「病気」にまつわる記事

【闘病】現代の病!体を蝕む空気! 四コマサボタージュ第21回「病はきから(外の)」

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【公式が病気】ローソンの「クリームだけ」に「からあげクン」をディップするのが流行ってるらしい → やってみた結果…

2018年10月、ローソンがキレキレのスイーツを発売開始した。商品名は「プレミアムロールケーキのクリーム」……そう、たぶんローソンで一番おいしいスイーツ「プレミアムロールケーキ」の “クリームだけ” を販売しているのだ。

これだけなら「歓喜!」で終わりなのだが、なんとこの「クリームだけ」に からあげクンをディップするのがネットを中心に流行っているらしいのだ。しかも、その食べ方を推奨しているのはローソン本人……! 狂気……!! 圧倒的狂気しか感じない……ッ!!

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【なぜ】「息子の登校皆勤賞を祝わないで」と主張する母親が話題に! その意見に賛同する保護者が続出!!

学校や会社を1日も休まずに登校・出勤すると皆勤賞を貰えることがあるが、親にしてみたら自分の子供が皆勤賞をたたえられたら、誇らしい気持ちになるのではないだろうか。

ところが、ある母親が「息子の登校皆勤賞を祝わないで」と主張して話題になっている。そして、その意見に賛同する保護者が続々登場しているというのだが、一体なぜなのだろうか!?

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あなたは大丈夫? 突発性難聴のささいなサインがコレだ! Twitterに投稿された実録マンガに経験者から共感の嵐!!

突発性難聴は、原因が未だ解明されていない難病の1つだ。耳が突然聞こえにくくなるこの病気。芸能人などで発症する人も多いため、名前だけ聞いたことがある人もいるだろう。

実は、この病気は誰でも突然発症する可能性がある身近なもの。現在、Twitterでそんな突発性難聴を描いた実録マンガが話題となっている。経験者は口を揃えて言う。「本当コレ」と。あなたはこのサインを見逃していないだろうか?

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【人生初】インフルエンザにかかってしまったおっさんあるある30

自分だけはインフルエンザにかからない……そう思っていた時期が俺にもありました……。毎年猛威を振るうインフルエンザだが、約40年近くもインフルエンザウィルスに勝ち続けていると、いつしか「自分だけは大丈夫」と思ってしまうもの。……でも全然大丈夫ではありませんでした……。

つい先日、というか絶賛インフル中の私(P.K.サンジュン)のように人生初、もしくは数十年ぶりにインフルエンザを発症し、想像以上のダメージを食らった経験をお持ちの方も多いことだろう。そこで今回は『インフルエンザにかかってしまったおっさんあるある30』をお届けしたい。

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【注意喚起】東京都が「インフルエンザの流行が始まった」と発表 / 気を付けたい5つのポイント

毎年、冬の寒い時期に流行するインフルエンザ。高熱・悪寒・筋肉痛・頭痛……などなど様々な症状を発祥し、最悪の場合には死に至ることもある恐ろしい急性感染症である。

そんなインフルエンザが例年より早く流行し始めたようだ。東京都によるとインフルエンザの患者報告数が、流行開始の目安となる定点当たり1.0人を超えたという。そこで今回は、インフルエンザ対策5つのポイントをまとめてご紹介したい。

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病気の子供達のために「毎日テディベアを作り続ける少年」の才能がハンパない!

女の子は、小さい頃にフェルトでマスコットを作ったり、編み物に挑戦したりするものだが、対する男の子は、手芸とは縁遠いと言っても良いだろう。だが、「女の子だから、男の子だから」と、その適正を決めつけてしまってはいけないように思う。

というのも、病気の子供達のために、「毎日テディベアを作り続ける少年の才能がハンパない」と、ネットで大きな話題となっているのだ! 手作りとは思えない、そのパーフェクトな仕上がりを見たら、‟手芸は女の子のもの” という先入観を撤回したくなってしまうに違いない。

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医者もお手上げだった「謎の症状」に悩んでいた女性 → 体験談をシェア → ネット民が病名を突き止める!

これからお伝えするのは、思わず「ネットってスゴい!」と叫びたくなるような出来事だ。今までにもSNS によって空港で迷子になった女性が救出されたり、誘拐された息子が両親と22年ぶりに再会したりと、ネットの力が良い結果を生み出したことは何度もあった。

今回のケースは、病気。ある女性が「謎の症状」に悩まされていたが、どの医者も原因が突き止められなかった。そこで女性が症状と写真をあるサイトに投稿したところ……「これって、この病気じゃない?」とネット民から返答があったのだ!

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陰毛を剃ったり抜いたりしない方がいい理由とは?

海外では、男女共に陰毛を処理してツルツル肌にすることが流行していると言われている。とってもプライベートな部分なのに、トレンドなんかあるのかとちょっとビックリしてしまうが、もしかしたら日本でも密かに人気なのかもしれない……。

けれども動画『Should You Shave Your Pubes?』によると、陰毛はそったり抜いたりせずに、そのままにしておいた方がいいのだとか。ということで今回は、その理由をお伝えしていきたい。

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母親が病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願 / 無私無欲の他人が助けを申し出て願いが叶う!

Facebookは友人とコミュニケーションを取るだけでなく、人を探したり助けを求めたりといった目的で使用されることもある。もしSNSで “臓器を提供してほしい” という人を見かけたら、他人のあなたは助けを申し出られるだろうか? 

