ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチにポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回のお店の名前は「TJS CUISINE」。
イスラム系のレストランである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチにポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回のお店の名前は「TJS CUISINE」。
イスラム系のレストランである。
噛めば噛むほどに旨味が広がる、言わずと知れた名品「都こんぶ」。酢昆布ならではの強烈な酸っぱさと、溢れ出す昆布の旨味。あの絶妙な掛け合わせは、まさに唯一無二だ。真っ赤な小箱パッケージも、ノスタルジックで可愛らしくて秀逸。
そんな見慣れたはずの都こんぶが先日、スーパーのいつもと違う場所に鎮座していた。見間違いかと思い二度見する。そこは菓子売り場ではなく、酒コーナー。しかも箱ではなく「缶」になっている。缶に書かれた文字は……『都こんぶサワー』?
異色すぎるコラボに頭が追いつかない。なんだこの、飲む勇気を試されるお酒は。
毎週水曜19時半から当サイトのYouTubeチャンネルで行っているライブ配信。前回はそれまでと同じようにスマホで配信を行いつつ、パソコンから生配信に挑み、無事に音と映像をお届けできることを確認した。
そして今回はついに、最初からパソコンでの配信を実施。いくつか問題はありながらもちゃんと配信することができた上に、かねてからやりたかった2画面もできた~! ワイプですよワイプ!! スマホではできなかったコレをやりたかったんだよな~!
少しずつではありますが、着実にライブ配信は進化していますよ!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕がランチにポテトを食べに行った時の話をしよう。
今回のお店には、名前がなかった。
でも、ちゃんと営業している。
外が暑いと出かける気も失せる。はあ~、腹減ったけど、出かけたくねえなあ。回転寿司に行きたいけど、最寄の店まで徒歩約10分。その距離すらも歩きたくない。
なんとかならんもんか~……。そこで私(佐藤)はとてつもなく冴えたやり方を思いついてしまった! 会社で回転寿司をすれば良いことに気が付いたッ!! ……のだが~、結局寿司は回らない方が良いという、当然の真理に行き当たった。
今もっとも勢いのあるスーパーマーケットのひとつ『ロピア』。独自に仕入れるハイレベルな食材やお得な価格、そしてなにより店舗全体から醸し出されるワクワク感に、数年前から私(高木)もすっかり魅了されている。
そんなロピアの目玉のひとつといえば……そう、キムチ! 売り場には常にたくさんのキムチが並び、どれを買うか迷ってしまうほど。
2年ほどをかけて全種類をコンプリートすることができたので、個人的ベスト3を発表させてもらおう!
ものぐさな男性諸君にお伺いしたい。あなたはカバン、もっと言うと「リュックサック」を洗ったことがあるだろうか? 正直に申し上げて私(サンジュン)は人生で1度もリュックサックを洗濯したことがない。
自分のことを不潔だとは思っていないし、そう言われた記憶もないが、私は今とてもゾッとしている。というのも、オキシ漬けにしたリュックサックがとんでもなく汚かったからだ。
夏のグルメとしてカレーを挙げる人は意外と多い。個人的には「そうめん一択だろ!」と思わないこともないが、夏メニューとしてカレーを販売する企業が多いこともまた事実であろう。
唯一無二の肉めしで知られる「肉めし 岡もと」もその1つで、2026年8月19日より『岡もと流ポークカレー』を販売している。そのビジュアルがあまりにも良かったので『岡もと流ポークカレー』を食べてみることにした。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ケニアにあるコーヒー農園のツアーについて紹介したいと思う。
今回紹介するのは、ケニアのキアンブ郡にある「Fairview Estate(フェアビュー・エステート)」というコーヒー農園である。
ここでは、実際にコーヒー農園を歩きながら、ケニアのコーヒーがどのように作られているのかを知ることができるんだ。
夏になると食べたくなる「うなぎ」。中国産は値段が安いけれど、味や食感においては国産のほうに軍配が上がるという印象を持っている人も多いと思う。
中国産うなぎをよりおいしく楽しむことはできないものか……!?
そこで、私が使ったのが「エアフライヤー(ノンフライヤー)」。電子レンジで温め直したのに比べてべらぼうにおいしくなったので、皆さんにもぜひご紹介したい。エアフライヤー、フライドポテトや唐揚げの調理のみに使うんじゃもったいないかも~~~っ!!!
何が起きている!? 日本のカフェ市場で、一体今何が起きているんだ!
2026年8月6日、東京・新橋に韓国発のコーヒーチェーン「ぺクスダバン(Paik’s COFFEE)」がオープンしたとお伝えした。実はその11日後に、そこからわずか徒歩2分のところに、同じく韓国の「マスコーヒー(MASS COFFEE)」もオープンした。
これだけでも驚きなのに、そのほかに2つも韓国発のコーヒーチェーンが東京進出を果たしていたのである。1つは五反田に「ザ リッタースペースコーヒー(THE LITER SPACE COFFEE)」、そしてもう1つが有楽町に「ジェイエムコーヒー(JM COFFEE)」だ。
おい、何が起きてる! なぜにそんなにまで韓国チェーンは日本に進出してくるんだ!?
私(耕平)は思い立ったらすぐ行動するタイプだが、その代わり事前の下調べがいつも足りない。先日、人生で初めて香川県の金刀比羅宮(ことひらぐう)、通称「こんぴらさん」を訪れたときもそうだった。
参道に立った時の第一印象は「江ノ島や京都の清水寺に似た感じだな」くらいのもの。ところが、御本宮までの石段は785段あるという。まあ、登ってみるしかないだろう。その軽い気持ちが、のちの大後悔につながることになる……しかも、その日の気温は35度を超えていた。
そして入口には、なぜか杖がズラリと並んでいたのである。これ、何の意味があるんだ? それに気づいたのは、瀕死になりながらこの場に戻ってきたときだった──。