私の中でのスーパー「まいばすけっと」は「カットねぎ屋」である。
ホームとしているスーパー(国籍ならぬ “スーパー籍”)は西友であり、楽天ポイントを貯めつつ24時間営業のSEIYUで主な食材を買っているのだが、ネギだけは「まいばす」を選ぶ。
その理由は、まいばすの「カット青ねぎ」が最強だからに他ならない。
私の中でのスーパー「まいばすけっと」は「カットねぎ屋」である。
ホームとしているスーパー(国籍ならぬ “スーパー籍”)は西友であり、楽天ポイントを貯めつつ24時間営業のSEIYUで主な食材を買っているのだが、ネギだけは「まいばす」を選ぶ。
その理由は、まいばすの「カット青ねぎ」が最強だからに他ならない。
新日本橋駅のスグ近くに、喫茶店好きに愛される「ラフレッサ」という名前の純喫茶がある。1977年創業の老舗で昔ながらの雰囲気に癒されるらしく、1日に3〜4回通うビジネスマンも少なくないそうだ……それは通い過ぎだろと思いつつも気にならないわけがない。
1番人気は550円のモーニングセット。しかし平日のみの営業なので誰もが気軽に行ける店ではなさそう。そんなラフレッサのモーニングを食べるべく、朝イチで新日本橋駅へ。ナビの案内通りに進んでいくと……蔦に覆われた廃墟のような場所にたどり着いた。嘘だろおい。
生きていることって、ついつい当たり前のことだと思いこんでしまいがちだ。特に筆者は20代ということもあって、まだまだこの世で生きていくつもりでいるのだが……
よく考えてみたら、例え20代でも明日も生きていられる保証なんてどこにもない。病気にならなくても事故に遭ったり、事件に巻き込まれてしまったりするかもしれない。
一応「死んだらこうしてほしい」という希望はある。だけど、死んでしまった後では周りの人にそれを伝えることはできない。
そうなってから後悔するんじゃ遅いもんなぁ。最近ふとそんなことを思うようになり「エンディングノート」で検索してみると……なんだか良さげな商品を発見。さっそく書いてみることにした。
コンビニは大手3社が全国各地に出店し、どこに行ってもほぼ同じ商品を購入することができる。便利になったけど、地域の独自性が損なわれているようで、少しさみしい気もする……。
だが! 福井県には地元に根差したコンビニ「オレボ」があった!! 総菜屋と合体したバイキング形式の「ダイニングコンビニ オレボステーション」なんていうのもあるんだよ!! 利用してみたら最高じゃないですかッ!!
先日、仕事で静岡に行った時の話だ。トイレ休憩で立ち寄ったパーキングエリア内に松屋を発見した。最初は「ああ、松屋だなぁ……」くらいの感想だったのだが、何の気なしにメニューをのぞいてみると、そこにはこう書いてある。
牛肉ラーメン。
松屋でラーメンってだけでも十分珍しいのに、さらに牛肉だと……? よし、入るか。
大阪市内のスーパーをパトロールしていたところ、『揚げそば』コーナーが充実していることに気づいた。揚げそばとは『皿うどん』に使用されるパリパリの麺のことで、同じものなのに「そば」呼びだったり「うどん」呼びだったりするのが趣深い。
他地域では見かけないローカルメーカーの揚げそばが大きなシェアを占めていて、大阪人の揚げそば愛が伝わってくるようだ。次第に “大阪人のいう揚げそば、我々の知ってる揚げそばとは別モノ説” が浮上してきたほど……どういうことかご説明しよう。
「から揚げ×ハイボール」……この組み合わせこそ、王道かつ最強レベルの “呑んべえセット” だと私(耕平)は思っている。
考えてみてほしい、あなたが居酒屋に入ってハイボールが好きであれば、この組み合わせを頼んだことがない人の方が圧倒的に少ないのではないだろうか?
その王道路線で最強レベルの「せんべろ」を発見してしまった! テリー伊藤さんがプロデュースする「から揚げの天才」が提供している『せんべろセット』だ。しかも税抜きではなく、なんと税込で1000円!
お店自体初めて訪問した私だったが、このセットのコスパとクオリティがヤバすぎてハマる人が続出しそうなので情報共有しておきたいと思う。
突然だが “エスカレーター” を思い浮かべてみて欲しい。商業施設や役所、駅など様々なシーンで使われているエスカレーター。階段を上らずに各階へ移動出来て便利だよね。
──さて、質問です。皆さんが想像したエスカレーターはまっすぐでしたか? それともカーブしていましたか??
たぶんほぼ100%の方が「まっすぐ」と答えるはずだ。逆にカーブしたエスカレーターってあるの? ……ってことで、本記事では世にも珍しいカーブしたエスカレーターをご覧に入れましょう!
ここ数カ月、特に都心では「コロナ前より多いんじゃね?」というほどインバウンド客を多く目にする。円安の真っ最中である日本は、海外の人からすれば「最高にコスパがいい国」なのだろう。いいぞ、日本でお金をたくさん使ってくれ。
さて、インバウンド客の増加に伴い、街中では「明らかに迷っている外国人観光客」が多く見受けられるようになった。そんな時に使えるのが「Where do you want to go?」である。
コロナ禍が落ち着きを見せ、円安も手伝って外国人観光客で溢れかえっている東京。
銀座や浅草、新宿、渋谷は観光客だらけで、特に爆買い観光客が多いのがドン・キホーテやドラッグストアだ。
そこで外国語のPOPが貼って大々的に売られているものは、ときには日本人にはそこまで馴染みのないものだったりもする。その代表格とも言えるのが『ロイヒつぼ膏』である。
トルコライスってトルコの料理じゃないらしい。長崎県のご当地グルメなんだってさ。知ってる人にとっては当たり前のことかもしれないが、トルコライスに馴染みのない私(中澤)はそんなことすら調べて初めて知った。
ではなぜ、ド素人の私がトルコライスについて調べてみようと思ったのかと言うと、トルコライスを注文したらなんか凄いのが運ばれてきたからである。
クラシエの代表的な商品である ねるねるねるねシリーズ。2022年に鮮烈デビューした『大人のねるねるねるね 赤白2種の本格ぶどう味』では、コンコード種の赤ぶどうとシャルドネ種の白ぶどうの果汁を使うという ゴージャスな仕様に度肝を抜かれた。
──先日、そんな大人のねるねるねるねシリーズに続編が出た。その名も『大人のねるねるねるね 摘みたていちご味』。
昨年 本格的なぶどう味を経験した我々消費者は、もはやちょっとやそっとのプレミアム感じゃ驚かない。クラシエよ、今度は一体どんな仕掛けで楽しませてくれるんだいっ!?
ジャンボ! アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっているチャオスだよ。
42もの部族がいる多民族国家ケニアだけど、オレは「カンバ族」に属している。
かの有名なマサイ族は「戦士」の部族、みたいなイメージがあると思うけど、カンバ族はどうなのか?