ある母親が、病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願したところ、なんと望みが叶えられたというのだ。ある無私無欲の他人が、“ただ助けになりたい” との理由で救いの手を差し伸べたという、感動のストーリーをお伝えしたい。

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【コラム】体調が悪くて病院に行ったのにいざって時に症状が治まってしまうのはなぜなのか

少し体調が悪いくらいなら、市販薬を服用したり自宅で安静にしたりすればたいていは回復するものだ。何もせず放っておくという人もいるだろう。だが、時として猛烈に体調が悪くなると、「このままではヤバい……」と悟ることもある。そんなときに行くべきところはただひとつ、病院である。

それなのに! せっかく病院まで行ったのに、わざわざ救急車にまで来てもらったのに、いざって時になって症状が治まってしまったという経験はないだろうか。アレは一体なぜなのだろうか……。

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【アメリカとロシアで検証】具合が悪そうに道端でうずくまる人を見たら周囲の人々はどうするのか? 結果は見事に対照的だった!

路上で具合が悪そうにしている人を見かけたら、人々はどのような反応を示すのか? 実際に検証した動画が、再生回数が500万回オーバーと大ヒットしているので紹介したい。

この動画、ただ人々の反応を確かめたのではなく、ロシアとアメリカ、2つの国で検証を行ったのだ。その結果……見事に差が出たようである。面白いほど対照的なリアクション! 実際の映像は以下をチェックしてみよう。

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成長記録にして闘病記録! 抜毛症を抱える14歳の少女が6年半にわたって毎日自分の顔を撮影 → 1本の動画にまとめて公開したら大ヒット

今、少女の自撮り写真を集めた動画が、公開から1カ月半ほどで再生回数が500万回を突破するなど大ヒットしている。その動画は、14歳の少女が、6年半にわたって毎日自分の顔を撮影し続けたもの。

YouTubeにアップされた動画「She Takes A Photo: 6.5 Years | Beckie0」を見ると、1人の少女がどのように成長していったのかが、パラパラ漫画のように分かるだろう。

ただし、その少女は「抜毛症」という病気を抱えている。抜毛症とは、自分で自分の髪の毛を抜いてしまう、精神的な病気だ。つまりこの動画は、彼女の成長記録であると同時に闘病記録でもあるのだ。

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「誰かこの子からチューブを外してあげて」 子供を亡くした親の願いにフォトショ職人が集結!! 素敵に仕上がった写真に大感動

「画像修正」というと、広告写真のモデルのシミやシワを消したりすることを想像しがちだが、今、ある両親がインターネット掲示板で依頼した「画像修正」が大きな感動を呼んでいる。

それは生後間もない赤ちゃんの写真。両親が、病気のため病院でチューブにつながれたままだった赤ちゃんの写真をネットにアップし、「この子からチューブを外してあげて」と依頼したところ、見ず知らずのフォトショップ職人達が素敵な写真に仕上げてくれたのだ! 

その写真の素晴らしさだけでなく、職人たちの温かい心に多くの人が涙しているのである。

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【感動プロレス動画】難病の少年に希望を与えたプロレス団体「WWE」のサプライズに世界中が感涙!

奇想天外なストーリーと迫力ある演出で、世界中のファンを大いに楽しませる米プロレス団体「WWE」。エンターテイメント色が強い団体だが、人々に生きる希望を与える存在でもある。

たとえば、難病を抱えた8歳の少年とWWEの交流が描かれた動画『WWEから「コナー・ザ・クラッシャー」へ捧ぐ5分19秒のプレゼント』には、そんな一面がとてもよく表れている。再生回数もウナギ登りで、世界中の感動を誘っているぞ!

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痔になってから感じるあるある50選

今や日本人の3人に1人が悩んでいると言われている痔。「痔 = 恥ずかしい病気」というイメージを持っている人もいるかもしれないが、実は、多くの日本人が悩まされている身近な病気なのだ。

そして、痔のタイプや個人差にもよるとはいえ、その痛みは往々にして強烈。経験者にしか分からない苦痛と悩みがあるものだ。そこで、そんな痔を経験した人だから分かる、あるあるネタを集めてみた。

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突然死のリスクを高める悪習慣トップ10 / 1位は繁華街を自転車で走行! 2位は大便のとき力いっぱいきばる

何事もなく過ごしている日常。だが、その日常を改めて見直すと、実は私たち人間は常に「突然死」という命の危険にさらされているという。人を死に至らしめかねない悪習慣トップ10がインターネット上に公開されて話題になっている。あなたの生活にはあてはまるだろうか?

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パパママはうけておきたい / そろそろインフルエンザ予防接種の季節です

インフルエンザによる学級閉鎖や学年閉鎖のニュースがちらほら出つつある。冬の到来とともに、人ごみが怖い時期がやってくる。

子供やお年寄りは抵抗力が弱く、重症化や合併症を引き起こしやすい。小さな子供のいるパパママや近くにお年寄りのいる方、これから被災地に行く予定のある方は、自分自信の発症や重症化で感染を広げないために、ワクチンを接種しておいた方が良いと思われる。

注射は痛いし怖いし、財布も痛いというあなた。注射の痛みはいざ知らず、財布の痛みは減らせる可能性はある。

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早まる前に絶対相談しろ!! うつ病の記者が初めて自殺防止窓口に電話相談して感じたこと

自殺者が増えているそうだ。警視庁の調べによると5月の自殺者数は、昨年に比べて19.7%増加。また、4月5月の数字はその前の月よりも増加しており、近年の3月と9月10月に最多だった傾向と異なるという。これに対し、内閣府は「大震災による生活環境や経済状況の変化」が影響している可能性があると示唆している。

私事を持ち出して申し訳ないのだが、元々記者はうつ持ちだ。さらに出身は福島県。もちろん震災がすべての元凶だとは言い難いが、虚無感に襲われる度合いや頻度が、以前よりも強くなったような気がする。同じように感じている人は多いのではないだろうか。 続きを全部読む