人類はヤギについて知らなさすぎるのかもしれない。なぜならヤギは、おとなしいイメージがあるものの、実はそうでもない。意外と血気盛んで、格闘しようものなら鬼神のような強さを発揮するからである。
とはいえ、その姿を見たことがあるかと聞かれたら、おそらく多くの人は「ない」と答えるだろう。だからこそ動画「Amazing duel」をご覧いただきたい。ヤギの本当の姿は、次のようになっているぞ!
人類はヤギについて知らなさすぎるのかもしれない。なぜならヤギは、おとなしいイメージがあるものの、実はそうでもない。意外と血気盛んで、格闘しようものなら鬼神のような強さを発揮するからである。
とはいえ、その姿を見たことがあるかと聞かれたら、おそらく多くの人は「ない」と答えるだろう。だからこそ動画「Amazing duel」をご覧いただきたい。ヤギの本当の姿は、次のようになっているぞ!
北海道の人はカレーといったら『スープカレー』を食べる。そう思っていた時期が僕にもありました。札幌に住む男性いわく「スープカレーよりぎょうざカレー! 札幌の人はスープカレーよりぎょうざカレーのほうがよく食べるから!」とのことらしい。
んんんっ!? ぎょうざカレー? ぎょうざカレーってなんぞ? と詳しく聞いてみると、札幌市に多く店を構えるチェーン店『みよしの』で食べられる、カレーのうえに餃子がのった食べ物らしい。
スイーツのなかで一番プリンが好き! 大好きッ!! という人も多いはず。「もしも生まれ変わったら、絶対プリンになってやるッ!!」と固く心に決意している猛者もいるかもしれない。そんなプリンを愛する人たちに問いたい! お前たちは治一郎のプリンを知っているのか?
実は私(佐藤)もプリンが大好きだ。過去に数多のプリンを食べてきており、41年の人生のなかでナンバーワンはずっと「ハイチカフェ」のプリンだと思ってきた。しかしその歴史を覆すプリンに出会ってしまったのである。
それが治一郎のプリンである。いまだかつて、これほどまでにおいしいプリンを私は食べたことない! 本当だッ!!
恋をしたことがある人なら誰でも経験あると思うが、好きな人の留守番電話のメッセージは簡単に消せるものではない。ちょっと落ち込んだ時や辛いことがあった時に、好きな人の声を聞けば一気に気分がアガるからだ。
そんな、亡くなった妻の留守電を消せないでいたおじいちゃんがいる。一度は留守電のメッセージが消えてしまったものの、エンジニアの尽力により音源を復元させることに成功。そして、再び亡き妻の声を聞いたおじいちゃんの姿は、ウルウルせずには見られないのだ!! こちらは動画「Stan Beaton and the Lost Voicemail」でチェックしてみてほしい。
好きな人は中毒になるくらい好き、嫌いな人は見るのもイヤなくらい嫌いな “賛否両論野菜” といえば「パクチー」である。最近では女性を中心にパクチー好き、通称「パクチニスト」も増えているが、黒帯パクチニストである筆者はあえて言いたい……。「真のパクチニストならばパクチーしゃぶしゃぶを試すべし!」と。
以前に比べればスーパーなどで見かける機会も増えたとはいえ、まだまだ少量で高価なパクチー。そんなパクチーがもし大量に手に入ったら、絶対に『パクチーしゃぶしゃぶ』を試してほしい! 「いつかその日のため」に、絶対に覚えておくべきレシピをご紹介するぞ!!
昼食や晩ご飯と違って、朝ご飯は毎日決まった物を食べる人が多いだろう。日本では和食派と洋食派に分かれると思うが、アメリカではコーンフレークが一番人気だ。レストランやダイナーでは、ホットケーキとカリカリベーコン、スクランブルエッグがセットになった朝食を見かけるが、家で毎朝そんなご馳走を食べているわけではない。
そこで、アメリカ人の子供達にベトナムやフィンランド、オランダといった世界各地の朝食を食べさせて、どんな反応を得られるか実験した動画「American Kids Try Breakfasts From Around the World」が話題となっているので紹介したい。子供達が、初めて遭遇する食べ物に見せるリアクションがナカナカ新鮮だぞ!
「遊べる本屋さん」として名高い、『ヴィレヴァン』こと『ヴィレッジヴァンガード』。古今東西の名作の本・マンガから、変な小物までワンサカ揃っている “サブカル界の何でも屋” として、多くの人々を引きつけて止まない。
さて、このヴィレヴァンの発祥地がどこだかご存知だろうか? 下北沢? 吉祥寺? アメ村? ブッブー、全部外れだ! 答えは……名古屋の天白区!……ってどこやねん、そこ!? ということで、今回はヴィレヴァン本店に行ってみたぞ!
次々とスター選手がキラ星のごとく現れるサッカー界では、「天才」と呼ばれる少年はめずらしくない。それだけに多少騒がれるくらいでは、気にすることでもないが、クリスティアーノ・ロナウドとメッシを足して2で割った少年となると話は別だろう。
というのも、現在8歳の天才少年が話題沸騰中。今から将来有望と見られているのである。早速、YouTube にアップされた動画「Chelsea FC 8 year old wonderkid Denim Nnamudi」で彼のプレーを確認してみよう!
