「アメリカ」にまつわる記事

日本では理解されにくい帰国子女あるある40連発(ツッコミ&解説付き)

春は出会いの季節。職場や学校などで色んな人と知り合う機会が増える。ときには「帰国子女」と出会うこともあるだろう

何を隠そう私(ショーン)も帰国子女なのだが、初対面の人からは、まぁ~お決まりの質問や扱いをされることが多い。「ああ、またこのパティーンね……」と内心ウンザリすることもあれば、「なんでやねん!」とツッコミたくなることもしばしばある。

そこで今回は、日本では理解されにくい「帰国子女あるある40連発」をお届けする!

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選挙カーを外国人はどう思ってる? 在日米国人に聞いたらアメリカでは別のわずらわしさがあるらしい……

現在、日本全国で統一地方選挙の後半戦が繰り広げられている。2019年4月21日の投票日まで、あちこちを選挙カーが走り、候補者は自らの政策について訴えている。必要なことだとは思うが、正直うるさい。昔ならほかに訴える術がないとしても、今はスマホが普及して個人レベルまでインターネットの情報が行き届くというのに、いつまでこのやり方が続くのだろうか。

日本人の私(佐藤)でも時々うんざりするのに、外国人はどう思っているのだろう? 気になったので、在日アメリカ人に尋ねたところ、アメリカでは選挙期間中に、日本にはない別のわずらわしさがあるらしい……。それもまた面倒くさそうなのだ。

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ニューヨーク在住の松居一代さん、3回目の結婚を決意! 一代「あたし…決めた」

前夫、船越英一郎さんとの泥沼の離婚劇を繰り広げた松居一代さん。2019年3月に休止していたYouTubeチャンネルを突然再開し、米ニューヨークのマンハッタンに家を買う動画シリーズをスタートさせた。実際に高級レジデンスを購入したそうなのだが、その松居さんがブログで驚きの決意を発表した。

彼女は、なんと! 3回目の結婚を考えているようなのである。マジかよ!!

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この手品、見抜ける人いるの!? 何度見ても理解不能な全米王者のテクニックがこちらです

種も仕掛けもありません──と言いつつも、どこかに必ずあるのが手品である。ただ、プロのマジシャン相手にテクニックを見破るのは至難の技。気がつけば術中に陥ってしまい、マジシャンの意のままに操られる自分がいる。

絶対見抜くと思えば思うほど見抜けなくなるが、今の時代は動画で手品を見ることができる。もしかしたら動画なら見返せるし見破れるんじゃ……と試みるも、アメリカのオーディション王者の手品は何度見ても理解不能だった。ど、どうなってるの……?

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アメリカ体操選手が『スーパーマリオ』をBGMにゆかの演技! 高得点で拍手喝采ピーチ姫も嫉妬するレベル

任天堂の名作ゲーム『スーパーマリオ』シリーズ。初代の『スーパーマリオブラザーズ』は、1985年に発売されたものだが、30年以上経った現在も最速クリア記録が更新され続けていることでもその人気が分かる。全くもって偉大なゲームだ。

もはや世界に誇る本作。そんなスーパーマリオをBGMに演技するアメリカの体操選手が話題になっている。高得点で拍手喝采ピーチ姫も嫉妬するレベル

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13才少年が「銃で学校を襲う」とSiriに話しかけた様子をSNSに投稿して警察沙汰に / Siriの「返答」もちょっと恐ろしいと話題に……

Siri だけは 何度聞いても 怒らない。お年寄りがそんな川柳を詠んでしまうほど、Siri は寛大で優しい。「OK Google」と言い続けたらイライラしたり、「黙れ!」と言うとイジけてしまったりとなかなか人間くさいところもあるけれど、基本的には優しく、根気強く受け答えしてくれる。

だがこの度、そんな Siri が少年に「犯罪の助言」になりうる返答をしたとしてニュースになっているのだ。

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米・カリフォルニアから私に会いに来てくれた「恥ずかしがり屋の青年」と写真を撮ったら、何か妙なことになっちゃったよ……

