「夏かな?」と思う瞬間もあるほどに、ここ最近は気温が高い(もちろん地域によるだろうが)。いよいよ、フラペチーノが相応しい季節がやって来た。
スターバックスは2026年5月27日、新作『バナナ アフォガート フラペチーノ』の販売を開始。スタバの定番商品であるエスプレッソアフォガートフラペも大人気であるが、バナナって。そんなのって……絶対に美味しいじゃないか!
「夏かな?」と思う瞬間もあるほどに、ここ最近は気温が高い(もちろん地域によるだろうが)。いよいよ、フラペチーノが相応しい季節がやって来た。
スターバックスは2026年5月27日、新作『バナナ アフォガート フラペチーノ』の販売を開始。スタバの定番商品であるエスプレッソアフォガートフラペも大人気であるが、バナナって。そんなのって……絶対に美味しいじゃないか!
ついに、ついに、買うことができた……! 三度目の正直でようやく手に入れたぞ〜〜!!
なんの話かというと、スタバの店舗限定高級モーニングである。以前の記事でも軽く紹介したから覚えている人がいるかもしれないが、東京・目黒区の「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」で販売されている『ロースタリー ブレックファスト マッティーナ』をようやくゲットしたのだ。
関西の観光地と言えば、誰もが真っ先に思い浮かべるのが京都だろう。清水寺や金閣寺といった定番スポットも良いけど、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が激しくオススメしたいのが、京都の「道の駅」だ。
実は、お茶の聖地から日本海に面した大漁市場まで、激アツスポットの宝庫なのである。そんなわけで京都府の道の駅を全制覇した私が、個性派だらけの道の駅10選をガツンとご紹介したい! 寺社仏閣だけではない京都が以下の通りだ!!
生成AIでの画像加工というと、大抵は自分の姿をカッコ良く、あるいは美しく加工してもらうケースが多い。私(佐藤)もSNSで公開されているものをいくつも試して、気に入ったものを保存しているのだが、近頃は少しその兆候に変化が見られる。
というのは、カッコいい・美しいではないものを描くプロンプト(AIへの指示)を公開する人が少しずつあらわれている。ではどんなものを描くのか? というと「面白加工」である。
そのうちのひとつが「粘度細工を使ったクレイアニメーション」風の加工である。実際に利用してみたら、さまになっている元画像が良い意味で台無しになった! こういうのも悪くない。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。
今回はポテト通信だよ。僕はポテトを食べに、あるレストランに行ったんだ。
その店の名前は「Chocolate City(チョコレートシティ)」。とても大きくて、きれいなお店だったよ。
大長編『ドラえもん のび太の日本誕生』に登場したひみつ道具「畑のレストラン」。
パカッと割ると中から温かい料理が出てくる、あの “夢の大根” を模した丼が、受注生産の申し込みから約3カ月、ついに我が家に届いた。
せっかくなので今回は、作中でジャイアンが食べていたカツ丼を実際に盛り付けて、『日本誕生』の世界を再現してみようと思う。
ちょっとした時間ができると、ついつい「書店」に立ち寄りがち。大した目的はないのだが、店内を散策していると思わぬ1冊と巡り合うことができるので最高なのだ。
先日は、ファミリーレストラン『ココス』の公式ファンブックを発見。物珍しさから手に取ってみた結果……ビックリするほどお得な体験をしてしまったので共有させてほしい。
もう言いたくない。言いたくないけど、物価高。ランチの出費を少しでも抑えたいとお考えの人も多いはず。外食やコンビニを控えて、弁当を持参するという人も少なくないはず。もしも都内在住で中野区が近いとしたら、多少離れていたとしても利用した方がいいお店を紹介しよう。
そのお店「バーベキューテラス」は、平日ランチ時限定で、店主にジャンケンで勝てばバーベキュー丼が1円になるキャンペーンを実施している! 実際にお店を利用し、店主とジャンケンしたところ、勝った……。勝ってしまったッ!!
