「日清食品 (NISSIN)」の記事まとめ (8ページ目)
日清『カップヌードル』に入っている味付き豚ミンチ、通称 “謎肉”。初めて世に登場した時は「何これ?」という反応が多かったと記憶しているが、今ではすっかり見慣れた具材になった。ところであなたは覚えているだろうか? かつて『謎肉丼』というまさに謎なメニューが存在したことを。
カップヌードルの謎肉をご飯にのせるという、神をも恐れぬ禁断の丼『謎肉丼』。2017年に数量限定で販売され話題になった伝説の商品が、なんと「カップメシ」になって帰ってくるぞ! 今回、一足早く現物を食べる機会に恵まれたので、その詳細をお伝えしたい。
2018年6月25日、日清食品より新商品『カップヌードル エッグカレー ビッグ』が発売された。ホームページの情報によれば、定番の「カップヌードル カレー」に比べて濃厚さが120%となっており、 “温泉卵トッピング” にもぴったりの商品に仕上がっているという。
果たしてどれほど濃厚な味がするのか、そして温泉卵が本当に合うのか? その真相を確かめるべく、定番の「カップヌードル カレー」と徹底比較しながら実際に味わってみたので感想をお伝えしたい。
2018年7月、NHKで人気漫画『進撃の巨人』のシーズン3が放送を予定している。制作陣は多忙を極めているに違いない。そんな最中に、日清が図々しく(?)コラボを持ちかけたようだ。なぜ今? と言いたいところなのだが、2社のコラボは実現したようである。特設サイトには、「珍種謎肉」に関する情報が進撃の巨人風に紹介されている。
これだけ大々的に作品の力を借りて宣伝しているのに、この商品「カップヌードル スモーキーチリしょうゆ味」がショボかったらしょうがない。はたして、作品に見合うクオリティなのか? ということで実際に食べてみた。
カップうどんの代名詞「日清のどん兵衛」。言うまでもなく、お湯を注いでつくる即席めんなのだが、その注いだお湯を捨てるとどうなるのだろうか? この疑問に答える商品が登場した。その名も「釜たま風うどん」である。
この商品は、商品史上初の挑戦的な一品だ。商品の説明には次のようにある。
2018年4月16日、かねてからネット上で話題になっていた動画「父さん、今日からユーチューバーになる」が公開された。正式名は「泣けるドラマ リニューアル家族」で、日清ヨークが制作した「やさしい十勝のむヨーグルト」のプロモーション動画である。
約18分に渡るなかなか壮大なドラマであるが、果たして “泣けるドラマ” とは一体……? 結論から言うと、日清が無駄にあり余るパワーを炸裂させており、物語は多くの人が予想しえない内容となっているぞ。
日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
もしあなたが名古屋を訪れたとして「真っ先に食べたいもの」は何だろう? ひつまぶしも味噌カツも小倉トーストも捨てがたいが、個人的には味仙で「台湾ラーメン」が食べたい。あの味をご存じの人ならば、まあまあの確率でご賛同いただけるのではなかろうか。
そんな味仙ファンたちに朗報だ。なんとファミマ限定で『味仙 台湾ラーメン』がカップラーメンになって売ってるゾォォォオオオ! しかも再現度が高いから絶対に食べておけ!! なんでコレに気付かなかったんだーーー!
今や世界中で食べられているインスタントラーメンの元祖といえば「チキンラーメン」だ。その歴史は古く、2018年8月25日にいよいよ発売60周年を迎えるという。大ベテランというか、もはやレジェンドの域である。
とはいえ、当然まだまだ現役バリバリで、4月2日には新商品『アクマのキムラー』が発売されたばかり。チキンラーメンとキムチを組み合わせたというこの『アクマのキムラー』を、私(あひるねこ)も実際に食べてみたのだが、もしかすると本家よりもウマいかもしれないのでお伝えしたい。
インスタントラーメンの帝王・日清食品。チキンラーメンをはじめ、どん兵衛、U.F.O.、ラ王など有名商品をあげたらキリがないが、中でもカップヌードルはインスタントラーメンの王道と言っても過言ではないだろう。
そんな王者カップヌードルの『エスニックシリーズ』新商品CM動画がカオスすぎて話題だ。鳴り響くアゲアゲなクラブミュージック、「エースニック! エスニック! エースニック!(フー↑フー↑)」とコールするイケボ! 浮かれすぎィィィイイイ!!
便利な世の中になったものです。私はつい先ほど、タイ・シンガポールのグルメ旅をしようと思い立ち、数分間でそれを実現しました。しかも、たった160円ほどで。さあ、あなたも気軽に旅を楽しみませんか……カップヌードルで。
──2018年4月2日、グルメ旅気分が味わえるカップヌードルの「エスニックシリーズ」から3つの新商品が登場した。『トムヤムクンヌードル』と『シンガポール風ラクサ』がリニューアルされ、新たに『ブラックペッパークラブ』が加わった。さっそく食べてみたので感想をお伝えするゾ!!
今やコンビニやスーパーでおなじみとなった「日清カレーメシ」。お湯を注ぐだけでカレーライスが出来てしまう、インド人もびっくりなインスタント食品だ。
本日2017年3月26日、その「日清カレーメシ」シリーズから新商品「日清キーマカレーメシ スパイシー」が発売された。果たして今回はどんな味に仕上がっているのか? 実際に食べてみたので感想をお伝えするぞ。
数あるカップ麺の中でも揺るぎない人気を誇る、日清食品のロングセラー「カップヌードル」。しょうゆ、シーフード、カレーといった定番だけではなく、エナジー味噌ジンジャー、チーズピザポテトマトなど “攻め” の商品も続々と世に放っているのが印象的だ。
2018年2月12日、「カップヌードル」からまたしても斬新な商品が発売された。その名は『カップヌードル ポテナゲ ビッグ』である。“ポテナゲ” という名前の通り、ポテトとチキンナゲットの組み合わせらしいのだが……さて、どんな味がするのだろうか?
1990年代に「Hungry?」のキャッチコピーで一世風靡した例を挙げるまでもなく、いつの時代もエッジの効いたCMを展開し続ける日清カップヌードル。そのカップヌードルが2017年から放映しているのが「HUNGRY DAYS」、通称 “アオハル編” だ。
これまで「魔女の宅急便」「アルプスの少女ハイジ」「サザエさん」をモチーフにしたCMを公開してきたが、ついにアオハル編も完結! ファイナルとなる今作はオリジナルストーリー、日清らしさが爆発した作品となっている。
日清──。カップヌードルやチキンラーメン、どん兵衛を手掛ける「日清食品」のことである。その日清食品からロケットニュース24編集部宛てに突然『カップヌードルのブーケ』が届いた。意味がよくわからないと思うが『カップヌードルのブーケ』が届いたのである。
どうやら日清からメディア宛への「新年の挨拶」らしいが、いきなりすぎる上、そもそもなぜ『カップヌードルのブーケ』なのか意味がわからない。ヤヴァイ……日清の暴走が今年も止まらない気がする……!
カップラーメンの中でも根強い人気を誇るシリーズ「日清ラ王」。他の商品と一線を画すこだわりのクオリティーは、さすがラ王(ラーメンの王様)といった仕上がりとなっている。
そんななか、爆発的ヒット商品 “初代ラ王” の味を再現した「日清ラ王 復刻版しょうゆ」と「日清ラ王 復刻版みそ」が、2018年1月8日から発売されるという。今回は、日清から同商品をもらったので、ひと足先にレポートをお届けしたい。
















































