一昔前に「食べるラー油」という言葉が流行ったのを覚えているだろうか。新語・流行語大賞のトップテン入りしたのは2010年で、今から約9年も前のことである。ちなみに同年の大賞は「ゲゲゲの〜」、トップテンには「〜なう。」「AKB48」などが選ばれている。
それを聞くと時の流れの早さを感じずにいられないが、いまだに食べるラー油の人気は健在なう。何なら、杜の都(もりのみやこ)こと宮城県仙台市では、進化した形で売られていた。なんと牛タン入りだ!
一昔前に「食べるラー油」という言葉が流行ったのを覚えているだろうか。新語・流行語大賞のトップテン入りしたのは2010年で、今から約9年も前のことである。ちなみに同年の大賞は「ゲゲゲの〜」、トップテンには「〜なう。」「AKB48」などが選ばれている。
それを聞くと時の流れの早さを感じずにいられないが、いまだに食べるラー油の人気は健在なう。何なら、杜の都(もりのみやこ)こと宮城県仙台市では、進化した形で売られていた。なんと牛タン入りだ!
肉骨茶。この漢字だけで何のことか分かる人は、東南アジアに詳しいのではないだろうか。なぜなら、これはバクテーのこと。シンガポールやマレーシアなどで親しまれている伝統の煮込み料理を指すからだ。
由来には諸説あるが、中国人が故郷の料理にならって作り出したのが発祥とも言われている──。と、豆知識は一旦おいといて、今回はバクテーの冷凍食品が無印良品で売っていたので試してみることにした。
いよいよ大谷翔平選手(エンゼルス)のエンジンがかかってきた。2019年6月6日(日本時間)、アスレチックス戦に3番DHで出場すると、5−7と2点を追う4回裏に今季第5号ホームランを放った。
キモティー!! これは数年前に元プロ野球選手のG.G.佐藤さん(愛の波動砲)が発したセリフだが、現在進行形で私は超キモティー。どうしてかと言うと、夏前に「ホテル用パジャマ」を新しく購入したところ、これが快適すぎてタマランのだ。
やはり夏はホテルのパジャマが至高……適当に買ったような服で寝ることなんてできないと改めて思っている。今年の主役はオリエンタルホテル広島のナイトウェア。何がどう最高なのかは以下の通りである。
ビッグフライ、オオタニサーン! ここ2試合ヒットが出ていなかった大谷翔平選手(エンゼルス)だが、チャンスの場面でしっかりと期待に応えた。2019年6年5日(日本時間)、アスレチックス戦に3番DHで出場すると、反撃の狼煙を上げる一発を放った。
もうどうにも止まらない。いきなり何のことかというと、記者が10年くらい使っているメガネである。汗をかく時期となったことで、だらしないくらいズルズルズルン。何なら、下を向くだけでポロッと落ちる始末で、もはや落ちることが仕事なのだ。
はぁ〜どうにかならないものかなぁ、このメガネ……ということで、このところ ずれ落ち対策グッズを試す日々が続けているのだが、Amazonでなかなか良さそうなものを発見した。ずばり、株式会社ハセガワ・ビコーの「セルシールU」という日本製の商品がそう。説明書を見た感じ、シールを貼るだけでメガネが落ちなくなるらしい。
いよいよプロ野球は2019年6月4日から「セ・パ交流戦」に突入する。2005年から始まった交流戦は今年で15回目。シーズンの行方を大きく占う期間であることは言うまでもないが、とにかくパ・リーグが強いこともわざわざ説明するまでもないだろう。
何しろ、セ・リーグが勝ち越したのは2009年のみ。もはやセ・リーグの球団にとって交流戦は恐怖、パ・リーグにとっては白星を積み重ねるボーナスステージとさえなっている状態なのだ。そして今、セ・リーグが開幕前からパ・リーグに煽られることになっていたのでお伝えしておこう。
いまや服は買うから “借りる” 時代になっているようだ。なんでも数年前からファッションレンタルなんてサービスが始まっており、月に決まった金額を払うと新品の服が借り放題になるらしい。分かりやすく言えば、動画配信サービスのNetflixやHuluの服バージョンといったところだろうか。
恥ずかしながら最近になって知ったのだが、このサービスを使えばせっかく買ったのにタンスの肥やしになる服がなくなれば、店員さんに話しかけられるのを気にする必要もない。よーし……メチャカリ、いっちょやってみっか!
冷食スイーツがこんなに美味だなんて……! これまで冷凍食品といえば、ご飯や麺類、お弁当のおかずばかりだと思っていた。しかし、どうやら開拓されてスイーツさえも売られる時代が到来していたらしい。
固定概念が覆されたのは他でもない。冷凍食品コーナーで買った「今川焼」が美味しすぎたからである。地域によって「回転焼」や「大判焼」ともいうが、これがお店で食べるのと同じくらい美味で衝撃を受けてしまった。
ありそうでなかった。かゆいところに手が届く。そんな商品は数あれど、なかなか世紀の発明と言えるものと巡り会うことはできないものだ。しかし先日、Amazonという名の大海原に釣り糸を垂らしていると「怠け者メガネ」なる期待の大物がかかった。
ホームページの説明を見たところ、どうやら寝たままで読書やゲームができるらしい。しかも、どう考えても世紀の発明なのに値段は499円という激安プライス……これは買い……ていうか、購入ボタン押しちゃいます!