早くも暑さが本気を出し始めた日本列島。遊びも仕事も体力が物を言うが「食欲がわかない……」なんて方も少なくないハズ。この記事ではそんなあなたに「スーパースタミナラーメン」をご紹介したい。
目白にあるラーメン店『自家製熟成麺 吉岡 目白総本店』ではなんと「にんにくを200グラム使ったラーメン」を提供しているとか……? 普通ににんにく200グラムとかハンパねぇぇぇえええ!!
しょうが焼きの安定感って凄いと思う。私(中澤)は、自炊の際しょうが焼きを作ることが多いんだけど、何が良いかって適当に作っても普通にウマイことだ。醤油とみりんと生姜があればできる。まさしく完成された味。逆に言うと、突き抜けるのが難しい料理とも言えるのではないだろうか。
事実、店で食べても、肉の厚みとかしょっぱさと甘みのバランスに違いはあれど、基本の味に個性を感じたことはない。しかし、新宿でたまたま入った中華料理屋『鴻福餃子王』のランチメニューにあった「生姜焼肉」は違った。知ってるしょうが焼きの味じゃない……!
あの幸楽苑が激辛ラーメンを出している──ってことを数日前に当サイトのリクエストボックスで知った。教えてくれた読者の方、ありがとうございます!
さっそくお店まで行ってみると、あったあった。これか。えーと、史上最辛? マジで? ガチなヤツなの!?
最近、だしブームがじわじわ来ている。
だしは昔から日本人に馴染みのあるものだが、いま改めて注目されている背景には、和食回帰や健康志向、そして素材そのものの味を楽しむ流れがあるという。
実際、だしを使ったスイーツや新感覚の商品なども増えてきているようだ。
そんな中、以前紹介した「謎フード公安委員会」のLINEで、気になる商品情報が流れてきた。その名も、茅乃舎から発売された「里山クッキー(2268円)」である。
しかもこれ、かなり人気らしく、なかなか手に入らなかった……。
SNSで「自己肯定感」がどうこうという話題を目にすることがある。自撮りを頻繁に上げる人が「自分を好き」であることが気になる人がいるようだ。私(佐藤)も頻繁ではないにしても、自撮りを上げることがある。つまりはその理屈でいうと、自分が好きということになる。
好きだ、人が思っている以上に自分を好ましく思っているし、かなり自分を信頼している。それを良いことであると考えている。自分なら何とかする、何とかできると、過信しない程度には信じている、信じられる。
もともとそんなに自信家であったわけではなく、むしろ若い頃はひどく卑屈で自己嫌悪の塊だった。両極端である必要はないけど、嫌悪しているよりも好ましく思っている方が私は健全だと考える。
なぜなら、若き日の自分はとても危うい状況だったことを、最近振り返って気づいたからだ。「自分を好き」、それは素敵なことじゃないだろうか。
先日、しゃぶしゃぶの食べ放題を楽しんでいたときのこと。友人が「お前、しゃぶしゃぶの起源って知らないだろ? 教えてやるよ」と得意げに話を切り出してきた。
めんどくせぇ(笑)と聞き流していたのだが、その『起源といわれる料理』の全貌があまりにも興味をそそる内容で……気が付いたときには、釘付けになっている自分がそこにいた。
北海道発のベーカリーチェーン「ペンギンベーカリー」を知っているだろうか。
私(夏野)が最初に知ったのは北海道旅行中だったのだが、最近店舗数が増加しており、直近では横浜にも新店舗がオープン。
特徴は、北海道らしさ全開のラインナップ。ザンギ、ちくわパン、ぶたパンなど、名前を見ただけで気になる商品が並ぶうえ、価格もそこまで高くない。
以前、午後に訪れた際は売り切れ商品もかなり多かったため、店員さんに「午前中がおすすめです」と教えてもらった。
ということで今回は、オープンから間もない時間帯を狙って再訪してみた。