「海外」カテゴリーの記事

海外の下らなくて、変で、面白い人や物、出来事などを紹介しています。

池袋中華街で出会った酢豚が知ってる酢豚と違いすぎる! ほぼ天ぷらな『大豊収鉄鍋炖』の酢豚について中国人に話を聞いてみた

チャイナタウンとして知られる池袋中華街。雑居ビルを上って店に入ると客含め中国オーラむんむん。料理のラインナップも日本では馴染みのない中華料理があったりするけど……

それどころかお馴染みのメニューを注文したら、見たことない料理が出てきた。そんなパターンあるんですか!? 私(中澤)がそう思ったのは酢豚である。

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123円のポテトに、この世で一番入っていてほしくないものが入っていた【カンバ通信:第484回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は、ポテトを食べに入ったお店で起きた出来事を報告したい。

お店の名前は「Gold Star Fries(ゴールド・スター・フライズ)」。

名前だけ聞くと、おいしそうなお店だ。

でも、店に入った瞬間、ちょっとイヤな予感がした。

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【W杯】日本代表が対戦する「スウェーデン」ってどんな国? 六本木の老舗で名物料理を食べたら意外とクセが強かった!

日本時間の2026年6月26日、サッカー日本代表が「スウェーデン」と対戦する。グループリーグ突破がかかる大事な一戦だが、今の日本ならイケる……と信じたい。

それはさておき、その「スウェーデン」はどんな国なのか? 私自身はテレビ観戦であるとはいえスウェーデンを知っておいて損はないハズ。というわけで、スウェーデン料理を食べに行くことにした。

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20円でポテト3本!? でも僕が気になったのは謎の黒いソースだった【カンバ通信:第483回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。

気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。

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ネズミより気になったのはショウガ味のポテトだった【カンバ通信:第482回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。

そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。

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トイレを借りたかっただけなのに、なぜかポテトを買うことになった【カンバ通信:第481回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は、僕が夕食を食べに行ったレストランについて報告したい。

そのお店の名前は「K-Tam」という。

チキンとポテトのお店で、「K-Tam」には「甘いもの」という意味があるそうだ。

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友人のマサイ族がTikTokで大成功! 120万再生された動画はまさかの「ハイエナの鳴き声」

ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。

私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。

ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。

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ポテトを食べる客の様子がおかしいので注文をやめたら意外な理由があった【カンバ通信:第480回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回は、お昼ごはんを食べに行ったレストランの話をしたいと思う。

僕が行ったのは「Munchies Town」というファストフードのお店だ。

最初はポテトを食べるつもりで店に入ったんだけど、店内を見ているうちに考えが変わった。

なぜかというと、

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76歳になったスタン・ハンセンに会ってきた

力道山から始まった日本プロレス史およそ75年の中で、数々の人気レスラーが誕生して来た。アントニオ猪木、ジャイアント馬場、タイガーマスク……彼らの中で誰が人気No.1だったのかは意見が割れることだろう。

だがしかし「人気No.1 外国人レスラー」ならば、やはり『スタン・ハンセン』で決まりではないだろうか? 現役引退から約25年、スタン・ハンセンが来日するという噂を聞きつけた。こ、これは……?

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中国版ギネスで「世界最古の餃子チェーン」とされる店が新宿にある / 創業200年、清時代から続く『老辺餃子舘』の新宿本店に行ってみた

入ったことはないけど印象に残る店ってあると思う。例えば、その一帯を通ったら必ず看板が目に入るとか。入店するほどじゃないけど通る度に「そう言えば」と思い出す。結果、自分の中で名所みたいになることがあるけど……

新宿駅西側のヨドバシから甲州街道の間に広がる飲食街にある『老辺餃子舘(ろうべんぎょうざかん)』は私(中澤)にとってそういう店だった。駅側から横断歩道を渡る度「なんかガチ中華あるなあ」と思う程度だったんだけど……実はこの店、世界最古の餃子チェーンらしいのだ。

