生活雑貨を中心にさまざまな商品を格安で販売している「3COINS(スリーコインズ)」。近年は食品の取り扱いも開始しており、品数がジワジワと増えている。
久々に食品販売店舗に訪ねてみると缶詰や瓶詰め商品だけでなく、いつの間にかカレーやハンバーグまで販売しているじゃないか! こりゃ将来的にコンビニに匹敵する品ぞろえになるんじゃないか? 商品を購入して実力をたしかめてみた。
生活雑貨を中心にさまざまな商品を格安で販売している「3COINS(スリーコインズ)」。近年は食品の取り扱いも開始しており、品数がジワジワと増えている。
久々に食品販売店舗に訪ねてみると缶詰や瓶詰め商品だけでなく、いつの間にかカレーやハンバーグまで販売しているじゃないか! こりゃ将来的にコンビニに匹敵する品ぞろえになるんじゃないか? 商品を購入して実力をたしかめてみた。
外国の空港が好きだ。なんたって免税店の、複数の香水が混ざり合うことでしか出せない、あの甘〜い匂いを嗅ぐのが最高にイイ。できれば “免税店の匂いの香水” が欲しいが、不思議と出会ったことがないんだよなぁ。
とか思っていたところ、京王百貨店のオンラインストアで『有名ブランドレディースフレグランス福袋』なるものを発見した。有名ブランド香水がランダムで複数入っているとあり、ひょっとすると夢の “ひとり免税店” ができちゃう予感……!?
福袋の残りはMサイズの4袋でーす! 中身は10万円相当でーす!! 京王百貨店のフロアに店員さんの声がこだましていた。なかなかやる気のある店舗じゃないか、どれちょっくら見てみるか……そう思いつつ吸い寄せられるように現場へ行くと売られていたのはコムサ(ステージ)だった。
冴えないオッサンの私からするとコムサなんて高嶺の花。お店に入るとシュッとした上にキリッとした服が並んでいるから後退りしたのだが、福袋の値段は2万2000円……とどのつまり、8万円近くもお得となればちぃ〜とばかり興味が湧く! よし……お金の力を借りてイケオジになろう!!
多種多様な生き物の雑貨を取り扱っているオンラインショップ、「いきもーる」。
商品を「食器」「アパレル」などのジャンルで検索できるのはもちろん、「有袋類」「ムシの仲間や微生物」など、動物の細かい分類で検索できる生き物好きなら必見のショップである。
そんないきもーるも福袋を販売していたので、購入しようと商品ページを見てみたところ……え? 当たり付き?
なんと50個ある福袋のうち5個に、真っ黒なダイオウイカの形のカッター「ダイオウイカッター」か、メンダコがカップ麺の蓋を押さえてくれる「カップメンダコ」が入っているそう。な、なにそれ絶対欲しい。
果たして筆者の元に届いた福袋は「当たり」なんだろうか!? ドキドキしながら開封してみた!
イオンのファッション福袋も今年で3回目。2021年のスポーツコーデ、2022年のリンネルとのコラボ、と幅広く楽しませてもらった。今回もリンネルコラボを購入したかったのだが、そこそこ値上がりしていたので断念し、手頃な価格のものにチェンジ。
私が選んだのは「Disney(ディズニー)ミスバニーパジャマハッピーバッグ2点セット」3900円(税抜)。別にディズニーもウサギも特別好きというわけではないのだが、卯年だしパジャマは今までの福袋になかったしで、こちらをチョイス。なにげに届くのが楽しみだったのだが、中身はいかに!?
ペットを飼う人の強い味方「charm」。多種多様なペット用品を取り扱っており、インターネットでペット用品を購入しようとするとかなりの確率で見かけるお店だ。
有名店なだけあって、販売される福袋も大人気。毎年すぐに完売してしまうのだが、なんとか犬用の福袋を購入することができた。
さっそく開封してみたところ、コスパも愛犬も大満足の最高な福袋だったので是非ともご紹介させていただきたい。
今年で3回目の購入となる「ナノ・ユニバース」のメンズ福袋。去年は税込1万5000円だったのが、今年は税込1万1000円にプライスダウン。2種類あるうち、私(あひるねこ)が選んだのはパターン1のMサイズだ。
去年より4000円も安くなっちゃったけど、今年は一体何が入っているノ? 謎に包まれた2023年メンズ福袋の中身が……これナノ~~~~~~!
