「アウトドア」にまつわる記事

カインズの「クーラーバッグ」がめちゃめちゃ使いやすい! 普段使いにもキャンプでのサブクーラーにも使えるコスパ最高バッグがこちらです

カインズで買った「クーラーバッグ(M)」がめちゃめちゃ使いやすい。キャンプコーナーで見つけたのでアウトドアで活躍する商品なのかもしれないが、私はバリバリ普段使いしている。公式サイトには「折り畳んでしまえるから収納に便利」としか書いてないが……

買い物用としてもキャンプでのサブクーラーとしても使える “コスパ最高のバッグ” と言っていいだろう。これからの季節だったら、運動会やピクニックにも向いているのでぜひ参考にしてほしい。詳しく紹介するぞ!

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【簡単キャンプ飯】たった10分で完成する「生ハムとアボカドのユッケ」が激ウマ! 火も使わないのでどこでも作れるぞ〜!

キャンプやバーベキューで覚えておくと便利なのが、パパッと簡単に作れるおつまみだ。たとえば今回ご紹介する「生ハムとアボカドのユッケ」なら10分あれば作れるうえに、どんなお酒にも合うので超おすすめ。もちろん “家飲みおつまみ” にもいいだろう。

というわけで毎度おなじみ、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんのレシピを参考にして作り方を紹介します。簡単かつマネをするだけなので失敗することはほとんどないだろう。料理初心者の方もぜひご覧ください〜!

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【実食レポ】伝説的スパイス「ほりにし」とローソン「からあげクン」がコラボ! 筆者が抱いた感想は…

空前のキャンプブームにけん引されるように、食卓でも注目を集めるアウトドアスパイス。1本で味が完成する、携帯しやすい、食材を問わずなんにでも合う、などが人気の条件とされるが、そのすべてを満たしながら親しみやすい和風フレーバーで知られる「ほりにし」。

筆者も好きなのだが、この暑さでキャンプにも出かけていないし、家で自炊もしないからなかなか使う機会がないのよねー

……などと思っていたら、ローソンの「からあげクン」とコラボ! 労せずして食べられるじゃないの!

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【新感覚】手袋型のボディシートを使ってみた結果 → シャワーを浴びながらシャンプーしている気分でビックリ!

いよいよ夏本番。これからキャンプなどのアウトドアを楽しむ機会が増えてくることだろう。この時期に外で過ごす場合、ボディシートは必需品といっても過言ではない。汗で体がベタついてきたら、すぐにでもサッパリしたいと思うはず。

汗っかきの筆者が特に気になるのは、頭皮のベタつきや髪のニオイだ。しかし、それらをボディシートで拭き取るのは難しい。体だけでなく頭にも使える汗拭きシートはないものかと思い、ネットで探してみると……なんと手袋型のボディシートを発見!

ほぅ……おもしろい。いろいろと便利そうじゃないか。さっそくゲットしてきたので、試していくぞ!

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【ちょうどいいサイズ感】ニトリの「ミニバタフライチェア」が最高に快適! 包み込まれる座り心地で持ち運びも楽チンだからガチで使える!

ニトリには家具や生活用品だけでなく、コスパに優れたアウトドア用品もズラリと揃っている。なかでも人気が高いのが、ふかふかした座り心地が特徴の「バタフライチェア」だ。かわいい見た目も話題となり、2021年にはなんと年間4万台の販売を達成したという。

ちなみにバタフライチェアには、いわゆるノーマルタイプ(4990円)の他に、頭を支えるハイバックタイプ(7990円)や……ミニタイプ(3990円)もある。そう、ミニタイプの存在は意外と知られていないのだ。

ノーマルタイプを購入して「思ったよりも大きかった」と言う方も少なくないため、今回は持ち運びが楽チンでアウトドアでもバリバリ使える「ミニバタフライチェア」を紹介したい。ミニサイズでも座り心地は最高だぞ〜〜!

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【簡単キャンプ飯】ちょっと上品な「サバ缶とトマトのホットサンド」が激ウマ! 料理の腕に自信がなくても失敗しない簡単缶詰レシピ

缶詰を使ったキャンプ料理が人気の理由は、常温保存が可能で持ち運びが楽なうえに、料理の腕に自信がなくても手軽に激ウマ飯が作れるからだ。なかでも使いやすいのがサバ缶。そこで今回は、朝食メニューにおすすめの「サバ缶とトマトのホットサンド」を作ってみたい。

毎度のことながら、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんのレシピを参考にして作っていくぞ。ケンさん曰く「意外な組み合わせですが、とても上品な仕上がりになります」とのこと。サバ缶レシピのレパートリーを増やしたい方は必見だ!

