何度もいうけど、値上げハンパないって! 円安や海外事情による値上げの波が怒涛のごとく押し寄せている。そりゃ食べ放題を実施しているお店は値上げするよねえ。不二家レストランのケーキ食べ放題も9年前と比べて倍くらいに上がっているもの。残念だけど仕方ないよね……。
そんななか! このご時世でランチ食べ放題を税別500円で実施している信じられないお店が存在した。しかもである! 食べ放題だけでなく、配布しているサービス券にワシャ(佐藤)度肝を抜かれたでござるよ!!
何度もいうけど、値上げハンパないって! 円安や海外事情による値上げの波が怒涛のごとく押し寄せている。そりゃ食べ放題を実施しているお店は値上げするよねえ。不二家レストランのケーキ食べ放題も9年前と比べて倍くらいに上がっているもの。残念だけど仕方ないよね……。
そんななか! このご時世でランチ食べ放題を税別500円で実施している信じられないお店が存在した。しかもである! 食べ放題だけでなく、配布しているサービス券にワシャ(佐藤)度肝を抜かれたでござるよ!!
アメリカのネット掲示板である『Reddit(レディット)』。英語圏のユーザーが中心で世界最大とも言われるこの掲示板で、なんと近所の飲食店が話題になっていた。マジかよ。
投稿されていた画像は、うなぎの乗ったおにぎりで、「ぜひ食べてみたい」「うまそう!」「素晴らしい」などのコメントが。近所に住んでいる者としてはテンションが上がる。
が、こんな店は知らん。このおにぎりも初めて見る。そこで行ってみることにした。
つい先日、群馬県前橋市の商店街付近をウロウロしていたところ、なんともノスタルジックなカツ丼屋が目にとまった。年季の入った看板には「大正4年創業 秘伝のたれ」などと書かれている。
大正4年(1915年)といえば……たしか、漫画『鬼滅の刃』の中で炭治郎たちが鬼と戦っていた頃ではないだろうか。そんな時代からソースカツ丼を提供しつづけているとは驚きだ。店先の雰囲気や看板のキャッチフレーズに惹かれた筆者は、ここ「西洋亭 市」で昼食をとることにした。
昨日、Twtterのトレンドをにぎわせた「在宅勤務」というワード。日本経済新聞が2023年5月16日に伝えたところによると、厚生労働省は3歳までの子供がいる社員がオンラインで在宅勤務できる仕組みの導入を、省令で企業の努力義務とするそうだ。
ちょうど我が家には2歳の娘がおり、夫婦ともに(ほぼ)在宅勤務である。まさに厚労省が目指す状態そのものと言っていいだろう。そんな私(あひるねこ)が今回のニュースを聞いて感じたのは、マジで何も分かってないんだなという、底なしの絶望だけだった。
何を買ってもハズレがない超安定の無印良品。私(サンジュン)のゴリ押しは「おこげせんべい」で、マジで永遠に食べていられる! もし神龍(シェンロン)が現れたら「おこげせんべいを食べ続けても太らない体」をお願いするつもりだ。
それはさておき、店員さんが自腹で購入するほど優秀な商品を探すシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第5回は、その無印良品が登場だ。ズラリと並ぶ高品質なお菓子の中で「店員さんが自腹でも買うくらいオススメの商品」とは果たして──。
ワークマンならゴルフ用品が安く手に入る。もともとハードな使用環境を想定した機能性ウェアはアウトドア等でも人気だったが、職人も信頼する高機能で低価格な製品開発はゴルフ分野でも圧倒的に支持されているのだ。とくにゴルフを始めたばかりの初心者に人気。
2023年も数多くのゴルフウェアやグッズが登場。もうワークマンで買えないのはクラブとキャディバッグだけなんて言われている。ボールまで売っているのだ。しかも1ダース1500円……かなり安い。ちょうどゴルフに行く予定があったので買ってみた。
2023年5月12日から6月26日まで、東京・渋谷パルコで松平健さんのヒット曲「マツケンサンバⅡ」の世界観を再現した、「ビバ~マツケンサンバⅡワールドカフェ~オレ!」が開催されている。私(佐藤)も行きたかったが、全日程のチケットは秒速で完売。販売サイトにアクセスするまでもなく終了してしまった……。
が! グッズショップは16日から予約なしで利用可能となっている。ってことで実際に行ってみたら、あの曲「マツケンサンバⅡ」の怖さを身をもって体感した。マツケンサンバ、恐るべし!!
値上げラッシュが止まらぬ今、「安くて良いもの」を見極める力が必要とされている。そこで私も見極め能力を最大限に発揮し、Amazonで「2円のシャツ」「1円のパンツ」「2円のビジネスシューズ」を買ってみた。上下セットでなんと5円である!
