「アプリ」にまつわる記事

写真でもイラストでも! スマホでデザインした自分だけのハンコが届く『Stamp Designer』を使ってみた

「テレワークを阻む印鑑文化」などと言うとなんだか悪者のように聞こえるが、ハンコの活用場面は職場だけじゃない。遊びごころあふれるオリジナルスタンプを作れる『Stamp Designer』というサービスを発見。手描きのイラストはもちろん、自分やペットの写真まで、なんでもハンコにできてしまうのだ。

データ入稿ができるハンコ屋さんはたくさんあると思うが、Illustratorのような本格的なソフトが求められたり、少なくともパソコンは必要で、個人が楽しむにはなかなかハードルが高い。今回ご紹介するのは、スマホアプリでデザインから注文までできるお手軽なサービスだ。さっそく作ってみよう!

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【平成から令和へ】スマホにガラケー時代の着メロを設定してみた / 約20年ぶりの手打ち入力に大興奮

突然だが、スマホの着信音に「お気に入りの曲」を設定している方はどのくらいいるだろうか。おそらくほとんどの人が、着信音を鳴らさないマナーモードにしているだろう。かくいう私も、今のスマホを購入してから「着信音変更メニュー」を開いたことがない。しかし……

約20年前の「ガラケー」と「ケータイ着メロドレミBOOK」を入手した私は、今のスマホに “当時の着メロ” を設定してみることにした。自宅で作業している間くらい、気持ちが和らぐ懐かしい着信メロディにしてもいいだろう。ひさしぶりの手打ち入力、テンション上がります!

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無料で始められる英語学習アプリ『Sparrow』で発音練習したら、「This is my pen」さえ正しく言えてないことが判明……

在宅勤務の期間中に、私(佐藤)はひとつやってみたいことがある。英会話の学習だ。恐れ多くも、Twitterで「世界の佐藤」を名乗りながら、語学は不得手。日本語以外、いや日本語さえも怪しいところがある。家で仕事をしている間に英会話を身につけ、外出自粛が明けたら、編集部のみんなを驚かせてやろう! そのくらいのことを思っていた。

だがしかし、まったく学習しておらず、せめてオンライン英会話に挑もうかと思っていたが、いきなり顔を突き合わせる対人レッスンは怖すぎる。そこでいまさらながら、まずはアプリで発音からやってみることにした。無料で始められる『Sparrow』で、初歩の初歩からやってみたぞ

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【衝撃】「ヤマダ電機」の歌を音楽認識アプリで検索してみたら自宅がヤマダ化した / Shazam検証:第7回

流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。前回お送りしたのは……なんと去年の4月である。マジかよ! すっかり忘れてた……。

というわけで、約1年ぶりにシャザム先生が帰ってきたぞ。今回先生に聞いていただくのは、正式名称は分からないが「ヤマダ電機」の “あの歌” である。誰でも一度は耳にしたことがあるんじゃないかと思うが、果たして先生はご存じなんだろうか? 検証スタート!

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任天堂スマホアプリ『My Nintendo』がかなり便利で使える! ……が赤裸々になる自分のプレイ履歴に悶絶必至!!

先日、任天堂から公式スマホアプリ『My Nintendo』がリリースされた。アカウント管理、マイニンテンドーストアでの買い物、Nintendo Directでの情報収集など、これまでウェブ上の別々のページで行っていたアクションを1カ所でできるよう集約した便利アプリだが、もうインストールしたかな?

さらに「あそんだ記録」の新機能で、Nintendo Switchはもちろんのこと、ニンテンドー3DSやWii Uの過去のプレイ記録を見ることができるぞ!

この機能がかなり楽しく、総プレイ時間、毎日のプレイ時間、初めてプレイした日、最後にプレイした日などが一目瞭然。何年も前のプレイ履歴もちゃんと残っているので、懐かしかったり笑えたり、「自分こんなゲームやってたんだ」と新発見もある。さっそく筆者も……と言いたいところだが、自分のゲーム遍歴があらわになる恥ずかしさに悶絶しそうになった。どんなアプリか紹介していくよ。

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【2コマ】きょうの過ち 第26回「古参のファン」

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【2コマ】きょうの過ち 第25回「アプリの過ち」

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【在宅検証】集中力を高めてくれそうな環境音アプリ(無料)3選! 気が散る人は試してみよッ!!

