「アプリ」にまつわる記事

スマホゲーに課金しない主義の私が「ウマ娘」に1万円課金した結果 → もっと課金したくなった

無課金でも十分楽しいゲームアプリと言えば今なら『ウマ娘』である。競走馬が美少女化している本作は、ゲーム内容としては競馬育成シミュレーション。課金はガチャのみなのだが、普通にプレイしていてもガチャ券が結構もらえる。そのため、無課金でどこまでやれるかも楽しめるポイントだ。

かく言う私(中澤)もバリバリの無課金勢。プレイ時間的にも無課金がちょうど良く、課金する気はサラサラなかった。しかし、今では10万とか課金する人の気持ちも分かる。分かってしまった

続きを全部読む

【眠れない夜に】脳トレアプリ「クレイジー消しゴム」をプレイしたら眠れた / クソ過ぎるお題が100問以上

夜中に目が覚めても、だいたい「まだ3時か……」とか思いながら再び寝るのだが、たまにどうしても眠れない時がある。つい先日も、夜中の3時ピッタリに目が覚めてしまい「ああ、このパターンは眠れないやつだ」と確信した。もう完全に頭が覚醒しているのだ。

それならば……ということで、普段やらないスマホゲームでもして(余計覚醒するのは承知の上で)時間を潰そうかなと思い、App storeで無料ゲームを検索。そこで出会ったのが『クレイジー消しゴム』なる脳トレゲームだ……よし、眠くなるまでやってみるか。

続きを全部読む

【クソが!】ウマ娘でスマホをぶん投げたくなる瞬間7選

バクシン・オーーーーーー! ウマ娘、最高すぎかよ。2018年のアニメ1期から何気に追っていた私(中澤)にとって、アプリの爆発的ヒットは胸が熱くなるものがある。事実、アプリはウマ娘ロスを埋めてあふれ出る出来。こんなに毎日やらずにはいられないゲーム、いつぶりだろうか?

ウマ娘が夢を叶える姿に癒される。少しでも多く勝たせてあげたい。しかし、そうやってプレイしていると、時にスマホをぶん投げたくなる瞬間がある。クソがァァァアアア

続きを全部読む

わずか4カ月でサービス終了発表『サクラ革命』の良くなかったところ

爆速でのサービス終了が話題となっているゲームアプリ『サクラ革命』。2021年4月22日に公式サイトでニュースが更新されサービスの終了が発表された。すでに全ての「霊子水晶」の新規購入は停止。6月30日13時に終了するとのこと

ビッグタイトルであるサクラ大戦シリーズのアプリと考えると開始から4カ月でのサービス終了発表はあまりにも早い。何が良くなかったのだろうか? 私(中澤)は煎じ詰めるとアレだと思う。まあ、シリーズのファンからすると、言うまでもないことだと思うのだが……

続きを全部読む

【実録】ネットサーフィンしてたら突然「ご使用のiPhoneはハッキングされている可能性があります!」との表示がドーン! そのまま進んだらこうなった

白状する。ネットサーフィンというよりネットリとしたサーフィンと言うか、たしかに私は「いかがわしいページ」をiPhoneで見ていた。詳細は言えないが、私にとって「いかがわしいページのパトロール」は長年続けている日課であり、Webの勉強も兼ねている。だが、こうも突然、

「ご使用のiPhoneはハッキングされている可能性があります!」

なんてポップアップが出てきたのは初体験だった。こ、こんな時に……フザケやがって! ウブな中学生とかだったらビビるだろうし、信じちゃうだろ!! ゆるすまじ!

断言しても良い。ハッキングなんてウソだ。もしもコレが出てきたら、焦らずそのページを消せばいいだけ。対策は以上。でも、このまま進んだらどうなるのか気になる人も多いだろうから、いっちょ進んでみることにすっぞ!

続きを全部読む

ロケットニュース24記者おすすめの愛用アプリ9選

私たちのスマホをより便利にしてくれるアプリ。長年スマホを使っていると、自然と自分のお気に入りアプリというものが出てくる。

ロケットニュース24の記者にも、愛用しているこだわりのアプリがある。ということで、9人の記者がみなさんにおすすめしたいアプリを選んでみたので、ぜひ参考にしてみてほしい。

続きを全部読む

【悲しみ】笑顔の訓練をする「スマトレ」で出来るだけ自然な笑顔を採点した結果……

笑顔は魔法だ。自然な笑顔を見せられるだけで、その人のことを好意的に感じられ、場合によっては好きになることもあり得る。そんな笑顔を訓練するアプリを発見した。

「スマトレ」は目元のゆるみ具合や口角の上り具合をもとに、笑顔を採点してくれる。これを使って、でき得る限り自然な笑顔を作って、採点したところ……。悲劇的な採点結果をたたき出してしまった。俺(佐藤)の笑顔って……。

