2014年、テレビで見ない日はないくらいブレイクした「日本エレキテル連合」。細貝さんと未亡人・朱美ちゃんのコミカルなやりとりが大ウケし、コントの中で発する「ダメよ〜ダメダメ」は、流行語年間大賞に選ばれるほどの活躍だった。
現在はどちらかといえば「一発屋」的な感じだが、そんなイメージを払拭するような事態が起きている。なぜなら、朱美ちゃんのインスタグラムがヤバいことになっているからだ。一言で表すなら「超刺激的」。そう、本気で「いいじゃないの〜」と言いたくなる画像が投稿されていた!
2014年、テレビで見ない日はないくらいブレイクした「日本エレキテル連合」。細貝さんと未亡人・朱美ちゃんのコミカルなやりとりが大ウケし、コントの中で発する「ダメよ〜ダメダメ」は、流行語年間大賞に選ばれるほどの活躍だった。
現在はどちらかといえば「一発屋」的な感じだが、そんなイメージを払拭するような事態が起きている。なぜなら、朱美ちゃんのインスタグラムがヤバいことになっているからだ。一言で表すなら「超刺激的」。そう、本気で「いいじゃないの〜」と言いたくなる画像が投稿されていた!
K−1や PRIDE で一時代を築き、日本でも絶大な人気を誇る格闘家「ミルコ・クロコップ」。代名詞は左のハイキックで、冷静沈着に相手をノックアウトするファイターだ。一言でいえば、めちゃ強い。しかし……だがしかし……!
そんなミルコも、世界で一大旋風を巻き起こしている『ポケモンGO』には、勝てなかったようだ。なぜならミルコは『ポケモンGO』にメロメロ! 空港らしき場所でポケモンを求め、大はしゃぎしていたのだ!
インターネット社会となった今、パソコンは何をするにしても必需品だ。1家に1台……いや、1人に1台持っているのも珍しくなく、私たちは生活をする中で当たり前のように使っている。その周辺機器も充実し、生活をより快適なものにしているが……
あえて時代に逆行し、まさかの試みを行った人物が世界を驚かせているのでご紹介したい。なんとパソコンの周辺機器の音だけで『スター・ウォーズのテーマ』を完全再現してしまったというのである!
2015年のM−1グランプリで優勝し、今年に入っても勢いが増すばかりのお笑いコンビ『トレンディエンジェル』。特に薄い頭髪とキメ顔を武器にした斎藤司さんは、テレビで見ない日がないほどで、「斎藤さんだぞ」と発するだけで黄色い声援が飛ぶ。
そんな老若男女を問わず人気の斎藤さんだが、実をいうと髪があると超イケメンだということをご存知だろうか。これまでにも度々噂になっていたが、現在インスタに公開した画像がさらなる衝撃をもたらしているのでご報告だ!
スポーツの試合では、思わぬ来客者がピッチに入り、一時中断することが稀(まれ)にある。その来客者は熱狂的なファンであることがほとんどだが、とあるラグビーの試合では珍客が訪れた。
今回お騒がせしたのは、なんと黒いモフモフのニャンコ! ピッチに降り立つと、ラガーマンもビックリするような鋭いステップを踏んで大爆走。まるでウイングのような素晴らしい走りを見せつけているぞ!
総選挙1位。これはどんなジャンルであったとしても、並大抵のことではない。世間の「総選挙」といえばAKB48だが、その1位は有名中の有名人。その知名度からしても、絶対的な人気がなければ獲得できないことはわかる。
ところ変わって九州だと、ラーメンの1位を決める大会のひとつに「九州ラーメン総選挙」なるものがある。そして今回ご紹介するのが、過去にその1位を受賞した『暖暮(だんぼ)』。言ってみれば、ここはとんこつラーメン界の前田敦子である!
世界一の人口を有する中国。その人の多さからだろうか、時として中国人はありえない力を発揮することがある。例えば「爆買い」がそう。ベクトルが同じ方向に向いた時の彼らは、世界さえも動かしてしまうほど強烈だ。
そして現在、またしても中国が世界を驚かせている。先日、南東部の湖南省で増水によりダムが決壊したのだが、どうやらその対応がヤバすぎるという。一体、どんな対応だったのか、動画「Watch: Fearless driver plunges truck full of rocks into floodwaters to stem breached levee」を確認してみると……
先日、サッカー欧州最強国を決める大会「EURO2016」が閉幕した。1カ月に渡る激闘を制したのはポルトガル。決勝では、クリスティアーノ・ロナウドが負傷交代するアクシデントがあったものの、チーム一丸となってフランスを撃破した。
念願の初優勝ということでポルトガルのサポーターが歓喜に包まれる一方、開催国だったフランスはショックを隠せず。中には号泣するサポーターもいた。しかし、そんな中で素晴らしいシーンが撮影され、世界を感動の渦に巻き込んでいる。
18.44メートル。これは野球におけるピッチャーからホームプレートまでの距離だ。プロになれば、1秒にも満たない時間で勝負がつくのはご存知の通り。そのため、時として大怪我に繋がる事件も起きることがある。
できることなら選手の怪我は見たくないものだが、先日のメジャーリーグで危険と隣り合わせ……九死に一生を得るシーンがあった。まるで奇跡のようなシーンは、動画「Peavy makes funny catch」で確認可能だ!