新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、自宅作業を余儀なくされている人も多いと思う。私(佐藤)のようなとんでもねえ横着者で、注意力散漫なオッサンは、まったく作業に身が入らんのんじゃあ~! 自力じゃ無理!! と早々と諦めを決め込んで、アプリの力を借りることにした。

いろいろと調べてみたところ、無料で使える環境音のアプリがあることを発見。これで集中力を高めるぞ~! ということで使い勝手をたしかめてみましたよッ!!

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音ゲーアプリ『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の難易度がハンパない

『ヒプノシスマイク』をご存知だろうか。「男性声優がガチでラップに挑む」「音楽が原作のキャラクターラッププロジェクト」という今までにない要素を引っ提げ、2017年9月にプロジェクトが始動して以降ずっと成長し続ける人気コンテンツだ。

そんな『ヒプノシスマイク』から2020年3月26日、初の音ゲーアプリが誕生した。プロジェクト始動時にその斬新さから話題になった『ヒプノシスマイク』だが、音ゲー化にあたっても斬新さを組み込んできた。音ゲーは下手だが好きな筆者がプレイしてみたので、その魅力をさっそくご紹介したい。

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【衝撃】ゲームアプリ『ウマ娘』、事前登録のまま2年が経過 / でも、諦めるにはまだ早い理由

また1年が経ったか。私(中澤)はこの時期にそんな実感を覚える。え? 年度末でもうすぐ入学式シーズンだからって? 違う違う

2年前の3月25日、スマホアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』の事前登録が開始したのだ。当初2018年冬に配信が開始される予定だったこのアプリ。しかし、アプリはいまだに公開されず気づけば2年が経過しているのである

もはや放ったらかしなんじゃないか? そう思いながら久しぶりにサイトを見ていたところ、衝撃的な情報が目に飛び込んで来た

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マイボトルユーザーにオススメ! 飲食店で飲み物だけを購入できるアプリ「ボトルト」がとっても便利

普段、よく自販機やコンビニで飲み物を購入する私(佐藤)にとって、缶やペットボトルの処分は他人ごとではない。もし飲食店で飲み物だけを購入できれば、ゴミを処理する手間がいくぶん軽減されるかもしれないのだが……。

そんな私のような人に、ちょうど良いアプリが存在した。「ボトルト」というサービスである。これは、時代を先取りしたサービスと言えるだろう。事前にアプリ内で利用店舗の商品を購入しておき、マイボトルを持ってお店に行くと、飲み物だけを持ち帰ることが出来るのだから。

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粗い人物画像をAIで高画質化する「Remini」でいろいろ試してみた! 処理に時間はかかるけど楽しめるぞ

ここのところネット上で急速に話題になっているアプリがある。それは、AIでぼやけた画像をキレイに補正するフォトエンハンサー「Remini」だ。加工画像がSNSで続々と投稿されて注目を集めている。

実際に使ってみてその出来栄えを確かめてみたところ、美男美女ほど美しく仕上がる感じがするのだが、気のせいだろうか?

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わずか56グラム! ポケットサイズの撮影ライト『LUME CUBE AIR』が便利!! 1台あると何かと役立つ

近年、アクションカメラの進化が目覚ましい。『GO PRO』や『insta 360』など、小型で高性能な新モデルが毎年発売されている。2019年秋に発売された『insta 360 GO』にいたっては、わずか20グラムしかない。軽量化が進むのは良いが、1つ困ったことがある。

それは夜間や暗がりでの撮影だ。撮れるには撮れるのだが、フラッシュやライトを搭載していないので、環境の明るさに依存するしかない。しかし今回、そんな時に使えそうな超コンパクトな『LUME CUBE AIR』という撮影ライトを発見した。これ1台持っておけば、ちょっとしたブツ撮りやキャンプ撮影などの時に重宝するかも!

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【全員変態】英語クイズアプリ『クレイジー英語クイズ』の例文がヤバ過ぎる!「これはタカシですか?」「いいえ、それはゴキブリです」など

起立、礼、着席──よし、今日の授業はみんなが苦手な「英会話」だ。文法や単語暗記の学習だけで満足している生徒は、とくに集中して取り組むように。これからは実践的な会話重視の授業にシフトしていくからな。とにかく話せ、話すことが大事なんだ。

今回使用する教材は、数年前にリリースされて話題になったという英語クイズアプリ『クレイジー英語クイズ』である。会話の穴埋めを3択から選ぶ簡単なクイズゲームだが、今すぐ使えるフレーズばかりなのでぜひマスターしてほしい。それでは、授業を始めます!