仕事でもプライベートでも着回しが効くシャツ(2円)、肌触りが優れていて着回しの可能性を広げるパンツ(1円)、そして革ではないが本革のような贅沢な高級フェイクレザーの革靴(2円)の実力とは……値上げラッシュに抗う5円コーデをご覧いただきたい。
ジャンボ〜! チャオスです。
ハラ減った……って時に役に立つのが即席麺だよね。ケニアのスーパーにも、韓国の辛ラーメンをはじめ、様々な即席麺が売られているけど、やっぱ一番人気はインドネシアの『インドミー』だね。
ケニアでは本当にメジャー中のメジャー麺で、2日に1度の割合で出てくるレベルなのだけれど、日本のゴー(羽鳥)に聞いてみると、「カルディ」ってお店にも売ってるらしい。なので気になる人はお店へGO。
そのまま食べても良いし、いつぞやかオレが紹介した「ケニア式アレンジ(トマト&タマネギ)」で食べるのもよし。でも、今回ご紹介するケニア式アレンジもオススメだ。題して「たまごミーゴレン」!
夕飯を外食すると、一定確率で「今すぐデザートにあれ食べないと死ぬ」という発作が襲ってくるサーティワンアイスクリーム。とくにラーメンを食べるとアイスが欲しくなるのはなぜだろう。
にもかかわらず、筆者の最寄り店舗は20時閉店のため、思いついたときには閉店済みで発狂すること頻繁。
なかでも取扱店舗が限られるクレープは閉店時間よりも早く終売していること多々……とアイスの恨みをくどくど語り始めると日が暮れるのだが、おうちで “サーティワンごっこ” ができる最強のテイクアウトセット「ハピネスボックス」が好評だ。
「おやつカルパス」という駄菓子がある。有名かつ大人気ゆえ、この商品名を聞いて懐かしい気持ちになる方もいれば、あるいは現在進行形で嗜んでいる方もいるだろう。しかし筆者は食べたことがない。
子供の頃によく駄菓子は食べていたが、筆者の行動範囲では「おやつカルパス」を見た覚えがない。仮に目撃しても「カルパス」という単語が幼少の筆者には難解すぎるため、素通りしていた可能性が高い。
ともあれそういうわけで未体験なのだが、年を追うごとに「おやつカルパス」についての「美味しすぎる」だの「抜け出せない」だのという怖いくらいの評判を聞くことが増えた。そろそろ辛抱たまらなくなってきたので、今回は同商品を初実食レビューしたい。
あらかじめ断っておく。私(佐藤)は怒っている、今日は猛烈に怒っている! というのは、カレーハウス「Coco壱番屋」が店舗限定で美味い商品を提供していたにもかかわらず、その事実が広く浸透していなかったからだ。
まったく、何をやってるんだ! こういう美味い商品は大々的に宣伝すべきだろ! そして多くの人に食べてもらうべきだろ!! もっと周知徹底せんかい、コラー!
ということで、今日はその美味しい商品について熱弁を奮いたいと思う。きっとみんな食べたくなるはずだから……。
現在開催中の「第2回全国スーパーマーケット おいしいもの総選挙」。全国のスーパーから自慢の惣菜やスイーツなどを集め、ユーザーの投票でナンバーワンを決めるという激アツな企画だ。
今回、主催のチラシ・買い物情報サービス「トクバイ」からオススメの商品をいくつか送ってもらったのだが、その中にとんでもねぇ化物が潜んでいたためぜひお伝えしたい。商品名は……『炭水化物くん』。繰り返す、『炭水化物くん』である。どんな名前だよ!
つい先日、東京駅構内を歩いていたときのこと。1年前とは打って変わり、その日の東京駅は多くの人でごった返していた。そんな中、若い女性の声がやたらと響いているではないか──。「東京駅のおみやげランキング1位のじゃがボルダはこちらですー!」と。
じゃがボルダ。そこはかとなくマッチョな響きがすることはさておき、商品名から察するに じゃがいもを使ったお菓子か何かなのだろう。情報を生業(なりわい)とするライターとして放っておけない。
ついに! ついに! スリコこと3COINSから激安スマートウォッチ『デバイスバンド』が再登場したぞー! この1年ずっと待ってた!
スリコから初めてスマートウォッチが発売されたのは確か昨年の今頃だったか。スリコらしい絶妙カラーでありながら2200円と激安であったため、店頭からもネットからも瞬く間に姿を消したのを覚えている。昨年は買い逃したから再販された時は絶対にゲットしようと思ってたんだよね。
激安スマートウォッチって聞くとちょっと不安だけど、スリコならそこまで変なモノは売りつけてこないと信じたい。昨年のものよりパワーアップしているとのことだが、一体どんなことができるのだろう?
ルシファーって名前は多くの人が知ってると思う。地獄の支配者と言われていて、マンガとかアニメにもよく出てくる有名悪魔だ。そのルシファーの配下であり、世界中の富を管理する「地獄の宰相」と言われているのがルキフゲ・ロフォカレである。
で、このルキ氏を呼び出す方法が書かれているという魔術書が『大奥義書(グラン・グリモワール)』……ってWeblio国語辞典に書いてあった。またの名をサタンの福音書(or 赤龍)とも呼ばれるこの本は、一説によると「現存する中で最もヤバイ魔術書」とも言われている。そんなにヤバイのか。