今までに、この「辺境音楽マニア」では、ドイツの「Genetikk」や、フランスの「IAM」など、インチキ日本かぶれヒップホップを紹介している。ドイツとともに、ビデオクリップに日本的要素を取り込むことが大流行しているのが、今のロシアのヒップホップシーンだ。そのロシアとドイツは、アメリカに次いで世界最大規模のヒップホップシーンを形成している。
以前紹介したサハリンのロシアンヒップホップに続いて、日本好きなロシアのヒップホップシーンについてお伝えしよう。
今までに、この「辺境音楽マニア」では、ドイツの「Genetikk」や、フランスの「IAM」など、インチキ日本かぶれヒップホップを紹介している。ドイツとともに、ビデオクリップに日本的要素を取り込むことが大流行しているのが、今のロシアのヒップホップシーンだ。そのロシアとドイツは、アメリカに次いで世界最大規模のヒップホップシーンを形成している。
以前紹介したサハリンのロシアンヒップホップに続いて、日本好きなロシアのヒップホップシーンについてお伝えしよう。
この世に絶対はないとはよく聞く言葉だ。確かに絶対と思っていたものが覆されることがあれば、非常識が常識になることだってある。トランプの大統領就任もそのまさか。もしかしたらこの先、アキラ100%の股間が見えることもあるかもしれない。
そう考えると、絶対はないとも思ってしまうが、格闘技の世界においても絶対はないのだろう。なにせ12歳の少女が24歳の選手に勝つことがあれば、両者が同時にノックダウンすることだってあるのだから。
会社の束縛から解放される休日、外は快晴、さてあなたはどう過ごすだろうか。私(中澤)の最近の過ごし方の定番はゲーム。外が晴れてようが何だろうが、朝のうちに食料を買い込んで1日中シナリオゲームをする。そう、私は引きこもり気質のオッサンだ。
そんな私が、結構当たるという『超精密性格診断m−gram(エムグラム)』をやってみたところ、弾き出された答えは「ムードメーカー」。嘘やろ!? いやしかし、105問もの質問に答える『m−gram』が言うならムードメーカーなのかも……。そこで、職場のムードをメイクしてみたぞ!
生中継や放送中に起こる思いがけないハプニングを「放送事故」と言うが、‟事故” と呼ぶには相応しくないほど爆笑してしまうような展開になることもある。なかでも動物がヤラかしちゃう放送事故は、クスっと笑えてしまう、可愛らしくてほのぼの~なパターンが多い。
今話題になっている動画も、そんなパターンの1つ。ニュース収録中に、机の下から大きなワンコが出現するのだ。しかも、それにビックリ仰天した美人アナが「私は猫が好きなの~!」と叫んでしまうのである。
「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
2016年4月にミュージックビデオにありがちなことを詰め込んだ1曲『MUSIC VIDEO』で電撃的にメジャーデビューを遂げたアーティスト岡崎体育。彼の2枚目のアルバムは、2017年6月に発売される予定だ。
それに先立って発表された『感情のピクセル』は、YouTube公開からわずか1週間で200万回再生を記録。これに続く第2弾『Natural Lips』が公開された。この曲はまず映像を見ずに音楽だけを楽しんで欲しい。というのも、字幕がなければ全編英語の曲に聞こえるからだ。だけどコレ、全部日本語!
今や様々なメーカーから発売されるようになったドローン。その中でも、プロアマ問わず世界中で圧倒的な人気を誇るのが、中国「DJI」社製のドローンだ。
そんな「DJI」が、本日2017年5月26日から新型機種『SPARK(スパーク)』の予約受付を開始した。同社の中で最も安価なミニドローンとのことで話題のようだが、いったいどんな製品なのだろうか?
2017年5月24日、かつてはジャニーズの人気アイドルグループ『KAT−TUN(カトゥーン)』に所属していた田中聖容疑者が大麻取締法違反の疑いで逮捕されたが、彼のキャラや素行を知っている多くの人たちは “そこまで意外ではない” と思ったに違いない。
それはさておき、「手越祐也のスキャンダルを隠すために逮捕された」という説が浮上していることもさておいて、ロケットニュース24の違法薬物専門班、正義のドラッグ事情通ことボブ麻亜礼(まあれい)氏に話を聞いてみることにした。ボブさ〜ん!