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【便利】サービス満点! 無料アプリで右往左往する若者達の一幕 四コマサボタージュ第107回「正確」

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AR技術で人物だけを判別して加工するアプリ「MEISAI」が面白い! クロマキー合成みたいな映像を簡単に撮れるぞ!!

近年のスマホアプリの進化は目を見張るものがある。とくに写真や動画の撮影アプリや加工アプリは、数年前では考えられないほど技術の進化が進み、動画と画像をブレンドすることが出来たり動画から人物を切り抜いてさらにその人物をコピーしたり。もう自由自在である。カンタンな操作でできる領域が、どんどん広がっている。

そんななか、iPhoneのAR技術を駆使して、リアルタイムで人物のみ(もしくは背景のみ)にエフェクトをかけることのできるアプリが存在した。それが「MEISAI(迷彩)」(iOS)である。起動したら、即エフェクト! カメラでとらえた被写体にさまざまな加工を施すことができるのだ! これナニ!? すごい!!

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【困惑】いきなりステーキ、一瀬社長とのチェキ券が当たる謎のキャンペーンを開催! いきなり地下アイドル爆誕へ!!

つい先日、「いきなり! ステーキ」を運営するペッパーフードサービスの一瀬社長が緊急メッセージを発表。それを東京・渋谷の店舗に貼り出したことで話題になった。詳しい内容は過去の記事をご確認いただきたいが、いずれにせよこの件がネット上で賛否を呼んだのはたしかだ。

さすがのいきなりステーキも、これでしばらくは慎重になるざるを得ないのではないか? と思いきや……「まったく効いてねーから」とばかりに謎すぎるキャンペーンをおっ始めてしまったのでお伝えしたい。率直に言うと、スクラッチくじの景品の中にとんでもないものが紛れ込んでいるのである。

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Googleアプリの発音練習機能で「whether」の練習をしたけど、全然言えるようになる気がしない……

2020年が間近に迫るなかで、国内では外国人観光客が増加している。どこに行っても外国人を見かけない日はない。せめて道案内程度に英語をしゃべることができればと思うけど、話しかけても発音が悪すぎて、一向に通じないのである。

なんとかならないものか……。そう思っていたところ、最近Googleアプリ(Android版)が発音練習機能を備えたとの情報を得た。これで練習するしかない! と思い、挑んだが……「whether」の発音が難しい。言えるようになる気がしないのだが

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【解読不能】原稿用紙で記事を書いて「テキスト変換アプリ」で読み取ったらめちゃくちゃになってしまった……

社会人になると文字を書く機会が随分と少なくなる。荷物の発送をする時か、役所の手続きで住所や氏名などの必要項目を書く時くらいではないだろうか。スマホやパソコンを使ってSNSに大量に文字を投下するというのに、手で書くとなるとまったく筆が進まないなんて人もいるだろう。

そこで私(佐藤)は、ライターの初心にかえる気持ちで400字詰め原稿用紙を購入して記事を書いてみた。ただ、そのままではサイトに公開できないので、文字を読み取るアプリで読み込んでみたところ……めちゃくちゃやないか! 解読できない……

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【スラムダンク】桜木花道がひたすらシュート練習するアプリ「Talkin’ to the Rim」が登場! 見ているだけで勇気が出る!!

スポーツ漫画界に金字塔を打ち立てた名作漫画『スラムダンク』。連載が終了して20年以上(連載期間1990~96年)経った今もなお、読み継がれている。最近は八村塁選手のNBAでの活躍もあって、バスケに対する関心も高く、作品を再読する人も増えているだろう。

そんななか、原作者の井上雄彦先生がスラムダンクのアプリをリリースしたことを発表した。そのアプリ「Talkin’ to the Rim」を実際に使ってみると、作品の主人公である桜木花道がただひたすらシュート練習をしているだけというもの。これが不思議とずーっと見てられる。なんか勇気づけられるのは、気のせいか?

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