先月、生まれて初めて「マレーシア」に行ってきた。3泊4日、首都のクアラルンプールに滞在しただけであるが、それでも私なりにマレーシアについて感じることがあった次第だ。
この記事では「初めてのマレーシアで感じた4つのこと」と題して、マレーシア旅行の感想をお届けしたい。マレーシアに行ったことがある人もない人も、目を通していただければ幸いである。
先月、生まれて初めて「マレーシア」に行ってきた。3泊4日、首都のクアラルンプールに滞在しただけであるが、それでも私なりにマレーシアについて感じることがあった次第だ。
この記事では「初めてのマレーシアで感じた4つのこと」と題して、マレーシア旅行の感想をお届けしたい。マレーシアに行ったことがある人もない人も、目を通していただければ幸いである。
つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港には何度か立ち寄ったことはあるものの、空港の外に出たのは今回が初めてだ。
私(サンジュン)の場合、旅の楽しみはなんと言っても食! 食って食って食いまくって1日6食がノルマ!! そんな食欲にまみれた私が聞きつけたのが『チリパンミー』なるローカルフードだ。
今さら申し上げるまでもなく、インターネットの発展により我々はかつてなく膨大な情報に触れられるようになった。さらにアナリティクスのおかげで “その人好みの情報” が流入するのもここ数年の特徴だ。
私、P.K.サンジュンのSNSには、ポケモン・プロレス・HANA・素人の殴り合い……等々が流れてくるが、そのうちの1つが「海外のローカルグルメ」である。中でも憧れていたのが『屋台のプリン』だ。
つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港に降り立ったことはあるものの、空港から外に飛び出したのは今回が初めてだ。
その最終日、私はクアラルンプール国際空港直結のカプセルホテルに宿泊することに。ほぼ初めての国でカプセルホテルはなかなか緊張するが、実際のところはどうなのだろうか?
日に日に来場者が増え、人気が高まっている大阪・関西万博。海外の文化を知れるパビリオンは魅力的だけど、やっぱり美味しい食べ物も気になるよね!
万博の食事は開催初日から今日まで賛否両論。珍しいモノはあるのか、味は美味しいのか、価格は高いのか。実際のところどうなんだい~~っ!?!?
もしかしたら世界最大のヒーリングスポットは「マクドナルド」なのかもしれない。異国の地でマックを見つけたときの安心感は異常! 海外であろうと “ホーム感” がエゲツない。
そのマクドナルドは「その国オリジナルメニュー」を展開していることで知られているが、今回はマレーシアで発見した「フライドチキン」についてお知らせしよう。正直、個人的にはあまりオススメしないけども。
茶かコーヒーか、そう聞かれると困る。ご飯を食べる時はもちろん紅茶を選ぶが、コーヒーもホッとする時は結構良いものである。ひとつだけなんて選べない。
さて今回、お父さんが「Teh Tarik(テータリック)」という飲み物をくれた。これがね、ちょっと面白い飲み物なので紹介したいと思う。
5万円で海外旅行に行きたいか〜っ!!(おぉ〜っ!) ということで、激安連載「5万円海外旅行」シリーズの時間がやってまいりました。
航空券(あれば燃油サーチャージを含む)&宿&現地での移動費&メシ代&おみやげ代などを軍資金5万円のみで賄(まかな)い、海外旅行を満喫できるのかどうかを検証する当企画。
前回のタイ(バンコク)編に続き、今回の目的地は……シンガポール&マレーシア! なんと5万円で2カ国も満喫しようとする欲張り旅だ。
先に結論から書いてしまおう。5万円を持ってシンガポール&マレーシアに行ってきたら……
肉骨茶。この漢字だけで何のことか分かる人は、東南アジアに詳しいのではないだろうか。なぜなら、これはバクテーのこと。シンガポールやマレーシアなどで親しまれている伝統の煮込み料理を指すからだ。
由来には諸説あるが、中国人が故郷の料理にならって作り出したのが発祥とも言われている──。と、豆知識は一旦おいといて、今回はバクテーの冷凍食品が無印良品で売っていたので試してみることにした。