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ワークマンで買った「1500円のレジャーシート」が超丈夫で海でも山でも活躍する予感! 汚れや水に強い「パラフィン帆布フィールドシート」

ワークマンのアウトドア用品コーナーで「1500円のレジャーシート」を見つけた。ペラペラのやつではなく、帆布(はんぷ)にロウソクなどの原料に使われるパラフィンを染み込ませたタフなシートだ。汚れや水に強いからキャンプや海水浴等で役立つらしい。

商品名は「パラフィン帆布フィールドシート」。数カ月前に登場したものの、かなりの人気でずっと売り切れていたという。たしかに見かけなかった……もしかすると夏前に再入荷したのかも。だったら今がチャンスってことで買ってみたぞ。特徴は以下のとおりだっ!

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【コスパ最高】ワークマンの全天候型シューズ「フィールドサンダル(1900円)」がガチで使える / 売り切れ続出も納得のタフで爽やかな履き心地!

本格的に暑くなるこれからの季節に人気爆発するワークマンの商品がある……その名も「フィールドサンダル」だ。めっちゃ簡単に言ったら、スニーカー感覚で履ける “水陸両用シューズ” で、価格は安定の1900円。そんなもん人気が出ないわけがない。

ってことで、さっそく最寄りの店舗で「メープルカラー」のLLサイズ(26.5〜27センチ)を購入した。今回は、ユーザー満足度がかなり高い大人気シューズの魅力を詳しくお伝えしよう。アウトドアにも普段使いにも活躍間違いなしのコスパ最高サンダルだったぞ!

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全100号を集めればキャンプマスターに? 付録つきマガジン『エンジョイ!アウトドア』がガチな件

毎号購読することで、特定のテーマを深めていくパートワーク(分冊百科)。このたびアシェット・コレクションズ・ジャパンから、アウトドアマガジン『ENJOY!OUTDOOR(エンジョイ!アウトドア)』が刊行された。

今回のシリーズも「毎号少しずつステップアップします」「コレクションができます」というスタイルで、全100号(隔週発売)の予定だ。「アウトドアのテクニックを楽しくマスターするツール付き体験コース」だそう。

思わず「ホントかよ~!」と口をついてしまうが、どんな内容なのだろうか?

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日本最大級のアウトドアの祭典『FIELD STYLE』レポート / ルーフテントがアツい! 大注目はアウトドア大国オーストラリア!?

2022年は “イベント再開元年” ……勝手ながら、密かに筆者はそう名付けている。厳しいコロナ禍を乗り越え、人数制限や感染対策をとりつつも大人数が参加できるイベントが次々と開催されているのだ。

今回筆者は、2022年5月21・22日に愛知県・国際展示場で開催された日本最大級の遊びの祭典、FIELDSTYLE(フィールドスタイル)に参加してきた。

「遊び」に関連するものならなんでもOK! アウトドア関連を中心に、現地でしか出会えないアイテムが目白押しだ。大人の本気の遊び、見に来たぞぉ~~~!

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【ガチで使えるキャンプ道具】SOTOの「スライドガストーチ」は超便利 / 火口が伸びるから安全かつカセットガスから充填できて経済的!

キャンプを始めたいけど何から揃えたらいいか分からない。アウトドアショップにも足を運んだものの、商品の数に圧倒されて結局よく分からないまま店を出てしまった……そんな方に「まずはコレなんかどうですか?」とおすすめできるアイテムを紹介したい。

というのも、あれこれキャンプ用品を揃えたところで “いつも使うアイテム” ってそれほど多くないのだ。そんなわけで今回取り上げるのは……実際に私が使いまくっている「SOTO(ソト)スライドガストーチ」。多くのキャンパーに愛される名品である!

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提供:コーセーコスメポート、花王、P&G、ロート製薬、資生堂ジャパン

【本当か?】Amazonで対象の「アウトドアブランド」を買うとヤバイことになるらしい → 実際にAmazonに確認してみた結果…

ちょっと急ぎの案件なんで前置き抜きで書かせてもらうぞ。なんでもAmazonがヤバイらしい。2022年5月13日から5月26日までの期間、つまり2週間限定でヤバイらしい。対象のアウトドアブランドを購入すると、めちゃくちゃヤバイことが起こるらしいのだ!

なるほど……そいつはヤバイな。ただ何がどうヤバイのかはイマイチ分からないため、実際にAmazonに電話して内容を確認してみることに。果たしてどれくらいヤバイのか? そもそも本当にヤバイのか? 教えてAmazon先生!

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高度な技術と専用オーブンが不可欠とされるバウムクーヘンを自宅で焼いてみた

ドイツの伝統菓子バウムクーヘン。日本でも超メジャーな洋菓子だと思うが、その作り方をご存じだろうか。

木の年輪のように見えるのは、生地についた焼き目。薄~く生地をつけては焼き、つけては焼きという工程を延々と繰り返して作られる。

ドイツでは伝統のレシピを厳守しなければならず、かつ高度な技術が必要なため、家庭ではもちろん洋菓子店でもそうそう食べられない特殊な菓子だという。

だがしかし、あらゆる料理が独自の進化を遂げてしまう日本。「いつでもどこでもバウムクーヘンを焼きたい」と考えた人がいるらしい。

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【コスパ最高】ニトリの「アウトドアテーブル(1290円)」はかなり有能だったが…おっさんが使ったらピクニックではなくプリズンブレイクになってしまった

