果物のなかでも特に人気の高いバナナ。そのバナナをちょっと変わった方法で提供するお店がある。都内を中心に店舗展開するカレーうどん専門店「古奈屋」では、バナナ天なるメニューが存在するのだ。
・バナナ天だと!?
バナナ天? そう、天ぷらである。加熱すると甘味が増すと言われるバナナ。天ぷらにしてもウマそうだ! ということで実際に食べてみたところ、やっぱりうまかったーーッ!
果物のなかでも特に人気の高いバナナ。そのバナナをちょっと変わった方法で提供するお店がある。都内を中心に店舗展開するカレーうどん専門店「古奈屋」では、バナナ天なるメニューが存在するのだ。
バナナ天? そう、天ぷらである。加熱すると甘味が増すと言われるバナナ。天ぷらにしてもウマそうだ! ということで実際に食べてみたところ、やっぱりうまかったーーッ!
以前の記事でご紹介した、総重量1キロの特大豚丼を食べさせてくれる、東京は上野の『鳥園』がまたやってくれた。今回は総重量1キロのローストビーフ丼……その名も「富士山」だ!
しかもお値段は1500円と超リーズナブル。ローストビーフの巨大マウンテンがたったの1500円で食べられてしまうなんて……! とはいえ重要なのは味!! 味がよくなきゃ意味がないッ!! というわけで鳥園に足を運び、ローストビーフ丼「富士山」に登頂してきたのでご報告したい。
「日本を訪れた外国人観光客が買っていくお土産」と聞いてパッと思いつくのは、家電製品や民芸品である。最近ではアニメ系グッズが人気のイメージがあるが、東京は上野のおもちゃ屋で「外国人観光客に大人気!」というグッズを発見したのでご報告したい。
その名は『飛び出す歯ブラシ・バウンスアップ』という。飛び出す……歯ブラシだと……? 意味はよくわからないが、店員さんは「外国人観光客の方がよく購入されていきます」と言うではないか。試しに購入してみたところ、「あ、これは喜びそう!」という優れものだったぞ!
おつまみの大定番「柿の種」。ポリポリとした食感も、しょう油の風味も安定のクオリティを誇っているが、誰もが心のどこかで「柿の種はしょせん柿の種」と思っていないだろうか? かくいう私(筆者)もその一人。良くも悪くも柿の種に “進化” があるとは思ってもみなかった……そう、あの日までは。
以前の記事で亀田製菓の「技のこだ割り」を紹介したところ、読者の方から「せんべい好きならここもいいですよ!」と教えてもらったのが、『柿の種専門店 かきたねキッチン』である!「でも柿の種でしょー?」と思っていたのだが、食べてみたら大違い! 柿の種を超えた “オーバー・ザ・柿の種” だったのだ!!
日本最古の歴史を誇る動物園といえば、東京は台東区にある「上野動物園」である。飼育されている動物の種類は国内最多であり、中でも人気はやはり「ジャイアントパンダ」だ。オスのリーリーとメスのシンシンの無邪気な姿を楽しみに、毎日多くの人が訪れている。
とある日のこと。パンダを見終えてJR上野駅の改札を抜けると、とんでもないものが目に入ってきた……! それが「パンダのスーパーボール」だ! ず、ずず、ずるいぞッ!! パンダ見た直後にこんなんあったら、買っちゃうに決まってるでしょうが!!
毎月10日は『コッペパンの日』とされている。日本で初めてパン酵母による製パン技術を開発した、「全日本丸十パン商工業協同組合」が制定した。丸十のコッペパンをより多くの人に知ってもらおうと、丸十の「十」にちなんで毎月10日となっている。
コッペパンというと、昔ながらの素朴なパンというイメージが強いが、その常識をくつがえす、“進化系おしゃれコッペパン” ともいうべきコッペパン専門店を発見した……! それが、味もお店も超おしゃれな、東京は上野の「イアコッペ」である!
歌手の吉川晃司さんは言った、「キスに撃たれて眠りたい」と。私(筆者)は思った、「肉に埋もれて眠りたい」と……。やっぱり男なら肉! いつだって肉が食べたいんだーーーッ!! だが、肉は高額……。肉だけで腹いっぱいになれる訳がない……と諦めかけていたとある日。
東京は上野を歩いていると『総重量1kgの特大豚丼』なる看板を発見した。「でもお高いんでしょ?」と思って見てみたら、1000円ジャストだというではないか……。マジで!? 食うしかないやんッ!! というわけで、キングサイズのデカ盛り豚丼を食べてみたので、ご報告したい!
「今年は冷夏……」そう言っていた気象予報士出てこいや! そう叫びたくなるほどやばい最近の暑さ。だが暑さには暑さなりのいいところもある。そう例えば、暑ければ暑いほど冷たーいスイーツはおいしく感じられたりする。
以前ご紹介した、どら焼きの名店「うさぎや」。実はうさぎや本店には、『どら餡ソフト』なるソフトクリームが存在するのだ。一番おいしく食べるならこの時期しかない! というわけでさっそく食べてきたのでご紹介したい!
世間の話題はワールドカップ一色といったところだが、多くの世界的プレイヤーが少年の頃に憧れたのが、日本サッカー漫画の金字塔、『キャプテン翼』だ。スペイン代表のイニエスタ選手や、イタリア代表のピルロ選手も少年期はキャプテン翼に夢中であったという。
そんなワールドワイドな人気を誇る、「キャプテン翼カフェ」が期間限定で開催されているというので “ダッシュ・ダッシュ・ダッシュ!” で行ってきたぞ!!
