今日は踊りながら仕事します! もし日本で警察官がそんなこと言ったら上司に怒られてしまうかもしれないが、この広い世の中を見渡すとアッサリと許される場合もあるようだ。
というのも、隙あらばすぐに踊ってしまう国・インドで踊りながら仕事に励む警察官が出現。超ノリノリなダンスで交通整理をやっている上、洗練された動きでテキパキと車を誘導してみせたのである!
今日は踊りながら仕事します! もし日本で警察官がそんなこと言ったら上司に怒られてしまうかもしれないが、この広い世の中を見渡すとアッサリと許される場合もあるようだ。
というのも、隙あらばすぐに踊ってしまう国・インドで踊りながら仕事に励む警察官が出現。超ノリノリなダンスで交通整理をやっている上、洗練された動きでテキパキと車を誘導してみせたのである!
違いがわかる大人は実にカッコいい。普通なら見逃してしまうような些細な差を見抜き、特別な価値観を見いだせる大人に憧れない人はいないだろう。違いがわかる大人になれるよう努力し続けることが、人生を楽しむ秘訣なのかもしれない。
そして我々ライター業も、違いがわかった方がいい稼業である。違いがわかるからこそ、様々な着眼点で毎日の記事が執筆できるのだ。ただし、本当に違いがわかっているのかは人によりかなり怪しいことも事実……。我々は本当に違いがわかる大人なのか? 今回の『グルメライター格付けチェック』は「サラミ」で記者たちの味覚をジャッジしてみたぞ。
現在開催中の「餃子フェス TOKYO 2017」。餃子好きはもちろん歓喜しているに違いない。ここに来れば、美味しい餃子をいろいろ食べることができるからだ。そしてこの会場で、もうひとつの食マニアを喜ばせる商品に出会うことができる。その商品とは、「パクチー醤油(アニー・ザ・パクチー・ソイソース)」だ。
パクチニストは家庭に常備しておきたい調味料ではないだろうか。実際に購入して、その味をたしかめてみたところ……何だコレ!? うめぇえええええ! パクチーそこまで好きじゃないけど、コレは万能調味料やないかッ!
一度でいいから乗ってみたい。そんな車がイタリアの超高級スポーツカー「ランボルギーニ」。名前だけでなくボディーも最高にかっこいいだけに、男ならば憧れる車である。
ただ、ネックとなるのは高額な値段。目ん玉が飛び出るくらい高いので、必然的に手が届かない人の方が多くなる。しかしながら、とんでもない猛者(もさ)がマレーシアにいた! なんとランボルギーニを自作してしまったという。
本日3月20日が何の日か知っているだろうか? なんと、あの国民的名作『ドラゴンボール』の人気キャラの誕生日である。このキャラがいなければ『ドラゴンボール』は始まらない。と、言っても過言ではないほど重要なそのキャラとは……そう、ヤムチャだ!
本日は、我らがヤムチャさんの生まれた日! そんなめでたい日にぜひみなさんに知ってもらいたいインスタグラムのアカウントがある。その名も「yamchaisdead(ヤムチャ・イズ・デッド)」!! ニューヨークの壮大な景色を背景に、ヤムチャの死体のみをたんたんとアップし続けているアカウントである!
アフリカ大陸の北西端に位置する、エキゾチックで神秘的な雰囲気が漂う国「モロッコ」。様々な人種が行き交うエネルギッシュな市場や迷路のような旧市街、世界最大のサハラ砂漠はもちろん有名だが、多くの芸術家が愛する小さな港町エッサウィラはあまり知られていない。
なんでも大西洋に面した芸術の街は、モロッコの人々が新婚旅行先に選ぶほど美しく洗練されているという。旅人だけでなく、国民にとっても憧れの街というなら行ってみたい……ということで、筆者もモロッコ滞在中に訪れてみたところ、もう完全に魅了されてしまったわけなのだ。
自分だけはインフルエンザにかからない……そう思っていた時期が俺にもありました……。毎年猛威を振るうインフルエンザだが、約40年近くもインフルエンザウィルスに勝ち続けていると、いつしか「自分だけは大丈夫」と思ってしまうもの。……でも全然大丈夫ではありませんでした……。
つい先日、というか絶賛インフル中の私(P.K.サンジュン)のように人生初、もしくは数十年ぶりにインフルエンザを発症し、想像以上のダメージを食らった経験をお持ちの方も多いことだろう。そこで今回は『インフルエンザにかかってしまったおっさんあるある30』をお届けしたい。
どこでも飛行機で飛んで行ける現代では、船で旅していた大昔に比べたらグっと世界が小さくなったとも言える。
しかし、そんな時代になっても、世界には ‟超~たどり着くのが困難な場所” が存在している。なんと、タイミングを逃したら到着まで3カ月もかかってしまう島があるというのだ!
