「大阪 (大阪府)」の記事まとめ (4ページ目)

日本の新しいサーカス団「さくらサーカス」に行ってきた / 元サーカス団員が見どころを解説

先日、昔からお世話になっている姫路市のおでん屋さんで食事をした後に散歩がてらライトアップしている姫路城を見学していたら、お城のすぐ近くでピンク色にキラキラ輝く大テントを見つけた。サーカスである。

どうやら姫路城の城見台臨時駐車場に「さくらサーカス」が来ているらしい。姫路城の世界遺産登録30周年記念で公演しているそうだ。翌朝関東に戻るつもりだったが急遽予定変更。オンラインでチケットを購入して公演を見に行くことにした。

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ウザイほど出ていたTwitter広告「絶対にシワにならないジャケット」を着てみた感想【怪しいネット通販検証】

今、マジで、ネットの広告がヤバイ! 広告で食っている私(羽鳥)が言うのだからどれほどヤバイのか察してほしい。

Googleの広告もヤバいしYahoo!の広告もヤバイ。悪い意味でヤバイ。だが、最もヤバイのはSNSの広告であろう。

ということで連載『怪しいネット通販検証』の第2弾は、おそらくTwitterを使っている人なら1度は見たことがあると思われる「絶対にシワにならないジャケット」である。

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まるで大人の秘密基地! ロイヤルミルクティー発祥の「ロンドンティールーム」でビートルズと過ごす至高のティータイム!? 大阪人が羨ましくなる美味しさでした

大阪に行ったら絶対に訪れたいと思っていた場所がある。それは英国紅茶専門店「ロンドンティールーム」。

大阪市内に2店舗のみと、とてもローカルなお店だが、実は誰もが耳にしたことのある「ロイヤルミルクティー」発祥の店なのだ。

去年初めてその事実を知り、福袋をオンラインショップで購入してみたのだけど、20分で完売というかなりの争奪戦だったんだよね。

福袋は大満足の内容だったし、きっと実店舗も素敵な店に違いない。期待が膨らみまくって、ハードルも上げ上げ状態ではあるが、せっかく大阪まで来たのだ。行ってみようじゃないか!

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【絶品焼き菓子】エシレ梅田店は大阪でしか買えない限定品だらけ! バター好きなら一度は行きたい夢のような店だった!

カヌレバターケーキトロぺジェンヌなど、店舗ごとに特別な限定品を販売しているエシレ。限定品は基本的に早い者勝ちなので、これまで何度か朝から行列に並んでそのレポートをお届けしてきた。

今回で5回目となるエシレ探訪で目を付けたのは、大阪の阪急百貨店にある梅田店。なんとこの店舗の商品は、ほぼ全てが他店では取り扱いのない限定品ばかりなのだ!

どの商品にもフランス産の「エシレバター」がたっぷり使用されており、エシレファンやバター好きなら1度は行きたい夢のようなお店だろう。今回も朝から並ぶため近くにホテルを取って準備万端。さあ、行列にチャレンジだ〜!

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近鉄の観光特急「あをによし」がエグい…! 究極の仕上がりと安すぎる運賃 → 圧倒的クオリティゆえに生じた、哀しすぎる弱点

JR東海が仕掛ける「いざいざ奈良」。鈴木亮平さんを起用したCMが話題だ。奈良といえば中学・高校の修学旅行先として、京都とセットでド定番のスポット。

私も高校の修学旅行で半日だけ行った……が、それが最後の奈良体験。以降は旅行先として検討したことすらない。神社仏閣なら京都にもあるし、京都で新幹線から乗り換えるのダルいし、なら京都で良くね? みたいな? 

そんな感じで全ての奈良民が激怒しそうなことを思っていたら、JR東海と近畿日本鉄道を刺激してしまった。奈良をナメている私に奈良のスゴさ……の前に、京都から奈良に行くまでのスゴさをわからせるという。

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だんじり祭の翌日、塾に行ったら「先生の耳が無くなっていた」話

ある日、塾に行ったら先生の耳がなくなっていた。世にも奇妙な衝撃エピソードを体験したのは私(中澤)が小学校低学年の時である。

・生まれ育った町

大阪南部の田舎町で育った私。駅からは山が見えて、その駅までも歩いて1時間くらいかかるような場所だった。そんな中、近所に1つだけあったのが塾長ワンマンのそろばん塾。中学校の脇の舗装が信じられないくらいぼっこぼこの道にあって、木造平屋の寺子屋みたいな建物だった。

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【あるある?】大阪から上京してきた私が東京で「中指立てられた」時に思ったこと

