よく「iPhoneは “5s” が至高」と言われる。スペックも決して低くなく、手の平や尻ポッケにすっぽり収まるサイズ。ハイスペックな 6s や 6sPlus もいいけど、5s の “ちょうど良い” には根強い人気がある。
……と、スマホは小さめがいいという人に朗報だ! ついに iPhone の4インチモデルが復活するという。しかも遠い話じゃない。2016年2月に発表という情報まで飛び出したのだ。
よく「iPhoneは “5s” が至高」と言われる。スペックも決して低くなく、手の平や尻ポッケにすっぽり収まるサイズ。ハイスペックな 6s や 6sPlus もいいけど、5s の “ちょうど良い” には根強い人気がある。
……と、スマホは小さめがいいという人に朗報だ! ついに iPhone の4インチモデルが復活するという。しかも遠い話じゃない。2016年2月に発表という情報まで飛び出したのだ。
一昔前は家庭用ゲーム機を購入し、家でゲームをプレイするのがスタンダードであったが、現在は「スマホでゲーム」があたり前となりつつある。スマホユーザーであれば一度くらい、スマホでゲームをした経験があることだろう。
筆者もちょこちょこと話題のゲームをプレイしているのだが、最近ドハマりしているのが『剣と魔法のログレス いにしえの女神』である。テレビCMでもお馴染みのRPGだが、コレが抜群に面白い。そこで今回は、ログレスをプレイし始めて1カ月足らずの筆者が、「ログレス 初心者あるある50」をお届けしたい。
言葉で秘書の役割りを果たす “Siri” に代表されるように、iPhone は本当にかしこい。本当の意味で iPhone のスペックをフルで使いこなしている人はいない……と思えるほど iPhone の性能には底知れないものがある。
今回ご紹介する『ヘルスケア』もその一つ。どの iPhone にもデフォルトでインストールされているアプリなのだが、なーーーーんの設定をしていなくても、「歩数」や「歩いた距離」を勝手に記録してくれている、ビビるほどかしこいヤツなのだ。
もはや多くの人にとって、「絶対に欠かすことが出来ないものトップ10」……どころかトップ3に食い込んでいるほど、我々の生活に欠かすことの出来ないスマートフォン。それに伴い、スマホにまつわるアクシデントも増えているが、その一つが「ディスプレイの破損」である。
おそらく多くの人は「ディスプレイが破損したスマホ」を見たことがあるハズだが、自分がなった経験はあまりないに違いない。そこでつい先日、まんまとスマホのディスプレイが破損してしまった筆者が、『スマホのディスプレイが割れてしまった人あるある30』をお届けしたい。これを読んで、その悲しみを少しでもわかってもらえれば幸いだ。
ロックファンには、なじみ深いメロイックサイン。フェスに行く人ならば、ロックファンでなくとも見たことがあるかもしれない。握りこぶしを作った後、人差し指と小指を立てるキツネみたいなあのサインだ。
そんなメロイックサインの絵文字が、この度 iPhone で使えるようになったぞ。キターーーー! 信じてたぜアップル!! 嬉しすぎて思わずヘヴィメタルの重鎮バンド「ジューダス・プリースト」の名曲『ヘリオン』のギターリフを歌い出してしまいそうだ!!!
iPhone5sから搭載されたチョー便利な機能といえば「Touch ID」こと指紋認証システムだ。いちいちパスワードを入力しなくても、あらかじめ登録しておいた指紋をタッチするだけでロックが解除されるとか楽チンすぎる。指紋認証、最高だ!
だが、悲しきかなセキュリティ的に “穴” があるのも事実。スヤスヤと寝ている隙に……「ぴと」なんてされたらロック解除。たとえ指紋ではなく乳首を登録しておいたとしても、風呂あがりに「ぴと」されたら一巻の終わりだ。これはイカン。超危険。
そこでオススメしたいのが肛門である。指紋ではなく肛門だ。いわば「肛門認証」だ。分厚いオシリの肉にガードされている肛門の “紋(もん)” は、そう簡単に攻略できまい(攻略されても困るが)。さあ、私と一緒に肛門を登録してみよう。
毎年恒例! もはや季節の風物詩といっても過言ではない、iPhone行列。すでに最新作「iPhone6s」を手にしたという人もいることだろう。そうなると、当然あの男の動向も気になるところ。ミスターiPhone行列、数年前に残した名言ですっかり定着した「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんだ。
結論から言うと、今回もブッチさんは並んでいた。まるで生存確認のように、彼が行列に並ぶ姿を見てホッとしている人も多いのだが、ブッチさんは発売開始を待つ間に、何をしていたのだろうか? 聞けばどうやら「Yahoo! JAPANアプリ」を駆使して行列をエンジョイしていたらしい。
ついに本日2015年9月25日に発売された「iPhone6s」と「iPhone6s Plus」。どのような進化を遂げたのか興味津々な人も多いだろう。だが、おそらくみなさんが最も気になっていることといえば……ズバリ “乳首認証” ではないだろうか?
前バージョン「iPhone6」の指紋認証では、問題なく乳首も認識。その前のバージョン「iPhone5s」でも乳首認証はOKだった。はたして今回の iPhone6s でも乳首認証は通るのか!? もしかしたら「乳首不可」へと仕様変更されている可能性もゼロではない。それでは困るので、試してみた!
