「北海道」の記事まとめ (6ページ目)

【1万匹に1匹】幻の鮭「鮭児(けいじ)」を食べてみた! 店主に聞いた3kg30万円の超高級魚を安く提供できるワケ / 北海道小樽・すし田

突然だが、皆さんは「鮭児(けいじ)」という鮭をご存じだろうか。鮭の子共? いやいや、ただの子供ではない。人呼んで「幻の鮭」である

漁獲量は1万匹に1匹程度。その正体はロシアのアムール川で生まれて日本に迷い込んだ若い鮭……とwikipediaに書いてあった。これがメチャクチャウマく超高級魚として取引されているらしい。一度で良いから食べてみたいと探したこともあったが、どこで食べられるのかすら分からないレベルで諦めた。

普通には売られていない。なにせ1万匹に1匹だしな……。と思いきや、たまたま入った街の寿司屋のメニューに「鮭児」があるではないか! ホゲェェェエエエ!! ノーマークすぎるだろ

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【感動】北海道小樽のタクシー運転手に「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたら回転寿司屋にたどり着く → 粋な計らいにほっこりした話

大阪に住んでいた時、通天閣に行ったことがなかった。浅草近辺に住んでいるが浅草寺近くのお店はほぼ行かない。観光スポットに行かないというのは現地民あるあるだと思う。当たり前だが現地の人は知っているのだ。本当に良い店を──。

北海道小樽駅前の三角市場に入ってみたところ、あまりにも商売っ気満々すぎて辟易した私(中澤)。なんか違うと思ったのでタクシーに乗って「ウマイ海鮮の店までお願いします」と言ってみた。

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【2022年福袋】今年の「北海道ふっこう福袋」は乳製品をチョイス! 店長が泣きながら厳選した7品はコチラ!!

昨年度は北海道の福袋として「北海道ふっこう福袋」を紹介した。ウニやホタテなどの海の幸がどっさり入っており、担当の砂子間記者曰く最強の福袋だったとのこと。

今年も海鮮系を注文しておけば勝利は間違いないのだが、せっかく担当を引き継いだことだし違う路線から攻めてみようではないか。

ということで注文したのはくしろキッチンの「北海道チーズ&畜産品 厳選7点セット(税込4980円)」。酪農王国である北海道で作られた乳製品の味が気になったのもあるが、なにより説明文中の「店長が泣きながら選んだ」という文面が気になって仕方なかったのである。

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【返礼品】楽天ふるさと納税1位の北海道紋別市「オホーツク産ホタテ」は本当にウマいのか? 元道民が食べてみた結果…

だいぶ焦っている人も多いのではないか? 12月の終わり。それはつまり「ふるさと納税」の本年度の申し込み期間終了を意味する。なんとなく後回しにしてしまいがちだが、希望者は早めに手続きした方がいいだろう。年末なんてあっという間だぞ!

さて、私(あひるねこ)は毎年「楽天ふるさと納税」を利用しているのだが、実は非常に気になっている返礼品がある。北海道紋別市の『オホーツク産ホタテ玉冷大(1kg)』である。このホタテ、なんと楽天で2年連続1位に輝いているのだ。

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2021年に食べた「お取り寄せ餃子」で美味しかった店5選

2021年も残すところあとわずか。新年早々からの緊急事態宣言にワクチン接種、そしてオリンピックなど今年を振り返るといろいろあったが、昨年に引き続き新型コロナウイルスに振り回されてなかなか外に出られない1年だった。

そんな環境もあって人気となったのが冷凍食品やお取り寄せ。当編集部は餃子をメインに注文しては食べてきたのだが、せっかく各地の味を試してきたのだ。今年食べた中で美味しかったものを5つ……どれも甲乙つけがたかったが、心を鬼にして厳選してみることにした。

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石川名物「とり野菜みそ」のラーメンをスーパーで発見! 北海道の二夜干し麺を使った「とり野菜みそ味ラーメン」が激ウマ過ぎてでビビった

約1年前に石川県在住の知人から「とり野菜みそ」なる鍋スープの素をいただいたのだが……こいつが衝撃的にうまかった。調べたところ、石川で江戸時代に生まれた万能調味料らしく、どんな具材を入れても美味しく味わえるのが特徴だという。うむ、たしかにうまかった。

そんなわけで今年はネット通販で取り寄せようかな〜と思っていたら、たまたま近所のスーパーで発見。どうやら首都圏エリアにも勢力を拡大しているらしい。さらになんと……「とり野菜みそ味ラーメン」なる商品も売っていたので即買いした。だって絶対にうまいっしょ!

