突然渡米した野沢直子の真実 / 今明かされるダウンタウン・ウッチャンナンチャンらの心意気にグッとくる

「ダウンタウン」、「ウッチャンナンチャン」といえば、お笑い界の重鎮といっても過言ではないだろう。どちらも若い頃から高い人気を誇り、その2組が共演していた『夢で逢えたら』(フジテレビ系)は、深夜帯(土曜23:30~24:00)にもかかわらず、最高視聴率20パーセントをたたき出したと言われるモンスター番組だった。

人気絶頂のさなかに、出演者のひとり野沢直子さんが突然渡米することが決まり、番組は終了してしまった。この番組に限らず野沢さんは他の仕事もすべてなげうって、アメリカに行ってしまったのだ。その真相を2016年10月10日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で明かした。そこには、彼女と、そして『夢で逢えたら』メンバーとの胸がアツくなる事実が隠されていた。

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【マジかよ】木彫りの「アジの刺身」の再現度が高すぎてビビる! どう見ても本物にしか見えない!!

1年を通して手に入りやすい魚のアジ。朝食の定番である干物はもちろん、刺身やフライにしても美味しく食べられる、まさに日本の食卓には欠かせない大衆魚の代表格と言えるだろう。

そんなアジを、あるアーティストが木彫りで再現した画像が話題となっているのでご紹介したい。制作されたのは刺身で、その形といい、ツヤといい本物にしか見えないクオリティ。……これが木でできているとは到底信じられない!!

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【動画】超カッコイイ! ピコ太郎の「ペンパイナッポーアッポーペン」を実力派ピアニストがアレンジするとこうなる!!

国内外問わず注目を集めているシンガーソングライター「ピコ太郎」の代表曲といえば、ご存知『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』だ。なんと、同曲の再生回数は2016年10月11日現在で約3800万回を突破! まさに今、ノリに乗っている歌手といえるだろう。

そんなピコ太郎の流行と共に最近ネットで多くみられるのが、「PPAPのカバー動画」である。そこで今回は、数々のカバー動画の中から、テクニックとセンスが光るピアニストの作品をご紹介したい。

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【動画あり】ソニーから「耳に装着するXperia」が爆誕! 通話・メッセージの送受信・ナビの操作・情報検索がハンズフリーに!!

Xperiaシリーズでお馴染みのソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社が、“耳に装着するXperia” ともいうべき、新しい製品を発表した。その製品の名前は『Xperia Ear(エクスペリア・イヤー)』だ。

Xperia Earは、Android端末とBluetoothで接続して使用する「片耳用のワイヤレスイヤホン」だという。ワイヤレスイヤホンといえばAppleのAirPodsが話題だが、Xperia Earはどうやらそれとは方向性が異なる製品のようだ。

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【最高の中の最高】東京進出もしている『博多濃麻呂』はラーメン以上にチャーハンがイケる激ウマ店

ラーメン屋で一番うまいものは何か。もちろん、その答えは誰がどう考えても「ラーメン」だ。看板がそう言ってるなら十中八九……いや、十中十中その通り。お店側も力を注いでいるのは、本業以外考えられない。しかし……だがしかし!

私(筆者)には、ラーメン以上にチャーハンの味が忘れられない店がある。その名も『博多濃麻呂(こくまろ)』。ここはラーメンも最高なのだが、チャーハンも最高。まさに「最高のラーメン屋」なのである。

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アメリカの一部でしか売っていない「赤いオレオ(Red Velvet OREO)」を食べてみた

「リッツ」と「オレオ」は、2016年9月からヤマザキの商品ではなくなった。それ以来、私はこの2つの商品を口にしていない。なぜなら、ヤマザキがこの2つの商品を、広く世に知らしめ、私(佐藤)たち中年のオッサンの幼少期を育んでくれたからだ。ヤマザキに敬意を表して、私はリッツの美味しさを継承した「ルヴァン」を支持すると共に、ルヴァン派であることを高らかに宣言したい! がんばれルヴァン!!

それはさておき、最近ロケットニュース24英語版のアメリカ人ライターの方が、面白いお土産を持ってきてくれた。それは、アメリカの南部でしか売っていない、「赤いオレオ」だ。ナニ! 通常の3倍ウマいのか!? ということで、早速食べてみたぞっと。

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【来いよさまぁ~ず】都内屈指のモヤモヤ居酒屋「ぼくらのラッキー」が面白すぎてヤバイ / おまけにコスパも良しの超優良店! 東京・市ヶ谷

一口に居酒屋と言ってもいろいろなタイプがある。大人の隠れ家的な店、ワイワイ騒がしい店、ムーディーでデート向きの店、モヤモヤする店。世の中には、何とも言い表せないモヤモヤ感を醸し出す居酒屋が確かに存在する。そこには不思議な魅力が溢れているのだ。

東京・市ヶ谷にある「いつでもハッピーアワーぼくらのラッキー」。最高である。名前からすでに最高である。実際に訪れたところ、そこには想像以上のモヤモヤが渦巻いていた。まさに『モヤモヤさまぁ~ず』。そしてその正体は、安くて美味しい超優良店だったのだ!

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【知ってる?】羽田空港の『てんや』には他にないオリジナルメニューが存在する

手頃な値段でおいしい天丼を食べることができる最強チェーン……それが『てんや』である。味はもちろん、タレまで最高。たまに挑戦しすぎなメニューを世に放つこともあるが、とにかく間違いない店だ。

その店舗は数多く、東京の玄関口・羽田空港にもあるのだが、そこで限定メニューが存在することをご存知だろうか。知っている人も多いかもしれないが、知らないままスルーしてしまう「悲しきてんやファン」もいるはずなので、今一度お伝えしておきたい。

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【コラム】10分以上ATMを占拠する人用に「専用レーン」を作ってみたらどうだろうか?