アジア料理好きな人ならば、きっと一度は「家で作りたいけど食材が揃わない」や「売っているけど高い」とか、「結局お店で食べるしかないのか……」と思ったことがあるだろう。
そんな悩みを解決してくれるのが、東京は上野にある『上野アメ横センタービル地下食品売り場』だ。アジア食材のお店が10軒ほど集まっている、日本有数のアジアンマーケットである。アジア好きなら要チェックだ。なぜならば……
以前の記事で、500円という低価格で大盛りの肉そばを提供している、「俺のそば」についてお伝えした。このお店は「俺のイタリアン」や「俺のフレンチ」を展開する会社が運営しており、天かすと生玉子まで無料で提供している。
同店は2014年4月にオープンしている。時同じくして上野でもスタイリッシュな立ち食いそば店がオープンしていた。そのお店「喜乃宇屋」は、立ち食いそばバルという業態をとっており、その名前が示すようにちょっとおしゃれ。メニューにも一工夫加えて、「フォアグラエスプーマもり」なるメニューが存在する。何や、エスプーマって? そばにフォアグラって合うの? ということで早速食べてみた。
消費増税でフトコロ事情のさみしいお父さん、いやお父さんだけでなく誰もお伝えしたい、ワンコイン(500円)ランチシリーズ。今回は、東京・上野の老舗カレー専門店「クラウンエース」をご紹介したい。
上野に行ったことのある人であれば、一度は目にしたことがあるかもしれない。「カレー専門店」の看板は遠くからでも目につく。このお店の魅力はなんと言っても値段ではないだろうか。ポークカレー400円、そしてカツカレーは500円である。ワンコインでカツカレーを食べさせる店など、なかなか見つからない。しかも増税後も値段据え置きとは、かなり良心的である。
東京・上野のアメ横といえば、新鮮な食材を購入できる場所として、年末年始はもちろんのこと年中にぎわっている。そのアメ横に、貝好きをうならせる素晴らしい立ち飲みがオープンしていることが判明した!
正確には立ち飲みではなく、以前からある魚屋なのだが、2013年10月から「飲める魚屋」として営業を行っていたのだ。カキやカニ、ウニなどの新鮮な海の幸を、店先でつまむことができるのである。しかも、カキ1個からオーダー可能だ。実際に1000円で4個の生ガキをオーダーしたところ、あまりのウマさに感動! 涙が出そうになった。こんな店を待っていた!!
人は誰でも、「穴場」という言葉に心くすぐられるものである。この言葉に、何か特別な期待を抱かずにはいられないはず。今回はそんな穴場と呼ぶにふさわしいお店をご紹介したいと思う。
・危うく素通りしてしまうお店
そのお店は、東京・上野のアメ横の路地裏にある。お店の看板は通りを入ったすぐのところで見つけられるのだが、お店そのものはウッカリしていると危うく素通りしてしまうほど、存在感が薄い。しかし看板メニューのとんかつは、穴場という言葉に抱いた期待を裏切らないものだ。
「お寿司が1050円で食べ放題! しかも時間無制限!」 そんな夢のようなお寿司屋さんが、東京・上野にあるのをご存じだろうか。1050円で食べ放題なら、かなり安いといえる。
その店は「食べ放題 寿司倶楽部」。特に外国人に人気があるらしく、連日行列で賑わいをみせているらしい。はたしてどんな寿司が出てくるのか、気になった記者はさっそく行列に並び、寿司を食べてみることにした。
上野といえばパンダ! パンダといえば上野ですが、その上野公園にパンダのポストがあるのをご存じでしょうか。しかもめっちゃ可愛くて、観光客からも大人気なのだとか。これは一度見てみたい! パンダと戯れたい! ということで行ってきちゃいましたよ、上野公園。
2009年よりお菓子メーカーの「ロッテ」と人気ラーメン店の「麺屋武蔵」がコラボレーションをしているのをご存知だろうか。毎年この時期になると、チョコレートを使ったラーメンを、期間限定で提供している。そのコラボ企画も今年で4年目、今回は昨年までの具材を大幅に変更したとのこと。早速食べてみることにした!
昨年の「味噌ガーナ2011」は、ガーナミルクチョコレートで炒めた合挽き肉を麺のうえにあしらい、その上からガーナホワイトを使った滑らかなマッシュポテトを盛っていた。全体的に「まろやか」という印象を強かったのだが、今年はどのような味に変身したのだろうか?
年末が近づくと、東京・上野のアメ横(アメヤ横丁)は多くの買い物客で賑わいを見せる。おせち料理の食材を求める人が大勢つめかけ、通りは身動きが取れなくなるほどごった返してしまう。各お店は普段よりもさらに威勢良く啖呵を切って、1年でもっとも盛況な時期を迎えるのである。
ユニークなお店は数多くあるのだが、アメ横名物で忘れてならないのが「チョコレートの叩き売り」をする志村商店だ。このお店の威勢の良さは、他の店に勝るとも劣らない。次から次へと袋にお菓子を豪快に詰め込み、気持ちよく商品を提供してくれるのである。
牛丼は日本を代表する国民食である。おいしいうえに手軽に食べられることから、時間のない昼時に、チェーン店を訪ねる人も多いのではないだろうか。その牛丼と、意外な食材の組み合わせのメニューを出しているお店がある。そのお店は、牛丼にバターをトッピングして提供してくれるのだ。果たしてお味のほどはいかがなものなのだろうか。
3月1日からアサヒ飲料の缶コーヒー「ワンダモーニングショット」の新CMがスタートした。それに伴って、東京都内の上野、秋葉原、新橋などの各駅に、AKB48の特大ポスターが出現。駅によっては半ばジャックしたような様相を呈している。新橋では、構内の柱に等身大のポスターが貼られているのである。そこで思い切ってメンバーに抱きついてみた!