こんにちは、世界の佐藤です。遅ればせながら新年のご挨拶。2019年も世界に佐藤を発信していきたいと思いますので、よろしくどうぞ。

さて、年明け早々、恥ずかしがり屋の青年が海を隔てた遠くアメリカのカリフォルニアから私に会いに来てくれた。年末に訪日した彼と1月某日に会ったのだが……一緒に撮った写真を加工したら何だか妙なことになっちゃったよ。

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色盲のおじいちゃん警察官、生まれて初めて見る色に「全世界が輝いている」同僚のプレゼントに泣き崩れるアメリカ警察のSNS投稿が話題

人間の目というのは不思議なものだ。例えば、景色に感動した時、帰ってスマホで撮った写真を見てみるとショボく見えるというのはよくあることだろう。もっと壮大でビビッドだったあの景色。私たちが普段目で見ている世界はなかなか他に代えがたい。もし、そんな世界に色がなかったら

2018年11月15日に投稿されたアメリカ警察のFacebook投稿が話題である。色盲のおじいちゃん警察官、同僚のプレゼントで生まれて初めて色を見た感想は……

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【恐怖】車の中にクマがいた…窓ガラスを突き破って出てくる動画が怖すぎる

食欲の秋にスポーツの秋、さらには読書の秋といったようにいろんな「秋」があるが、今の時期はクマが出没する季節ということを忘れてはいけない。長い冬眠に備える彼らが、食べものを求めて活発に動く季節でもあるのだ。

近年、環境の変化もあってかエサを求めて人里に出没するニュースを聞くが、それに伴い恐ろしいことも起きるようになってきた。なんと海外では「車内にクマがいる」という恐怖事件が発生した。

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バブリーダンスのような中毒性! 米高校生による『ハリポタ』をテーマにしたダンス動画がクオリティー高すぎて540万回再生を突破中

昨年、一世を風靡(ふうび)した動画といえば大阪府立登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」であろう。ゲロマブメイクの現役高校生によるキレキレダンスは瞬く間に大ヒットを記録し、紅白出場まで果たしてしまった。

中毒になる人が続出して再生回数は6800万回……あれから約1年が経とうとしているが、ビックリするくらい高いクオリティーの動画が話題になっている。テーマは原作&映画ともに世界中で知られている『ハリー・ポッター』(以下『ハリポタ』)シリーズだ!

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近い将来、銀座でも…!? ネズミが猫を撃退する決定的瞬間が激写される

2018年10月6日をもって築地市場は営業を終了した。11日から豊洲新市場がオープンするが、何かとネズミが話題になっている。築地に住み着いていたネズミたちがエサを求めて一斉に移動し、銀座などの繁華街へ進出すると危惧されているのだ。

ネズミの大量発生は国内外を問わず懸念されている事項だが、世界有数のネズミ都市・ニューヨークで衝撃的な映像が激写されたのでご覧いただきたい。動画「New York Rat Bullies Cat out of the Way || ViralHog」には、1分弱にわたって黒猫と巨大ネズミの戦いが収録されている。

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7歳少女の国歌斉唱がヤバすぎると話題 / 伸びやかな高音&パワフルな歌声に世界が鳥肌

マル・マル・モリ・モリ、みんな食べるよ♪ ドラマ『マルモのおきて』が大流行したのは、今から約7年前のことである。主演を務めた芦田愛菜さんは当時7歳。最近、ソフトバンクのCMに出ている姿を見て「こんなに大きくなったの!?」と驚いた人は少なくないだろう。

時の流れが早いのはさておき、現在アメリカで7歳の少女が話題になっている。サッカーの試合で国歌斉唱を任されたのだが、とにかく歌唱力が子どもとは思えないくらいヤバいのだ。やはりこの世に天才はいるらしい。

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路上を爆走する「水上バイク」が目撃される

水上バイクといえば、その名の通り、海や湖の乗り物……なのだが、今ネット上で「路上を爆走する水上バイク」が話題を集めている。「乗りたい! 乗りたいぃぃぃい!」「めっちゃカッコいい」なんて声がネット民から上がっている。

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【サッカー】スゴすぎて笑うしかない…イブラヒモビッチが「今年NO1」とも言えるほど美しいスーパーゴール

