「閲覧注意」にまつわる記事

【閲覧注意】伝説の漫画『殺し屋1』が全巻無料で公開中! 心が弱い人は読まない方がいいぞ!! 3月31日まで

漫画をアプリで読んでいて、更新が途中で終わった時ほど悲しいことはない。毎日チェックしてたのにー! と、やるせない気分になってしまう。無料だから仕方ないとはいえ、できれば全巻公開してほしいと思っているのは、なにも私(あひるねこ)だけではあるまい。

そんな同様の思いを抱えるあなたに朗報である! なんとあの伝説の作品『殺し屋1』が、期間限定で全巻無料公開されているのだ!! やったァァァァアアア! 待っていた……お前みたいな変態漫画を……。

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【閲覧注意】ベッキーのアンドロイド化が始まる

もうすぐそこまで、人類が想像していた未来が来ている──。スマートフォンには当たり前のようにAI(人工知能)が搭載され、インターネットを介して世界と瞬時にコンタクトを取れるようになった。そしてペッパーに代表される “アンドロイド” も今や珍しくない。

アンドロイドとはすなわち「人造人間」のことだが、どうやら人間がアンドロイド化してしまうこともあるようだ。例えば、2019年1月23日、タレントの「ベッキー」さんが自身のTwitterに投稿した画像を見てみると……。

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【閲覧注意】20年間溜めた「歯石」を除去する動画が気持ち悪いけどクセになる

ハッキリ言って気持ち悪い──。なんなら不快でさえある。なのに、なぜ我々は「耳アカを除去する動画」や「鼻の角栓を抜く動画」さらには「ニキビを潰す動画」などを見てしまうのだろう? いわゆる一種の “怖いもの見たさ” なのだろうか?

事の真相はさておいて、以前これらの記事を紹介したところ「やめろや」というお叱りの声と共に「へへへ……旦那。こんなのもありまっせ?」と複数のタレコミをいただいた。その中でも今回ご紹介する「歯石」はなかなかヤバい……! 毎度のことながら、苦手な人は今すぐ引き返そう。

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【閲覧注意】潰したニキビから「ニュルルルルルルッ!」と脂肪が飛び出す動画

見たくない……けど見たい。気持ち悪い……でも見ちゃう。汚い……のに見ずにはいられない。世の中には “怖いもの見たさ” を刺激する動画が数多く存在する。例えば今回ご紹介する「潰したニキビから飛び出す脂肪だけを集めた動画集」も、まさにその1つだろう。

こっち系が好きな人は、ぜひYouTubeで英語でニキビを意味する「Acne」と検索してみて欲しい。おぞましい映像を収めた動画が、メチャメチャたくさんヒットするから──。

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【閲覧注意】ギネス史上もっとも危険な世界一!? 全身「火だるま」の状態で30秒耐える動画が完全に狂気

どうやら世界一の頂に登りつめるには、常軌を逸するくらいでないとダメらしい。なぜならば、ギネス記録でこれまでにないような危険すぎるチャレンジが敢行。南アフリカのケープタウンで、32名のスタントマンが全身火だるま状態になりつつ30秒も耐えたのだ。

そんなギネス記録まであったんかいっていうのはさておき、チャレンジの様子は動画「Most people performing full body burns – Guinness World Records」で確認できる。衝撃的な映像となっているので閲覧には気をつけて欲しい。

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【閲覧注意】韓国のタバコにプリントされた「吸いすぎるとこうなっちゃいますよ?」って画像が本気で怖い

日本でタバコの箱に「喫煙はガンの原因になります」なんて注意文が掲載されるようになってからどれくらい経つだろう? 当時は「だっせぇ箱になっちまったな~」なんて思っていたが、最近ではすっかり見慣れてしまった。

ぶっちゃけ「あたり前すぎて目に入らない」なんて喫煙者も多いかと思うが、海外のタバコにプリントされた画像はマジで……強烈だ。つい先日おみやげでもらった韓国のラークには、本気で怖い画像がデカデカと貼り付けられていた──。

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【閲覧注意】セーラームーンのコスプレをしたイケメンマッチョがお仕置きされる

