史上初めて中国を統一した「秦の始皇帝」が、不老不死を求めたことは有名な話だ。不老不死を求めるあまり水銀などを原料とした薬を飲み続け、かえって寿命を縮めたと言われるが、人類にとって不老不死が “永遠のロマン” であることは間違いない。
実は日本にも、西暦670年頃から密かに伝わる「不老長寿の果実」があることをご存じだろうか? 天智天皇が名付け、現在も皇室に献上されている由緒正しき果実、その名を『ムべ』という。そんな伝説の果実・ムベを求めて、滋賀県まで足を運んだのでご覧いただきたい。
史上初めて中国を統一した「秦の始皇帝」が、不老不死を求めたことは有名な話だ。不老不死を求めるあまり水銀などを原料とした薬を飲み続け、かえって寿命を縮めたと言われるが、人類にとって不老不死が “永遠のロマン” であることは間違いない。
実は日本にも、西暦670年頃から密かに伝わる「不老長寿の果実」があることをご存じだろうか? 天智天皇が名付け、現在も皇室に献上されている由緒正しき果実、その名を『ムべ』という。そんな伝説の果実・ムベを求めて、滋賀県まで足を運んだのでご覧いただきたい。
「中国」「公衆トイレ」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるだろうか? きっと多くの人が「扉のない “ニーハオトイレ” 」や「とにかく汚い」と答えるのではないだろうか? 異論はない。
しかし……だがしかし! そんな中国が変わるかもしれない! 何でも、2015年11月19日に「中国トイレ革命」が宣言されていたというのだ。そして、時同じくして、北京に新世代トイレが爆誕。斜め上な革命路線が話題となっている。
並外れた知能で人間の命を救ったと思ったら、今度はグダグダな運動神経で人を和ませてくれる。いつでもありったけの愛情と忠誠心をもって、犬はわれわれ人間とともに全力投球の日々を送っている。
犬の親友は人間に違いない、と信じて疑わなかったのだ。そう、「カワウソ」とあまりに無邪気に戯(たわむ)れる、Facebookに投稿されたこの動画を見るまでは……
テクノロジーは、便利である一方、時に残酷な結果を生み出してしまうことがある。あまりにも機能やボタンが搭載されすぎていると、何をどうしてよいのやら、特に年配の人には親切とは言い難いかもしれない。
まさに、そんな経験をしてしまったパパがいるので紹介したい。ある息子が、ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら、なんと旅行の間中、ずっと自撮りモードになっていたというのである!! 再生回数が800万回に迫る珍ビデオは、「An Irishman In Vegas」でチェックできるぞ!
マリブコーク、イエガーコーク、ラムコーク……などなど、コーラ系のカクテルにハズレはないと言っていいほど、コーラとお酒の相性はイイ。しかし、お店ではまずお目にかからない……というより、宅飲み中にたまたま編み出した配合があまりに絶妙だったので、今日はそちらをご紹介したい。
その偶然の産物は、名付けて『アセロラコーク』。お酒があまり得意でない人でも美味しく飲める、フルーティなコーラのお酒なのである! 「ほろよい」でしっかり酔ってしまう下戸の私(DEBUNEKO)が、すっかり晩酌にハマってしまったほどオイシイ、そのアセロラコークとは……?
お股がガラ空きだぜ! そう言わんばかりに股の間を抜かれると、結構な屈辱だ。なにせ「股抜き」は、ボールを奪われるリスクの高いプレー。それを選択された上にスコーンと抜かれてしまうのは、耐え難いことである。
ディフェンスの誰だって絶対にやられたくないものだが、オーストラリアで前代未聞の珍プレーが炸裂! なんと自分で自分を股抜きしてしまったゴールキーパーがいた。一体、どういうことなのかというと……
「テクノミュージック」それはシンセサイザーの音を中心に作られている音楽のことを言う。そして現在、シンセサイザーの代わりにパソコンが使われるようになり、簡単にテクノミュージックを制作することが可能となった。
だがしかし、あえて時代に逆行した方法でテクノミュージックを制作しているミュージシャンがいるのだ。今回はその内容を動画「MECHANICAL TECHNO DEMONSTRATION」と共にご紹介したい。
遊び心を忘れていないお菓子メーカーといえば? はい、そうですね。コイケヤだ! カルビーの王道っぷりや、ブルボンのような色気はないものの、すっぱムーチョ、ポリンキー、ドンタコスなど、コイケヤの遊び心はピカイチ!!
