「アプリ」の記事まとめ (15ページ目)
オッス! オラ佐藤! みんな、神龍(シェンロン)を呼びたいと思ったことはねえか? 説明するまでもないことだが、ドラゴンボールを7つ集めると、どんな願いでも叶えてくれる龍だ。
実はロッテのガム「Fit’s」がアプリを使った面白い企画をやってっぞ! 専用アプリ「Fit’s 出でよ神龍!」をダウンロードして、商品のパッケージの上にガムの包み紙を置き、アプリで7つの包み紙を読み込ませると、神龍がアプリ上に出現するんだ! マジでワクワクするからやってみろッ!!
2015年4月24日より販売が開始される、アップル社のウェアラブル端末「アップルウォッチ」。4月10日の予約開始を心待ちにしている人も多いのではないだろうか。iPhoneやiPadのケースをカスタマイズするサービスは存在しているのだが、ウォッチの場合はどうなるのか?
純正品しか使えないのではないかと、気にしている人もいると思うのだが、ご安心あれ。すでにバンドをカスタマイズできるサービスが登場しているぞ。iPhoneやGalaxyなどのスマホ端末のオリジナルケースを作成できるサービス「Casetify」には、すでにアップルウォッチをカスタムできる項目が設けられているのだ。
常識ある人なら、人前で大きな音を立ててオナラをブッ放すことはないだろう。だが、家では誰も見ていないことをいいことに、豪快にオナラをしている人は結構いるのではないだろうか。
それなら、「せっかく出したオナラの音をシェアしてしまおうではないか」とのコンセプトをもとに、オナラを録音してシェアできるアプリが登場した! iOSバージョンを作るために、資金調達サイトで寄付を募っている「Fartners」について紹介したい。
皆さん、ロケットニュース24のスイス人特派員を覚えているだろうか? おそらくほとんどの人が忘れてしまっていると思うのだが、ゲーム好きのフィリップである。彼は元気だ。元気にゲームを楽しんでいる。
その彼から久しぶりに「マイド^^」とメールが来た。毎度というほどの頻度で連絡を取り合っている訳ではないのだが、この一言で元気であることが十分に伝わる。その彼がなんとゲームを作ったというのである! ゲーム好きが高じてゲームまで作ってしまうとは……。Google Playに公開されたゲームをやってみたところ、ムズイ! ちょっと無理ゲーじゃないのコレ?
スマホの普及と共に彗星の如く登場し、2015年2月現在3200万ダウンロードを記録しているゲームアプリと言えば「パズル&ドラゴンズ」、通称パズドラである。テレビゲームなどを含めても、今や国民的ゲームと言っていいだろう。
そんなパズドラであるが、様々な楽しみ方があるのも大きな魅力。息抜き程度にプレイする人もいれば、がっちりハマってしまう人もいる……。今回はパズドラをやり込み、「気付けば高ランカーとなっていたプレイヤーあるある50」をお届けしたい。ちなみに筆者のランクは495である。
私(佐藤)は、普段ユニクロでトータルコーディネイトしている。人と服がかぶることなんか全然気にしない。いや、むしろ服装に頓着がないので、かぶろうがかぶるまいが全然おかまいなしなのである。とはいえ、たまには個性が光るものを身につけたいと思ったりもする。
個性とは何か? 単純にいえば、人とは違った自分らしさの表出である。そんな自己主張を大切にしたい人に、素晴らしいサービスをご紹介したいと思う。マルチスポーツブランドのアディダスは最新のテクノロジーを駆使して、自分だけのスニーカーをカスタマイズできる「mi ZX Flux Photo Print」をスタートさせた。スマホの写真をスニーカーにプリントして、オーダーまでできてしまうのである。これを使って個性丸出しで行こう!
2014年3月、Twitter の衝撃的なサービスに関する報道があった。それはなんと閲覧数の表示機能である。リツイート数やお気に入り数を投稿のモチベーションにしている人も少なくないはずだ。閲覧数が多ければ良いのだが、もしも少なかったら……。
「たぶん誰も見ていないと思うけど……」と思いながらも細々と投稿している人にとって、現実を突きつけられることがどれほど残酷か! 当初一部の人を対象に、実装されていたようなのだが、これがついに公式iOSアプリでスタートしたのであるッ! 以下に利用方法を記しているが、現実を見たくない人は使わない方が良いと思うぞ。
「出会い系アプリ」と聞くと “一部の人が使うだけ” と思いがちだが、今海外ではアメリカ発の出会い系アプリ『Tinder(ティンダー)』が大流行中。ユーザー数は5000万人を越え、幅広い層を巻き込み社会現象になっているのだ。
そこで普通にTinderのレビューを……と思ったのだが、それではイマイチ芸がない。ということで、今回はTinderを使いながら、男女がどれだけガツガツしているのかを、便器の写真も駆使して調査してみた。その結果は以下のとおりだ!
最近、テレビCMなどで頻繁に見かける新世代トークアプリ755(ナナゴーゴー)。以前の記事では「本当に芸能人と会話出来るのか?」をお伝えしたが、実は755の最大の特徴はそこではない……。
755は大きく分けて「オフィシャル」と「一般」に分かれているのだが、早くも250万ダウンロードを記録しただけあって、「一般」の充実ぶり? が凄まじいのだ! しかしまさか……!! 私(筆者)が楽しく会話していた “みきちゃん” との淡い恋が、あんな結末を迎えるなんて!
