牛の種類に詳しくなくても “黒毛和牛” と聞いたら、多くの人は「超いいヤツね」「高級牛でしょ?」とイメージが沸くハズだ。有名な黒毛和牛といえば、神戸牛・飛騨牛・宮崎牛などが挙げられるが、どちらにせよ庶民の口には なかなか入る代物ではない。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そんな黒毛和牛100%で作られたパティが自慢の、東京は恵比須『ブラッカウズ』をご紹介したい。ハンバーガーショップは数多いが、同店は黒毛和牛100%のパティが食べられる数少ないお店である。
牛の種類に詳しくなくても “黒毛和牛” と聞いたら、多くの人は「超いいヤツね」「高級牛でしょ?」とイメージが沸くハズだ。有名な黒毛和牛といえば、神戸牛・飛騨牛・宮崎牛などが挙げられるが、どちらにせよ庶民の口には なかなか入る代物ではない。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そんな黒毛和牛100%で作られたパティが自慢の、東京は恵比須『ブラッカウズ』をご紹介したい。ハンバーガーショップは数多いが、同店は黒毛和牛100%のパティが食べられる数少ないお店である。
街の平和や私たちの安全を守ってくれる頼もしい存在のはずなのに、警察にはどこか怖いイメージがある。しかし、元をたどれば彼らも1人の人間。先入観が怖いと思わせているだけで、実は人間らしい一面だって大いにある。
例えば今回ご紹介する動画「NZ police prove they’re ‘not your typical beat cops’ with elevator jam session」がいい例で、警察官も仕事中に羽目を外すことはあるようだ。許された時間で見せたその行動は、世界に拡散されて「コレはヤバい」と話題になっているぞ!
「乗るしかない、このビッグウェーブに」、これはビッグウェーブさんの愛称で親しまれる、映画俳優ブッチさんの名言である。iPhone行列常連として知られる彼が、iPhone3G発売時に発した言葉であり、この言葉をもって「ビッグウェーブさん」と呼ばれるようになった。
特に権利のある言葉ではないのだが、彼をあらわす言葉のひとつとして、数年前からネット上では定着しているのだが……。私(佐藤)は最近ファミリーマートでこの言葉を偶然発見してしまった。合宿免許のパンフレットに載ってるじゃないか……。
アメリカを代表するミクスチャーバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ。1984年のデビューから30年以上のキャリアを誇り、これまで『Give It Away』や『Under The Bridge』、『By The Way』など数多くの名曲を生み出してきた。
そこでご紹介したいのが、レッチリのデビューから最新作までの人気曲を5分にまとめて、ドラム演奏した動画である。彼らの歴史を振り返れるのはもちろん、印象的なドラムフレーズを再現した超絶テクニックにシビれること間違いなしだぞ。
女性のなかで、ロマンチックな男性が嫌いだという人は少ないと思うが、女性が喜ぶのは、素敵なレストランでのディナーやジュエリーなどのプレゼントだけではない。
というのも、恋人の留守中に、彼女が飼っている子猫のために、極小パンケーキを作ってあげた彼氏が「素敵すぎて超羨ましい~!」と、ネットで黄色い声が上がっているのだ。キュートなニャンコと小さなパンケーキの画像にも、超~萌えてしまうこと間違いナシだ!!
以前、リコール対象となっていたサムスンのスマホ「Galaxy Note7」が爆発し、車が大炎上する事故が起こったことをお伝えした。同機種から煙が出たことで、飛行機がキャンセルとなる事態も発生している。
しかしスマホが爆発するのは、サムスン製だけではないのかもしれない。なぜならこの度、ある男性の iPhone が突然燃え始めたというからだ!
パスタにたらこを絡ませるだけで激ウマな庶民の味方・たらこパスタ。お手軽なのになんでこんなにウマいのか。自宅でサッと作れる上、どのパスタ屋でも安めの価格で提供されているため、食べたことがないという人はあまりいないだろう。
今回ご紹介するのは、そんなたらこパスタの専門店だ。クリームソース、ペペロンチーノ、ジェノベーゼに冷やし! メニューには本格派たらこパスタが、なんと全11種類!! こんなたらこパスタ見たことねェェェエエエ!
