アメリカの荒野をワイルドに走り、途中のガソリンスタンドで給油。近くのダイナーでステーキを食らい、夕日を背に走り去る……。そんな姿が似合う伝説のバイクといえば、「ハーレーダビッドソン」以外に無いだろう。
そんなハーレーに乗るには当たり前だがバイクの免許が必要だし、やはり一般人にはなかなか難しい。だが、12月22、23日にハーレーダビッドソンの最新型『STREET 750』を免許が無くても体験できる激アツイベントが開催されているぞ!
アメリカの荒野をワイルドに走り、途中のガソリンスタンドで給油。近くのダイナーでステーキを食らい、夕日を背に走り去る……。そんな姿が似合う伝説のバイクといえば、「ハーレーダビッドソン」以外に無いだろう。
そんなハーレーに乗るには当たり前だがバイクの免許が必要だし、やはり一般人にはなかなか難しい。だが、12月22、23日にハーレーダビッドソンの最新型『STREET 750』を免許が無くても体験できる激アツイベントが開催されているぞ!
バターがない! バターがない!! スーパーにもどこにもない。こんなの絶対おかしいだろ!? ……とは言うものの、無いものは無いので、どうしようも無い。だったら自分で作ればいいじゃない。……でも、どうやって?
そんなの簡単だ。生クリーム、ペットボトル、そして…… “様々な用途がある” ことで世界中の人々に知られている最強の電動マッサージ機『スライヴ』があれば、座っているだけでバターが完成するのである。
最近よくブラック企業の問題が取り上げられているが、「編集プロダクション」には、間違いなく “ブラックな会社” が多いと言えるだろう。長時間労働、安い給料、高い離職率……。もちろん、全ての編集プロダクションがそうではないが、ブラックと言われてもおかしくない会社が多いのは事実である。
そこで今回は、そんな編集プロダクションのなかでも特にブラックな傾向が強い会社を、個人的な体験を交えながら「あるある」という形でお届けしたい。題して、『入社後3年以内にほぼ全員が辞める「編集プロダクション」にありがちなこと50連発』だ。
ロケットニュースを日常的に御覧頂いている読者のみなさんのなかには、もしかしたら海外ドラマの『ブレイキング・バッド』ネタが、頻繁に登場していることにお気づきの人もいるかもしれない。海外ドラマなくして生きていけないほど筋金入りの海外ドラマファンの筆者(私)が、ハマりにハマった作品が本作なのである。
そこで番外編として、メチャくちゃクールな動画を発見したので紹介したいと思う。登場人物のキャラが一発で分かるシーンを、軽快なヒップホップに乗せたリミックス動画なのだが、そのデキにはファンなら思わず唸ってしまうこと間違いナシだ!!
世の中には様々な種類のドッキリがあるが、これから紹介するドッキリ映像は、越えてはいけない一線を越えてしまった企画だ。というのも、狙われるのは個室トイレに入った女性。
それだけで、ドッキリ界の「暗黙の紳士協定」を破っているが、その内容がまたヒドい。女性がトイレで用を足している時に、 “メチャクチャ不気味なヤツ” がのぞき見し、女性の反応を見るというもの。
それはもはや、紳士協定の完全破棄。ルール無用のどつき合いである。反則気味の攻撃を受けてしまった気の毒な女性たちは、YouTube にアップされた動画、その名も「Peeking Into Bathroom Stalls Prank! (GIRL’S VERSION)」で確認可能できる。
子供のときに友達の家に遊びに行って、自分の家との違いにビックリしたことはないだろうか? 例えば、「オヤツにこんな良いものが出るんだ!」とか、「××君の家って、昼間でもお父さんがいるんだ!」とか取るに足らないことでだ。
しかしこの度、海外サイト Reddit に寄せられた体験談「子供のころに目撃したヨソの家族の変な一面」の多くは、オヤツがどうこうレベルではなく、大人でもギョットしてしまう話だった……。近いはずの「お隣さん」が一気に遠くに行ってしまう感じの話を、選りすぐって紹介したい。
JR東日本は東京駅開業100周年を記念して、2014年12月20日に記念Suicaの発売を行った。東京駅丸の内南口ドーム内特設ブースには、販売時刻の8時を待たずに約9000人が並ぶ事態となり、JR東日本は販売開始時間を約1時間繰り上げて対応したのである。
ところが9時40分に中止を発表。販売予定枚数1万5000枚のところを、8000枚で終了してしまったのだ。混雑を理由に中止に踏み切ったのだが、長時間待たされた客は納得がいかずに、駅員に詰め寄り一時大混乱となった。そして毎度のことながら、すでにネットオークションに大量に出品されてしまっている。最高価格99億9999万9999円まで値がつり上がった商品が相次いでいる。なんてこった……。
「結婚なんて紙きれ1枚の話でしょ?」とはよく言うが、果たしてそうなのだろうか?
