昔、何度か「スナック」に行ったことがある。お姉さんたちは、「そんなのどこで買うんだよ!」っていう衣装を着ていたけど、今ならわかる。
楽天市場だ。
そう、もはや楽天市場は「そんなのどこで買うんだよ衣装」の大市場であり、(海外の)場末感やリアリティに関してはSHEINを軽く凌ぐ。
そして今日もまた──
昔、何度か「スナック」に行ったことがある。お姉さんたちは、「そんなのどこで買うんだよ!」っていう衣装を着ていたけど、今ならわかる。
楽天市場だ。
そう、もはや楽天市場は「そんなのどこで買うんだよ衣装」の大市場であり、(海外の)場末感やリアリティに関してはSHEINを軽く凌ぐ。
そして今日もまた──
先日、人生初の島根旅行に行ってきた。
その顛末は「コミコミ3万円で “陸の孤島”「島根県」1泊2日旅行(出雲大社含む)は可能か?」をご覧いただきたいが、旅行中、食べた食事は2食とも蕎麦だった。
そして、道中のスーパーマーケット探索で購入したのも干し蕎麦だけ。今回ご紹介するのは、空港に売っていた干し蕎麦である。
すっかりアラフィフになり、私(サンジュン)の食欲は確実に衰えている。まあ食べられるといえば食べられるのだが、食欲のピークはとっくに過ぎていることは確かだろう。だがしかし……。
突然目の前に「デカ盛り」が現れると、血が騒ぐのはなぜなのか? 先日、たまたま入った「ゆで太郎」で『倍盛 鍋カツカレー』を発見! これがとんでもない覚悟を必要とするデカ盛りだったのである……!
サーフィンとサザンオールスターズでお馴染み「湘南 茅ヶ崎」。個人的には、お洒落な飲食店や雑貨店が多く立ち並ぶワンランク上の憧れの街といった印象がある。
そんな茅ヶ崎にて、ちょっと衝撃的なお店を発見。なんと! ラーメン1杯300円という、冗談みたいな価格で販売しているというのだ。さすがに何かの間違いでは(笑)?
最初はただの義務感だった。もっと正直に言うならば、罰ゲームに近いような感覚。
なんといっても、おでんのブルーチーズのせだ。合うわけがない。おでんの繊細な出汁をブルーチーズが破壊するに決まっている。ブルーチーズの凶悪さ、舐めんな。
と思う一方で、クセの強い商品ほど気になる人は多いに違いない。だから仕事柄仕方なく……という感じで注文したら、即座におかわりした。最高に美味いやないか。
信じられないことが起こったから聞いて欲しい。私(中澤)には佐藤英典という先輩記者がいるんだけど、先日悩みを相談したところ「少し歩くか」と促されたんだ。
ドラマのセリフっぽい渋さで、佐藤さんの憧れが垣間見えたから付き合うくらいの気分でついて行ったところ、佐藤英典はそのまま10時間止まらなかったのである。ブレーキ壊れすぎだろ!
結果、期せずして新宿から横浜中華街までを踏破してしまった。「少し歩くか」からの5万歩。冷静に考えたら事故である。そんな事故当日、私の身に起こったことを「あるある」という形でご紹介したい。題して『新宿から横浜中華街まで歩いた人にありがちなこと45連発』だ。
もうなんやかんやで女装歴は14年(2012年から)。
長年にわたり福袋を買い続けてきた経験から、「コスプレ系の福袋は、なんやかんやで当たり」といった印象が強い。
あれよあれよと、プロの女装ポールダンサーとしても活動させてもらっているが、これまでのステージ衣装、実はすべて “福袋産” である。(もっと衣装に金かけろよ……)
「名古屋のバレンタイン催事は規模がヤバい」。そんな噂を友人から聞きつけた私(まろ)は、名古屋駅直結の「ジェイアール名古屋タカシマヤ」に立ち寄ってみた。
友人の言っていた通り、催事会場はとんでもない盛況っぷりで、平日なのに混雑日のディズニーより混んでいた。見学程度の軽い気持ちでは到底太刀打ちできず、早々に撤退を強いられるはめに……。
とにかく一回座って休みたい、でも何か甘いものが食べたい……そんな思いで辿り着いたのは、タカシマヤ地下一階にある「赤福茶屋」。なんとここ、あの有名な「赤福」が食べられる茶店なのだ。店前には行列ができていたが、回転も早そうなので並んでみたぞ。
やや突飛な出だしになるが、もしかしたら「炊飯器」と「ヤクルト」の相性はメチャメチャいいのかもしれない。そのことに気付いている人類は、今のところごくごくわずかであろう。
というのも、つい先日SNSで見かけた「炊飯器で作るヤクルトの豚の角煮」を試してみたところ、これが激ウマ! そこで炊飯器とヤクルトの可能性を深掘りすべく、AI(Google Gemini)に頼ることにした。