スパ(Supa)! 知ってるよな? マー語(マサイ語)で「こんにちは」の意味だ。オレはモラン(Moran)。戦士の意味な。オレとオマエはもうオンジョレ(onjore)。これ、友達って意味な。さらに知りたかったからマー語辞書を参照な。
さーて、きのう今日と立て続けに「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」を発表したんだけど、今回は違うぞ。同じようなタイトルだけど実は違う。よ〜く文言をチェックしてくれ……。そう、「写真」じゃない。動画だ!
スパ(Supa)! 知ってるよな? マー語(マサイ語)で「こんにちは」の意味だ。オレはモラン(Moran)。戦士の意味な。オレとオマエはもうオンジョレ(onjore)。これ、友達って意味な。さらに知りたかったからマー語辞書を参照な。
さーて、きのう今日と立て続けに「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」を発表したんだけど、今回は違うぞ。同じようなタイトルだけど実は違う。よ〜く文言をチェックしてくれ……。そう、「写真」じゃない。動画だ!
世界中のどこにでもあるATM 。キャッシュカードを入れて、暗証番号を入力するだけでお金を引き下ろすことができるのだから便利なものだ。しかし暗証番号が他人に知られてしまえば、一巻の終わり。偽造カードが作成され、お金は引き出されてしまう。
この度、イギリスのATM で「iPod を使った盗撮事件」が起こったという。iPod が ATM にコッソリ設置されており、人々の暗証番号を盗み取ろうとしていたのだ!
日本のスマホシェアNo.1といえばiPhone。その根強い人気は、海外におけるAndroidのシェア拡大なんてどこ吹く風だ。そんな日本のiPhone人気の理由のひとつに「Androidより安全そうだから」というのをよく聞く。だが、それはもしかしたら過去の話かもしれない。
iPhone の故障率が Android を上回ったそうだ。そして、そんな iPhone のなかで最も壊れやすいのは「iPhone6」であるという。
スマホやパソコンの普及に伴って、様々な機能を持ったスピーカーが販売されているのはご存知の通りだ。しかし、あまりにも種類が多すぎて「試聴もしないまま売れ筋商品を買っている」という方も多いのではないだろうか?
しかし筆者は声を大にして言いたい、「高コスパなスピーカーを手に入れるなら自作に限る」と。今回は、一部のオーディオマニアの間で流行している “格安スピーカー” を自作してみたら、素晴らしいサウンドだったのでご報告したい。
SNSをやっていると、突然まったく知らない人から突然 “友だち申請” や “メッセージ” が届くことがある。そして、出会ったばかりなのに「話の続きはLINEでしようよ♪」的なことを言ってきたとしたら、そいつは十中八九「スパム」である。
つい先日のこと。私のFacebookに「ひな」と名乗る女性から友だち申請が届いた。長いこと迷惑メール評論家として活動している私は、瞬時に「こいつはスパムだな」と見抜いたが、新たな戦いを求めているのでホイホイと受理。すると、速攻で「よかったらLINEでお話しませんか?」とのメッセージが……! そして戦いが始まった。
本格的な仕様のドローンといえばゴツゴツしたデザインのものばかりで、持ち運ぶのには専用のケースやバッグが必要であった。しかし、これからは持ち運びに便利な「タマゴ型ドローン」の時代がくる……かもしれない。
これまでプロ用のドローンを開発してきた中国「PowerVision Robot社」が先日、初めて一般向けの新型ドローン『PowerEgg(パワーエッグ)』の予約を開始し話題となっている。このパワーエッグは名前の通り、なんとタマゴのかたちをしたドローンなのだ。
何かと気を使う上司からのLINE。堅苦しすぎると好かれない気もするし、だからと言って気軽すぎるのも仕事の関係上どうなのか……そんな線引きの難しさを感じている人は多いと思う。LINEだけに。
そこで今回は、上司相手に絶対使ってはいけない禁断のLINE必殺技を4つ厳選してご紹介しよう。どんな温厚な上司も1発でブチギレるため、いくら上司相手にテンパってもこれだけはやるな。絶対やるなよ!!
超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱。なぜならば、Googleマップがないと目的地に辿りつけないからだ。それなのに、Googleマップの音声案内の声が、突如としてダサい声に仕様変更されてしまったのは以前お伝えした通り。
ところが! 昨日2016年8月24日──またも突如としてGoogleマップが仕様変更! なんと……我々が待ち望んでいた「野口ボイス」が予告なしに復活したのである!!
「アツい……」そう言葉に出すのが嫌になるほど、きびしい残暑が続く日本列島。冷たいソフトクリームでも食べて、この暑さを紛らわせたいものだ。
そんなときにピッタリなのが、2016年8月19日から全国のミニストップで発売開始した「ベルギーチョコソフト」。実は2002年の初登場以来、同店で15年間も販売されてる人気商品である。これは食べずにはいられない!
