「エレベーター」にまつわる記事

「小田急線しすぎてる」と噂のビックカメラ町田店に行ってみたら、思った以上に “小田急線” しててマジでびびった!

2019年2月21日、東京都町田市の小田急百貨店町田店に、ビックカメラがオープンした。このお店、他の店舗にはない特徴があり、めちゃくちゃ“小田急線している” という。なに? ビックカメラが小田急線しているだと!?

ちょっと言っている意味がわかんないんだけど、実際にお店に行ってみると……めっちゃ小田急線しててびっくり! 小田急線しすぎだろ!

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【話題】小田急線の登戸駅が「ドラえもん」仕様になっていて可愛すぎる! ついに『どこでもドア』の中に入れる日が来たぞ!!

あなたは小田急線の登戸という駅をご存じだろうか? 最近、神奈川県川崎市にあるこの駅がバズりまくっているのだ。なぜか? 理由は簡単。「ドラえもん」である。

実は数日前から完全ドラえもん仕様になっている登戸駅。壁面やエレベーターがドラえもんのキャラクターで装飾されていると、ネットで大きな話題になっているのだ。これはぜひ見てみたい! というわけで、実際に現地に行ってみることにした。

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喫煙後は45分間エレベーターに乗るの禁止! 奈良県生駒市が発表した方針が話題に → どれくらい迷惑なのか吸いたてのおっさんと一緒に乗ってみた

タバコを吸った職員は、45分間エレベーターに乗ったらダメ! 奈良県生駒市において、明日2018年4月1日から実施される新たな受動喫煙対策が話題になっている。同市ではすでに、その旨が書かれたポスターも掲示されているようだ。

このニュースに「いいぞもっとやれ」と喜ぶ人もいれば、「いくらなんでもやりすぎでは?」と疑問を呈する人もいたりと反応は様々。そこで、これがどれくらい迷惑な行為なのかを体感するため、タバコを吸いたてのおっさんと一緒にエレベーターに乗り込んでみた。

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【アホ】少年「オシッコでエレベーターのボタンを押してみよう」 → 見事ボタンに命中 → 直後に異変が! ホラー映画みたいな展開になり話題に

男のイチモツは拳銃、ならばオシッコは銃弾。そうたとえたくなるほど、若い男性のオシッコの勢いはスゴイらしい。子供の頃、トイレで的当てゲームをしたことがある人もいることだろう。

そんな遊びの延長のつもりだったのだろう。ある少年がエレベーターのボタンをオシッコで押そうとしたそうだ。「汚いからやめてー!」と言いたくなるが、オシッコを飛ばした結果が完全にホラー! 何とも恐ろしい展開になったというのだ。

その一部始終は監視カメラの映像「Boy gets trapped in elevator after peeing inside」に収められている。

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こんなエレベーター、見たことある? 乗り方を知らずに海外で赤面した話 / 手押しのトラップに気をつけろ!

よく言われることだが、世の中は知らないことだらけである。そしてそれを身に沁みて感じるのが、海外に行ったときではないだろうか。環境や言語が変われば、今まで当たり前にしていたことが出来なくなって戸惑うことは珍しくない。だけど……!

さすがに、エレベーターの乗り方が分からずにテンパるとは思いもしなかった。というか、あんな手押しタイプがあったなんて……。エレベーターひとつとっても、色々あるんですなぁ。

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【逆にウザかった】客をエレベーターまで見送る行為は必要? なんと74%が不必要と回答

細かいことをいい出したらキリがない、でも知らないと恥をかくこともあるビジネスマナー。「エレベーター前での見送り」も大切な来客対応のひとつで、見送る側になることもあれば見送られる側になることもあるわけだ。

で、ぶっちゃけ、これって必要なのだろうか?

いや、見送ってくれるその心づかいはとてもありがたいのだが、そこまでしてくれなくても……と逆に気をつかってしまう感もある。こんなことを考えているのは私(アンジェリカ)だけなのか、社会人としての自分が非常に心配になってみたのでTwitterでアンケートを実施してみた。

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【ガチ】お化け探知機「ばけたん」での恐怖体験

その昔……といっても数年前の話だが、お化けを探知できる「ばけたん」というオモチャがあった。チロルチョコ程度の大きさで、かたちは勾玉(まがたま)、ヒモを付けたら可愛らしいストラップにもなる。でも、うたい文句は「お化け探知機」だ。

見た目も価格も、完全にオモチャ。いわゆる “おもしろグッズ” 的な扱いなのだが、私(羽鳥)は今から8年ほど前、このばけたんを用いて、背筋がゾッとするような体験をした。そして「これはオモチャではない……ガチだ!!」と強く確信したのだ。

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エレベーター内で羽目を外した警察官の映像が世界に拡散! 密室で思わぬ事態に発展したと話題

街の平和や私たちの安全を守ってくれる頼もしい存在のはずなのに、警察にはどこか怖いイメージがある。しかし、元をたどれば彼らも1人の人間。先入観が怖いと思わせているだけで、実は人間らしい一面だって大いにある。

例えば今回ご紹介する動画「NZ police prove they’re ‘not your typical beat cops’ with elevator jam session」がいい例で、警察官も仕事中に羽目を外すことはあるようだ。許された時間で見せたその行動は、世界に拡散されて「コレはヤバい」と話題になっているぞ!