野球の試合に華を添える始球式。有名人をはじめ、アイドルなど大役を任された人はわずか一球に思いを込め、キャッチャーミットを目がけて投げる。もし届かなくても問題なし。それはそれで微笑ましい。
ただ、野球に絶対はなく、これまでにないパターンの始球式が生まれてしまった。それは、2019年5月29日(日本時間)に行われたシカゴ・ホワイトソックス vs カンザスシティ・ロイヤルズの試合でのこと。始球式に登場した金髪の女性が振りかぶって投げると……ある意味ストライク!
おや? 2019年5月29日、午前10時くらいからポケモンGOでカビゴンが大量発生している。これは先ほど「ポケモン事業戦略発表会」で明らかになった「ポケモンの睡眠エンターテインメント化」による影響だ。
『名探偵ピカチュウ』のゲームがNintendo Switchで開発中であること、渋谷PARCOにポケモンセンターがオープンすることなどが発表されたが、ポケモンGOトレーナーが知りたいのは「何がどうGOに関係するのか」というところだろう。ここではポケモンGOとの関連性を “カビゴン捕獲の裏技” と合わせてご報告したい。
ポケモンGOトレーナーに朗報だ。2019年5月28日よりクレセリアがレイドバトルに復活したが、なんと明日29日から全国のマクドナルドのジムで毎日決まった時間に出現することが明らかになった。これは色違いゲットへの近道……! 詳細は以下の通りである!!
メガネがズレ落ちて……夏。気温が上昇して暑くなるこれからの時期、メガネっ子の天敵となるのが汗である。メガネをかけているだけでズルズル。何なら、筆者(私)のメガネは顔を傾けたらポロッと落ちてしまう。
先日なんて激辛料理を食べていたら、滝のような汗でクルリンパ……まさかのメガネトッピングをしてしまったくらい役割を果たそうとしない始末だ。しかし、もうズレ落ちることに悩む日々とはオサラバ! なにせ……
このところ、しびれる辛さを楽しむことを「マー活」というらしい。てっきりニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手(マー君)がアイドルの応援に精を出す姿かと思ったが、辛いものが流行っていることで生まれた言葉だそうな。
もしかしたら今年の流行語になったりするかもなぁ……という予想は早すぎるので置いといて、スーパーの冷凍食品コーナーを物色していたら「マー活」にピッタリな商品を見つけた。かなり前から置いてあったような気もするが、販売元の日清によると麻婆焼そばは今年3月1日に発売された商品とのことだ。
待ってた……首を長くしすぎてキリンになりそうなくらい待ってた。来る2019年7月1日、ついにセブンイレブンでPayPay(ペイペイ)が使えるようになることが発表された。
これまでPayPay対応のコンビニと言ったら、ファミマ・ミニストップ・ポプラ……さらに今年3月下旬からローソンが加わったばかり。そこにコンビニ大手のセブンまで……ついに山が動いたか! しかもしかも!!
靴ひもか、靴ひも以外か。平成から令和にかけて、もはや靴ひもを必要としない時代が到来しようとしている。ネットサーフィンでおもしろそうな商品を探しているなかで「ズービッツ」を見つけ、そのように実感した次第だ。
サンフランシスコでデザイン開発された同商品を超簡単に説明すると、これは靴ひも代わりに磁石の力で靴を固定できるというもの。一体どれくらい便利なのか、物は試しってことで実際に使ってみた!
いきなり&私事で恐縮なのだが、福岡県出身の記者は先日カルチャーショックを受けてしまった。場所は都内の某居酒屋。なぜそんなところでと思われるだろうが、受けたものは受けたのである。はぁ、ショック……。
原因となったのは馬刺し。同じ日本に住んでいながら地元とまったく違う食べ方をすることに気づき、当たり前だと思っていたのが当たり前じゃないと三十路を過ぎてから学ぶことになった。まさかまさかのそのまさか、馬刺しって甘口醤油で食べるものじゃないの!?
早いもので3歳クラシックも第2戦、週末の5月19日には東京競馬場で80回目の優駿牝馬(オークス)が開催される。令和一発目の今年は、フルゲート18頭の乙女たちが2400メートルの過酷な距離に挑む。
過去10年を振り返ってみると、昨年のアーモンドアイをはじめ、シンハライトやブエナビスタなど1番人気が順当な結果を残している傾向にあるオークス。ここ数年だと「荒れない」が定着しているが、今回はそう言い切ることはできない。