めて理不尽なことに、アイスばかり食べていると健康を損なう恐れがある。人は生まれた瞬間から、一生をかけて向き合わねばならない枷をはめられているのである。
せめて少しでも健康的で、それでいて美味しいアイスを食べたい。そんな我々の切なる祈りを聞き届けたのは、あのハーゲンダッツジャパン社であった。2022年5月16日より、「豆乳を使った植物性ハーゲンダッツ」が期間限定で発売されたのである。
回転寿司にやたらうるさい男、中澤星児は以前、石川県の「もりもり寿司」をべた褒めしていたことがある。編集部内でも1、2を争うほど、回転寿司にうるさいアノ男がだ! そんなにもりもり寿司はウマいのら、1度味わってみたい……。
彼はその当時知らなかった、関東にももりもり寿司があることを。つまり石川県に行かずとも、その味を知ることができる。ってことで実際にお店に行ったら、マジでもりもりだった!
「イチゴキタ!」と思ったら、お次はメロンだ。スターバックスが2022年6月1日から『The メロン of メロン フラペチーノ(店内飲食税込690円)』の販売を開始!
色鮮やかな黄緑色が目を引くフラぺ、一体全体どんな味なのだろうか。さっそく飲んできたぞ!!
あなたは「マーラーカオ」と聞いてすぐに何のことかわかりますか? 漢字で書くと「馬拉糕」──。そう、マーラーカオとは “中華風蒸しパン” のことで、最近ではコンビニなどでもチラホラ見かけるようになりました。
そのマーラーカオをご家庭で手軽に作れるのが、今回ご紹介するカルディコーヒーファームの『レンジでマーラーカオ!』です。実際に試してみたところ、驚くほど簡単にマーラーカオが出来ちゃいましたよ!
ネット検索では発見できない面白いことが、世の中には隠されていると私(佐藤)は思っている。だから普段、目を皿のようにして発見するように努めているのだが……。
そんなある日、発見した! どこにでもありそうな普通のパン屋で、すげえ商品を見つけてしまった!!
その名も「ごくふつーのコロッケ」なのだが全然普通じゃない! むしろおかしい!! なのに値段は妙に安い! なんだこのパンは~~ッ!?
牛丼にチーズを乗せて食べる、チーズ牛丼(以下 チー牛)。はっきり言って、この言葉は実質的に すき家のためにあるようなものだった。チー牛と言えば すき家。
どこの牛丼だろうと、オプションなりセルフでチーズをブチ込めば、一瞬で作成できるスタイルではある。しかし完成品をグランドメニューに常備しているのは すき家だけだった。
だが、ついに松屋が「たっぷりチーズ牛めし」と「キムチーズ牛めし」をひっさげてチー牛業界に参入! となれば、両者の激突は不可避。食べ比べてみるしかねぇ!!
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! 突然だが、以前紹介した伊藤園の『ビタミンパワーGO!』を覚えているだろうか? 昨年8月に発売されたノンカフェインのエナドリである。
こいつのデザインがまあなかなかに “アレ” なもんで、俺も記事の中で軽~くいじらせてもらったんだよ。軽~くな。そしたらなんとこのエナドリ、めちゃめちゃスタイリッシュになって新登場しやがったぞ。いや、誰だお前ッ!
コンビニ各社のオリジナルスイーツ界におけるパワーバランスは、長きにわたりローソンの Uchi Café 優勢な時代が続いているように感じる。「BASCHEE」や「生ガトーショコラ」等、圧倒的なバズを産み出したレジェンドの数も頭一つ抜けているし。
しかし、ここにきてそれら歴史上のレジェンドに比肩しうる一品が、ファミマから出てきた。それが、2022年5月31日から販売開始となった「生カヌレケーキ」だ。このクオリティはガチ!
あいすの家といえば、北海道民なら知らない人はいないほどの有名なアイスクリームショップである。本店は夕張郡にあって、1994年の創業以来、多くのファンたちを虜(とりこ)にしてきた。その人気店のアイスが、なぜかコインランドリーで食べられるという……
みなさんはコインランドリーを利用したことはあるだろうか。洗濯から乾燥まで60分ほど、この待ち時間でのんびりとアイスを食べられたらどんな気持ちがするのだろう。実際に行ってみた。
この前健康志向の方に人気のジンジャーエールの記事を出した時、開発に4年かかったやばいジンジャーエールがあるから、是非飲んで欲しい。という興味深い情報をいただいた。
気になって調べたら、そのジンジャーエールは最近クラウドファンディングが始まったらしい。おいおいクラウドファンディングやったら、気になってんのにすぐ飲めへんやん。
しょんぼりしているとクラウドファンディング開始記念で、実際に飲める場所があるという情報を手に入れた。よっしゃ行くしかねぇ! 関西はどこでやってるんだろ……え? シーシャ(水タバコ)の店?
マジかよ、タバコ1回も吸ったことねーよ、諦めるしかないか……って諦められるか! 俺は行くぞ! ジンジャーエールを楽しむため、いざ突撃ィィィィィ!
かつての「タピオカ屋」や「から揚げ屋」ほどではないが、最近よく見かけるのが「バナナジュース専門店」である。特徴的なのは「砂糖不使用」など “オーガニックなバナナジュース” をウリにする店が多いこと。それなりにお値段は張るものの、そのウマさは安定感抜群だ。
つい先日のこと。たまたま通りかかったローソンに『手作りバナナジュース』の のぼりが立っていた。「お、ついにローソンもバナナジュースに手を出し始めたか」と思ったのだが、話はそう単純では無かったのだ──。
ウホッ……! 先日、ドンキへ買い物に行ったら珍しい商品を見つけてテンションが上がらずにいられなかった。それもそうだ、なんと金沢カレーブームの火付け役・ゴーゴーカレーが見たことない姿で販売されていたのだから。
その場でググったらどうやら結構前から存在しているようだが、個人的に気になったのは「驚辛」なる仕様のドンキ限定商品。5のつく日はついゴーゴーカレーを思い出してしまう身として、素通りするワケにはいかん!
ジャンボ〜。ポテってる? ポテト大好き、ケニアのポテトジャーナリスト・チャオスだよ。だいたいオレ、わかってきた。どんなポテトが下痢になるのか、なんとなくだけどわかってきた。たとえば……。
厨房のバケツの水の中にイモが入っていたら要注意。これが何を意味しているのかというと、「前日からポテト用のイモを用意している」可能性が高いんだ。そのバケツの中の水がキレイだったらセーフだけど、逆なら……