身体に絵や文字を刻み込むアート、それが「タトゥー」である。日本でも最近ではファッションの一部として認識されるようになり、簡単に消すことの出来るシールでタトゥーを楽しむ若者も増えているという。
そんな中、肌に貼るだけで身体の一部をスマホやタブレットのタッチパッドとして使えるようにしてしまう、驚くべきタトゥーシールが登場して話題を呼んでいる。
ポケモンGOの中で、「イーブイ」は高人気の部類に入るモンスターだろう。何といっても見た目が可愛い! おまけに、進化すればシャワーズなんかの強いモンスターになったりもする。見た目よし、ポテンシャルよしのうれしい存在だ。
そんなイーブイに関するショッキングな事実をお伝えしたい。実は……イーブイは朗らかな変態である。いや、正確には「その本性を見せるときもある」と言った方がいいかもしれない。とにかく、動画とともにイーブイの裏の顔を暴いていこう。
広大な土地を持つ大国「ロシア」には、急な坂道やぬかるんだ沼地など、普通の乗り物では先へ進むことの出来ないおそロシアな道が多数存在する。
では、そんな過酷な道を行くにはどのような乗り物が必要なのか? その答えともいうべき、超パワフルなバイクがロシアで販売されていた。
いま世界でもっとも有名なゲーム『ポケモンGO』! 爆発的なブームは落ち着いたかのように見えるが、その一連の流れを指をくわえて見るしかなかった国がある。ご近所で言えば、韓国、そして中国である。
そんな心を慰めるかのように、俗に “パチモンGO” と呼ばれる類似アプリがいくつか確認されている。そんなパチモンGOと呼ばれるなかで最初期にリリースされたモノが、こっそりタイトル変更。“パチモン” の称号を返上しようとしているようだ。
ポケモンGOが大ブームになったり、SONYのPlayStationVRに予約が殺到するなど、何かと仮想現実に注目が集まる昨今。今度は仮想現実を利用してイギリス縦断にチャレンジしようという強者が現れた。
そのチャレンジャーはグーグルマップと安価なVRヘッドセットディスプレイ、そしてエアロバイクを連携させることで、仮想現実の世界の中で「イギリス横断を実現するシステム」を作り上げたというのだ。
アプリをダウンロードすることによって無限に楽しみが広がるスマホには、多くの機能が追加出来るのはご存知の通りだが、なんと今度はトーストの焼き目をコントロールするためのアプリとトースターが登場した。
2016年8月現在、クラウドファンディングサービス「Kickstarter(キックスターター)」で支援募集中のそのトースターの名前は『トースターロイド』だ。この製品、なんとトーストにメッセージや絵を焼き付けられる優れものなのである。
2016年は今、夏真っ盛り! ということで、今年の夏もプールやビーチに出向いている方が多くいることだろう。そこで気分を盛り上げたい時にあると嬉しいのが「防水スピーカー」だ。
スマホやタブレットの流行とともに、最近では随分と安く入手できるようになった防水スピーカーだが、その音質はどんなものなのだろうか? 今回はAmazonランキングで常に上位をキープしている2機種を聴き比べながら、音質を測定してグラフ化してみたのでご覧いただきたい。
突然だがお伺いしたい。もしあなたがデジタルカメラ、いわゆるデジカメを持っているとしよう。あなたはそのデジカメを使いこなしていますか? 大きな声では言えないが、私(P.K.サンジュン)は全く使いこなしていない! というか「オート」以外は使ったことがない!!
おそらく私と同じような人は意外と多いハズだが、つい先日のこと。カメラ好きの知人が「たぶんお前のカメラでも星空撮れるぜ?」と、ちょちょっと私のデジカメを設定してくれたところ、なんとバッチリ星空の撮影に成功! ……マジか!! 俺のデジカメがこんなにもハイスペックだっただなんて……。
ポケモンGOが日本でリリースされてから、すでに3週間が経過した。「もう3週間かよ!? 早すぎる!!」と感じるほどガッツリはまっている人、まだ始めたばかりの人、もう飽きた人……。現在の状況は様々だろうが、こう思っているプレイヤーはかなり多いのではないだろうか。
「夜の歓楽街にはゼニガメやタマタマ、ディグダが大量に出現するのではないか」と。恐らく、少なからぬ人が何となくそんな予感を感じつつも、確かめるのをためらっているはずだ。じゃあロケットニュース24がやってやろうじゃないか! ……というわけで、実際に検証したのでレポートしたい。
ボーリングでストライクを取った瞬間や、ジグソーパズルの最後の1ピースをハメる瞬間のように、人には「よっしゃぁぁぁあああ!」と感情が爆発するタイミングがある。難易度が高ければ高いほど喜びは大きく、その爽快感は格別だ。
今回ご紹介する『はずる(HUZZLE)』はまさにそれ。『はずる』のミッションは「はずすこと」。そして「元にもどすこと」。立体型パズルなのだが、シンプルに見えて奥深い仕掛けは「解けそうで解けない」の究極系ともいうべき “大人のパズル” なのだ。
家庭用ゲームの歴史にその名を残す大ヒットハード・ファミリーコンピュータ。ファミコンブームが直撃だった30代にとっては、その赤と白のボディーを見るだけで胸が熱くなる青春のアイテムである。
興味がファミコンに傾くと共に、体を使って楽しむおもちゃには興味がなくなっていった私(中澤)。きっと当時、そういう人は多かったと思う。しかし、そんな私でも感動した海外のおもちゃが「フットバブルズ」だ。シャボン玉をリフティングする魔法のような感覚に、ファミコン世代の大人たちも大興奮だったぞ!