パンに挟む麺といえば、焼きそばに決まっている。焼きそばパンは総菜系の代表格であり定番中の定番だ。そういえば過去にロッテリアがラーメンをバンズに挟んだ商品を出していたけど、やっぱ焼きそばには勝てないんだよね。
がしかし! その神話に挑戦しようとするモノがいた!
東京・池袋の東武百貨店で開催中のパンイベントで、「天ぷらうどんドッグ」を発見したのだ。うどんだろ!? しかも天ぷらッ!? はたして美味いのか……。
パンに挟む麺といえば、焼きそばに決まっている。焼きそばパンは総菜系の代表格であり定番中の定番だ。そういえば過去にロッテリアがラーメンをバンズに挟んだ商品を出していたけど、やっぱ焼きそばには勝てないんだよね。
がしかし! その神話に挑戦しようとするモノがいた!
東京・池袋の東武百貨店で開催中のパンイベントで、「天ぷらうどんドッグ」を発見したのだ。うどんだろ!? しかも天ぷらッ!? はたして美味いのか……。
焦って記事のネタを探しているとき、ライターの目は狂いがちである。
私の場合は「あわわわわ……あわわわわ……」と言いながら100均やコンビニなどをウロウロする。そして「あっ、コレ面白いかも!」と商品をむんずと掴んで会計。そのときは金の卵を掴んだつもりだったが、いざ家に帰って冷静になると「どうすんだコレ……」となる。
今回は「どうすんだコレパターン」の商品である。
セリアで買った「マンガ風ランチマット」(110円)。ななななな、なんと、食事を載せたらグルメマンガ風になるのだ!!!!
──と、さもいい物を買ったようにビックリマークを多用してみたはいいものの……どうすんだコレ。4種類も買っちゃったよ……。
会社に縛られない自由な働き方の価値が再認識される今、フリーランスのWebライターは人気の職業だといいます。副業ブームもありますし、脱サラや転職を考えている人もいるでしょう。
ロケットニュース24では、現在外部ライターを募集中! 外部ライターとは業務委託契約で原稿を執筆するメンバーのことで、遠隔地からでも応募できますし、ほかの仕事と “かけもち” も可能です。
筆者も最初はわからなかったのですが、ロケットニュースでは当たり前なことが、場所が変わると実は異色の事実だったと気づくことがたくさん。どんなポイントに驚いたか「外部ライターから見た編集部」を赤裸々にリークします!
ワークマンの売り場で、真空ハイブリッドコンテナ(税込2500円)を発見した。
覚えているだろうか。以前砂子間記者がワークマン本社を訪れた際、「人気過ぎて買えない」と紹介された商品である。しかも、リニューアルされてデザインが可愛くなっている!
ユーザーとして気になるのは、ハイブリッドコンテナの保冷能力がどれほどのものかという点。さっそく購入し、気温40度を超える過酷な環境の中で実験してみたぞ!
あてもなく街をぶらぶら歩き回るのが好きだ。よく慣れ親しんだ地域でも、歩いていると「あれ? こんなところにこんなものが!」と気づくことも少なくない。最近も、とある場所でフルーツスイーツ専門店を発見したのである。
こんなところにこんなオシャレなお店!? 誰も気づかんだろうし入りにくいんじゃないの? だがしかし、お店を利用してみると、ハイクオリティなお店であると判明! 穴場すぎるだろ!!
たかが回転寿司、されど回転寿司。特に激安で知られるスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司の “4大回転寿司” は、知らない人からすれば「そんなに差なんてあるのか?」と感じることだろう。だがこれだけは言える……「ネギトロは全然違う」と──。
シリーズ『4大回転寿司ガチ食べ比べ』の第8回目は「ネギトロ編」をお届けするのだが、率直に申し上げて過去最高レベルに「こんなに違うのか」と感じた次第だ。果たしてウマいネギトロを出す回転寿司とは一体……。
丸亀製麺が誇る数々の人気メニュー。その中の一つ『肉うどん』がこの度、さらにできたてを極めた “まったく新しい肉うどん” として新登場したという。ほう……ただちょっと待ってほしい。丸亀製麺に行ったことがある人なら誰もが思うはずだが、あれ以上のできたてなんて存在するのだろうか?