来た時よりも美しく──。これはもはや日本の心を表すと言ってもいいかもしれない。近年、海外で日本人の「掃除」が取り上げられる機会が増えているが、またしても日本の心が海外で話題になっている。
想像してみて欲しい。もし最速で着替えたとしたら、あなたは何秒で違う服になれるだろうか。どれだけ急いだとしても男性なら30秒、女性であれば1分くらいかかってしまうかもしれない。
中にはもっと時間がかかる人だっているかもだが、なんと海外には約2秒で着替えてしまうツワモノがいた。話を聞いただけだと信じられないかと思われるので、動画と合わせて真相をお伝えしよう。
2位じゃダメなんでしょうか? 嫌です、1番がいいんです! 何でも1番は気持ちいいものだが、食べ物だって世界一のものを食べてみたいもの。
2017年になり、ある世界一が気軽に買えるようになったのをご存知だろうか。それは「世界一のインスタント麺」! マレーシア産というが、マレーシアな雰囲気は1ミリも感じない。……けど! でも、ほんまもん! ほんまもんの「世界一」なのだ。
銀行や宝石店、現金輸送車などを狙う強盗は、ターゲットの規模が大きいだけに、セキュリティを打ち破るために綿密な計画を練る必要があるに違いない。
ところが、ある強盗団が宝石店に侵入するも展示ケースの強化ガラスに太刀打ちできず、準備不足がたたって大失敗! 強盗団が四苦八苦する姿を捉えた動画が、ネットで話題になっているので紹介したい。
日本ではあまり馴染みがないものの、海外で「整形手術」は決して珍しくない。美しくなるためなら整形するのは、国によって当たり前。中には、納得のいく顔になるまで大金をつぎ込む人だっていたりする。
あっと驚くような変身を遂げたらニュースで取り上げられることもしばしばだが、マレーシアの男性が話題になっている。なんと彼は、人気ゲーム『ファイナルファンタジー(FF)8』のイケメン主人公であるスコール・レオンハートになるよう整形したというのだ。
男とは悲しい生き物だ。なぜなら、ネット上で「美人すぎる◯◯」なんて表現があればマッハの速さでポチッとな。どうせ釣りなんでしょなんて思いながらも、どこかで期待しておりクリックしてしまうからである。
だが、今回ばかりは見て損なしと断言できる。話題になっている「美人すぎる警察官」はマジのマジで美人。彼女に捕まるなら本望と思ってしまうほどの美貌を兼ね備えているのだ。
突然だが、皆さんが着替えに要する時間はどれくらいだろうか。早い人であれば1分以内、準備が必要な女性であれば、もっと長い時間がかかるかもしれない。おそらく、どんな人であれ、1分間で複数回着替えることは難しいだろう。
……ところが! 世界は広いというべきか、わずか1分間で何回も着替えることのできる人が存在するらしい。とても信じられない話だが、そんな離れ業が本当に実現可能なのだろうか。
世界中で起こっていると考えられる万引きだが、その背景にある理由や動機は様々だ。面白半分にやってみたり、生きるために手を染めてしまったり……。
これからお伝えする万引き事件の犯人も、家族のためにスーパーマーケットから物を盗んだという。しかしそんな事情を知った店長が、犯人に対してある対応を取ったところ「素晴らしい」と話題になっているようだ。
これって漫画じゃないの? 現在、そんな言葉が聞こえてきそうなフリーキックが世界中をざわつかせている。ゴールまでの距離は35メートルほど……決して簡単でない位置からトンデモないシュートが決まったからだ。
ボールが生きているかのように曲がり、ネットにズドン! サッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』もビックリなシュートは、動画「Faiz Subri insane knuckleball free kick Penang 4-1 Pahang FC」で確認できるぞ!
太陽のごとき美しさを誇る、オレンジ。美味しいだけでなく、豊富な栄養で健康面をサポートし、明るい橙色で心をポッと温めてくれる。ああこの世に、オレンジがあって本当に良かった!
しかし今、マレーシアやシンガポールなどで、オレンジに関する「注意喚起」が広がっているようだ。路上に落ちているオレンジをうっかり踏んだら、超危険なことが起こるというのだ! い、いったい、何が起こるのだろう……?