シーマン……そう聞いて「懐かしい!」と感じた人は、おそらく30歳以上の方だろう。シーマンとは1999年にドリームキャスト対応ソフトとして発売された育成シュミレーションゲームである。
そのシーマンが18年の時を経て復活する……らしい。というのも、シーマンを手掛けたゲームクリエイター斎藤由多加氏が、自身のTwitter上で意味深な投稿をしているのだ。
当たり前のことを書くが、あのドラえもん氏も愛した「どら焼き」は和菓子である。カステラ風の生地で餡(あん)を挟んだ定番中の定番で、その変わらぬおいしさはドラえもん氏を虜(とりこ)にするのも頷ける。個人的にも大好きな和菓子だ。
そこへ先日、洋菓子で有名な「BAKE」が、どら焼き専門店をオープンしたという情報が入ってきたのだから驚きでしかない。チーズタルトなどが人気の「BAKE」がどら焼き? しかも、ただのどら焼きではなく、『生どら焼き』だというのだ。何それ気になるよ、ドラーえもーーーーん!
すっかり浸透した Twitter は、日本に最も馴染んでいる SNS の1つと言っても過言ではない。サラリーマンも、芸能人も、プロフェッショナルも、老若男女いろんな人がアカウントを持っている。
そんな Twitter のタイムラインを見ていると、時に思いもかけない専門知識を知ってしまうことがある。現在、とある医学生がつぶやいた衝撃的な専門知識が話題だ。そのツイートの内容とは……ナニーーーー! 男にも子宮があるだって!?
1946年に「東京通信工業株式会社」という名前で設立され、今や日本でトップクラスの企業へと成長を遂げた『ソニー(SONY)』。カメラ、音響機器、ゲーム機など、数多くの優れた製品を世に送り出しているのは言うまでもない。
先日、そんなソニーが新しい “おもちゃ” の動画を公開した。ソニーで “おもちゃ” といえば「AIBO」が有名だが、今回はまたそれとは違ったなんとも不思議な製品となっているようだ。
2017年8月19、20日に東京・大阪で開催される音楽フェスティバル、サマソニこと「SUMMER SONIC(サマーソニック)2017」。本日5月26日に第10弾追加アーティストが発表されたのだが、そこに登場した “ある人物” の名前にネットが沸いている。
その人物とは、なんと堂本剛さんだ! 言わずと知れたアイドルデュオ「KinKi Kids(キンキキッズ)」のメンバーで、ソロとしても積極的な音楽活動を行っていることはよく知られている。ついに、あの堂本剛さんが夏フェス初参戦するぞーーッ!
あと1カ月ほどで、東京都議選の公示日(2017年6月23日)である。それに向けて、各政党は早くもお互いにけん制し合っているようだ。そんななか、喫煙者にとって耳を疑うようなニュースが報じられている。
朝日新聞によると、小池都知事率いる「都民ファーストの会」は子どもを受動喫煙から守る目的で、子どものいる自宅や自動車内での喫煙に制限を設ける条例を検討しているというのだ。公共の場なら仕方がないことなのだが、プライベートな空間で自由に喫煙できなくなるのか? これに喫煙者から怒りの声が上がっており、非喫煙者からも「やり過ぎではないかとの意見がある。
今までにロケットニュースでは、2000年代生まれの現代キッズにガンズ・アンド・ローゼズやニルヴァーナなど、「ひと昔前に活躍したバンドの曲を聴かせて反応を見る動画」を紹介してきた。
そして今回は、1983年に結成されて以来、世界中で絶大な人気を誇っている米ロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)を聴かせる実験が行われた。歯に衣着せぬ口調で語るキッズたちから、一体どんなコメントが飛び出すのだろうか!?
販売エリアの縮小が発表された、それにつけてもおやつはカール。2017年8月の生産分をもって「チーズ」と「うすしお」の2商品は中部地域以東での販売を終了、つまり9月以降は東京でカールの購入は出来なくなる。
予想通りというべきか、それに伴い一部の転売ヤーたちによる盛大な『カール転売祭り』が各種ネットオークションで始まった。中には1袋を15万円に設定する強気な出品者もいるから驚き……というか呆れてしまう。
カレーやシチューなどの “加工食品” と、自然のままを味わう肉や野菜などの “素材” ではどちらの方が味の差があるのだろうか? 加工食品の方がごまかしが効く気もするが、本当に美味しい野菜はそのまま食べても驚くほど美味しい。
第24回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、素材で勝負! シリーズ初となる果物でライター達の味覚をチェックすることにした。しかもお題は1本700円の超高級バナナ……いったいどんな味なのか想像もつかない。