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【ターミネーターかよ】かわいいクマが溶けて出汁になる「1人鍋専門店」に行ったら…残酷すぎて笑った

2021年12月10日、東京・渋谷に1人鍋専門店「北海道めんこい鍋 くまちゃん温泉」がオープンする。

それに先立って行われたプレス向け発表会に足を運んだところ、かわいいクマが溶けていくシーンを見て笑うという鬼畜のような振る舞いをしてしまったので、以下で懺悔(ざんげ)したい。

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北海道限定「ナポリン」のお酒とジュースの違いを検証! 交互に飲めばわかる圧倒的完成度…!!

北海道へ行ったことがある方ならば「ナポリン」という北海道限定のジュースを見たことがあるのではないだろうか。ポッカサッポロが出している100年以上の歴史を誇る道民のソウルドリンク的存在だ。

本州在住である筆者にとってはナポリン自体がなかなか手に入らないレアものであるのだが、先日北海道のアンテナショップにて物色していたところ「ナポリンサワー」なるお酒を発見した。

人気ドリンクのお酒だけに味が気になる。ジュースとの違いはあるのだろうか? ちゃんと美味しく仕上がっているのだろうか?? ということでジュースとお酒、ふたつのナポリンを飲み比べてみたぞ!

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まるでワニ?ドラゴン?? カッコよすぎる謎の魚「八角」は見かけたら絶対買うべき!

「八角」と聞くと、まずは中華食材でお馴染みのスパイスを思い浮かべるだろう。──しかし、知らなかった。同じ名前で魚がいるなんて。しかも、こんなにカッコいいなんて!

パッと見はまるでワニのように鋭くとがった口先、体中に生えている鋭いトゲ、ギョロリと大きい目玉。これが魚って言うのはムリがあるんじゃないか? と思ってしまうほどの変わった見た目な謎の魚、八角。

ところが北海道では一般的に食べられる魚らしい。そんな馬鹿な! と思ったので丸ごと購入して捌いて食べてみることにした。ぶっちゃけ、旨すぎてビックリしたぞ……!

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じゃがりこ食ってる場合じゃねえ! 北海道南富良野産のポテト菓子『バタじゃが』のスケールが違いすぎた

農産物と言えば北海道。富良野の近辺を車で走っていて感動したことがある。遮蔽物のない広大な大地に、果てまで畑が広がっているのだ。スケール感が違いすぎる。

そんな富良野はポテト菓子もまた格が違った。南富良野産の『バタじゃが』が最強すぎたのである。じゃがりこ食ってる場合じゃねー!

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ま、ま、まさかの『ゴールデンカムイ』全話無料公開!! 9月までたっぷり読めるから最終決戦に備えよ

その事実を知ったときには目を疑った。まさかの太っ腹企画『ゴールデンカムイ』(野田サトル著)全話無料公開である!

「週刊ヤングジャンプ」で連載中の同作が、7月29日発売の本誌35号にてついに最終章突入を発表。それを記念して、既存のファンにも初めての人にも、これまでのストーリーを読んで最新話に追いついてもらおうという企画だ。まだ連載中なのに本当に全話? 本当に無料!!!?

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【空弁】羽田空港『空弁工房』で新千歳空港名物「いくら石狩鮨」を購入! 絶品北海道グルメをオフィスで堪能したでござる

鉄旅のお供が「駅弁」なら、空旅のお供は「空弁」だ。駅弁同様、各地の特産品をコンパクトに詰めた弁当から老舗料亭がプロデュースした超本格的弁当まで、バリエーションはかなり豊か。箱を開けた瞬間に “現地の風” を感じることができる。

とくに利用客の多い羽田空港の品揃えは見事。約150種類の空弁がスタンバっている第2ターミナル2階の「空弁工房」に行けば、否が応でも旅行気分が高まるだろう。てことで今回は、人気弁当を購入してオフィスで空旅気分を堪能することにした。

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【驚き】北海道産のバナナ!? しかも1本1080円!? 北国育ちの実力はいかに…!?

北海道でバナナが採れる。そう聞くと誰もがこう思うだろう、「そんなバナナ……!?」と。

そもそもバナナは南国原産のトロピカルフルーツ。売られているほとんどがフィリピンからの輸入品だ。国内でバナナを生産している農園は何ヶ所かあるが、流通量は全体の0.02パーセントしかないのだそう。

国内でバナナが生産されていること自体初めて知ったのだが、南国とは縁遠い北海道の地でも栽培されているというのには尚更驚きである。一体どんな屈強なバナナなんだろうか。

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【アカン】函館「ラッキーピエロ」のエナジードリンク『ラッキーパワー888』を飲んでみたら衝撃の事実が発覚! 製造元はまさかの…!!

エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! 今回は読者からのエナジータレコミ、略してエナコミで知ったローカルエナドリをご紹介しようと思うぜ。

北海道函館市にある「ラッキーピエロ」と言えば、全国でも名の知れた人気ハンバーガーショップだが、エナコミによると、なんと「ラッキーピエロ」がオリジナルのエナドリを販売しているらしいんだな。マ、マジかよ! そんなん飲んでみるしかねーだろ……!!

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【正直レビュー】肉がガツンとした写真でジャケ買いしたレトルトカレー『富良野スープカレー』の中身はこんな感じでした。

「プロも通う魚介専門店」として知られている御徒町の『吉池』。鮫の心臓タコの卵など、普通の鮮魚店では売っていないものが売っていたりして私(中澤)も度々お世話になっているが、地下1階のスーパーの品ぞろえもなかなか面白い。

1階の鮮魚と同じく、その品ぞろえにはバイヤーのセンスが光る。まさにインディーズスーパーの雄。そんな吉池のレトルトカレーコーナーでひときわ目を引くパッケージを見つけた

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函館のご当地グルメ『ラッキーピエロ』のステイホームセットが福袋みたいなワクワク感! 全国に発送可能

北海道はご当地グルメの宝庫だが、函館のファストフード店『ラッキーピエロ』はご存じだろうか。ド派手なピエロのキャラクターに、同じチェーンとは思えないほどバラバラな店舗デザイン。函館を旅した人なら必ず1度は立ち寄っているんじゃないかと思う。

かくいう筆者も思い出が尽きないのだが、同店では函館土産となるオリジナルグッズも多数展開中。

現在、緊急事態宣言発令中の地域を応援する「ステイホームセット」(購入は誰でも可能)を販売している。その名のとおり、家ですぐ食べられるアイテムが福袋みたいに詰まっているセットなのでご紹介したい。

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【お取り寄せ餃子】北海道の「北の匠」は何もつけなくても最高のパフォーマンスをする餃子だった

北海道はやりおる。これまで生きてきたなかで何度そう実感したか覚えていないが、またしても「食」で北海道に対してやりおるという感情が芽生えた。キッカケは持ち帰り専門店「北の匠」の餃子。もう結論から言おう。これはウマい!

もっとも気に入った点は何もつけなくても最高のパフォーマンスをすること。タレでちょっと味をゴマかして……なんて考えは一切なく、公式HPが「1つ1つ手作りで下味がついているのでタレなしでOK」と自信を持って言い切っていたのだ。

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【2021年福袋】北海道有名銘菓福袋がスタメン揃いで大満足! 旅行した気分になれるかも?

2020年は北海道旅行を断念した方、自粛した方が多かったのではないだろうか。百貨店などでの北海道物産展が中止になることもあったため、道外の方が北海道を楽しめる機会の少ない一年だったと言っても過言ではないだろう。

そんな中、自宅にいながらも北海道に思いを馳せられる「北海道有名銘菓福袋」を発見した。しかも看板に偽りなく、楽しかった北海道旅行を思い起こされるような有名銘菓のスタメンばかりが入った福袋だったので、さっそくご紹介したい!

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【2021年福袋特集】北海道に行きたくて泣けてくる! 「白い恋人」でおなじみ石屋製菓のオンライン限定福袋

例年なら寒さをものともせず、スキーやスノボやさっぽろ雪まつりと真冬でも賑わっていたはずの北海道だが、今年は旅行や観光で訪問できた人は少ないだろう。そんな中、オンライン限定で石屋製菓の福袋が販売された。

開封してみたら北海道を思い出して泣けてくるようなお菓子の数々だったのでご紹介したい。ただし、人気のため早々に販売終了してしまい、今のところ再販の予定はないことをご了承いただきたい。

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スシローの新フェア「北海道うまいもん市!」を全部食う → コスパ最強ランキングはこちら!!

本日11月11日は、言わずと知れた「ポッキーの日」である。「プリッツの日」でもあり「 麺の日」でもあり「チーズの日」でもあるのだが、それはいったん置いておこう。重要なのは2020年11月11日から全国のスシローで『北海道うまいもん市!』が始まったという事実である。

日本最高峰の寿司処(すしどころ)、北海道のフェアなんて絶対に最高なヤツや! というわけで、フェア開始直後のスシローに足を運びキャンペーンの限定メニューを全て食べてきたのでご報告しよう。

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