続きを全部読む

指定の数でダメージを倍返し! 戦闘型計算ゲームアプリ『半沢は倍返し!』が地味に面白い

2020年7月19日に新シリーズがスタートするTBSの人気ドラマ『半沢直樹』。前シリーズ(2013年)が放送されてから7年もの歳月を隔てたというのに、その人気は衰えることを知らず、新シリーズ放送前に2週連続で放送された特別総集編に、ネット上は大いに盛り上がった。とくに大和田常務(香川照之)の人気たるや、主人公半沢(堺雅人)をもしのぐ勢いだ。

さて、そんな作品をパロディしたゲームがApp Storeに存在したので紹介したい。戦闘型計算ゲーム「半沢は倍返し!」である。数値化された上司の攻撃を、指定の数で倍返し! 瞬時に計算しなければならない、わりと頭を使うゲームである。

続きを全部読む

手書き文字やイラストをワンタップで抜き出せるアプリ『フォントジェニック』がすごい! 手描きイラストをスタンプとして使えるぞ

最近のアプリの進化はすごい! 画像加工の技術なんか数年前とは比べものにならんくらい進化しているぞ。以前、人物の切り抜きをワンタップでできる『Makaron(マカロン)』や、性別を入れ替える『FaceApp(フェイスアップ)』について紹介したが、今回は文字とイラストに特化したアプリだ。

富士フイルムの提供する『Fontgenic(フォントジェニック)』はカメラが捉えた文字やイラストをワンタップで抜き出し、さらにそれらを背景に載せて撮影したり、写真の上にロゴとして載せることもできる。基本無料で登録も不要。パソコンなしで文字を載せた画像加工ができて便利だ。

続きを全部読む

これがマサイ族の戦士が使うiPhoneのホーム画面だ! 使用アプリも初公開!! マサイ通信:第393回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いいや、オレはもう「戦士」というより「IT戦士」なのかも知れないな。なぜならiPhoneとAndroidを使い分けるほどだから……。でも、メインはもうiPhoneかな……なんてことを日本のゴー(羽鳥)とチャットしていたら、突如、ゴーが、

ホーム画面のスクショ見せて

と言ってきた。スクショの撮り方も知らなかったけど、ゴーが手取り足取り教えてくれたんで、2ページぶん撮影できた! そんでゴーにスクショ画像を送ったら、「ホホ〜ッ!」っと興味津々だった。少し説明しよか〜。

続きを全部読む

【発売から2年】ソニーの「NHKが映らないテレビ」はどうなっているのか? → 驚きの進化を遂げていた!

2020年6月末、東京地方裁判所が画期的な判決をくだした。ABEMA TIMESによると、「NHKだけ映らないテレビ」を購入した女性がNHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた裁判で、東京地裁は「契約締結の義務は存在しない」との判断を示したのだ。

つまるところ「NHKだけが映らないテレビ」であれば「受信料を支払う必要はない」ということである。この手の裁判には滅法強いNHKだけに各方面に衝撃が走ったが、果たして今から2年前に発売されたソニーの「NHKが映らないテレビ」はどうなっているのだろうか? 調べてみたところ、驚きの進化を遂げていたのでご報告したい。

続きを全部読む

後輩のイラストにアプリの「自動着色」機能を使って、勝手に色を塗ったらメッチャ良い感じになった!

色があったらちょっと違うのに。そんな風に思うイラストがある。たとえば、当編集部でいえば原田たかしの絵だ。味があるけど、着色したらもうちょっと違う印象を与えるんじゃないの?

そう思い、勝手にアプリの「AI」のチカラを借りて着色してやった! そうしたら、良くも悪くもなったぞ!! さっそく見てみよう。

続きを全部読む

加工アプリ「FaceApp」で浜田子ゴリラを女性化したり老人化させて遊んでみた! 笑顔に加工するとヤバい!!

