現在、一部地域で絶賛発売中の丸亀製麺のあさりうどん。そのウマさは筆舌に尽くし難く、どう考えても「1年で1番ウマいうどん」だと確信を持って言える。問題は私、P.K.サンジュンの生活圏が “一部地域” から外れていることだ。
日本のどこかでは今日も元気に「あさりうどん」が販売されているのに、その「あさりうどん」に辿り着けないとは……! もはや あさりうどんのことしか考えられないでいると、スシローで『あさりと筍のおうどん』なるメニューに出会ってしまった。こ、これは……?
現在、一部地域で絶賛発売中の丸亀製麺のあさりうどん。そのウマさは筆舌に尽くし難く、どう考えても「1年で1番ウマいうどん」だと確信を持って言える。問題は私、P.K.サンジュンの生活圏が “一部地域” から外れていることだ。
日本のどこかでは今日も元気に「あさりうどん」が販売されているのに、その「あさりうどん」に辿り着けないとは……! もはや あさりうどんのことしか考えられないでいると、スシローで『あさりと筍のおうどん』なるメニューに出会ってしまった。こ、これは……?
黄色い看板でお馴染みのファミリーレストラン「デニーズ」が2022年4月8日、初のファンブックとなる『Denny’sぴあ 2022(1100円)』をぴあ株式会社より発売した。
このような飲食店のファンブックというと、気になるのはやはり「付録」だろう。デニーズのファンブックも例にもれずお店で使えるクーポンがついてくるのだが、これがびっくりするくらいお得なのだ。
詳しいことは後述するが、クーポンを駆使することで最大で4590円まで割引することが可能に! しかも、何回も通わずとも1回の来店で即ファンブック代を回収することもできちゃう! 普段デニーズによく行く人ならマストバイなんじゃないかな?
コストコに行きたい! ……と思いつつ私はコストコに行ったことがない。なぜなら車を持っていないからだ。私の住む東京都心から最も近い店舗は川崎(神奈川)か三郷(埼玉)。電車で行けないことはないが、 “大容量” がウリのコストコ商品を歩いて持ち帰るってのもなぁ。
レンタカーを借りるにはお金がかかるし、約5000円の年会費もネックだ。1人暮らしの身の上では元を取る自信が…………あっ! そういえば実家へ帰れば親の車があるぞ。 “帰省のついでにコストコへ寄る” ことはできないものだろうか? ちょっと調べてみたろ。
「北海道にはボイルえびが存在しない」。そんなウワサを検証すべく札幌に降り立ち、地元の人も推す超有名回転寿司屋さんに行ってみるも、なんと結果は『大えび天巻』のみ……。ほかは生。こりゃ本当に “無い”……!?
神様──。どうか食べさせてください──。海の幸が美味しい北海道の “ボイルえび” を──。
ということで今回アタックしてみたのは、これまた地元っ子からの評判も高い『回転寿し トリトン』。トリトンといえばギリシャ神話に登場する海の神。イチカバチかの神頼み。はたしてここにボイルえびは……
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もGOロケット団と戦っているかな? お兄さんはボーナススペースで12kmタマゴを割ってるんだけど、まだヤトウモリのメスが出てなくてさ……。こればっかりは気長にやるしかないよね!!
それはさておき、2022年4月12日(火)10時から新イベント『春イベント』が開始となった。基本的には “まったり系” のイベントになりそうだが、人によっては寝る間も惜しい “ガチ案件” となっているぞ。
えぇ……?
フードロス削減のため、賞味期限が近づいたり流通ルートが狭まったりした食べ物などを格安で提供してくれるショッピングサイト「KURADASHI」。
たまたまこのサイトを発見した際、商品一覧に5kgのチーズがあるのを見つけ、チーズが大好きな筆者は「これはおトクだ!」と飛びついたのだが……届いた商品を見て、思わず困惑してしまった。こ、こんなはずじゃなかったんだが……!?
これからご覧いただく記事の内容は、一言でいえば「くだらない」に尽きる。執筆者の私、P.K.サンジュンでさえ「しょうもないな」と重々感じている。だがしかし、我々は「くだらないを真剣に」を標榜するメディア。学びなど一切ないことを百も承知でご覧いただければ幸いだ。
さて、つい先日当サイトのプレスリリース宛にLINEから『好きなパンランキング』が送られてきた。それによると第1位が「サンドイッチ」だというではないか。……ぬ? というか、そもそもサンドイッチは『好きなパンランキング』にエントリーする資格があるか……?
ウォーターナビレラで決まりかと思った2022年「桜花賞(GⅠ)」。ゴール直前でグングン伸びてくる黒い影に悲鳴を上げた人も多いかもしれない。桜花賞を制したのは7番人気のスターズオンアースだった。まさにダークホース。こんなん当たるかいー!
と思いきや、レース前に公開した桜花賞の予想記事で、御花畑マリコ記者がスターズオンアースが来ることを予想しているではないか!! そこでなぜスターズオンアースに目をつけたのか聞いてみた。
なんとなく調味料コーナを眺めていたときのことだ。馴染み深いのに、どこか違和感のある缶に遭遇した。『味覇(ウェイパァー)』にこんな色の缶あったっけ……?
定番の赤色味覇に並び、負けず劣らずの存在感を放つ黄緑色の味覇。なんでもヴィーガン向けに開発された、動物性原料を不使用の商品であるという。こりゃあ、さっそく試してみるっきゃねぇ!!
私(佐藤)の知る限り、そのお店はずーっとそこにある。東京・渋谷駅前交差点の一角に、昔からずーっと。私が初めて東京を訪れた30年以上前からだ。
なのに1度も利用したことがない! そのお店、「天津甘栗渋谷ハチ公前本店」を!!
ってことで、初めてそこの甘栗を買ってみたぞ! きっと当編集部メンバーのみんなも1度も食べたことがないだろう。しかし…。
みんな大好き回転寿司。現在、日本では「スシロー」が独走態勢に入った感もあるが、果たして本当にそうなのだろうか? 1つ1つのネタにフォーカスしていけば「スシロー」よりも優秀な店がきっとあるハズだ。
シリーズ「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第9回目は、貝のジャンルから『ほたて編』をお届けする。さあ、今回こそスシローを凌駕する店はあったのだろうか? 結果は以下でご覧いただきたい。
有名店のハッピーアワーを比較・検証する……という名目で、昼から酒を飲みに行くことを目的にしたこのシリーズ「ハッピーアワー検証」。いやね、すっかり忘れてましたよ。去年の12月以降、まったく更新していないことに。
これはまずい! 今すぐ飲みに行かなければ!! ということで、今回は中華料理のファミレス「バーミヤン」にて検証を行ってみたい。実は私(あひるねこ)、バーミヤンに行くのは数年ぶりなのだが……これが思った以上に最高であった。
透き通るような青空の札幌。しかし目的の店は地下にあった。その名も『純喫茶オリンピア』。事前のパフェサーチ(パフェをリサーチすること)にて「ビビビ(これは絶対にウマそう)」と感じたパフェを出す店だ。
狭い階段を降りると、そこには予想を遥かに超えた……