いま、現状の「婚姻制度」のもとに悲しい結末を迎えたレズビアンカップルの実話が多くの人の胸を打っている。動画の名前は「不一樣又怎樣 We’re All Different, Yet The Same」。
女性がいつでもきれいでいたいように、男性もかっこよく見られたいもの。好きな人の前で醜態をさらすのなんて言語道断だ。ところが困ったもので、意思に反して「事故」は起きてしまうことがある。
今回ご紹介する動画「How to Recover from Treadmill Fail – So Funny」に登場する男性も、そんな事故が起きたひとり。最高にダサいところを気になる女性に見られてしまった。しかし、彼が普通と違うのは、転んでもただでは起きなかったところにある!
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。以下はナターシャの寄稿です。
皆さん、フィンランドまで行けたら、是非バルト3国も訪ねてみて下さい。日本からフィンランドまで直航便があって、そこから船でバルト3国までたった1時間で行けます! 今日は旧ソ連のバルト3国のうちのひとつの国について書きたいと思います。その国とは、リトアニアです!
ウクライナと同じく旧ソ連の国だったのに、今はEUに入り、ウクライナと雰囲気は全然違います! 今日は親切に案内してもらったリトアニアについて、お伝えしたいと思います。
福岡県の中心地、博多。博多のお土産といえば、「博多通りもん」や「博多ラーメン」が思い浮かぶが、やはり「明太子」は欠かせないだろう。ベタだと言われても構いはしない……! 博多に行ったら明太子は絶対に買いたいのだ!! これは譲れんッ!!
明太子そのものもイイが、博多駅構内のお土産屋さんでは、明太子関連の加工食品も数多く取り揃えられている。あまりにも種類が多くて迷ってしまうが、その中でも特にオススメしたいのが、辛子明太子の名門『やまや』が送る、「めんたいマヨネーズ」だ!
「継続は力なり」という。何事も続けることは大切だが、それがはたして実を結ぶかどうかはわからない。その好例をお伝えしたいと思う。
お笑いコンビ「サバンナ」の八木真澄さんをご存知だろうか? どちらかといえば、相方の高橋茂雄さんの方がテレビに出演する頻度が多いため、パッと顔が浮かばないという人も少なくないはず。そんな八木さんが携帯小説を執筆していたことが判明! しかも5年間も。その連載が間もなく2000話を迎えようとしているのだ。知られてなさすぎるだろ……。
2014年……ある日本人プロレスラーが世界最大のプロレス団体「WWE」にその身を投じた。これまで日本人がWWEに入団したケースは何度かあったが、メジャー団体のヘビー級チャンピオンも経験したレスラーが海を渡るのは異例である。男の名は「KENTA」という……。
KENTA(けんた)……。プロレスラーとしては小柄な部類であるが、抜群の運動神経とプロレスセンスとビジュアル、何よりファンの気持ちを揺さぶる熱さを持った男である。そんなKENTAの必殺技を、60個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 60 Moves of KENTA』だ!!
たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。
そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、『俺のヘビロテ』である。前回のGO羽鳥に続き、第2回目は新参者のわたくし、DEBUNEKOの “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。
グルメ王国・北海道。その地域性から北海道でのみ販売している商品も多く、これまでいくつかの商品をご紹介してきた。だがしかし……。北海道在住の知人から、「ホンコンやきそばを取り上げていないなんて信じられない!」と言われてしまった。ホンコン……やきそば……?
北海道なのにホンコンとは、どういう意味なのかサッパリわからない。だが気にして見てみると、確かに北海道のコンビニやスーパーでかなりの確率で見かけるから、人気商品であることは間違いないようだ。そこで今回は、北海道民のソウルフード「ホンコンやきそば」をご紹介したい。
以前ロケットニュース24では、「見知らぬ人から “今腹が空いているから食べ物を分けて欲しい” と言われたら、人々はどうするのか?」という実験動画をお届けした。食べ物を恵んだ唯一の人がホームレスの男性だったという結末に、感動した人もいたことだろう。
今回もまた、1人のホームレス男性を紹介したい。そのホームレス男性の行動は、前回同様に “親切” を越えた行為。悪い言い方をすると、「常識では考えられない」と言えるかもしれない。とにかくその実話を知ると、心が温かくなると同時に、考えさせられるのだ。
なんで? なんでそうなるのー!? と、ビックリさせてくれる手品。しかし、必ず種はある。もし何度見てもトリックを見抜けなければ、手品師の腕が相当いいということだ。
何も知らないうちが手品の楽しいところだが、「空中浮遊するオーブ」の種を明かした動画「The Mysterious Floating Orb」があるのでご紹介したい。時間にしてわずか16秒。巧妙な手口は次の通りである!
社会人たるもの、いつでも人から褒められるような仕事をこころがけたいもの。しかし、誰にでもミスはある。時には失敗し、上司に叱られるということもあるだろう。
ちょっとしたミスならば良いものの、重大なミスを犯してしまうと上司もカンカン。ブチ切れ寸前の勢いで叱られたら、立ち直れないぐらいショックを受けるかもしれない。