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【カンバ通信:第479回】ケニアで風邪をひいた僕が作った自家製の薬

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

実は僕、ここ1週間くらいひどい風邪をひいていたんだ。

鼻水が出たり体がだるかったりして、なかなか大変だった。そこで僕は、自分で飲み物を作ることにした。

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作り置きを断って20分待った結果、もっと残念なポテトが出てきた【カンバ通信:第478回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回は、最近オープンしたばかりの小さなレストランでポテトを食べた時の話をしたい。

その店は新しくできたばかりだったのだけど、まだ看板もなくて店名もわからなかった。

店の近くまで行ってみると、なんと店員さんがイスに座ったまま寝ていたんだ。

「おーい!」

と少し大きな声をかけたら、店員さんは目を覚ました。でも、かなり眠そうな顔をしていたよ。

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大人気のスクイーズ『メロジョイ』が故郷・中国では不人気って本当? 訪日観光客に聞いてみた結果…

1秒で売り切れるほどに大人気な新感覚スクイーズ『メロジョイ』。一言で表すなら「中国発のシリコン製スクイーズ」なのだが、そんなメロジョイについてこんな噂を聞いた。

「メロジョイは、中国では全然売れていない」……と。

本当だろうか。真相を確かめるため訪日中国人観光客に直接聞いてみたところ、意外な事実が判明した。

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店名に意味はないのに客が集まるポテト屋【カンバ通信:第477回】

ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。

今日は、道を歩いている時に見つけたポテト屋について紹介したい。

店の名前は「Chipsoo Chip(チップソー・チップ)」。

なんだか “ポテト感” の強い名前である。

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ケチャップなしのポテト【カンバ通信:第476回】

ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。

今日は、僕が行った小さなレストランについて紹介したい。

店の名前は「Magic Plate」。健康的で新鮮な料理が自慢の店らしい。

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ガチ中華食べ放題1000円前後のオススメ店9選 / 池袋から上野まで35店を巡った私がまとめるランチバイキング名店

食べ放題で1000円前後! その安さにやられてガチ中華ランチの食べ放題にハマった私(中澤)。気づいたら今年35店を巡っている。池袋中華街を制覇した頃は毎日通ってたなあ。

とは言え、そろそろ1000円台までのガチ中華バイキングが見つからなくなってきたのも事実。そんなわけで、自分の中での整理も含めて、ここらで一発まとめておきたい。厳選するとオススメ店は9店だ。

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「すべてがチョコレートみたいに甘い」と言う店でポテトを食べてみた【カンバ通信:第475回】

ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。

今回はポテト通信だよ。僕はポテトを食べに、あるレストランに行ったんだ。

その店の名前は「Chocolate City(チョコレートシティ)」。とても大きくて、きれいなお店だったよ。

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有名なカフェにあるジュースを「全部混ぜて」とオーダーしてみたら…【カンバ通信:第474回】

ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。

今日はレストランの話である。僕は昼ごはんを食べに、あるカフェに行ったんだ。

名前は「sheria Cafe」。ポテトを食べようと思って入ったんだよ。

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風と共にジャリる。砂まじりのポテト屋inナイロビ【カンバ通信:第473回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日もゆるくレポートしていくね。

この前ね、ポテトを食べにあるお店に行ってきたんだ。名前は「Rasmi Fries and Cafe」。できたばかりっぽい雰囲気の店である。

でもね、最初にちょっと驚いたことがあったんだよ。

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ケニアのホットドッグ、結果的に “玉ねぎ料理” だった【カンバ通信:第472回】

ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日もゆるくレポートしていくね。

この前、スーパーの入り口にある小さなレストランでホットドッグを食べてきたんだ。

なお、店名はやたら長くて英語だった。

そこにいたシェフが陽気でね。とにかく声がデカくて、ずっと笑っているタイプ。

通りがかる人みんなに声をかけて、「食べていきなよ!」って感じでガンガン呼び込んでいたんだよ。

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