昭和42年、福岡県北九州市の折尾駅で「やりうどん」が開業した。それから約半世紀……50年以上経った今でも愛され続けている人気店のうどんは、地元の人だけでなく、観光客の舌までもうならせる。
2016年12月、そんなやりうどんにひとつの転機があった。屋号を「博多やりうどん」に改め、味も一新。そして福岡空港内にも空間がオシャレなワンランク上の「別邸」をオープンさせたのだ。
ひと口サイズでおやつにもつまみにも使えるコンビニの「うずら卵」。しかし、同じうずら卵でも、ローソンセレクトとファミリーマートコレクションでは全く違うという噂を耳にした。
何を隠そう子供の頃うずらを飼っていた私(中澤)。これは確かめなければなるまい! というわけで、この2つを食べ比べてみたところ……マジで別物だった!!
深い歴史を誇るアジア最大の国、中国。尺八や三味線などをはじめとする多くの和楽器が、実は中国から伝えられたものであることをご存知だろうか?
今、海外で中国の伝統楽器を取り入れたシンガポールの音楽グループが人気沸騰中だ。その名は「The TENG Ensemble(テン・アンサンブル)」という。素晴らしいサウンドを収めた動画と共にそのグループをご紹介しよう。
本日3月19日は『カメラ発明記念日』である。1839年のこの日、フランス人「ルイ・マンデ・ダゲール」が現在のカメラの元となる写真機を発明したのが、その理由なのだそうだ。
そこで今回はカメラ発明記念日を祝して、現在筆者の生活に欠かせない存在となっているSONYのコンデジ「サイバーショット DSC-RX100 シリーズ」を愛してやまない8つの理由をお伝えしたい。
ちょっと変わったオモシロ記録で知られるギネス世界記録は、思わず「それが出来てどうする!?」と言いたくなるような記録が盛り沢山だ。
オリンピックなどで世界新記録を出すのとは話のケタが違うが、「足首をほぼ180度回転出来る青年」がギネス記録を更新したというので紹介したい。その驚愕の技に唖然としてしまうこと間違いナシだ!
日本でもっともリアルガチな芸人といえば、出川哲朗さん(53歳)である。名人レベルのリアクション芸はもちろんのこと、笑いの神が舞い降りたとしか思えない奇跡の数々は、出川さんにしか生み出せない名人芸といえるだろう。
そんな出川さんは、実は若い頃からすでに奇跡を起こし続けていたことをご存じだろうか? なんとあの国民的映画『男はつらいよ』にエキストラとして出演していたのである……しかも5回! まさか後のリアクション王と寅さんに接点があっただなんて……さすが出川さんとしか言いようがない。
都内では、2017年3月17から4日間の日程で「餃子フェス TOKYO 2017」が開催されているのだが、お隣の横浜では3月16日からラーメンイベントが開催中。一緒にやれば、ラーメンと餃子で一層盛り上がるというのに……なんて話はさておき、横浜のほうのイベントが「ラーメン女子博 2017」なのである。
やっぱり参加資格があるのは女子だけ? と思ったら男性でもOKなので、オッサンも行ってみたぞ。「ラーメン女子」というくらいだから、結構量が少なくてオシャレなものばかりが出されているんじゃ……なんて軽い気持ちで参加したら、ガッツリ食わせる気満々! オッサンの私(佐藤)でも1杯で満足しそうなレベルだった。
数あるウマ系コーンスナックの中でも定番なのが、コイケヤの「ドンタコス」である。タコス風味の後引く味は、オヤツや酒のつまみにも最高。気がつくと袋が空になっていたなんてこともあるだろう。
そんなドンタコスから強力な新味が登場する。コイケヤから届いた新商品……それが『クワトロチーズピザ』と『ミートピザ』だ! チーズとの組み合わせなんて、絶対ウマいだろ!! どれほどの実力か気になったので、さっそく食べてみたぞ!
この世でもっとも恐ろしいことは何か? それは無知である。「そんなこと知らないよ!」は社会では通用しないのだ。そして無知であることは、時としてとんでもない結果を招くことがある。今回、私(あひるねこ)はそのことを嫌というほど思い知らされた……。
スマホには「データローミング」という機能がある。これは設定を手動でオン / オフに出来るのだが、この設定をオンにしたまま海外に行ってしまうと、身の毛もよだつ恐ろしいことが起きてしまうのだ。悔やんでも悔やみきれない私の失敗談を、どうか聞いてほしい。
‟人生の折り返し地点” については人それぞれ違うと思うが、人間の寿命などを考えると40~50歳といったところではないだろうか。
そんな、まだ身体的にも元気な人生の折り返し地点までに、やっておきたいことはやはり存在する。そこで海外メディアが、「50歳までにやっておくべき50のリスト」を発表したので紹介したいと思う。