漫画『キャプテン翼』は世界中で人気があり、サッカー少年たちのバイブルという存在は今も昔も変わらない。影響力は大きく、実際に起きたスーパープレーが、原作の必殺技に例えられたりすることも度々ある。
そしてこの度、ブラジルで生まれた美しすぎるシュートもそんなひとつ。ただ、並大抵のものではなかったので、動画「Wendell Lira AMAZING half-Bicycle Kick Goal | Atletico-GO vs Goianesia 1-2 ~ 2015」と合わせてご報告だ。
漫画『キャプテン翼』は世界中で人気があり、サッカー少年たちのバイブルという存在は今も昔も変わらない。影響力は大きく、実際に起きたスーパープレーが、原作の必殺技に例えられたりすることも度々ある。
そしてこの度、ブラジルで生まれた美しすぎるシュートもそんなひとつ。ただ、並大抵のものではなかったので、動画「Wendell Lira AMAZING half-Bicycle Kick Goal | Atletico-GO vs Goianesia 1-2 ~ 2015」と合わせてご報告だ。
女性専用車両やレディースデーなど女性優先の設備やサービスは男性に比べて多いことがある。電車やトイレなどは良く女性専用のものを見かけるが、金沢に詳しい女性によると、なんと金沢の某所には「女性優先駐車場」があるらしい。
ま、マジかよ! 車の運転や駐車なんて男と変わらないのに、女性優先なんてものがあるとはッ!!! ちょっと信じられなかったので、女性に教えてもらった場所に行ってみると……あ、あったー! マジで女性優先駐車場って書いてある(笑)。
日本の刑務所では木工や縫製など、さまざまな作業を通じて受刑者の更生を目指している。イベントホールで受刑者が作ったカバンや机などを販売していることがあるが、日本一有名な刑務所として知られる「網走刑務所」では、他と変わった作業があるようだ。
それは、受刑者が刑務所から約7キロほど離れた農場にある宿泊施設に住み込み、肉牛を育てて「網走監獄和牛」として出荷するという、まさに北海道らしい刑務作業。
その「網走監獄和牛」が網走刑務所横にある「エームサービス㈱網走刑務所売店」で販売しているというので、味を確かめるために網走まで行ってきたぞ!
日本全国津々浦々に存在するご当地ラーメン。札幌ラーメン・喜多方ラーメン・博多ラーメンなどが有名だが、四国は徳島県の「徳島ラーメン」をご存じだろうか? 豚骨スープに濃口醤油やたまり醤油で味付けし、トッピングの豚バラ肉と生卵が特徴的なラーメンだ。
そんな徳島ラーメンを都内で食べさせてくれるお店は多くないが、初めて徳島ラーメンを食べた筆者が思わず「ウマッ!」となったのが、高円寺に店を構える『中華そば JAC』である。そこで今回は、これまで食べてきたどのラーメンとも違う、個性的な一杯をご紹介したい。
ワコールと言えば、有名な女性用下着メーカーである。フィット感がよかったり、着けごこちがよかったり、たぶんさまざまな理由があるのだろうが、ワコールの下着は世の女性たちに大人気である。
そんなワコールが、男性用の下着も手掛けているのをご存じだろうか。女性用下着で培ってきたノウハウを用いた人間科学研究所で作った下着『BROS(ブロス)』がスゴい! 「下着なんてなんでもいい」とか思ってるヤツ、まじで損してるからッ! これは、男が知らなかった気持ちよさだッ!
北海道・網走は、刑務所で知られる市である。土産物屋に行くと、刑務所を題材にした商品がいくつも並べられており、観光にも一役買っているようである。実際、「博物館網走監獄」は網走刑務所をテーマにしており、旧刑務所の建造物を復元、または再現している。
その博物館で、ぜひともチェックしておきたい場所がある。それが監獄食堂だ。ここでは、現在受刑者が食べているメニューを再現した監獄食を食べることができる。そして、網走ビールが製造している、監獄をイメージした「監獄の黒」というビールを飲むこともできるのだ。
出世街道から見放されて、細々と高校で化学を教えるウォルター・ホワイト。末期癌(がん)を宣告されてしまった彼が、一攫千金を狙って危険な副業 “高純度ドラッグ:ブルーメス精製” に乗り出す型破りなドラマが、『ブレイキング・バッド』だ。
内容からして「麻薬=マフィア=麻薬取締官=弁護士」という方程式は避けようがないため、こうしてウォルターの顧問弁護士となったのが悪徳弁護士ソウル・グッドマンである。ソウルに “あのケツがたまらない!” とセクハラ発言をされながらも、淡々と仕事をこなしていた彼の秘書フランチェスカ。今回は、そんな彼女を演じたティナ・パーカーの素顔に迫ってみたい。
小型であるにもかかわらず、4K画質の映像を撮影できるカメラ『GoPro』。臨場感のある視点映像が撮れるため、スカイダイビングやサーフィンなどのエクストリームスポーツで使用されることが多い。
そしてそのうちのひとつ、マウンテンバイクのダウンヒルレースで撮影された極限映像が、スリル満点だったのでご報告したい。その様子は、動画「GoPro: Remy Metailler Taxco Downhill – GoPro of the World January Winner」で確認可能だ!
日本を代表するアニメーター、宮崎駿によるスタジオジブリが生み出した『風の谷のナウシカ』や『もののけ姫』といった作品は、日本のみならず世界中で高い評価を得ている傑作だ。そんな、宮崎ワールドの世界観を体現した三鷹の森ジブリ美術館は、子供だけでなく大人も楽しめる充実したミュージアムとなっている。
そこで、ジブリ・ワールドならではの大人な楽しみ方をひとつ紹介してみたい。美術館に併設された「麦わらぼうし」というカフェには、ジブリ美術館限定のラベルが貼られた「風の谷のビール」が販売されてるのだ。『風の谷のナウシカ』を彷彿とさせるビールとは、一体どんなものなのだろうか!?
