寿司。それは日本が誇る究極のソウルフード。シンプルに考えれば米に刺身をのせただけの料理なのに、その味わいはどこまでも深く、その技は時に美しささえも感じさせる。
最近、悲しいことに「寿司屋でシャリを残す若者」が増えているという。「だったら刺身だけ食べろよ!」と愚痴っていたところ、編集部の佐藤が「シャリ残して何が悪いんだコラ!」と激ギレしてきたではないか。まさかこんな身近にシャリを残す人間がいただなんて……。
寿司。それは日本が誇る究極のソウルフード。シンプルに考えれば米に刺身をのせただけの料理なのに、その味わいはどこまでも深く、その技は時に美しささえも感じさせる。
最近、悲しいことに「寿司屋でシャリを残す若者」が増えているという。「だったら刺身だけ食べろよ!」と愚痴っていたところ、編集部の佐藤が「シャリ残して何が悪いんだコラ!」と激ギレしてきたではないか。まさかこんな身近にシャリを残す人間がいただなんて……。
福岡県と言ったら、真っ先に思い浮かぶもののひとつに「ラーメン」がある。そしてその種類は、もちろん「とんこつ」。もし観光で訪れたならば、間違いなく行くのはバリバリとんこつのお店だろう。
だが、とんこつの店しかないのかというとそうではなく、塩があれば味噌もある。何なら今回ご紹介する西区の福重にある『横綱ラーメン』の「醤油とんこつ」というジャンルもあったりするものだ。
つい最近の気がする。何がって、本日2016年11月4日から『金曜ロードSHOW!』にて、「3週連続 秋のジブリ」が開催されるというのだ。なーんか、最近も宮崎アニメ見た気がするな~。『カリオストロの城』あるあるを書いた気がするな~。
まあそれはどうでもいい。金曜日の夜に見る映画で、ジブリ以上のものなんてないのだから。というわけで、今日は1988年に公開された宮崎駿監督作品『となりのトトロ』が放送されるぞ。それに合わせ、『となりのトトロ』あるあるをお送りしたい。家族みんなで、このあるある片手にテレビの前に集合しよう!
以前、この「辺境音楽マニア」で「難読デスメタルバンド名15選」という記事を寄稿した。「۞」や「_-_」など、ウケを狙い過ぎて、逆に読めなくなってしまっているメタルバンド達を紹介したのである。
さて中国のデスメタル情報を探っていると、漢字だらけで、意味が読み取れない事が多い。しかしGoogle翻訳にかけると「何だそのバンドの事か……」と、呆気にとられる事が多々ある。実は中国では欧米のメタルバンドを、漢字で書くのが一般的なのだ。ある意味、これも「難読バンド」と言える。今回はそんな中国語表記の難読バンドについてお伝えしよう。
破壊すると強力な悪臭を放つという、驚異のU字ロック『SKUNKLOCK(スカンク ロック)』が、クラウドファンディングサイト、インディゴーゴーで出資者者募集中だ。
自転車の盗難防止によくU字ロックが使われているのはご存知の通りだが、手慣れた泥棒なら一瞬の隙にロックを壊してしまう可能性もあるだろう。そんな時、強い味方になってくれるのがこのSKUNKLOCKなのだ。
ラブホテル。その裏側は多くの人にとって謎に包まれた異質な業界だ。そしてラブホテルの話になったとき、必ず話題になる都市伝説が「ラブホテルには盗撮用カメラがあるのでは?」という疑惑である。
以前の記事で「元ラブホテル従業員が語る、男性同士のカップルの入店を断る理由」というインタビューをご紹介した。今回はそのとき話を聞かせてくれた男性に、かねてからの疑惑『盗撮用カメラ』について伺ってみたのでご覧いただきたい。
世界一過密と言われる、東京・渋谷の駅前交差点。途方もない数の人々が行き交うこの場所は、喫煙者にとって有難い場所のひとつだ。というのも、ハチ公口を出るとすぐの場所に、2カ所も喫煙所があったからだ。
その2カ所の喫煙所が、2016年11月1日をもって閉鎖されていた。私(佐藤)も喫煙者だが、正直これで良かったと思う。なぜなら、喫煙者のマナーが悪すぎるから、こんなところは早く閉鎖した方がいいと思っていた。それでも、喫煙所あとで公然とタバコを吸う人々。もはや、喫煙者を弁護できるレベルではない。マジで街を汚すなよ!
東京の西側、府中市にある府中刑務所。日本最大の刑務所であり、あの3億円事件が起きた現場のすぐ側であることでも知られるこの場所で、本日2016年11月3日、文化祭が行われた。
刑務所の文化祭なんて地味……と思う人がいるかもしれないが、そうではない。実はこの府中刑務所文化祭は一般向けに開放されており、知る人ぞ知る超・超・人気のイベント。41回目となる今回も多くの人で賑わい……というか人多すぎーーーーーーー! この密度は刑務所の内部以上かも!?