スマホゲームの大エース、モンスターストライク。2016年4月には世界累計利用者数が3500万人を超えたというオバケゲームだから、ご存じの方も多いことだろう。噂によると、あのダルビッシュ有投手もガチのモンストプレイヤーらしい。
それはさておき、そんなモンストが3周年を記念し「モンスト絶対やるなよ!」と謳った『3周年感謝キャンペーン』を開催中だという。イメージキャラクターにはダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが登場……ということは「押すなよ! 絶対に押すなよ!!」のパターンかと思いきや、これに激怒する一人の男がいた。当編集部の佐藤である。
大手ファストフードチェーンの「マクドナルド」は、2016年10月14日よりポムポムプリンとのコラボ商品の販売を開始する。それに先立ち、Twitterを使って、どんな商品が発売になるのかをクイズ形式で出題している。
正直、そんなのどうだっていい! さっさと何を販売するのか、発表しやがれ、小賢しいんじゃ!! ……何が発売されるのか良くわからないので、マクド商品とポムポムプリンを合体して、新しい商品の味を創造してみた。
私たちは恋愛しません! 日本のアイドル界では、そのような宣言をして活動するグループは数多い。清らかなイメージを守るということなのだろうか。今となっては男女問わず「恋愛禁止ルール」を守ることは、珍しくなくなった。
どこの国でも「掟」はあるのかなと思わなくもないが、聞いてビックリ! 韓国には自分たちに驚くべきルールを課したアイドルグループがおり、なんと「私たちは整形していません!」と宣言しているアイドルがいるという。
「死ぬ思いでようやく見つけたヒトカゲに逃げられた!」と嘆いているポケモントレーナーに朗報だ。「ポッポごときに連続で逃げられるとは何て日だ!!」と嘆いているポケモントレーナーにも朗報だ。
間もなく、「狙ったタイプのポケモンが捕まえやすくなる」と、ポケモンGOの公式サイトが発表しているぞ。といっても、無条件にポケモンの捕まえやすさがアップするワケではなく、メダルのランクが関係してくるらしい。その発表によると……
あらゆる食フェスの中でも屈指の人気を誇る『大つけ麺博』が、2016年10月6日、東京新宿の大久保公園で開幕した。前年同様今年も「つけ麺vsラーメン」と名付けられ、つけ麺とラーメンが半数ずつ出店するという。
4週間に渡り全国40店舗もの大人気店が集結するこのイベント。麺好きとしては見逃すわけにはいかない……というわけで、オープン直後の大久保公園に足を運んできたのでご覧いただきたい。
最近は、婚活&出会い系サイトやアプリなどを使って、ネットで出会う男女が増えている。普段知り合うことがないような人ともデートできるうえ、プロフィールを見て気に入った人に連絡が取れるため、合コンやパーティーに行くよりも、手軽なところが人気を集めている理由のようだ。
しかし、自分を宣伝する、広告の役割を果たすプロフィール写真がダメダメだと、出会いの機会が減少してしまうらしい。そこで、出会い系アプリの女社長が、そんなプロフィール写真4つについて激白しているので紹介したいと思う。
やあ、喫煙者の諸君! 何かと肩身が狭い思いをしていないかな? 久々に会う友達がタバコをやめてるとショックだよな。そして「お前まだ吸ってんの?(笑)」とか言われるとキレそうになるよな。うるせー! 俺のことは俺が決めるんじゃい!!
それはさておき、諸君は1カ月に何円くらいタバコ代に費やしているだろう? 記者の場合、ざっと420円×30日だから1万2600円! 改めて見るとゾッとする数字だが、マジでいくらかでも節約できないものだろうか……?
店名に “ラーメン” というワードが入っていたら、普通は「あ、ラーメン屋なんだな」と思うだろう。自分でも何を当たり前のことを書いているんだって感じだが、この当たり前がイマイチ通用しないお店があったので、ぜひ紹介したい。
東京・練馬にある「ラーメン太郎」。二郎じゃねえのかよ的なネーミングがたまらないこちらのお店には、『麻丼』という名物メニューがある。お値段はなんと500円。そう、これこそ都内最高峰のB級グルメと呼んでも過言ではない、リピート必至の激ウマ丼なのだ。
冠婚葬祭でも授業中でも静まり返ったオフィスでも、オナラは突然したくなる。私(中澤)はこれまでの人生で、何度「今かよ!」とツッコミを入れたかわからない。マジで空気が読めない奴だ。オナラだけに。そんなオナラには2種類ある……音の出る屁とすかしっ屁だ。
音が出るか出ないかだけの違いに思えるこの2つだが、あなたは思ったことはないだろうか。「すかしっ屁の方が音の出る屁より臭くね?」と。なんでだろう。今回は、そんな素朴な疑問を肛門のプロにぶつけてみたぞ!
私たちは、多くの企業・製品ブランドに囲まれて日々を過ごしている。例えば、朝だけでもこうだ。
スマホ(サムスン)のアラームで目を覚まし、テレビ(パナソニック)やネット検索(グーグル)でニュースをチェックしながら、コーヒー(ネスレ)を飲み、カミソリ(ジレット)でヒゲを剃り、整髪料(ロレアル)で身だしなみを整え、外出着(H&M)に着替えて家を出る。
こんな何気ない朝の風景だけでも、いくつものブランド名が登場する。この世には、星の数ほどの企業・製品ブランドが存在しているのだ。そしてこの度、今最もパワーを持っている100のブランドが発表された! 『世界的なブランド番付2016年版』をお伝えしたい。
ロケットニュース24編集部は、平均年齢33歳くらいである。オッサンが大多数だ。多少は若く見えるメンバーもいるが、オッサン率の高い集団である。当然全員大人であるはず、いや、そうでなければならない。
しかし、中には子どもじみた行動をとる者が数名いる。たとえば、仕事中なのにずっとゲームをしていたりする。ここは職場であり、勤務中であるにもかかわらず、コンビニに行くフリをして平気で「ポケモンGO」のモンスターを捕まえに行ったりするのだ。それが私(佐藤)には信じられないのである。