あなたは幽霊を信じているだろうか? 古今東西で目撃情報・体験談が残されているのだから、幽霊的な何かがいることは確かだろう。ということで今回は、マレーシアの超能力集団の Facebook で公開されている「幽霊を捉えた動画3選」をお伝えしたい。
ベッドの向こうに見えた人影、車で走っていたときに気が付いた首つり幽霊、監視カメラが捉えた幽霊らしき影など、動画には色々な不思議なものが映り込んでいるのだ……。あなたは、これらの動画を信じる?
あなたは幽霊を信じているだろうか? 古今東西で目撃情報・体験談が残されているのだから、幽霊的な何かがいることは確かだろう。ということで今回は、マレーシアの超能力集団の Facebook で公開されている「幽霊を捉えた動画3選」をお伝えしたい。
ベッドの向こうに見えた人影、車で走っていたときに気が付いた首つり幽霊、監視カメラが捉えた幽霊らしき影など、動画には色々な不思議なものが映り込んでいるのだ……。あなたは、これらの動画を信じる?
現在、2018年ロシアW杯へ向け、アジアでは2次予選が行われている。グループリーグ方式で次のステージを目指す戦いが続いているが、2015年9月8日行われたグループAのマレーシア vs サウジアラビアの試合は、サポーターが暴徒化する事態となった。
その暴動がきっかけで、試合は続行不可能。終了のホイッスルが鳴る前に打ち切られてしまったのだから始末が悪い。そして YouTube には、その光景が公開されているのだが、想像以上にヒドいものであった。
香川真司選手の所属するボルシア・ドルトムントは、2015年7月にクラブ初となるアジアツアーを実施。先日、日本で川崎フロンターレと親善試合を行ったことは記憶に新しく、その後チームはシンガポール、そしてマレーシアを訪れた。
どこへ行っても温かく迎えられ、大成功を収めたドルトムント。そんな中、マレーシアの熱狂ぶりが特にスゴかったと話題になっているので、動画「JDT vs BVB | Borussia Dortmund fans in Malaysia – Arrival of BVB bus & pyroshow JDT」と合わせてお伝えしよう。一体、どのような状況になっていたのか。その詳細は次の通りだ!
車の運転はセンスが必要だ。現在は、オートマ車が主流で、バックカメラもついているため、比較的簡単になったが、以前のマニュアル車は何をするにも一苦労。クラッチ操作ひとつで、車が暴れん坊に変貌してしまうことだってあった。
きっと一昔前の教官は、想像以上の苦労を体験したに違いない。もし生徒の運転が初めからうまければ、ホッとしたことだろう。しかし、運転がうますぎて、ドリフトで爆走したら、教官はどのような対応をするのだろうか。
クアラルンプールといえば、マレーシアの首都で東南アジアの中でも有数の近代都市である。そこには421メートルの高さを誇る「クアラ・ルンプール・タワー」をはじめ、多くの超高層ビルが立ち並んでいることでも有名だ。
そして高いところがあれば「三度の飯より高所が好き」で無茶をする輩が出てくるものだが、今回は命知らずのスカイダイビングをした連中をご紹介したい。とても正気とは思えないその様子は、動画「KL POOL」で確認できるぞ!
いよいよ梅雨明け宣言もされつつある日本列島。照りつける暑さから身を守るためには、水分補給が欠かせない。冷たいドリンクは、スーパーやコンビニでも買えるが、自動販売機を利用する人も多いはずだ。だがしかし……。
気付けばいつも同じものばかり飲んでいる、そんなことはないだろうか? かくいう私もその一人。だが、世の中には無数の商品がある! きっと気に入るものもあるはず! そこで自動販売機で買える、「普段はなかなか手を出さないドリンク」10種類を飲み比べてみたので、ご紹介したい。
男性にとって、男性自身の大きさはプライドに関わる問題である。人によってはあらゆる手を尽くして、サイズアップを考えているかもしれない。最近マレーシアで、サイズアップを図ろうとした人物が通販詐欺に遭ったとお伝えした。
その報道によると、虫眼鏡が届いたと伝えているのだが、これがとうやらデマだったらしい。デマといえば、ゴリラスーツを着た動物園の従業員が麻酔銃で撃たれるというデマについてもお伝えしたばかりだ。近頃海外ではデマニュースが横行しているようである。
いま、とある美少女が、ちょっとした悩みを抱えているという。彼女はマレーシア出身のジョイス・チューちゃん(17)。隙のないキュートな顔立ちの美少女なのだが、彼女は韓国人に間違われて困っているらしい。果ては「韓国で整形しているんでしょ」とまで言われることさえあるそうだ。
そんなジョイスちゃんが、歌で「韓国人と言わないで!」という思いを発信して話題となっている。動画のタイトルは「MALAYSIA CHABOR by Joyce Chu 四葉草@Red People」。どんな内容なのかというと――
みなさんは、ふと「あー、あの頃は良かったなぁ」と子ども時代を思い出すことはないだろうか? 何も煩わしいことがなく、アホなことばっかりしていた子ども時代を懐かしく思うこともあるだろう。
いま、インターネット上で動画「誰もがやったことがある子ども時代のイタズラ&遊び50選」が話題になっている。大人が実際に子どもの遊びやイタズラを再現しているのだが、びっくりするほどアホなことばっかり! でも見れば「あああ、あるある!!」と、共感できること間違いなしだ。あなたはいくつの遊びをやったことがあるだろうか?