月に代わってお仕置きよ! これは言うまでもなく有名な『セーラームーン』のセリフだ。連載終了からだいぶ時間が経つが、いまだに色あせることなく女性たちの憧れであり続けている。

女子フィギュアのメドベージェワ(ロシア)が同作の大ファンだということでも知られており、コスプレしようものならリアル天使になる訳だが、一歩間違えるとお仕置きされる側になるようなので報告しておこう。結論から言えば、マッチョマンがセーラームーンに大変身。以下、閲覧注意である。

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【閲覧注意】メキシコの「ミイラ博物館」があらゆる意味で衝撃的すぎた

「ミイラ」と聞いてあなたはどんなことを思い浮かべるだろうか? 日本の「河童のミイラ」を思い出す人もいれば、古代エジプトのミイラを思い出す人もいるに違いない。そして多くの人は “ミイラ = 昔のもの” とイメージしていないだろうか?

ところがどっこい、世界には現在進行形でミイラが量産される地域がある。メキシコのグアナファトもそのひとつで、同地の乾燥した気候と土壌の成分は天然のミイラができる条件が揃っているらしく、街の『ミイラ博物館』は観光スポットとして人気を博しているのだ。

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【閲覧注意】池袋駅に死体が転がってた話ってもうしたっけ?

都内屈指のターミナル駅・池袋。大型ビルが立ち並ぶ派手な駅前はまさに都会である。だが光があれば影があるように、都会を歩いていると気持ちが暗くなるようなシーンにぶち当たることも多い。

つい先日、私(中澤)が強烈に「都会」を感じさせられた話をしよう。閲覧注意

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【閲覧注意】「巨大なフケを除去する動画」が鳥肌必至のおぞましさ! 気持ち悪いけどクセになるゥゥゥウウウウーーー!!

1998年にリリースされたモーニング娘。の代表曲『サマーナイトタウン』をご存じだろうか? その中に「大きらい 大きらい 大きらい 大好き」という歌詞があるが、今回ご紹介する動画もまさしくそんな動画だ。

以前の記事でご紹介した「耳アカをごっそり取る動画」「鼻の角栓を抜きまくる動画」に続く、“気持ち悪いけどついつい見ちゃう系動画” の第3弾は「巨大なフケを除去する動画」である。毎度のことながら、苦手な人はこの時点で引き返すことをオススメしたい。

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【閲覧注意】「鼻の角栓を抜きまくる動画」の中毒性が激しくヤバイ / 気持ち悪いのにニュルッと取れたときの爽快感は異常

人間とは複雑な生き物で “見たい” と “見たくない” 以外にも「見たくないけど見たい」という感情があるらしい。いわゆる “怖いもの見たさ” というヤツだろう。以前の記事でご紹介した「耳アカをごっそり取る動画」は、予想以上の反響があった。

おそらく多くの人が「きったねぇ……!」とか言いながらも動画に夢中になってしまったことと思うが、今回はその続編!! 耳アカと同じくらい気持ち悪くも爽快な『鼻の角栓を抜く動画』をいくつかまとめてご紹介したい。さあ、苦手な人は今のうちに帰った方がいいぞ。

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【閲覧注意】「耳アカをゴッソリ取る動画」を耳掃除サロンが公開中 / ユーチューバー以上の再生回数をたたき出す

今や「子供が将来なりたい職業ランキング」でも上位に入賞するユーチューバー。上手くいけば好きなことで生きていけるロマンあふれる職業である。ただし、YouTubeだけで食べていけるのはごく一握りとされる、非常に厳しい世界であることは言うまでもない。

そんな中、ユーチューバーも顔負けの再生回数をたたき出す “耳掃除サロン” があることをご存じだろうか? それが東京目黒駅近くに店を構える『eariss(イアリス)』である。

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動画なのに足がすくむ! 地上約400メートルのタワーに命綱なしで登頂する「世にも恐ろしい動画」がこちらです

人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。

ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。

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【続編】頭が半分潰れた少年に “禁断の質問” をした男性 → 少年の幽霊と接触してツイートが途絶える

最近、寒さが厳しくなってきたこともあり、怪談を聞いてブルブル震えたいという人は少ないだろう。だが、以前に当サイトで取り上げた「恐怖の心霊体験をした男性」が、再び恐ろしい体験をしたというので続報としてお伝えせねばなるまい。

夢の中で頭が半分潰れた少年に “禁断の質問” をした男性は、その少年の幽霊に悩まされていた。ここのところ、怪奇現象は収まっていたそうだが……ついに幽霊が姿を現したのだという。あなたは信じられますか……?