以前の記事でご紹介したが、筆者は「JR東日本ウルトラマンスタンプラリー」を1日で全64駅を制覇した。同イベントは、それぞれの駅がスタンプとなる怪獣を決定したり、案内板を作ったりと、各駅の自由度が高いのも大きな魅力である。
ウルトラマン愛を全面に押し出す駅もあれば、当たり障りない情報のみの駅もある。今回は見た瞬間に思わずニヤリとさせられた駅を中心に、印象的だった駅をピックアップしたのでご紹介したい。
結婚式の定番行事であるブーケトス。花嫁が後ろを向いてブーケを放り投げ、それをキャッチした女性は次の花嫁だとか言われている、アレである。
そんなブーケトス界で、女王とも呼べる存在の女性がいる。名前は、ジェイミー・ジャクソンさん。ジャクソンさんは、なんと今まで46回もブーケをゲットしているのだ。
ネコの好きな物と言えば? かつおぶし、お昼寝、こたつ……そして、段ボール箱! ネコがいかに段ボール箱が大好きかは、ネコ飼いさんの間では常識中の常識。段ボール箱に飛び込むネコの姿を見ては、ニマニマする人たちも多いことだろう。
しかし今回、Amazon でネコのオモチャを買ったのに、届いたのは段ボール箱ではなく、封筒……! ということで、あるネコが大いにガッカリしてしまったのだ。そして、そのことを知ったAmazonが、神対応を見せたのである!!
寒い冬が終われば春がやって来る。新しい季節、新社会人として新生活をスタートさせる人も多いだろう。どんな毎日が始まるのか、期待に胸が躍りますなぁ~!
新社会人のみなさんがめでたく新社会人になれたのも、就職活動を死に物狂いで頑張った賜物である。ちょっと面白いな!と、就活中に気になった学生もいるかと思うが、最近の企業の採用活動はどんどんユニークになっていて、採用試験にSNSを活用したり、ゲームを取り入れたりしているところもあるらしい。
そんな中、めちゃめちゃ斜め上な採用活動を行っている企業を発見した。それは、大手企業向けビジネスアプリケーションを扱う『ワークスアプリケーションズ』である。めちゃめちゃマジメ系な会社なのに……斜め上すぎて震える。
皆さんは新しい音楽に触れるきっかけを、どんな風に作っているだろうか。普段耳にすることのない楽曲やアーティストを見つけるのは、なかなか難しい。たとえばYouTube で見つけようと思っても、圧倒的に再生回数の少ない海外アーティストは他のメジャーなものに埋もれて人目につくことが少ない。
私(佐藤)がお勧めしたいのが、カバー曲の発掘である。ヒット曲のカバーを率先して行っているマイナーアーティストは意外に多く、関連動画で上がって来たアーティストがゴキゲンなアレンジをしていることも稀にあるのだ。そんな風にして発見したバンドのひとつが、ロシアンジャズバンド「Newlux」である。ロックの曲をジャズアレンジする彼らのセンスはかなり秀逸!
デパートの地下にある食料品売り場、通称「デパ地下」。様々な総菜や各地の名品が集まり、何気なく入っているイートインが、実は有名店の店舗なんてことも珍しくない。まさに夢のような空間だ。
そんな夢あふれるデパ地下にあって、完全にデパ地下の域をぶっちぎっている寿司屋がある。そこは、まるで老舗高級店で食べているのかと錯覚するほど絶品の寿司を堪能できる店なのだ。場所は西武池袋地下1階、その名も『九段下 寿司政 旬八海』である。
世界的に知られる日本語のひとつに「BONSAI(盆栽)」がある。日本の伝統文化であると同時に、海外にも愛好家が多く存在する。しかしその実をあまり知らないという人も多いと思う。
そんな盆栽の魅力を伝えるために、東京・渋谷の東急ハンズで2015年2月16日から「盆栽カフェ」というイベントがスタートした。期間中、会場となる東急ハンズ7階のハンズカフェでは盆栽をイメージしたパフェとティラミスが提供されるというのだが、実物を見てみると……おい、コレ食えるのか?
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「iPhoneでフリック入力しか使わない人は “フリックのみ” に設定しておくと何かと便利」という知識です。
今や片時も手放しせない人も多いスマホのことですから、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。
世界にはいろんな分野に “プロフェッショナル” と呼ばれる人がいる。規模に大小はあれど、そういった人は、決して一般人に真似できないような異次元の能力を持っているもので、中には「皿洗いのプロ」も存在する。
以前ロケットニュース24では、神レベルのスピードで皿洗いをする「皿洗い兄貴」を紹介したが、今回の「皿洗い兄貴」も相当な神! さっそく、そのスゴさを動画「Aqui mi compa es un cabron, asi se trabaja aqui」で確認してみよう!