エレクトロ・ダンスミュージック界を代表するDaft Punkは、ステージでマスクやヘルメットを被り顔を見せないことでも知られるアーティストだ。彼らのステージパフォーマンスやPVは斬新かつ独創的で、今までにも数々の伝説を残してきた。
そんな、Daft PunkのライブやPV(プロモーションビデオ)は、実は「こんな作品の影響を受けていた」って比較した動画が、かなり興味深いので紹介してみたいと思う。
エレクトロ・ダンスミュージック界を代表するDaft Punkは、ステージでマスクやヘルメットを被り顔を見せないことでも知られるアーティストだ。彼らのステージパフォーマンスやPVは斬新かつ独創的で、今までにも数々の伝説を残してきた。
そんな、Daft PunkのライブやPV(プロモーションビデオ)は、実は「こんな作品の影響を受けていた」って比較した動画が、かなり興味深いので紹介してみたいと思う。
ロシアはインドネシアと並ぶデスメタル大国で、「ペイガンフォークメタル」というジャンルに限って言うと、世界最大規模のシーンを誇る。日本人の間では、ロシアと言ってもほとんどモスクワ。サンクトペテルブルクぐらいしかイメージがわかないが、実はシベリアのオムスクやイルクーツク、ノボシビルスクなどにも大規模なメタルシーンが形成されている。
今回はそんなサハリンのメタルシーンについて、紹介しよう。
皆さんは覚えているだろうか? 2015年に突然来日したフィンランドのDJ「ウィンドウズ95マン」のことを。来日が決定した時から、ネット上は騒然となり、「コイツは何者だ!?」との声が続出! 完全無名でありながら、初の日本公演は行列ができるほどの人気ぶりとなった。
そのナゾのDJが、なんと日本デビューを果たすことが判明した! なんでだよッ!! なんで日本でデビューできてしまうんだ? 2017年2月26日にシングルをリリースするというのだ。誰がこの人のことを求めてるんだよ!?
旅先では、その地の名物を食べたり飲んだりしたい。記者はソレこそが旅の醍醐味と言っても過言ではないと思っている。今回おススメしたいのは、関西限定の抹茶ビール「抹里(まつり)」。抹茶とエビスビールの夢のコラボレーションだ。
どちらも苦いのに、さらに苦くなっちゃうんじゃないのと思うかもしれない。実際にそうなのだが、その苦味がウマいのだ。これぞ大人の味……! 見た目も鮮やかな緑色で奇麗だぞ。実際に飲んでみたので、ご覧いただきたい。
日本でも、定番ラブソング『男が女を愛する時』などで知られる ‟バラードの貴公子” ことマイケル・ボルトンが、なんとバリスタとしてカフェに潜入するドッキリに挑戦!
最初は嫌々引き受けたマイケルだったが、彼の美声に大喜びする客の反応を見て、すっかり上機嫌に。ドッキリというよりは、ファンとの触れ合いが超ほのぼの~な動画になっているぞ!!
2017年2月17日から19日に渡ってイベリア半島のジブラルタルで行われたビリヤードの大会「ワールドプールマスターズ」。現在、同大会に出場した日本人選手がおもしろすぎると海外で話題だ。
なんでも勝利インタビューが爆笑モノ。英語を話せないにもかかわらず、陽気なパフォーマンスで乗り切ったのだという。はたしてどんなインタビューだったのか。その詳細は次の通りだ!
2017年2月24日……つまり今週の金曜日から、噂の『プレミアムフライデー』が実施される。多くの人にとって聞き慣れない『プレミアムフライデー』だが、その概要は一体どんなものなのだろうか?
今回は同企画を推奨する「経済産業省」の説明をベースに『プレミアムフライデー』について徹底解説したい。
スポーツの試合では、審判の判定が絶対だ。不満があっても選手が異議を唱えることは許されず。仮に審判が間違っていたとしても、グッとこらえてプレーで返すというのが大人というものだろう。
だが、大人の対応どころか、ベトナムでサッカー史に残るとんでもない事件が発生。判定に納得できない選手たちは試合放棄し、さらに「お尻PK」に「でんぐり返し」と、完全に無気力となってしまった。
小さなお子さんがいる家庭は、外食する時に子供が大きな声で泣き出したり、走り回ったりするのではないかと心配になることもあるだろう。そんななか、イタリアで子供が良い子にしていたら割引してくれるレストランが登場して、ネットで大きな話題となっているので紹介したい。
あと1カ月ちょっとで4月だ。4月と言えば新年度。2017年新卒を迎えるみなさんは、もう仕事用のスーツを仕立てただろうか。社会人デビューに胸を躍らせている人、あるいは学生時代に名残惜しさを感じている人など、不安と期待が入り混じっていることだろう。
一方で、就職が決まっておらず焦っている人もいるかもしれない。しかし、そんな人も心配する必要は全くないぞ。まだ募集しているところもあるのだ。例えばそう、最近話題の芸能事務所のレプロエンタテインメントとか。
甘いものが好き、辛いものが好き、しょっぱい物が好き。人間の味覚は人それぞれである。いわば “個性” なので誰がどんな味覚をしていても構わないが、グルメ記事を執筆する「グルメライター」となるとそうはいかない。
好みがあるのは問題ないが、味覚が世間から大きくズレすぎていた場合、間違った情報を発信してしまう可能性があるからだ。果たして、グルメライター達の味覚は本当に正しいのか? 今回の『グルメライター格付けチェック』は「カステラ」で味覚チェックを実施したのでご覧いただきたい。
お店の看板は顔そのもの。ラーメン屋ならラーメン、うどん屋ならうどんといったように、どこの店も看板を見ただけで特徴がわかるようにできている。もしとんかつ店ならば、オススメはとんかつ。どう考えても一番人気はとんかつで決まりだろう。
だが、福岡県には少し変わった飲食店があり、なんでもとんかつ店なのになぜか「ちゃんぽん」がうまいと評判の店がある……らしい。にわかに信じがたいが、これは確かめてみないと真相はわからない。そこで実際に行ってみることにした。
みんな! いますぐ家の調味料を確認してみてくれ。フタは空いていないか? 特に注意してほしいのは、塩とかコショーとか「回したら穴が出てくる系」の容器だ。フタがズレて穴が露出していたり……。もしそうなっていたら、今すぐ中身を確認セヨ!
なぜならば……小さな虫が湧いているかも知れないから。それを知らずそのまま料理に使い、知らぬ間に虫を食べちゃったりしているかも知れないから!! ということで、ここから先は閲覧注意。特に虫嫌いな人だったら、知らないほうが良い話かも。
いつも肉のことばかりお伝えしている私(佐藤)なのだが、魚の美味しいお店だってちゃんと知っている。夢と浪漫を感じる食堂を紹介するこのシリーズ。今回は焼き魚の美味しい食堂を取り上げたい。人気店なので本当は秘密にしたいところだけど、特別にお伝えするぞ!
このお店「大衆酒処 まこと」は、食堂と呼ぶにふさわしい場所だ。昼時はかならず満席になる人気店。新宿3丁目のにぎやかな界隈にあって、お手本のような誠実な定食を提供している。
世界中で環境破壊が進み、ただでさえ野生動物の生態が侵されているというのに、牙や毛皮を狙った密猟者が野生動物を仕留めるという悲しい現実がある。
そんななか、密猟者から救出されたシマウマが見せた ‟笑顔” が超サイコーだと、ネットで話題になっているので紹介したい。保護区での幸せな生活ぶりがうかがえそうな表情が、プライスレスなのである!