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【閲覧注意】タイのマクドナルドでゴキブリの脚らしきものがコーヒーに混入 / 想像するだけでゾッとするエピソードがSNSで話題に

自宅で料理するなら衛生管理は全て自己責任となるが、外で食事をする時は、店舗に全面的な信頼を置くようになる。それだけに、異物混入があったり店が汚かったりすると、なんだか期待を裏切られたような気になってしまうものだ。

まさに、そんな体験をしてしまったタイ人男性のエピソードが、SNSで話題になっている。なんでも、彼がタイのマクドナルドでコーヒーを注文したところ、ゴキブリの脚らしきものが何本も浮いていたというのである!

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【閲覧注意】何コレ!? 「上半身は蛾、下半身は極太触手が4本」という虫が激撮される / ネットユーザー「新種?」「エヴァの使徒みたい」

地球は人間が支配する星? そういう見方もあるかもしれない。しかし、数で言えば圧倒的多数で、昆虫が一番。その種類は100万種以上、比率も全生物の60%とも70%とも言われている。もし宇宙人が地球に来たら「地球は虫の星」と言うかもしれない。

それはさておき。先日、「地球上の生物なの!?」と言いたくなるような昆虫が激撮されて話題となっている。こんな生物がいたなんて……。

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パンダの落下シーンを集めただけなのに「絶対に萌え死ぬ」動画 / かわいすぎるため取り扱い注意

動物園のアイドル的存在といえば、誰がどう言おうとパンダで決まりだ。なにせ、白と黒のモフモフボディは何をやってもキュート。もはや存在そのものが愛おしいため、6月に上野動物園で生まれた「シャンシャン(香香)」が大人気なのも必然と言っていいだろう。

パンダがかわいいのは、方程式レベルで万国共通。日本だけに限らず、世界でも高い人気を誇っているのだが、先日 YouTube に公開された動画がエライことになっていたのでご報告しておきたい。とりあえず、先に1つだけ言っておこう。かわいすぎるため取り扱い注意である。

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【賛否両論】自社製品の防弾チョッキの性能を証明するために妻を撃った社長

商品の良さを世の中に分かってもらうために、企業はあの手この手で作戦を練る。大々的に広告を出すもよし、無料で物を配布するもよしだが、海外で防弾チョッキの丈夫さを証明するために人を実験台にしたデモンストレーションが行われ話題を集めている。

なんと防弾服メーカー「Miguel Caballero Company」の社長は、自社製品の防弾チョッキをアピールするため、妻を撃ってみせたのだ。実験台になるのはアンタじゃないのかよ……というツッコミはさておき、詳細は以下の通りとなっている。

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【衝撃ラテアート】台湾カフェの「ゴキブリラテ」がリアルすぎて震えた / Gから可愛いペットまで何でも3Dラテにしちゃう『My Cofi』がスゴイ

カプチーノにさまざまなイラストが施されるラテアート。キュートな似顔絵ラテ、名画のようなラテ、3Dラテまで……もはや芸術の域にまで達していると言っていいのではないか。もう泡を崩すのがもったいなくてしょうがない!

そんななか、またひとつ個性的なラテアートが登場したと話題になっている。その画像を見ると……リアルすぎて泡吹くレベル! お店の名は『My Cofi』だ!

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【閲覧注意】カブトムシを食べてみた

カブトムシ……それは子供たちのヒーローである。私(中澤)も例に漏れず、子供の頃カブトムシにカッコ良さを感じていた。当時、カブトムシを飼ってる友達が羨ましくて仕方がなかったのを覚えている。

そんな少年時代の憧れを思い出したのは、暗いバーでマスターが持ってきた皿を見た時。皿には、レモンとスイカが盛り付けられ、スイカの上にはカブトムシが鎮座していた。目が合う。約20年ぶりに見るカブトムシはなんだかとても小さく見えた──

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