「お菓子」にまつわる記事

【笑った速報】iPhoneアプリと連動して本当にポップコーンのニオイがするゲーム!

世界初の「ニオイをかげるスマホゲーム」が登場。ポップシークレット社が開発した『Poptopia』(ポップトピア)というゲームだ。ポップコーンの粒の形をした専用のドングル(小型装置)を iPhone のオーディオジャックに差し込むと、ゲーム画面内で作ったポップコーンのニオイを楽しむことができる。

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【豆知識】ヨックモックの「長いやつ」はストローになる / 正しい「ストロー食い」のやり方

もう今年も残すところあと数週間。お歳暮の季節の真っ最中だ。そして、お歳暮といえば……ヨックモックだ。どこからともなく、カンカンに入ったヨックモックが届けられると、なんだか無性に嬉しくなる。大人になっても「ワー!」と小躍りするほど嬉しいのだ。

そんなヨックモックの代表選手といえば……そう、あの、長いやつだ。筒型になっている長いやつ。実はアレ、ストローになる。意外と知らない人がいるので、念のため「ストロー食い」を紹介しておきたい。ちなみに正式名称は「Cigare(シガール)」という。

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赤ちゃんだけに独占させるのはもったいない! ロリポップキャンディーに「母乳味」が登場!!

カラフルで大きな丸い飴に棒のついた形でおなじみの、アメリカのキャンディー「ロリポップ」。この長年愛され続けているロリポップに衝撃の新フレーバーが登場し、話題になっている。

それはなんと「母乳味」である! この母乳味という斬新なアイデアは「母乳という素晴らしい味を赤ちゃんだけに独占させるのはもったいない!」というメーカーの熱い気持ちから誕生したそうだ。

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【今までありがとう】駄菓子『ポテトスナック』と『ムギムギ』が6月末で販売終了 / ネットの声「20年お世話になったなぁ」

あるお菓子の販売終了に、多くの人が肩を落としている。2013年6月末に販売が終了するそのお菓子とは、長年多くの人に愛され続けてきた駄菓子『ポテトスナック』『ムギムギ』である。

ポテトスナックとは、1988年から販売されている丸い形をしたスナック菓子であり、「ステーキ味」に「フライドチキン味」、そして「マヨネーズ味」に「たこやきソース味」など、実に多くの味のバリエーションで子どもたちを楽しませてきた。

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なぜタンスの肥やしは生まれるのか?  研究者「選択肢が豊富にあっても結局は慣れ親しんだ物を選ぶから」

せっかく買ったのに一度も使わず、しまったままになっている物がみなさんの家にもあるだろうか。いわゆる「タンスの肥やし」というやつである。わざわざお金を払って手に入れた物なのに、なぜ一度も使わないままにしてしまうのか……。

英ウォーリック・ビジネス・スクールのダニエル・リード教授が、この謎を実験によって解明した。教授いわく、「人は、選択肢は多いほうが良いと考える一方で、結局は自分が慣れ親しんでいる物を選んでしまうことが原因」なのだという。

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お菓子を顔につけたまま「食べてない」と言い張る3歳児 VS 問いただすママの完全にコントな動画が大人気

小さな子どもはたわいのない嘘をつくものである。それもバレバレの嘘を。親としては、人をだますのはいけないことだと諭そうとする一方で、罪の無い嘘を必死に言い張る我が子に愛おしさを感じることもあるだろう。

いままさにそんな状況を迎えたある親子の動画「Caught Red (Sprinkle) Faced.」が話題だ。バレバレの嘘をつき通そうとする男の子と、それを問いただそうとするママ。二人が繰り広げるコントのような展開が見る人に笑いを運び、動画はYouTubeにアップされてわずか3週間で再生回数340万回を超える大ヒットになっている。

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【注意喚起】大人になってからハッピーターンの美味さを知るとヤバいことになる

亀田製菓の『ハッピーターン』というお菓子が美味いというウワサは知っている。だが、幼少時代にハッピーターンを食べる習慣がなかったがゆえ、いまだにハッピーターンの美味さを知らない人は少なからず存在する。そのひとりが、私(記者)である。

なぜハッピーターンを食べてこなかったのか。その理由は簡単だ。幼少時代に親がハッピーターンを買ってこなかったからである。厳密に言えばハッピーターンを食べたことは何度かある。友人の「お誕生日会」などで食べたかも知れない。だが、真の美味さはよくわからない。

そんなハッピーターン経験値が浅い人が、大人になってからハッピーターンの美味さに気づいてしまうとヤバいことになるので注意喚起の意味を込めてご報告しておきたい。

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キシリクリスタル10周年で新味ぞくぞく登場! リニューアル&本格デザート風味も♪

休日明けって、なんとなく頭がスッキリしないんですよね。そんなとき記者がお世話になっているのは、甘くて冷んやり美味しいキャンディ「キシリクリスタル」! 一度食べると、止められなくなっちゃいます。

そんな「キシリクリスタル」ですが、10周年を迎えたって知っていましたか? 本日5日より10周年を記念して、味などを全面リニューアルした「新キシリクリスタル」が登場したのです。 続きを全部読む

インド人から圧倒的支持を集める国民的人気激辛スナック菓子「クルクレ(Kurkure)」は中毒的にウマい!

海外旅行に行った際の、楽しみのひとつが「その国のお菓子」である。スーパーや商店でめぼしいお菓子をありったけ購入し、食す。この時に感じるのは、日本のお菓子のレベルの高さ。海外お菓子のクオリティとの差は歴然としている。そう、海外のお菓子のほとんどは、正直あまり美味くないのである。

しかし、中には日本レベル、いや、それ以上のクオリティを持った商品も存在する。そのひとつがインドやパキスタンで売られている激辛スナック菓子『クルクレ(Kurkure)』である!

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インターネット動画サイト「YouTube」にアップロードされた、日本人でも驚くような一風変わったお菓子が外国人の間で話題を呼んでいる。

『たのしいおすしやさん』という名前が付けられている、そのお菓子は「知育菓子」と呼ばれ、食べることより作ることを楽しむために開発された子供用ソフトキャンディである。

その歴史は古く、1986年に発売された、『ねるねるねるね』という商品に遡る。砂糖を主成分とした粉末に水を入れ、粘土状になったキャンディを好きな形にして楽しむサイバー菓子として人気があった。

しかし、あれから数十年、技術がかなり進化している。今回話題となっている寿司ネタのイクラやご飯は、とてもリアルな出来上がりで、どうしたらそのようになるか興味津々だ。

それでは、外国人のその驚きようを紹介しよう。

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