ドラえもんといえば、国民的な人気を誇るアニメキャラである。日本だけでなく海外にもファンは多く、北海道の空の玄関口である新千歳空港には、世界初の空港併設型のテーマパーク「ドラえもん わくわくスカイパーク」があり、海外の観光客をドラえもんが出迎えている。
実は新千歳空港から随分離れた場所にも、ドラえもん像が存在する。その場所とは、北海道・北見市にある温泉施設「のんたの湯」だ。なぜここに? という疑問もあるのだが、それにも増して気になるのはドラえもんの顔。ちょっと目つきがアレな気がするのだが……。
楽しみにしていた旅行へ行くときには、飛行機に搭乗してから離陸までの時間が長く感じるもの。飛行機が嫌いな人ならともかく、ワクワク&ソワソワした気持ちで過ごす人は、大人でも少なくないだろう。
そんな飛行機が離陸するまでの時間に、ファンキーなダンスを披露した客室乗務員(CA)さんが話題になっているので、YouTube の動画と併せて紹介したい。動画のタイトルは、その名も「Funky Flight Attendant」だ!
余命宣告された真面目な化学教師ウォルター・ホワイトが、専門知識を活かして高純度スーパードラッグを生み出し、危険なサイドビジネスに深入りしてしまう衝撃作『ブレイキング・バッド』。
先日、「一番最悪な死に方をしたキャラTOP10」を紹介して以来、ムゴい最期を遂げた登場人物を取り上げてきたが、トップ10にランクインしていないヤツがひとりいる。
それは、マフィアのボスであるガス・フリングにカッターナイフでのどをカッ切られて、大量の血を噴出して死んでしまうヴィクターだ。トップ10に選ばれなくて可哀相になったので、今回はガスの手下ヴィクターを演じたジェレマイア・ビツイにスポットライトを当ててみることにした。
北海道はアイスやソフトクリームがウマい! 以前の記事でお伝えした、札幌市の「カクテルアイスクリームBar ミルク村」ではおいしいアイスにお酒をかけて楽しむことができる、ちょっとユニークなお店であった。
同じようにソフトクリームをトコトン堪能できるお店が、北海道・網走郡美幌町にあることが判明! そのお店、コーヒー専門店「時計台」のパフェはソフトクリームてんこ盛りなのである。器に盛られたソフトクリームは圧巻の一言に尽きる。スイーツ好きなら見ているだけでゴキゲンになってしまうのではないだろうか。
海外滞在中の日本人が必ず一度は恋しくなるものと言えば、「日本食」である。私事で大変恐縮だが、先日私(記者)がスケベニンゲンを取材するためにオランダを訪れた時も、日本食、とりわけ米が無性に食べたくなった。
こんな時に日本食レストランは便利だが、わざわざ海外に来て、取材でもないのに日本食を食べるのは何か物足りない。どうしようかな? ……と悩んだ末に、結局私は中華街、チャイナタウンに行ってみることにした。中華街なら、きっと米があるはず。日本の中華料理店とは全然違う料理が出てくるかもしれないが、それはそれで楽しそう! と思いながら。
競馬ファンでなくても常に全力疾走する競争馬の美しさは、見るものに大きな感動を与えてくれる。馬たちはレースの大小に限らず力の限りを尽くすから、いわゆるG1レース(一番大きなレース)でなくても、素晴らしい走りは数多く存在する。
今回ご紹介したいのは、1997年に行われたG2レース「神戸新聞杯」(2000メートル)である。このレースにはその後の競馬界に名をとどろかせる多くの名馬が参加していたが、勝った『マチカネフクキタル』の末脚(すえあし)は、「周りの時間が止まっているのか?」と錯覚するほど、驚異的なキレ味であった。
網走と聞くと、おそらく多くの人が「監獄」や「刑務所」を思い浮かべるはずである。網走刑務所も博物館網走監獄も市の観光名所であり、お土産物には刑務所に絡んだ商品が多数販売されている。したがって「網走 = 刑務所」というイメージは決して間違っていない。
私(佐藤)は最近網走を訪れ、施設の建造物の大半が登録有形文化財に指定されている、博物館網走監獄を訪れた。ここを訪れると、監獄の存在が市の歴史に大きな影響を与えたことがよくわかる。特に世界最古にして最大規模の木造行刑建造物の「五翼放射状平屋舎房」は、時の流れを感じる美しい建物だった。
先日、ロケットニュース24では、ベトナムで黒パンツ一丁のマッチョメンが接客してくれる美容室が激写された件をお伝えした。
ありそうでなさそうな、ガチムチ兄貴のお店。日本は完全に遅れをとったかに見えたが、だがしかぁし!! 2015年春、日本でもマッチョが店員さんとして優しく接客してくれるカフェが爆誕することが判明した! 詳細は以下の通りだ!!
2015年3月12日、ブータンサッカーにとって歴史的な一日となった。なぜならこの日、FIFAランキング最下位(209位)のブータンは、敵地でスリランカ(174位)を撃破。W杯の予選に初めて参加し、そのデビュー戦で歴史的な一勝を挙げたのである。
たかが一勝、されど一勝。そしてチーム全員でつかみ取った一勝を生んだゴールが、感動的だったので動画「Sri Lanka – Bhutan (0:1) Tshering Dorji – goal!」と共にご紹介したい。