こ、こんなゴールってあるの……? そう思ってしまうようなスーパーゴールが実際に生まれた。2018年9月16日、元スウェーデン代表のイブラヒモビッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)がトロントFC戦で今年NO1とも言えるほど美しいゴールを決めたのだ。

トロントFCに3点をリードされた前半43分、36歳の大ベテランはアメリカどころか世界中に衝撃を与えた。その様子は、YouTubeにアップされた動画「Zlatan scores No. 500 on amazing flying kick: Taekwondo golazo!」で確認できる。

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こんなの絶対笑うだろ…米国のテレビショッピングがどう見てもネタに走っているとしか思えない

テレビで流れていると、ついつい見てしまうショッピング番組。最近だとインターネットの通販が主流だが、テレビにはテレビの良さがある。スゴい実演シーンを見たら欲しくなっていた……そんな経験のある方も多いだろう。

もちろん、海外でもテレビショッピングは流れており、販売元はあの手この手で消費者に訴求する。今回はその中から、米国の防水テープ『FLEX TAPE(フレックステープ)』の実演動画をご紹介したい。以前からネット上で話題となっている商品だが、やはり何度見ても性能の高さには驚かされるばかりだ。ていうか、こんなの絶対笑うだろ……!

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女性店員の目の前でポロリ…いくら何でもアホすぎる強盗が現る

銃社会のアメリカでは、時として凶悪な事件が発生する。人が命を落とすほど残酷なものがあれば、銃を突きつけて脅すなど事件にもいろいろだが、かつてないほどアホすぎる強盗が現れた。

お店へ強盗に入った男性が女性店員に拳銃を向けたと思ったら、まさかのポロリ……。また1人、想像の斜め上をいく強盗が不名誉な事件簿に1ページを刻んでしまった。

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米国青年が日本&米国のセブンイレブンを比較! 試食しまくった結果…「蒸しパンの美味しさ」にノックアウト!

日本の街なかには1ブロックごとにコンビニが点在することは珍しくなく、時には通りの向いに別のコンビニがあったりで、まさに「コンビニ天国」である。

しかも、他コンビニ店と競い合うかのように新商品を次々とリリースしているためか、商品の充実度もハンパない。そんな日本のコンビニの1つ、セブンイレブンの商品をある米国青年が試食しまくり、アメリカと比較することに!  元はアメリカ発となる日本のセブンイレブンの商品に、青年はどんな感想を抱くのだろうか?

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「米国のエアロビクス動画」がいつ見てもマジ最高

室内で気軽に始められる有酸素運動「エアロビクス」。音楽に合わせて体を動かすことで、運動不足解消や脂肪燃焼などの効果が期待できる、定番のエクササイズである。

しかし、今回ご紹介するのは体を動かさなくても観るだけで元気になる……かもしれない、古くから有名な米国のエアロビ動画「This Aerobic Video Wins Everything (480p Extended)」だ。見たことのある方もそうでない方も、ぜひこの機会に音声をオンにしてご覧あれ!

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【前代未聞】開始1秒で決着がついたボクシングの試合動画がこちらです

倒すか倒されるか。観衆に囲まれた四角いリングの中で、どちらか倒れるまで殴りあうボクシング。コンマ数秒の駆け引きや技術が明暗を分けるため、勝負の結果は早いと開始から1分もかからず出ることもある。

しかし先日、開始からたった1秒で決着がついた試合があった。ゴング直後の一撃で試合が決まるケースもなくはないが、1秒とはこれいかに。いくら何でも早すぎる……!!

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『あるニューヨークの日本食レストランがチップを禁止している!』との情報に海外ネット民がザワつく 「日本とアメリカではチップの意味が違う」など

ちょっとしたサービスに少しばかりの心づけをするチップの習慣は日本にないが、海外ではレストランなどでチップを支払わないと渋い顔をされてしまう国もある。

素晴らしいサービスに対してならよいが、不愛想に対応されてもチップを置かないといけない雰囲気があったりして、なにかと面倒な習慣である。そんな中、「あるニューヨークの日本食レストランがチップを禁止している!」との情報に海外ネットユーザーがザワついているというので、彼らの反応をいくつか紹介してみたいと思う。

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