気付いたら始まっていた2023年。そしてやってくるのが毎月恒例の満月の日。ネイティブアメリカンによる1月の満月の呼称は「ウルフムーン」だ。
国立天文台によると、満月になるのは7日の午前8時ごろとのこと。すっかり日が昇っている時間帯なので、観測に適しているのは満ちる前の6日の深夜から未明にかけてと、満ちた後の7日の夜あたりとなる。
へい! めんたい!! で(福岡では)お馴染み『かば田』のめんたい。数々のめんたいがあれど、ここのは昆布漬け。故にねっとり感や風味がほかにないもので、また違った美味しさがある。
つまりは好きだ。当然ながら、福袋も毎年購入させていただいているが今年(2023年)は一体、どんな内容だろうか。どうせ美味しいって知っとーっちゃけどね!
実は少し前から「AZUL BY MOUSSY(アズールバイマウジー)」なるブランドが気になっていた。MOUSSY(マウジー)のことは知っているが、一体全体、AZULとは何なのか。「MOUSSYの安い版」なのかしら……?
未知なるブランドを知るには「福袋」が手っ取り早い。価格は税込1万1000円。勉強のために買ってみた。んで、ドキドキしながら開けてみたところ……
「殿堂入りクラスの人気海外コスメだけが入っている」ことで知られる『AINZ & TULPE(アインズトルペ)』の福袋。私はかつてコレを「満点の福袋」と評価していたが、ど〜も去年から雲行きがあやしい気がする。
もちろん人によって好みがあるし、今の内容でも十分おトクではあるんだけど……なんだろう、円安の影響?? そのあたりを探るべく改めて福袋をのぞき込んだ結果、なぜか「墨田区とガーナ共和国」に想いを馳せることになったので経緯をご説明したい。
2023年1月3日、私は焦っていた。福袋特集に参戦していたのだが、買い出しの際、担当の福袋の数が「9」になってしまい、なんとなーく「9」は「苦」のイメージもあり、正月早々縁起が良くないのではと勝手に緊張感を走らせていた(完全なる持論です、担当福袋が9個の方ごめんなさい!)。
ちょうど東京駅に来ていて、ふと見渡してたら、くまの絵の福袋と目が合った。これも何かのご縁、否、運命ではないかと即購入。そんな衝動買いした福袋に福はあるのか!?
「ワンストップ特例申請書」って何? みたいな話は、申し訳ないがこの記事では省略させていただく。調べると関連サイトが無限に出てくるので各自でお願いします。今回は「ワンストップ特例制度を利用するよ!」という人に向けてお伝えしていきたい。
ワンストップ特例を申請する場合、寄付をした年の翌年1月10日までに寄附先の自治体へ書類を提出する必要があることは皆さんご存じだろう。消印有効ではなく、1月10日必着である。中には「まだ書類を出していない」「今日出す」という人もいるかもしれないが……ちょっと待ってほしい。
その返信用封筒、よく確認しましたか?
読者のみなさんは福袋といったらどんなジャンルのものを思い浮かべるだろうか。筆者の場合はファッション系の福袋。ここ数年はセレクトショップの福袋がめっきり少なくなったように感じる。一昔前はどのショップも福袋をズラリと店頭販売していたものだが……。
今回筆者が購入した福袋は、人気セレクトショップ「FREAK’S STORE(フリークスストア)」のもの。ここは毎年販売するからありがたい。店頭での価格は税込1万7930円。サイズはM・Lの2種類で、身長168cmの筆者はMサイズを選択。さっそく開封して中身をチェックするぞー!
ココイチでいつも同じメニューばかり選んでしまう方、トッピングで冒険したくない方って意外と多いはず。かくいう私も10年以上「パリパリチキン・ほうれん草・チーズ」にお世話になっていて、他のトッピングメニューを試したことはほとんど(たぶん1度も)ない。
そこで今回は「ココイチカレーガチャ」でメニューを決めたいと思う。ココイチカレーガチャとは、予算を選ぶ(800円〜1600円)と、その予算内でトッピングやご飯の量を自動で選んでくれるシステムだ。さっそくガチャで出たメニューを注文してみるぞ!
アウトドアブランドの服ってカラフルで明るいものが多い。ファッション性もあるだろうが、山の中で目立つようにとの配慮もあるのだろう。
だから、福袋ってなるとちょっと怖い。全然使えないド派手色が入ってたって話、ネットでときどき目にするし。
実際に山に登る人なら良いかもしれないけど、タウンウェアにしたいのに売れ残りの蛍光色アウターとか出てきたらたまったもんじゃない。しかも1つ1つが高額で品数が少ないから、ハズレた時のショックがでかいんだよね……。
だが、この企画に乗じればなかなか自分では開ける勇気の出ない福袋の中身を知ることも可能なのである。そう、最強の切り札であるKE・I・HIでね……!!