そんなコイケヤが、なんだか気になる商品を販売したという。それが、今話題の『湖池屋工場直送便 ポテトチップスうすしお味』! なんと完全受注生産で、工場で作られた翌日に発送されるのだとか。え、そりゃあ、やっぱり “普通のポテトチップス” よりもウマいのかい?
強豪ひしめくコンビニスイーツ。お茶やコーヒーを買いに行ったつもりが、どのコンビニに行ってもウマそうなスイーツが店先に並んでいて、ついつい手が伸びてしまうもの。
今回はそんな数あるスイーツの中から、本日2015年11月24日ファミリーマートより発売された、レンジで温めると劇的にウマくなるバウムクーヘンをご紹介したい。
働きたくねえ~……、でも働かねえとご飯食えねえ~……。1日寝たところで、長時間労働の疲れは取れやしない。働かずに済めばどれだけいいか。でも働かないと……。一体どうすりゃいいんだ!?
という訳で何でも揃うディスカウントストア「ドン・キホーテ」に行って、長時間労働の疲れを癒すのに最適なグッズを、スタッフに聞いてみたぞ! すると、超いいアイテムを教えてもらうことができた。さすがドン・キホーテッ!! 以下はそのベスト3だ。
よりによって、こんな大切な日にハプニングが起きるってマジかよ! ハプニングの大きさに違いはあれど、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるだろう。
今回は、人生に一度あるかないかの大舞台でハプニングに見舞われてしまった少年を、YouTube動画と共にご紹介したい。
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、札幌市にある『エッセン(ESSEN)』の「アイスバインバーガー」をご紹介したいと思う。
美味しいお米を自動で炊いてくれる炊飯器。ツヤツヤの白米は最高だが、炊飯器のポテンシャルはそれだけにとどまらない。以前の記事でご紹介したように、たこ焼きだって作れるし、激ウマのチキンライスもお手の物だ。そして、つい先日の記事でご紹介した、「まるごと玉ねぎのスープ」は、簡単で超ウマい炊飯器レシピの極意といえる。
今回は、そんな炊飯器で作る激ウマスープの第2弾をお届けしたい。「まるごと玉ねぎのスープ」はコンソメ風味の洋風スープだったが、今回は最強調味料「味覇(ウェイパァー)」を使って、中華風スープにチャレンジしたぞ!
生まれ育った土地というのは、少なからず愛着があるものである。東京に住んで久しい記者(私)のようなオッサンでも、たま~に故郷に思いをはせてメランコリニスタ的心境になったりするのだ。まあ、きっと郷土愛が強い土地柄の出身だったら、もっとそんな風なんだろうなぁ~。
どうやら、静岡県人は郷土愛が強いらしい。それを活かした『静岡県観光奉行募集』というプロモーションが行われているのだが、その採用検定がめちゃ難しいと話題になっているぞ! 即に奉行採用数は1万4000人を超える反響で、マニアックな上級編もついにスタートした!
初級編は静岡県人ならまず満点とれる難易度だが、上級編はほぼ静岡県人ですら分からないんじゃあないだろうか……という超絶難易度らしい。こ、これは静岡好きならぜひチャレンジしてみたい!
ファッションとは、ほとほと奥が深いものである。1つ1つのアイテムがカッコ良くても、それぞれの色の相性やシルエットのバランスが悪ければ良さを殺してしまいかねない。逆にうまく合わせれば、単品が安くとも値段以上のカッコ良さを発揮する。オシャレとは、さながらセンスのチキンレースのようだ。
そんな責任をショップの店員さんに丸投げしてみようという「1万円でコーディネートしてください」シリーズ。第3回目の今回は、わたくし中澤星児がジーンズメイトに特攻(ぶっこ)んできたぞ!