TOKYO! 狂った街! と清春が歌っていたが、何が狂っているのかは分からなかった。そこそこ大都市である大阪出身の私(中澤)からしたら、むしろ「緑がちゃんと配置されていて街が綺麗だなー」くらいの感想だったのである。池袋に住むまでは

駅でホームレスが死んでいたり、銃声みたいな音が聞こえたり、目が据わった人に喫煙所で勧誘されたり、池袋では色んな衝撃的な思い出があることは以前も記事にした通り。だが、実は私が「狂い」を印象づけられたのはもっと日常的なワンシーンであった

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生粋の大阪人なのに大阪土産「クリスタルボンボン」を知らなかったので人生で初めて食べてみた

突然だが、私(ゐぬ井)は大阪生まれ大阪育ち、頭の先からつま先まで大阪一色の大阪人である。そんなコテコテの大阪人がまだまだ大阪のことを知らないと思わされた……このクリスタルボンボンに……!

クリスタルボンボンを知ったのは、女性を中心に人気の大阪土産として情報サイトでまとめられていたのを見た時である。調べると長崎堂 心斎橋本店と住吉店の2店舗のみで1620円(税込)で購入できるお菓子とのこと。

大阪の人間として大阪土産は熟知しておきたい。ということで、さっそく購入してきたので確認していこう。

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【大阪No.1】餃子マニアが1200万個売り上げてる「ふくちぁん餃子」を食べた正直な感想

コロナ禍になっていろんな無人販売が急増したが、中でも相性がよかったのは餃子だろう。何しろ今でもその店舗数は右肩上がりで上昇中。こないだ田舎でも見つけたし、都内だと「またあった」的に結構な確率で遭遇するからだ。

そして先日、東京は杉並区の荻窪で新たに見つけたのが「ふくちぁん餃子」。どうやらココ、大阪発の餃子でこれまでなんと1200万個もの餃子を売り上げているらしい。ほほほ〜これは期待!

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【えっ】なんで関西の駅のホームにあるベンチは向きが違うの? JR西日本に聞いてみたら「3つの理由」が判明した

自分がごくごくあたり前だと思っていることが、実は世間とズレていることは意外と多い。特に自分のテリトリーから離れると “地域性” が変わってくるため、ちょっとしたことでカルチャーショックを受けることもしばしばだ。

つい1カ月ほど前のこと。私、P.K.サンジュンは仕事で大阪にいた。「やっぱり出張はええなぁ」なんて思いつつ、駅のホームでふと目をやると何か強烈な違和感が……あれ? なんかベンチの向きがおかしくないか……?

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大阪新世界『串かつだるま』の高級店『きわ味銀座』がスゴイ!! 「うなぎの茶蕎麦寿司」の串揚げって何なんだよ!?

「ソース二度漬け禁止」は、大阪の串カツの鉄則である。そのルールの始まりとされるお店が「串かつだるま」である。関西を中心に店舗展開しており、関東にはほぼ店がない。が! 1軒だけある。

東京・銀座シックスにハイブランド「だるまきわ味銀座店」が存在している。ここのおまかせコースは、食べ放題ではないけどストップというまで串が出てくるそうだ。

何本食えるか試してみたら、奥深い創作串かつの世界に圧倒されてしまった! 特に驚いたのは「うなぎの茶蕎麦寿司」の串揚げがある。何なんだよ、それは!?

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大阪府庁の食堂で提供されている『大阪府庁ライス』って何ぞや? 一般人にも開放されているので食べに行ったところ…

大阪には、美味しいものがあふれている。さすがは食い倒れの街、なにを食べてもほぼハズレることはない。そんな大阪の府庁の食堂が一般に開放されているのだが、やはりレベルは高いらしい。

なかでも『大阪府庁ライス』とやらが、目玉とのこと。名前を聞いただけではどんなものか全く想像できないため、たしかめに行くことにした。いざ……! 

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【大阪】本当に入って良いの? 南海電鉄の『社食』に潜入してみた結果 → 見た目は閉鎖的、中身はめっちゃアットホーム

社員食堂というものは本来、身内のみが使用するものであるが、中には一般向けに開放してくれている会社もある。南海電鉄構内にある『難波給食場』もそのひとつ。

しかしひとつ問題があり、非常に入り辛い。本当に社員以外が利用して良いのかと、ドキドキしながらも分厚い扉を押す。するとナンテコッタイ。とてもアットホームな雰囲気じゃないか! 