日本はもちろん、様々な国で問題になっているのが「ドラッグ」の存在だ。その国で作られていることもあるし、闇のルートで海外から輸入されることもある。花粉を運ぶミツバチのごとく、「運び屋」が運んでくるのだ。
だが、軽い気持ちで運ぼうとは思ってはいけない。「運び」のヤバさは経験者にしか分からない。ということで今回は、自身も “運んだことがある” と豪語するドラッグ事情通の「ボブ麻亜礼(仮名)」氏に話を聞いてみた。
海外、特に東南アジアを旅行していると、子どもたちが親御さんの仕事を手伝っている姿をよく見かける。殆どの場合が必要に迫られて手伝っているのだと思われるが、尊敬すべき姿である。
そんななか……中華系屋台の息子であるらしき少年が見事な鍋さばきでチャーハンを作っている動画が話題になっている。動画のタイトルは「Just a kid making a living as a cook.」などだ。
監視カメラには、ときどき “あってはならないもの” が映る。幽霊だったり怪物だったり……もちろん、本来の目的である「泥棒」が映ることも多々あるだろう。だがしかし……。
逆に、そこにいた人が突然「すっ」と消えてしまったとしたら、なんとも奇怪で不気味である。今回ご紹介したいのは、セブンイレブンの監視カメラがとらえた不思議な映像。その名も「Hantu Muncul di 7Eleven Terengganu,Malaysia」である。
日本でも海外でも、女性の幽霊といえば白い衣装を着ていることが多い。また、黒髪の長髪である場合が多い。本来ならば死んでいるはずの人間……すなわち「死に装束」を着ているからであると考えられているが、そうでない場合もあるので一概には断言できない。
いずれにしても、白い衣装を来て黒髪長髪で、どう見ても生気がないように思える人物がそこにいたら、幽霊である可能性はゼロではないだろう。たとえば今回紹介する動画「kuntilanak terbang」のように。
「ぎゃぁぁぁ!!」 箱を開けると今にもカサカサ走り出しそうなアレが! ツルンと黒光りしたアレが! できることなら会いたくなかったアレが!! しかもめちゃ特大やん! いやー、無理無理!
思わず身構えてしまうこの物体。見ていると気持ち悪くさえなってしまうが……実はこれ、ある女性パティシエが作った美味しい美味しいチョコレートケーキなのである。
今からご紹介する動画を見た後、みなさんはある衝動に駆られることになるだろう。その衝動とは、ズバリ「東南アジアに行きたい!」である。
マレーシア、タイ、ラオス、カンボジアの東南アジア4カ国の様子を映したこの動画集は、ステファンさん、クレメンスさん、ヴィンセントさんの3人の旅を撮影したもので、彼らは2カ月かけてこの4カ国を旅したようだ。
信じがたい映像がYouTubeにアップされている。先に内容を説明すると、夜の道路をひとり歩く白装束の女性が、そのまま天高く、上へ、上へと上昇していくのである。
場所はマレーシアのリゾート地ブキットティンギ。撮影者は携帯電話のカメラでこの女性を撮影したという。動画のタイトルは「Real Ghost Pontianak?」だ。
マレーシアの首都・クアラルンプールきっての繁華街、ブキッ・ビンタン。西洋の高級ブランド店が林立するこのエリアに、日本のマンガやオタグッズ店を散りばめた、孤高のショッピングモールがあると伝え聞いた。
その名は「スンガイワン・プラザ」──涼みに行ってガラス越しに商品を眺めるだけだった高級モールと比べ、価格の安い庶民的な店が集まるスンガイワン・プラザは地元民から熱い支持を集めている。
モノレール駅に隣接するだだっ広い建物は、様々なテナントに細切れ賃貸され、ジャンル分けすらされていない。狭い通路はダンジョンさながらに入り組み、まさにカオス。それでもめげず広大なフロアをさまよううち、ようやく「それらしい」店の発見に成功した!
アジアに暮らし、年平均30キロのドリアンを喰らう私にとって、5月は鼻息の荒くなる特別な月だ。そう、ドリアンシーズンの到来である!
「ドリアン」という名前はマレー語の「トゲトゲフルーツ」という単語が語源なのだそうな。すなわちドリアンの本場はマレーシア。春も終わり頃になると、マレーシアでは町のあちこちでドリアン屋台が異臭を放ち、大勢のファンが臭いゲップをしながら上物を奪い合う。
マレーシアのドリアン屋台で注目すべきは、カンポンドリアンと呼ばれるベーシックなドリアンよりも一段、二段高い場所に置かれた、ワンランクお値段の高い高級ドリアンの数々。これらは品種改良を重ねた特級ドリアンで、それぞれに怪しげなブランドネームが与えられていた!
ヒンズー教や仏教、ユダヤ教などには断食の教えは存在するものの、宗教により断食の期間も条件もさまざまだ。例えばイスラム教の断食「ラマダーン」期間中の約1カ月間は、日中の飲食は許されない(ただし、小さな子どもや生理中の女性、妊婦、病人など一部の人々に対しては例外が認められている)。我々からすれば過酷に思えるが、イスラム教徒の友人はみな口を揃えて「慣れてしまえばたいしたことはない」と言う。本当にそうかぁ……? イスラム教国マレーシアで断食を体験してみることにした。