「コスパ最高のアウトドア用品」といえば、真っ先にワークマンを思い浮かべる方が多いだろう。しかし、意外と侮れないのがニトリである。ニトリには家具や生活用品だけでなく、キャンプやピクニックなどで使える有能アイテムがズラリと揃っているのだ。

たとえば、ユーザー評価の高い「アウトドアテーブル(1290円)」は折りたたみ式で持ち運びや収納に便利。カップホルダーも4個付き……といった感じで、かなり使い勝手が良い。以下で詳しく紹介するので、気軽にアウトドア気分を味わいたい方は必見だ。

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【災害対策にも】LEDライト付ボールペン『ライトライトα』が機能的 / 夜勤やアウトドアでの筆記にオススメです

夜間、突然停電になったら……。まず確保すべきは、明かりだろう。

今回ご紹介するのは、ボールペンのペン先にLEDライトが仕込まれた商品『ライトライトα(アルファ)』。手元を照らし、暗い場所で筆記するためのアイテムだ。

天体観測のようなアウトドアシーン、夜間の看護や警備の現場で使うことを考えて作られているそうだが、防災でも役立ちそうだ。

光が一切ない、真っ暗な中でも使えるのだろうか? 懐中電灯の代わりにできるのだろうか?? 実際に使って実験してみた。

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【過酷実験】ワークマンの人気商品『真空ハイブリッドコンテナ』を使ってみたら、当たり前過ぎることに気付かされた

ワークマンの売り場で、真空ハイブリッドコンテナ(税込2500円)を発見した。

覚えているだろうか。以前砂子間記者がワークマン本社を訪れた際、「人気過ぎて買えない」と紹介された商品である。しかも、リニューアルされてデザインが可愛くなっている!

ユーザーとして気になるのは、ハイブリッドコンテナの保冷能力がどれほどのものかという点。さっそく購入し、気温40度を超える過酷な環境の中で実験してみたぞ!

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【コスパ最高】ワークマン「3WAYランタンライト」は使い方に合わせてライトの色と形状が変化する! 懐中電灯にも読書灯にもなる優れモノが980円!

ワークマンのアウトドア用品コーナーであまり見かけないライトを発見した。商品名は「Variable 3way Lantern Light(ヴァリアブル 3WAY ランタンライト)」。価格は980円で、どうやら新商品らしい。ワークマンのライトといえば、どれもリーズナブルで機能的だ。

普段使いはもちろん緊急時にも役に立つので、デザインや機能面で気に入ったものがあれば買っておくと良いだろう。いざという時に使えるのは「使い慣れたアイテム」だからだ。そんなわけで今回は、1台で3役をこなす新ライトを実際に使ってみたので報告したい。

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【期間限定】「焼肉きんぐ」のキャンプ飯を全品レビュー! ほりにしスパイス × 豚肩ロースは約束された旨さ

空前のアウトドアブームで、いまや「ソトメシ」「キャンプ飯」はひとつの料理ジャンルと言っていい。本来は家庭料理に近いポジションのはずだが、近ごろは飲食店でまでキャンプをテーマにしたメニューを見かけるようになった。

「店で食べている時点でキャンプ飯じゃないだろうが!」というツッコミもあろうが、“キャンプ” とつくだけで「美味しそう」と思わせる理屈抜きの魔力がある。

このたび「焼肉きんぐ」で「焼肉は自由だ! ~キャンプ編~」と名づけられた春メニューを展開。どれくらいキャンプ気分になれるかレポートしてみたい。

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【簡単キャンプ飯】こんな「焼きそばホットサンド」の作り方があったのか!

それはまるでスーパーイリュージョンだった。何の話かというと「焼きそばホットサンド」である。麺を鉄板でジュージュー焼いてからパンに挟むのではなく、焼きそば用の蒸し麺と具材をそのままパンに挟んで焼いていたのだ。

そんなわけで今回は、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんが投稿した「こんな焼きそばパンの作り方あり?」の通りに、焼きそばホットサンドを作ってみることにした。人前で披露したらきっと盛り上がるレシピをぜひご覧いただきたい。

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【ずぼら贅沢キャンプ飯】カゴメ『ミネストローネ用ソース』を使った簡単・本格スパイスカレーがパンに合い過ぎて旨ぇぇぇぇ~~~!!!!

小学生の頃、林間学校でカレーを作った。ずいぶん昔のことなので記憶が定かではないが、慣れない野外活動にテンションが上がり切った子供達でも、それなりに美味しい仕上がりになっていたような気がする。

そのせいか、筆者の頭の中では「キャンプで簡単な料理と言えばカレー」というイメージがある。

──今回はそんなカレーの中でもトップクラスに簡単、なのに本格的なスパイスカレーのレシピをご紹介しよう。調理時間は5分程度。どんなに料理が苦手な人でも安心だ!

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