いよいよ本日2015年9月25日に発売されるアップルのiPhone6s / 6s Plus。世界待望の新型 iPhone をゲットするため、また行列の状況を逐一レポートするため、ロケットニュース24の佐藤、中澤、私(和才)の3名は、ドコモショップ丸の内店の前に、9月22日から並び始めた。
そして……それは直前の24日に終わった。販売開始まで24時間を切ったところで終わった。わけのわからないタイミングで終わった。ボークで押し出し&サヨナラ負けよりも、もっとあっけない幕切れで終わった。とにかく、何もかもが……終わった……。
キターッ! 今年もiPhoneの季節がめぐってキターッ!! 2015年9月25日に発売となった iPhone6s / iPhone6s Plus。今回から、噂されていたように中国が1次販売国に仲間入り。日本への供給量に影響が出ないか心配している人もいるかもしれない。
やはり、中国の莫大な需要が無視できないレベルに成長しているということなのだろうか。でも、中国の iPhone は日本より高額だ。熱狂しているのは一部の富裕層だけなんじゃ……。ということで、中国武術の源流『少林寺』の僧侶にスマホについて聞いてみた。
ぼっち。言うまでもなく「一人ぼっち」に由来する、孤独な様子を表す言葉である。街を見渡せば、自分以外はカップルだらけ……。そんな経験、ぼっちにとっては日常茶飯事だろう。だがしかし……。
ついに「ぼっち」が主役のアプリがスマホに登場! それが『ぼっちを探せwwwww!』だ!! “ぼっちセンター時代” がついにキターーー! ……と思いきや、涙なくしてはプレイできない切なすぎるゲームだったのだ。
2015年9月8日に発表、18日に発売と噂さる新しいiPhone(以下iPhone6s)。現在、さまざまな情報が飛び交っているが、ここに来て、大手キャリアの広報が、SNSでiPhone6sのスペックを暴露したと話題になっている。
謎のリークではなく、広報による暴露! これは信頼できる情報ではないかと話題になっている。
日本を代表する女優であり、天使という言葉がもっともふさわしい女性、堀北真希さん。恋愛に関する報道はこれまで一切行われていなかったのに、突然俳優の山本耕史さんと入籍したことが報じられた。
おそれながら、私も1人の堀北ファンであり、後々は距離を縮めて行く算段であったが、その計画の途中で試合終了のホイッスルが鳴ってしまった。私はなぜ山本さんに負けてしまったのか。冷静に考察してみたいと思う。
英語でHAPPY(ハッピー)といえば、言うまでもなく「幸福な」「幸せな」「満足な」という意味の、おめでたい言葉である。ハッピーバースデー、ハッピーバレンタイン……など、頭に「ハッピー」が付けば、とりあえずは明るい言葉に生まれ変わるのだ。だがしかし……。
「ハッピー」とは言うものの、全然ハッピーじゃない……どころか悲しい気持ちになるゲームアプリを発見! それが HAPPY WHEELS(ハッピーホイールズ)だ!! これより先は残酷な映像が含まれているから、閲覧要注意だぞ!
言うまでもなく、とにかく賢いiPhone(アイフォン)。筆者はiPhoneのポテンシャルの何%を使っているかわからないが、その性能に十分満足している。だがしかし……。
「え! こんな機能あったの?」 と、目からウロコものの “裏ワザ” を発見してしまったのでご紹介したい。それは『郵便番号7ケタを打ち込むと、住所に変換できるという』もの。その他、数字入力にまつわる いくつかの裏ワザと併せて報告するぞ!
2015年12月18日に公開される映画「スターウォーズ / フォースの覚醒」。そろそろ全世界を駆け巡る “スターウォーズフィーバー” が始まると予測されるが、今回はApple社のiTunes Storeで販売している、スターウォーズの『生音着信音』についてお知らせしたい。
「今さら着信音?」と思うことなかれ。筆者も基本はバイブ設定にしていたのだが、この着信音が聴きたいために “音が出るモード” にしてしまうほど、超素敵な着信音ばかりだぞ!
夏だ! 旅行だ! レジャーだ! 家族や友だち、恋人と、どこかに出かける予定をたてる人が多いシーズンである。みんなでワイワイとにぎやかにお出かけなんて、楽しいに決まってる!
しかしながら、記者(私)のように、何の予定もない人もいるだろう。よくよく考えてみれば、小学校や中学校のころもそうだったような気がする……何の予定もない、夏休み(白目)。
これまでせつない夏を過ごしてきた人たち必見のサービスが登場した。これまでせつない夏を過ごしてきたからこそ共感できる、これまでせつない夏を過ごしてきた人たちのためのサービスなのである!
かつてSF映画でしかあり得なかった世界が、実はもうそこまで……いや、モノによってはもう来ているのかもしれない。そんな思いをヒシヒシと感じるオモチャと出会ってしまった。それがタカラトミーアーツから発売されている『ピクチャリウム』である。
『ピクチャリウム』はiPhoneアプリと連動したオモチャで、これがなかなかの優れもの。ざっくり言えば、描いた絵が泳ぎだすバーチャル水槽キットなのだが、これって10年前のSFの世界じゃないですか? サラッと言いましたけど、描いた絵が泳ぐんですよ? 描・い・た・絵・が!
アップルのスマートフォンと言えば、もちろんiPhone。そして、iPhone に搭載されている音声認識型のアシスタントアプリと言えば、「Siri」である。
実は今、Siri に「0÷0は?」と問いかけたときの反応が、世界中で話題になっている。なぜなら……ザックリ言うと、その答えがあまりにも予想外だから。「そう来たか!」と、人々を驚かせているのだ。筆者(私)も実際にやってみたので、その結果を動画とあわせてレポートしたい。