秋のスピードは早い。ついこの前までは昼間なら半袖でも平気だったのに、ここ数日は長袖が手放せない。気付けば2016年も残り2カ月ほど……ど真ん中の秋である。秋といえば「読書の秋」「運動の秋」「食欲の秋」、そして「芸術の秋」だ。
以前の記事で芸術の秋をテーマに「インスタに最高! ロケットニュース24記者がオススメする『超キレイな写真が撮れる絶景スポット』14連発!!」をお届けした。今回は芸術の秋第2弾として『記者たちがオススメする「一度は観て欲しい映画」14連発』をご覧いただきたい。
私(佐藤)は最近、群馬県の高崎・前橋市を訪問した。普段はあまり行く機会がないので、事前にいろいろと調べてみたところ、群馬には昔馴染みのオートパーラー(道路沿いのゲームセンター)が数多く存在することが判明。
全国的に閉店するお店が増えているなかで、群馬県ではオートパーラーががんばっているのか! 行くしかない!! ということで、高崎駅から車で約20分のところにある「ゲームコルソ高崎店」に行き、懐かしのトースト自販機を利用してみたぞ。
1988年、彗星のように登場したメガドライブ。発売当初、他のゲーム機に比べ高性能な処理チップを搭載しており、画質や音質のクオリティーは群を抜いていた。メガドライブを “憧れの存在” として見ていた方も多いのではないだろうか?
そんなメガドライブが、28年の時を経て新発売されるという……。しかも、初めからゲームソフトが内蔵されているほか、SDカードスロットまで搭載しているとのこと。果たして、その新型メガドライブとはどんな商品なのだろう?
海外ドラマ『ブレイキング・バッド』は、末期癌(がん)を宣告された温厚な化学教師ウォルターが、家族に遺産を残すため、専門知識を活かしてドラッグ精製に手を出し、裏世界でのし上がる姿を描いた大ヒット作だ。
そんな本作で、主役ウォルターを演じた俳優ブライアン・クランストンが、2016年10月に、『A LIFE IN PART:ア・ライフ・イン・パート』と題した自叙伝を出版。その自叙伝を、超~粋な方法でファンにプレゼントする彼の行動が、ファンのハートをガッチリつかみまくっているというのである!
今の日本では、電車内のベビーカーを迷惑に感じる人が多いと聞く。「場所をとり邪魔だから」「赤ちゃんの泣き声が耐えられないから」など色々な理由があげられるようだが、そう感じる人が多い社会では、学校の授業に赤ちゃんを連れ込むなど言語道断かもしれない。
しかしこの度、赤ちゃんと一緒に授業に出席することが許可された生徒が話題となっている。しかも先生自ら、生徒の赤ちゃんを抱っこしながら授業を行ったというではないか!
ひと口でペロッといけて後味も爽やかな日本人のソウルフード・お~寿司ーーーーーー! 私(中澤)は3食寿司でも余裕だし、どんな時でも寿司だけは食べられる。つまるところ……寿司が好きだ!! ねえ、寿司! 聞いてるの? ああもう辛抱たまらんばい。今すぐ寿司食わせろォォォオオオ!!
そんなタイミングで、回転寿司チェーンのスシローが『てんこ盛り祭り!』を期間限定で開催しているという情報をキャッチした。爆盛り寿司なんて食べない手はねーーーー! さっそく仕事を全部投げうって、池袋のスシローにダッシュしたぞ!!
スマホに搭載された音声アシスタントをはじめ、自律型ロボットの自動制御やゲームの対戦相手など、近年あらゆるところで活用されるようになった、人工知能(AI)。
そんな人工知能を使った新たな無料サービスがインターネット上に登場した。なんと簡単な質問に答えるだけで、好みのうまい棒の味や性格のタイプを分析してくれるというのだ。
名前は時代で変化していく。江戸時代は「○○衛門」があたり前でも、今となってはごくごく少数派だろう。ただあまりにも斬新……というか突飛な名前だと、それは「キラキラネーム」とされてしまう。いずれにせよ、いつの時代も親が真心を込めて命名することだけは間違いない。
それはさておき、2016年11月初旬、「無料赤ちゃん名づけ」による『2016年男の子のカッコいい名前ランキングベスト30』が発表された。果たして2016年最もカッコいい名前は何なのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
美しい友情といえば、太宰治の短編小説『走れメロス』を、思い浮かべる人が多いのではないだろうか。処刑されるのを承知で、友の元に戻ったメロスの行動は、友達と友情を育むうえで目標にしたいところである。
そんななか、ある男性が80キロ離れた場所に住む親友に、「バナナ1本を届けた」と話題になっているというので紹介したい。読者の皆さんは、お腹を空かせた遠くに住む友達のために、バナナ1本を届けてあげられるだろうか!?
地上から約400km上空を飛行している国際宇宙ステーション(以下、ISS)。秒速約8km、1周約90分というスピードで地球の周りを回る「人類最大の宇宙施設」だ。
今回、そんな ISS内部を NASA が魚眼レンズの4Kカメラで撮影。そして動画を YouTube 上で公開したのだが、その内容がとにかく充実している。ただ ISSの内側を撮影しただけと思うなかれ。見ていると、自分の体も宙に浮きながら ISSの中を移動しているような心地にすらなるのだ!