俺の、俺の話を聞け──は、クレイジーケンバンドの名曲「タイガー&ドラゴン」であるが、いま私、P.K.サンジュンがみなさんに猛烈に聞いて欲しいのは「セブンのポンデケージョがウマすぎる」ということである。
天下のセブンで販売されているためご存じの方も多いことかと思うが、今回は改めてセブンの「ポンデケージョ」の美味しさを熱烈に布教したい。最終的な目標は、セブンのポンデケージョが永遠の定番商品になることだ。
俺の、俺の話を聞け──は、クレイジーケンバンドの名曲「タイガー&ドラゴン」であるが、いま私、P.K.サンジュンがみなさんに猛烈に聞いて欲しいのは「セブンのポンデケージョがウマすぎる」ということである。
天下のセブンで販売されているためご存じの方も多いことかと思うが、今回は改めてセブンの「ポンデケージョ」の美味しさを熱烈に布教したい。最終的な目標は、セブンのポンデケージョが永遠の定番商品になることだ。
私事で恐縮だが、ここのところ抜け毛や髪の細りなどが目立って悩んでいる……。
おそらく、ガチガチに硬くなってしまった頭皮が原因だろう。いままで頭皮ケアをまったく意識してこなかったツケがいよいよ回ってきたのかもしれない。
しかし、元気な髪と柔らかい頭皮を取り戻すためには一体どうすればいいのだ……。とりあえず、マッサージで頭皮を耕しておくか。どこかにちょうどいい鍬(くわ)があればいいのだが……。
6月20日生まれのあなたの性格は「ずっと成長したいゲルダ」のようなタイプです。成長すると目の前で見えている景色が変わってしまうものです。急に周りの人たちとの歩調が合わなくなったり、会話が噛み合わなくなったり、今まで楽しかったことがそうでなくなったりするときは、成長を迎えた瞬間です。
運命の物語は『雪の女王』です。先に大人になろうとするカイをゲルダは必死で追いかけて、大人への階段を全力で駆け上がろうとします。あなたにとって、人生とは成長で作られる物語なのです。周りとの人間関係がかみ合わなくなった時は、次の段階に向かうサインです。
ジャンボ! チャオスです。インフルエンザの後遺症なのか、ちょっとまだ本調子じゃないんだよね。咳が止まらないんだよね。ということでね、ハーブ医学をベースとした健康ドリンクセンターに行ってみたんだ。
言っちゃ悪いが、この店はマジであたおかだ(this store was very crazy)。なぜなら店のスタッフは皆こう言うんだ。「自然のものを使ってあなたが望むどんな種類の薬をも作りますよ」と。魔女かよ。
誰しも1度くらいは「セレブの家に飾ってある動物の剥製(はくせい)」に憧れを抱いたことがあるだろう。定番はやはり鹿。正式には「ハンティングトロフィー」と呼ぶそうで、狩りで仕留めた獲物を戦利品(トロフィー)として飾っているのだとか。
さすがに狩猟はちょっと……という方は、ハンティングトロフィー風のオブジェでセレブ感を演出してみるといいかも。そこで今回は、Amazonで「白い死神」ことホオジロザメの頭の彫刻を買ってみた。熟練した職人が時間をかけて手作りした芸術の装飾がこちらです。
ゲームをプレイすることを前提に作られたゲーミングパソコン。その最大の特徴といえば、やっぱりレインボーに輝くことなのではないだろうか。
ゲーミングパソコンの中にはキーボードや本体の側面などがカラフルに光るものも多く、ゲームプレイをより一層盛り上げてくれる。通常のパソコンではなかなか味わうことのできない体験だ。
先日、そんなゲーミングパソコンの特徴を備えた光る箸が発売されたそう。え、箸が光るってどういうことなの……? さっそく購入して自分の目で確かめてみた!