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【本場の反応】福岡で知らない人はいない「たこ焼き八ちゃん堂」を大阪人に食べさせてみた

ほんわか〜ふんわか〜ほんわか〜ほい♪ このフレーズだけでピンときた人はきっと福岡、もしくは九州出身の人ではないだろうか。というのも、これはたこ焼き八ちゃん堂の歌。設立から40年以上の老舗だけに福岡で知らない人はいないほどの存在なのだ。

しかしながら、所変われば品変わるというように別の土地へ行くと誰も知らないケースは少なくない。いわゆるカルチャーショックってやつに繋がるのだが、ふとこう思った。本場の人が別の土地の人気商品を初めて食べたらどう感じるのだろうと。

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【立ち食いそば放浪記】第287回:1000円で蕎麦食べ放題! 梅田ダンジョン内にひっそり存在する高コスパそば屋 / 蕎麦居酒屋 弦

「迷宮」と呼ばれる梅田の地下街。私(中澤)は大阪出身だが、元から方向音痴なこともあって、行きたい場所に真っすぐたどり着けた試しがない。マジで方向感覚が狂う。大阪人でも迷う。ついた名前が梅田ダンジョンだ。

そんな梅田ダンジョンをブラブラしている時(正確には迷子になっている時)、ひっそりと激アツメニューを展開しているそば屋に出会った。えッ、これよく見たら凄くない!?

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魔法のように肉汁が出てくる!! 大阪の「カミナリギャング」はかつてない新食感で種明かしができない不思議な餃子

こんな餃子があるのか……! 全国各地のいろんな餃子を食べてきた当編集部であるが、改めてその奥深さを知った。教えてくれたのは餃子図書館。今、数を急速に増やしている餃子のセレクトショップだ。

どんなもんだろうと買いに行ったものが大当たり。岐阜県の「じゅうしい餃子」が過去イチに匹敵するウマさで、スカウトマンの眼力に感心したばかり……なのだが、なんと先日! その餃子図書館から当編集部に餃子がいくつか届いた。どれも美味しそう……!!

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ボイルえびしか頼まない【海老寿司日記】第7回:その車、まるでロールスロイスのリムジンのよう / 大阪府・梅田「海鮮回転寿司 がんこ」

大阪といえば「がんこ」らしい。別に大阪の人々ががんこなわけではなく、『がんこ』という名の和食レストランチェーンが大阪ではメジャーらしいのだ。調べてみると東京にも何店舗か存在するが、圧倒的なのが大阪府。

ちょうど大阪駅の「エキマルシェ大阪」にも『回転寿司がんこ』があったのでサクッと入店。さっそくメニューをチェックしてみると……

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【タトゥー温泉】第15回:“シールで隠せるサイズなら” スーパー温泉にも入ってOK! 関西最大級の温泉型テーマパーク『空庭温泉』大阪・弁天町

基本的に、街の銭湯はタトゥーOKである。温泉の対応はそれぞれ。一方、もっともタトゥーNG率が高いのが「スーパー温泉」的な施設である。温泉型テーマパークなんていったら、もう可能性はゼロに近いだろう。ところが……!!

関西最大級の温泉型テーマパーク『空庭温泉』なら、受付で売られているタトゥーカバーシール5枚以内でカバーできる場合に限り、入館&入浴OKであるという……!! 当連載初のカバーシール、さっそく確認してきたぞ!

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【梅田】毎週中身の変わるオールキャッシュレスグルメ自販機が誕生したので、購入から実食まで徹底レポートしてみた!

最近梅田の御堂筋線改札前に、ポップアップストアができた。その名も「Metro Opus(メトロオーパス)」。週替りで色々なお店の美味いものが販売されている。

ここまでならよくある話だが、他とは違う点がある。それはメトロオーパスで販売されている商品を購入できるオールキャッシュレスの自販機が、店舗の横に設置されているという点だ。

おいちょっと待てオールキャッシュレスの自販機ってなんだ? オールキャッシュレスってどこからどこまでが使えるん? 値段は? てか店舗あるなら自販機いらんくね? 筆者の頭にたくさんの謎が浮かび上がる。

わからないことは自分で調べるしか無い。筆者はオールキャッシュレス自販機の謎を探るため、梅田ダンジョンに突入していくのであった……。

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【クラフトコーラ】能勢の特産品たちの主張がめちゃくちゃ強い『山コーラ』ってどんな味? 実際に飲んでみた正直な感想

大阪最北端に位置する「能勢」は今でも多種多様な生物が住み続ける自然豊かな土地である。そんな能勢でとれた「菊炭」「お米」「ゆず」「生姜」がふんだんに使われた大自然のコーラ『山コーラ』なるものが存在するらしい。

その一口には能勢の魅力がパンッパンにつまっていた……。

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