今でも十分できたてなのでは? 激しく疑問を覚えた私(あひるねこ)は、何がどう新しくなったのかを探るため、丸亀製麺の某店舗へと駆けつけることに。しかしそこで目にしたのは、新しいどころかまったくの別物になってしまった『肉うどん』の姿であった……。
地方出身者が上京して最初に驚くのは東京の電車や道の複雑さ。地元では何も考えずに感覚で歩けていたはずなのに、東京では感覚で歩いたが最後、道に迷ってミイラになりかねない。
特に怖いのが新宿・渋谷・池袋といったターミナル駅。駅の構内も複雑だし、乗り換えの難易度も高すぎる。私は長崎から上京直後に池袋で迷子になって泣いたけど、東口に西武百貨店、西口に東武百貨店ってなんなわけ……!? 未だに納得がいかない。
東京で暮らし始めて20年近くになるが、家や会社の周囲以外はいまだにグーグルマップ無しだと道に迷うし、乗り換え案内の検索は必須。
地元を何も考えずに歩けていたのは「土地勘」ってやつだったんだな……。そこで生まれたのが、東京生まれは土地勘があって、東京でも道に迷わないのか? という疑問である。
少々唐突ではあるが、結論を申し上げてしまおう。2022年4月1日(金)に公開される映画『モービウス』はかなり面白い。傑作とまでは言わないが、マーベルファンなら観ておいて損はしない良質な作品だ。
ストーリーや映像美もさることながら、本作の中心にいたのは間違いなく主演のジャレッド・レト。彼が扮する『モービウス』は、今度のマーベルユニバースに大きな影響を与える……かもしれない。
競馬界にも春の嵐か。2022年3月27日開催された「高松宮記念」の3連単の配当はなんと278万4560円。ここからほぼ週一で開催されていく春のGⅠ戦線は大波乱の幕開けと言えるだろう。で、なぜ私(中澤)がそんなことを知っているかと言うと高松宮記念で馬券を買っていたからだ。
初めて馬券を買ったレースで万馬券。引きが強いのか弱いのか。そんな私の高松宮記念の顛末については以前の記事をご覧いただければと思うが、馬券を買ってある意味レースの結果以上に印象深かったことがある。それが競馬番組の内容だ。
ピーナッツ! 金曜の朝に更新されがち。でおなじみ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。さあ、今日を乗り切れば週末だぞ~~とか言ってる場合じゃねえ! 前号でもお伝えしたように、今週は激ヤバイ予感しかしないのである。
そう、最近のデアゴスティーニ軍曹はぶっちゃけかなり手を抜いていた。やっても やらなくても給料が同じなら、別にやらねくてもよくね? という不真面目大学生のバイトみたいなノリで軍曹を務めていたのだ。ナメとんかお前。
ところが何かをきっかけにデアッと改心したようで、久々に本気を出してきそうな気配がビンビン漂っているぞ。気を付けろ!
X、LUNA SEA、GLAY が登場する音ゲーこと『EXTASY VISUAL SHOCK』(EXTAV)が、ついに本日(3月31日)正式にサービス開始となった。公式サイトによると、これは『アーティスト公認ヴィジュアル系音楽アプリ』という位置付けなのだとか。
今から約20年前、この界隈のバンドさんを「ヴィジュアル系」と呼んでいいのかどうかは非常にセンシティブな問題であり、我々ファンは常に細心の注意を払っていたもの。それが今や本人たちが「ヴィジュアル系」を自称するとは……平和な時代になったものだよね。
そんなあったか〜い気持ちで初日プレイを敢行した私だが、予想外すぎる仕上がりに現在は放心状態にある。全国のオールド・ヴィジュアル系ファンのみんな……調子はどうだ?
別に欲しかったわけではないが、アマゾンで「日本職人が作る食品サンプル(きゅうり)」を買った。商品説明によると「一点一点職人が手作りしているため、形状や色味、風合い等は商品写真と若干異なる場合がある」という。たしかに手作りなら仕方のないことだ。
その分、本物と見間違えるようなリアル感があるのだろう。価格は送料込みで1308円。果たして、日本職人のこだわりや経験、プライドの詰まった「きゅうりのサンプル」はどのくらいリアルなのだろうか。世界が驚く「ものづくりの技」を刮目せよっ!
ライブ会場を照らす、色とりどりのペンライト。
自分で振ってみると分かるけど、結構明るいんですよねアレ。3本くらい点灯させただけでもその辺の懐中電灯より明るいんじゃ? と思うことも度々ある。
……ということは、もっとたくさんのペンライトを一斉点灯させたら電気をつけずとも夜を乗り切れてしまうのでは?
実際にやってみた!
えっ、何だアレ? 全く偶然、何の目的もなく東京・新井薬師前をフラついていたときに、違和感のある寿司屋が目に入った。最初は「スシロー」だと思ったのだが、よく見ると「京樽」も並んでいる。
というか、一体化している。「スシロー 京樽」。ググってみると、2021年7月7日から、ダブルブランドの店舗が登場したと京樽のHPに書かれているのを発見!
もう出てから結構経ち、店舗は増えているもよう。まったく知らなかったぜ。しかし待てよ? もしかして、ここならスシローと京樽の、両方の良さを1発で味わえるってことか? 店舗限定のコラボ寿司もあるんじゃないか? ようし、今夜は寿司で決まりだぜ……!!