ひとくちに「焼き肉プレート」といってもピンキリだが、高くても二、三千円で買えるのではなかろうか。かく言う私も2年前の2020年、2000円チョイにて焼き肉プレートを購入。しかし一度も使わないままクローゼットの中に眠っている。
なかなか一人だと、プレートを使った焼き肉なんてやらないんだよね……なんて思ってたら、ダイソーから「おひとりさま用」とも言うべき焼き肉プレートが発売されていた! 価格は税抜き500円!! いい肉を買ってきて、レッツ焼肉と相なった。
私(佐藤)はパン屋が好きだ。パンそのものが好きってのもあるけど、パン屋って割と自由だと思うんだよね。独自に商品開発やサービスが活発で、時々驚くようなお得な商品に出会えたりする。最近でいえば東京・蒲田のお店の「ごくふつーのコロッケパン」なんか最高!
そういう訳で、パン屋を利用する機会が多いんだけど、名前から実体をイメージできない商品を発見した。それは「焼きりんごカレーパン」だ。りんごパンなの? カレーパンなの? それとも焼きりんごのカレーパンなの? 何なの?
全世界で大ヒット中。各種映画批評サイトでも軒並み高評価を獲得している「トップガン マーヴェリック」。筆者も公開初日に手放しで大絶賛したが、マジに何度褒めても褒めたりない凄い映画だ。
映画のあまりの素晴らしさに打ちのめされた筆者は、より高水準な映画館で見る必要を感じた。その結果行きついたのが「IMAXレーザーGT」。
色々と規格外の仕様で、国内には2か所しかない。今の日本で最も素晴らしい映像体験ができる映画館のうちの一つだろう。そこで素晴らしい体験をしたのだが……あの席って、どうなんだ?
6月19日生まれのあなたの性格は「愛と情熱のロバ」のようなタイプです。あなたの運命は燃え上がる情熱で作られています。『ブレーメンの音楽隊』のロバのように、「こんなところで人生は終われない、もっとビッグになるんだ!」という気持ちに溢れています。
ギタリストのロバのように、どんな高い壁でも気持ち次第で乗り越えることができます。奇跡はまさに情熱から作られているのです。あなたの魅力に誘われて、仲間が自然と集まってきませんか? 『ブレーメンの音楽隊』のようにあなたにも運命を共にする仲間が現れます。
世の中、知らなかった方が幸せだったことって意外とあると思う。私はいま、猛烈に後悔している。パナソニックの衣類乾燥除湿機の1週間1000円レンタルキャンペーンに申し込んだことを……。
最初に言っておくが、1000円以上の高額請求をされたとか、商品が届かなかったり壊れてたりしたってことはまったくない。
だけど私はいま「除湿機なんか借りなければよかった」とモーレツに後悔している。
今年も各地で熊との遭遇事例が後を絶たないが、日本最大の熊害といわれる「三毛別(さんけべつ)ヒグマ事件」をご存じだろうか。
大正時代、北海道苫前(とままえ)の開拓集落をヒグマが襲い、7人死亡、3人が重傷を負った。被害者の多さや、2日にわたって襲撃が続いたという恐怖から、いまも「史上最大」「最悪」の事件として語り継がれている。
現在、現場付近は「復元地」として整備され誰でも見学できるらしい。しかし、そこは訪問者が口々に「怖かった」と投稿する、一筋縄ではいかない場所だったのである。
人気のアニメやゲームが生身の人間によって舞台化される「2.5次元舞台(2.5次元ミュージカル)」。近ごろのヒット作はアニメ化と2.5次元化がセットになっているような印象すらある。
斎藤工や中村倫也、志尊淳のように2.5次元舞台への出演からスターダムへと駆けあがった俳優もたくさんいるとか……。
とはいえ、アニメやゲームと縁遠い人間にとっては完全に未知の世界。そもそもアニメの実写化って賛否両論おこりがちなのに、なんで2.5次元舞台はそこまでファンを熱狂させるのか? ずっと気になっていたので、実際に観に行ってみた!
リーズナブルかつ気取らない雰囲気で、いつでも気軽に利用できる回転寿司。もし回転寿司がこの世に無かったら、日本の寿司文化はどうなっていたのか? 初めてお寿司を回した人、本当にありがとうございます。
それはさておき、大手回転寿司のネタを食べ比べするシリーズ「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第18回は、大人気ネタ『あなご編』をお届けしたい。あなごが美味しい回転寿司は……!