このところ自分の自撮り画像を加工するのが流行っている。性別を転換したり、老人にしたり子どもにしてみたり。これは「FaceApp」という加工アプリを使った遊びで、先日テレビで紹介されたことをきっかけに、ネット上で注目を集めているのだ。

実はこのアプリは人物だけでなく、顔を判別できるものなら銅像でもフィギュアでも加工することが可能。そこで! 『ガキの使いやあらへんで!』のカプセルトイで引き当てた「浜田子ゴリラ」で遊んでみることにしたところ……笑顔にするフィルターをかけると、かなりヤバいことになると判明した。これは怖い……

続きを全部読む

写真でもイラストでも! スマホでデザインした自分だけのハンコが届く『Stamp Designer』を使ってみた

「テレワークを阻む印鑑文化」などと言うとなんだか悪者のように聞こえるが、ハンコの活用場面は職場だけじゃない。遊びごころあふれるオリジナルスタンプを作れる『Stamp Designer』というサービスを発見。手描きのイラストはもちろん、自分やペットの写真まで、なんでもハンコにできてしまうのだ。

データ入稿ができるハンコ屋さんはたくさんあると思うが、Illustratorのような本格的なソフトが求められたり、少なくともパソコンは必要で、個人が楽しむにはなかなかハードルが高い。今回ご紹介するのは、スマホアプリでデザインから注文までできるお手軽なサービスだ。さっそく作ってみよう!

続きを全部読む

【平成から令和へ】スマホにガラケー時代の着メロを設定してみた / 約20年ぶりの手打ち入力に大興奮

突然だが、スマホの着信音に「お気に入りの曲」を設定している方はどのくらいいるだろうか。おそらくほとんどの人が、着信音を鳴らさないマナーモードにしているだろう。かくいう私も、今のスマホを購入してから「着信音変更メニュー」を開いたことがない。しかし……

約20年前の「ガラケー」と「ケータイ着メロドレミBOOK」を入手した私は、今のスマホに “当時の着メロ” を設定してみることにした。自宅で作業している間くらい、気持ちが和らぐ懐かしい着信メロディにしてもいいだろう。ひさしぶりの手打ち入力、テンション上がります!

続きを全部読む

無料で始められる英語学習アプリ『Sparrow』で発音練習したら、「This is my pen」さえ正しく言えてないことが判明……

在宅勤務の期間中に、私(佐藤)はひとつやってみたいことがある。英会話の学習だ。恐れ多くも、Twitterで「世界の佐藤」を名乗りながら、語学は不得手。日本語以外、いや日本語さえも怪しいところがある。家で仕事をしている間に英会話を身につけ、外出自粛が明けたら、編集部のみんなを驚かせてやろう! そのくらいのことを思っていた。

だがしかし、まったく学習しておらず、せめてオンライン英会話に挑もうかと思っていたが、いきなり顔を突き合わせる対人レッスンは怖すぎる。そこでいまさらながら、まずはアプリで発音からやってみることにした。無料で始められる『Sparrow』で、初歩の初歩からやってみたぞ

続きを全部読む

【衝撃】「ヤマダ電機」の歌を音楽認識アプリで検索してみたら自宅がヤマダ化した / Shazam検証:第7回

流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。前回お送りしたのは……なんと去年の4月である。マジかよ! すっかり忘れてた……。

というわけで、約1年ぶりにシャザム先生が帰ってきたぞ。今回先生に聞いていただくのは、正式名称は分からないが「ヤマダ電機」の “あの歌” である。誰でも一度は耳にしたことがあるんじゃないかと思うが、果たして先生はご存じなんだろうか? 検証スタート!

続きを全部読む

任天堂スマホアプリ『My Nintendo』がかなり便利で使える! ……が赤裸々になる自分のプレイ履歴に悶絶必至!!

先日、任天堂から公式スマホアプリ『My Nintendo』がリリースされた。アカウント管理、マイニンテンドーストアでの買い物、Nintendo Directでの情報収集など、これまでウェブ上の別々のページで行っていたアクションを1カ所でできるよう集約した便利アプリだが、もうインストールしたかな?

さらに「あそんだ記録」の新機能で、Nintendo Switchはもちろんのこと、ニンテンドー3DSやWii Uの過去のプレイ記録を見ることができるぞ!

この機能がかなり楽しく、総プレイ時間、毎日のプレイ時間、初めてプレイした日、最後にプレイした日などが一目瞭然。何年も前のプレイ履歴もちゃんと残っているので、懐かしかったり笑えたり、「自分こんなゲームやってたんだ」と新発見もある。さっそく筆者も……と言いたいところだが、自分のゲーム遍歴があらわになる恥ずかしさに悶絶しそうになった。どんなアプリか紹介していくよ。

続きを全部読む

【2コマ】きょうの過ち 第26回「古参のファン」

続きを全部読む

【2コマ】きょうの過ち 第25回「アプリの過ち」

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 18