2016年も気がつけば折り返し地点。暦も7月に入り、すでに各地で猛暑が記録され始めている。今年は例年よりも暑くなる見込みとのことで、暑い日にはプールに行きたくなるものだが、一方で気をつけなければいけないのが「子供が溺れる事故」である。
時として、子供は大人の予想を超えた行動をすることがあるため、十分に注意したいところ。そして夏休みに入ろうかとしている今、実際に溺れた子供を救出した動画が YouTube に公開されているので、注意喚起の意味も込めてご紹介しよう。
夏になると、ついつい見てしまうのが恐怖映画だ。周囲から「あれはマジヤバいよ」なんて聞いたら、怖いもの見たさで興味津々。その結果、夜中にトイレへ行けなくなった経験をした人もいることだろう。
さて、そんな夏本番まであとわずかだが、思わずビクッとするような動画が公開されていたのでご紹介したい。ズバリ中身は「マジで怖い」と評判だった映画の恐怖シーン! 再生したら最後……次から次へと恐怖が襲ってくるぞ!!
現在、梅雨シーズン真っただ中。日本列島は傘を手放せない天気が続いており、先日には2016年一発目となる「台風1号」も発生した。次から次へと低気圧がやってきて、「頭痛」に悩まされている人にとっては辛い時期だ。
なにせ、低気圧は頭痛の天敵。片頭痛持ちであれば、朝起きるのが恐怖で頭痛薬が手放せない。だが、頭痛に怯え続ける日々とも今日でオサラバ! 無料 iPhone アプリ『頭痛ーる』を使えば、事前に低気圧の予報をキャッチし、準備することができるのだ!
皆さんは格闘家のボブ・サップを覚えているだろうか。ミスターパーフェクトことアーネスト・ホーストを2度撃破。さらには大晦日に元横綱の曙をKO……と、彼のインパクトは特大であったため、きっと記憶に刻まれている人も多いはずだ。
日本では「あの人は今」的な感じになりつつあるビーストことボブ・サップだが、なんと先日中国で行われた格闘技に参戦! ぽっちゃりファイターと戦い、秒殺されていたので動画と合わせてお伝えしたい。
野球の試合前に行われる楽しみのひとつに「始球式」がある。今日は誰が投げるのか、もしかしたら有名人!?……なんてドキドキできるため、観戦する上で欠かせない恒例行事だ。もちろん、2016年7月5日の千葉ロッテマリーンズ vs 埼玉西武ライオンズの試合でも始球式が行われたのだが……
投手よりも打者が目立つという一味違ったものになったのが、今回の始球式。なぜなら打席に立ったニッチローさんが、どこからどう見てもイチロー選手! あまりに激似だったのである!
皆さんは自分の老後について考えたことがあるだろうか。海外旅行に行きたい、田舎でのんびり暮らしたい……などなど、まだ若いとしても、誰にだってボンヤリと思い浮かぶものがあるはず。新しく何かに挑戦したいという人もいることだろう。
そんな中、歳をとってもなお、バイタリティー溢れるおじいちゃんが注目を集めているのでご紹介したい。イギリスに住んでいる彼の名前は、ピーター・ブラウンさん(69)。この度、「ボタンひとつで朝食を作ってくれるマシン」を発明した。
日本一「ヒザ」で有名な人といえば、もちろんフルーツポンチの村上さんだ。別名・ヒザ神(しん)。テレビ番組『アメトーーク』で運動をさせたところ、ヒザが伸びない「神」であることが発覚。全国的に知られることになったのは、ご存知だろう。
普段、滅多に下界に降りてこない「ヒザ神」だが、この度スペインリーグのエイバルに所属する乾貴士選手のインスタに登場! さすがとも言える “足技” を披露し、爆笑を誘っているぞ!
な、なんでそうなるの……? そう思わずにいられないのが「錯視」。いわゆる、目の錯覚というやつだ。人間の脳はいい加減なため、間違えた解釈をすることもしばしば。いとも簡単にコロッと騙されてしまうことも少なくない。
それでは、世界中の人の脳みそを騙しまくっている「四角と丸」は、あなたの目にどう映るだろうか。もし同じように見えるならば、あなたは選ばれし「特殊な脳の持ち主」かもしれないぞ!