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【コラム】歩きスマホしながら「エレベーターの最後に乗ってくるヤツ」は画面バリバリに割れてしまえ

歩きスマホ。文字通り、歩きながらスマホを操作する行為のことである。スマホユーザーの増加に伴い社会問題化しているテーマだから、もちろんみなさんご存じのことだろう。

今回のコラムは歩きスマホの是非はいったん置いておいて、私(P.K.サンジュン)が、どうしても許せないスマホ歩きのシチュエーションについて語りたい。個人的に「歩きスマホしながらエレベーターの最後に乗ってくるヤツ」がマジで許せないのだ。

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【動画】中国人がエレベーターの待ち時間にガチギレ → 自ら蹴破ったドアに吸い込まれて消える

キレるポイントというのは、人によって違うものだ。私も以前、しんどそうにしていた人に「大丈夫ですか?」と聞いたら「目上に向かって大丈夫か、とは失礼すぎる!」とガチギレされて心底ビビった。あれは私が悪かったのだろうか……。

それはさておき、「そんなことで?」と思っちゃうことでブチギレした中国人の動画が話題となっている。どうもエレベーターの待ち時間に怒っていたようなのだが、その結果、あまりにもヒドイ結末を迎えてしまったのだ。その一部始終は、動画で確認することができる。

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【ドッキリ動画】ハチの入った箱を密室になったエレベーター内で落とすとこうなる

世の中には数々のドッキリ動画が出回っているが、種類としては「非日常的なもの」が多く見られる。例えば先日お伝えした「エレベーター内で腹を下した人に下痢をぶっかけられる動画」といったような、避けられない状態で起きる系がそうだ。

そんな中、今回もエレベーター内でのドッキリが敢行されたので、動画「PEGADINHA: ABELHAS ( Bees Prank)」と共にご紹介したい。密室の中でウンコまみれの次に起きたのは、ハチまみれ。どっちもイヤだが、ハチまみれである。

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【ウンコ飛散‼︎】エレベーターの中で下痢をぶっかけるという悲惨なドッキリ映像にドン引き

人間誰しも、生きていれば腹を下すことは避けられない。そして、腹下しは突如我が身に降りかかるものだ。それが自宅などのセーフティエリアならばまだ不幸中の幸い。それが電車やエレベーターという、逃げ場なき密室ならば、居合わせた人もろとも「万事休す」だ。

今回ご紹介するのは、海外のドッキリ映像。内容はまさに、「万事休す」な人が、不運にも自分の乗っているエレベーターに乗り込んできたと思いきや、あろうことか水溶性の便を噴出してしまうという、「両者ともに万事休す」な緊急事態! 想像しただけでも悲惨な、笑えないドッキリである。なお、お食事中の方の閲覧はオススメできない。

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見ているだけで震えが止まらない! ロシアのエレベーターがヤバすぎる!!

世の中に「おそロシア」という言葉があるように、世界を震撼させるその恐怖はあまりに有名だ。そんな可能を不可能にしてしまうようなロシアだが、またしてもそのヤバさがわかる一枚の写真があるのでご紹介したい。

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ピンクタイツ男のイタズラ動画が強烈すぎて世界で大ヒット! 海外の声「傑作だな」「なんて美しいんだ…」

あるイタズラ動画が世界で大ヒットしている。その動画「PINK GUY ELEVATOR PRANK」の内容は、タイツ姿の男がエレベーターの乗客にイタズラを仕掛けるという至ってシンプルなものなのだが、あなどることなかれ。これがハチャメチャに強烈なのだ!

イタズラ仕掛け人の男はピンクのタイツに全身を包み、エレベーターの乗客たちに謎のクネクネダンスを見せていく。これだけである。信じられないかもしれないが、イタズラの内容はこれだけなのである。だがこのシンプルさとは裏腹に、見る者へのインパクトは凄まじいのだ!

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真似厳禁! エレベーターの上からスカイダイビングをする手に汗握る映像

世の中には、とんでもないことを思いつき実行してしまうクレイジーな人たちがいる。今回ご紹介する3人の男たちも、そのクレイジーな部類に入ると言っていいだろう。

彼らはあるとんでもないところからスカイダイビングをするのだが、みなさんに動画をご覧いただく前にふたつほど注意点をお伝えしよう。まず一つ目、高所恐怖症の方は気をつけていただきたい。高いところが平気という人でさえ手に汗握る動画だ。苦手な方は気分が悪くなるかもしれない。そして二つ目、絶対に彼らの真似をしてはならない

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