カリカリして得することはひとつもない。ベーコンじゃあるまいし、人間 心穏やかに日々を過ごしたいものである。ただ神様ではないのでイライラしてしまうことだって少しはある……例えば「ATMの順番待ちが全ッ然進まないとき」などだ。

自分はサッとお金を下ろして終了なのに、1人の人が10分も20分もATMを占拠しているときのイライラは異常である。わかってる……その人にとって “やるべきこと” であることは重々承知している。ただゴールの見えない行列は、どうしてもイライラが募ってしまうのが人間の性(さが)だ。

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まるで超人ハルク! 筋肉に「油を注入」しているボディビルダーの見た目がチョット恐い件

定期的にエクササイズをしたり体を鍛えることは、体型維持だけでなく健康にも良いので進んで行うべきだが、やり過ぎは禁物である。

なかには、体を鍛えることに取りつかれてしまい、ステロイド剤を多用して健康に異常をきたしてしまう人もいる。そんななか、筋肉に「油を注入」しているというボディビルダーが、ネットで注目を浴びているので紹介したい。その超人ハルクのような筋肉が、あまりにも人間離れしていて怖いぐらいなのである!!

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「こんなヤツの隣は嫌だ!」自由すぎる乗客たち 10選

知らない者同士が1つの空間を共有する、飛行機。考え方も感覚も違う人々が乗り合わせるのだから、ときに嫌な思いをすることだってあるだろう。

そこで今回は、ネット上に寄せられた “自由すぎてちょっと迷惑……” な飛行機の乗客たちの写真をご紹介したい。見ていたら、「こんなヤツの隣は絶対に嫌だ!」と叫びたくなっちゃうかもしれないよ!

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器用すぎる! ピンポン玉を使いながらバイオリンでクラシックを奏でる奇想天外な音楽家がスゴイ!!

マイケル・ジャクソンやレッド・ツェッペリンの曲を、チェロでカバーしてしまう、イケメンチェリストのデュオ「2CELLOS」が世界中で話題となった。

そんななか、彼らと張り合わんとばかりに、ピンポン玉を使いながら、バイオリンでクラシック音楽を奏でる音楽家が登場! 2CELLOSに比べたらイケメン度はイマイチだが、その演奏が奇想天外かつ器用すぎて、驚くこと間違いナシなのである!!

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【4コマ】間接キスは恋の味☆

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【閲覧注意】見ているだけで目が回る! ヘリコプターの回転翼から撮影された動画が超高速すぎてヤバい!!

20世紀に発明された便利なものは数多くあるが、空飛ぶ乗り物もその一つだろう。中でも、ヘリコプターは滑走路を使わず離着陸や空中停止が出来ることから、災害時に人命救助などにも活躍している。

そんなヘリコプターの回転翼に、なんとカメラを装着した映像が話題となっているのでご紹介したい。ロシアで撮影されたその動画は、見ているだけで目が回りそうになるが、あまりに高速のため振り落とされそうなスリルも味わえるぞ。

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【色恋相談室】男性「町に女子がいないので恋愛できません」

今回のご相談は、「田舎暮らし」に関するお悩みです。あなたは都会暮らしですか? それとも田舎暮らしですか? 筆者の場合、いま現在は池袋のド真ん中という超・都会暮らしですが、実家は東北の田舎町です。もし、都会暮らし or 田舎暮らしを自由に選ぶことができるとしたら……。さて、あなたはどちらを選ぶでしょうか?

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【iPhone7 Plus】デュアルカメラの手ぶら補正を徹底検証

新型のiPhoneが発売されるたびに、毎回注目されるポイントの1つといえばカメラだろう。特に今年2016年9月に販売開始されたiPhone7 Plus は、背面に2つのレンズを搭載したデュアルカメラ仕様であるためか、例年よりもカメラに対する注目度が高かったように思う。

そんなiPhone7 Plusのカメラは実際どれだけ凄いのか? どれだけ手ぶら補正が効くのか? と気になっている読者のニーズに応えるため、ロケットニュース24編集部ではiPhone7 Plusの手ぶら補正機能を徹底解剖。実機を使って検証したので、結果を報告したい。

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【辺境音楽マニア】合計108ものバンドでドラムを務めたロシア人メタルドラマー「Andrey Ischenko」 掛け持ちしすぎでは……

メタルバンドの中で一番希少価値の高いパートは「ドラマー」ではないだろうか? ギターやベースなどの弦楽器と比べても、機材や練習環境にお金が掛かる上に、デスメタルやブラックメタルなどより激しいジャンルでは、ブラストビートというテクニックと体力を要する技術を磨く必要がある。

日本では住宅環境の制限によって、ドラマー人口の数は限られており、ドラマーがバンドの命運を左右するといっても過言ではない。最近ではサイレントドラムによって自宅でも練習する事が可能になってきてはいるが、やはりまだまだハードルは高い。今回はそのドラマーのなかでも、かなり稀有なドラマーを紹介したい。

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【グルメ】これこそ “ふわふわ” だ! オムライスの概念を覆す白い鉄板ふわふわオムライス / 東京・高円寺「アイノワール」

オムライスを説明するときに、よく使われる言葉のひとつに「ふわふわ」がある。タマゴの食感を説明するときに、用いられることが多いのだが、「それ本当にふわふわなのか?」と思うケースも珍しくない。

なぜなら、本当のふわふわオムライスが存在するからだ。本当のふわふわとは、すでにタマゴの形状を少しもとどめていない。たとえば、東京・高円寺の「アイノワール」のオムライスは、一見するとパンケーキに乗ったホイップクリームのようにさえ見える。しかしこれは確かにオムライスなのである。

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