最近テレビCMで頻繁に目にする、新世代トークアプリ755(ナナゴーゴー)。「例えば、AKB48やE-girlsと話せる時代になった」というキャッチコピーを聞けば、「あー、見たことある」と思い出す人も多いに違いない。
755の存在を知っても私(筆者)は、「どういうこと?」といまいちピント来なかった。そもそも本当に芸能人と話せるのか……? これは確かめるしかあるまい! というわけで755に登録し、芸能人50人にコメントを送ってみたら意外な結末になったのでご報告したい。
iPhoneやAndroidから気軽に本格的な画像が投稿できる写真共有アプリといえば、インスタグラム(Instagram)である。2014年12月には世界月間利用者数が3億人を突破したと発表され、これはツイッターの月間利用者数2億8400万人を超えたということになる。
今や世界有数のSNSとなったインスタグラムだが、その楽しみ方を格段に広げてくれるアプリを発見! それがRepost(リポスト)だ!! Repostを使うと、インスタには無いけれどSNSユーザーにはお馴染みの “ある機能” が使えるようになる……! インスタユーザー要チェケラ!!
もうすぐ、新年。新年と言えば年賀状。あぁ、そろそろ年賀状を作らなきゃなぁ~……と、億劫になっているキミたちにマジで朗報である。年賀状の作成から投函まで、スマホでめちゃめちゃ簡単にできてしまう魔法のようなアプリがあるのだ。
信じられるか!? いや、信じられない……しかし、マジなのだ。そのアプリとは日本郵便の「はがきデザインキット2015」である。これ、マジで超絶便利なアプリなのである!
490円。そんなお金じゃ松屋の牛焼肉定食も食えないだろ(笑)と490円を笑っている時代が僕にもありました。490円ってスゴイナー! 490円あれば何でもできる! 英語も上手くなるし、最新の音楽だって聞き放題なことを知ってしまったんや!
いったいなにをどうすれば490円でそんなことができるのか? それは『スマホでUSEN』を使うという、ただそれだけのことだったのです。私のおじいさんが教えてくれた『スマホでUSEN』、こんな素晴らしいアプリを教えてをもらえる私はきっと特別な存在なのだと感じました。
可愛らしい独特のデザインで有名な「パンソンワークス」。これまで様々な漫画やキャラとコラボしているから、名前は知らなくても見れば「あのデザインね」となる人は多いはずだ。その「パンソンワークス」から、アバター作りのアプリがリリースされたとの情報をキャッチした。
これまでコラボしてきた、ワンピースやキン肉マン、ジョジョの奇妙な冒険などは、いずれもパンソンテイスト満点に仕上がっている……ならばアプリはどうなのか? そこでロケットニュース24編集部をモデルに、実際にアバター作りをしてみたのでご紹介したい。
もし、今年お世話になった人が海外に引っ越ししちゃっていたとしたら。もし、仲良くしているアイツの住所が分からないとしたら。ま、年賀状、贈らなくてもいっか♪
……いやいやいやいやいや、違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!
年賀状は例え海外であろうと、例え住所を知らない友だちであろうと、贈れちゃうのであるッ! 知らなかった! というキミのために、日本郵便の年賀特設サイト「郵便年賀.jp」を参考に “変わり種” の年賀状を紹介したい!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「スマホ版Facebookメッセンジャーアプリだと巨大な “いいね!マーク” を入力することができる」という知識です。
言うまでもなく「いいね!マーク」とは、高島忠夫さんのモノマネをするときには欠かせない、親指を立てて「グー!」的なアレです。エド・はるみさんの持ちネタ、「グゥ〜」を思い出す人もいるかもしれません。それはどうでもいいとして……
iPhoneユーザーなら誰しもが、顔面蒼白になりながら「あれっ!? iPhoneがない! ないっ!」とカバンをゴソゴソと漁ったことがあるだろう。まるで宝探しをするがごとく、部屋の中を引っかき回したりした経験も……きっとある。たぶん。
もしも周りに知人がいたら、着信音で見つけようと「ちょっと電話してみて!」という展開になったりする。しかし、“着信音オフ&バイブ振動のみ” な状態だとマジでツラい。聞こえない! そんな時に便利なのが、iPhoneアプリ「iPhoneを探す」なのだ。
iPhoneユーザならお分かりだろうが、2014年11月24日以降アプリをアップデートした際、アイコンが若干変わったものがないだろうか? デザインそのものが変わったものもあれば、若干変化しているものもある。共通するのは赤系のデザインになっていることだ……。なんだこれ?
ショッキングな瞬間は突然やって来る。大抵は事前予告なしだ。それはまるで、「夜中にドアをノックする、NHKを名乗る集金人」のよう。一瞬で人を動揺と混乱の渦に引きずりこむのだ。ショッキングな瞬間を人に例えると、これほど厄介やヤツはいないだろう。
今回、紹介する野郎もなかなか手強い相手だ。どんな相手かというと、「マジックを見た女性がショックのあまりウィッグを取った瞬間」というヤツだ。繰り返すが、「ウィッグを取った」である。もうこの時点で、相手が一撃必殺のパンチを持っていることが分かるだろう。だから覚悟してほしい! 歯を食いしばって、YouTube の動画「Watch her hair – The Magic Spider App – mypetboris」をチェックだ!!
















































