つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港に降り立ったことはあるものの、空港から外に飛び出したのは今回が初めてだ。
その最終日、私はクアラルンプール国際空港直結のカプセルホテルに宿泊することに。ほぼ初めての国でカプセルホテルはなかなか緊張するが、実際のところはどうなのだろうか?
海外の下らなくて、変で、面白い人や物、出来事などを紹介しています。
つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港に降り立ったことはあるものの、空港から外に飛び出したのは今回が初めてだ。
その最終日、私はクアラルンプール国際空港直結のカプセルホテルに宿泊することに。ほぼ初めての国でカプセルホテルはなかなか緊張するが、実際のところはどうなのだろうか?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、ランチを食べにあるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Villa Bella Hotel」。
カレーのイメージがほぼない中国。そもそも中華料理って伝統が積み上げられすぎて、他の文化からインスパイアを受けにくそうではある。だが、先日、中国の大衆食堂で「咖喱」がつくメニューを発見した。なんだ、カレーあるやん。
そう思って注文したところ、圧倒的にオリジナリティーが高いものが出てきたためお伝えしたい。欧風でもインド風でも日本風でもない! そもそもこれはカレーライスで良いんだろうか?
ビジネスホテルを予約する時、建物や周辺の状況を確認する人は少ないと思う。日本だったら確認するまでもない。サービスは変われど基本の型に大きな違いはないからだ。その確立された動線デザインからは、日本人がビジホに求めているものが感じられる。要は「サッと泊まれる」使い勝手の気軽さだ。
だが、そのノリで確認せずに中国のビジネスホテルを予約したところ、ホテル前に到着した際衝撃を受けた。え? ここで合ってる? 合ってますよね……!?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日も夕食にポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Pork Site Restaurant」。
ここはポテトだけではなく、いろいろな料理を出しているレストランである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕が昼ごはんにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Chipsy Inn Restaurant」。
店のすぐ近くにはバス停があり、外はとてもにぎやかだった。大勢の人たちが、店のまわりを行き来している。
ポケモンにとって今年は特別な年である。『ポケットモンスター 赤・緑』の発売から30周年を迎えた2026年は世界各地でお祝いイベントを展開中! その1つがアジア地域の『ポケサイティング』だ。
2026年9月12日と13日、マレーシアの首都・クアラルンプールにて第1回目の『ポケサイティング』が開催された。それに伴い『ポケモンGO』のイベントも開催されたのだが……なかなか。いや、なかなかハードなイベントであった。
銭湯って日本特有の文化のように思われがちだが中国にも銭湯がある。私(中澤)が訪れた歴史の街・山西省大同市にも、大衆浴場オーラを放ちまくる銭湯を発見した。
日本人としては微妙に怖い外国の銭湯。日本と全然違うものな可能性だってある。そして、真相が発覚する頃には閉鎖空間で裸で言葉も通じない。色々大丈夫か? 真相究明のため、入店してみた。たのもー!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。
この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。
「世界の麺のふるさと」と言われている中国山西省。その歴史はもちろんのこと、200種類とも400種類とも言われる麺の多さが独自の食文化を形成していることは、先日の現地食べ歩きレポでお伝えした通りだ。
中国本土でのガチ中華食べ歩きチャンネル『ブッチ旅』の取材に同行した形の今回の旅。メインのブッチさんと中国語を話せるディレクター・北斗さんと共に約1週間麺を食べまくったわけだが、帰ってきた後3人で東新宿にあるガチ中華に行ってみたところ衝撃の結論に達した。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Farzan Restaurant(ファルザン・レストラン)」。
このレストランには、子供たちが遊べるスペースだけでなく、なんと洗車場まで用意されていた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がランチにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「GD Hotel Restaurant」。
さっそく店の中に入ってみると、スタッフの数がとても少なかった。
お客さんを積極的に迎えているような様子もなく、店内はなんとなく静かな雰囲気である。
それでも僕のお腹はペコペコだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Taksan Restaurant」。
チェーンが急拡大しすぎるとあまり良いことはない。現場の教育や管理が行き届かなくなり、味が落ちたり衛生問題が起きたりすることは東京チカラめしの凋落でも記憶に新しいところだ。そんな東京チカラめしはブーム時、約1年半で約120店舗まで拡大したわけだけど……
近年、中国で年間約2000~3000店ずつ増加しているハンバーガーチェーンがある。急拡大のレベルがちげえ……! 異常な広がりを見せる一方、衛生問題も騒がれる『タスティン』の実態は? 食べに行ってみた。
世間では、またしても謎のスイーツが流行っているらしい。
「ドバイスタイルチョコもちクッキー」とポップに書かれたお菓子を発見したとき、私(高木)は思わず眉をひそめた。職業柄 流行の食べ物を試す機会は多いのだが「本当に美味しい」と思えるものはごくわずか。SNS映えが目的の見た目・インパクト重視のものが多い。
今回もきっとその類(たぐい)だろう。半ば決めつけながらも購入した このドバイチョコもちクッキーだったが……嬉しい大誤算。非常に美味しかったので、ありのままの感想をお伝えしたい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Kuku Fiesta Restaurant」。
スシローが創業時『すし太郎』という屋号だったことはご存知だろうか。北京のスシローの看板を見た時、久しぶりにその初期屋号を思い出した。漢字で『寿司郎』と書かれていたからである。
難解漢字が支配する中国において、日本人も余裕で読解できる漢字は見るだけで嬉しいもの。そんなわけで日本のノリで『寿司郎』に突入してみたら、寿司が攻めまくってて衝撃を受けた。
アメリカをはじめとする世界44カ国で初登場1位を記録し、気鋭の映画スタジオ「A24」と、『ストレンジャー・シングス』の制作陣がタッグを組んだことでも話題の映画『バックルームズ(Backrooms)』が、日本でも2026年9月4日より劇場公開が始まった。
この作品はYouTubeの若きクリエイターが初監督を務めた作品ということもあって、制作陣の豪華さと相まって、公開前から注目を集めていたのである。
私(佐藤)も事前にYouTubeでしっかり予習をして、公開初日の1回目の放映で観てきたのだが、その正直な感想は……。う~ん、私の思っていたのとちょっと違ったし、人にオススメしづらいな~。う~ん…………。
迷惑メールと戦っていたり、詐欺師と戦っていたり、実際に海外へ飛び出して詐欺師と対峙したり。
そんなことを長年やってきた結果なのかどうかは分からないが、わりと私は「悪」に対する鼻が利く方だと思っている。
ネットの詐欺師はもちろん、現実世界の詐欺師であっても、いざ対峙すると、すぐに分かる。「あ、こいつ騙してきてるな」というのが直感的に分かるのだ。
そんな私が、2024年に訪れた瞬間、「あ、ここ、なんかヤバいぞ……」と感じた街がある。カンボジアとベトナムの国境にある街、バベットである。