2026年8月25日よりミニストップの『ズッキュン増量フェア』が第2週に突入している。先週はわずか4品の登場であったが、結果的に刺さる人には刺さりそうな、なかなかの精鋭であった。
後半戦の『ズッキュン増量フェア』は先週より1品多い5品が登場するが、その内容は果たして? 結論を申し上げると特に食べ盛りの男性にはかなり熱い内容と言えるかもしれない。
2026年8月25日よりミニストップの『ズッキュン増量フェア』が第2週に突入している。先週はわずか4品の登場であったが、結果的に刺さる人には刺さりそうな、なかなかの精鋭であった。
後半戦の『ズッキュン増量フェア』は先週より1品多い5品が登場するが、その内容は果たして? 結論を申し上げると特に食べ盛りの男性にはかなり熱い内容と言えるかもしれない。
私の故郷「静岡県」。好きなところは多々あるのだが、個人的には『面白いローカルチェーン』がたくさん存在していることが最大のアピールポイントだと感じている。
さて本日は、県内で6店舗の営業を行う(2026年8月現在)ローカルレストラン「かつ銀」を紹介したい。名物のトンカツが美味しいのは勿論のこと……何と言っても、他のどこにも負けないようなとあるサービスが最高なのだ!
皆さんは「コングクス」という料理をご存じだろうか? 韓国の夏の定番麺料理だそうだが、まだまだ日本では食べられる店が少ないのではないかと思う。
そんなコングクスが、なんとヒガシマルのうどんスープで作れるらしいのだ……!!!
というわけで、ヒガシマル醤油直伝、そうめんアレンジのコングクスを実際に作ってみた。ひんやり&さっぱりしてて、これは夏にぴったりだわ~~~!
今年の夏も後半に差し掛かってきた。この時期、飲食チェーンがこぞって発表し始めるのが月見系メニュー。そう “月見商戦” のゴングがもう間もなく打ち鳴らされるシーズンだ。
さあ、各企業はどんな月見メニューを販売するんでしょう? ……と調べていたところ、ドミノピザの月見メニューを見て絶句した。というのも、全く売る気が感じられないからである。
今から約3年前、私(あひるねこ)はデアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を完成させた。全130号、かかった期間は約2年半である。
もう二度とこの手のシリーズには手を出すまい……。そう誓ったはずだった。
ところが2026年8月19日、今度はアシェット・コレクションズ・ジャパンから『ピーナッツ ミニチュアタウン』が創刊。全120号を通して、スヌーピーたちの世界をミニチュアで再現するという。
気づけば私の手元には、発売したばかりの創刊号(税込299円)が握り締められていた。2年以上に及ぶ戦いの幕が今、再び上がろうとしている。
つい先日の23日未明、とても大きな地震が起きた。
関東で最大震度5弱。スマホから地震の警報は鳴るわ、揺れはかなり大きいわで、けっこうビビった。
その後、すぐに寝てしまったのだが、翌朝起きて真っ先に思った。
「食器棚の上、やばいな……」
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の魅力は数あれど、作中に登場する美味しそうな食べ物もそのひとつ。わたあめ、ビール、じゃがバター、たこ焼き、すき焼きケバブに、てりてりソースの焼きそば~~♪ さらにはカツカレーや貝汁まで盛りだくさんだ。
先だってセブンイレブンで開催されたコラボ企画でも、魅力的なメニューの数々に思わず片端から購入してしまった。しかし、多様なコラボ商品が出ている中で、これまでありそうでなかったのが「激辛カレー」である。
激辛という性質上、万人受けは難しいのだろうと半ば諦めていたのだが、なんとスナック菓子であの味を再現するものが登場した。それが『映画ちいかわ うま辛カレースナック with 激辛唐辛子パウダー』だ。
食い倒れの聖地と呼ばれる難波。大阪が「食い倒れの街」と呼ばれる由来は、食べ物にお金を使いすぎて財産を失ってしまうほど美味しいものがあるという意味らしいけど、大阪出身の私(中澤)としてはウマさよりも安さというイメージだ。大阪にいる時あまり高いものを食べなかったからかもしれない。
心斎橋筋商店街を歩いていたところ直角に交わる路地の奥に、そんな大阪を感じられる看板が見えた。店自体は見えないけど、ビル横面を利用して大きく「1000円焼肉食べ放題」という文字が書かれている。さらに通りの上にも「1000円」という看板がダメ押しのように出ているではないか。押しの強さが大阪すぎる。
先日、生まれて初めてアパホテルに泊まった。大浴場で汗を流したら、翌朝の仕事に備えて早めに就寝。それがビジネスホテルでの一般的な過ごし方だろう。
しかしだ。せっかく一人でビジホに泊まっているのだから、寝るだけではもったいないのではないか。そこで今回は、人生初の「ビジホ飲み」に挑戦してみることにした。
先日、北海道のニセコを訪れた。
ニセコといえば、世界中から観光客が集まる北海道屈指のリゾート地。ここ数年よく耳にするのがニセコ価格という言葉である。
ラーメンやランチが数千円……なんて話を、いやいや大げさでしょうと思っていた。ところが、実際に行ってみると想像以上で、震えながらランチをすることになった。
そして個人的に飲食店の価格以上に衝撃を受けたのが、コンビニ。
数万円のウイスキーやシャンパンならまだギリギリ分かる。だが、店内を見ていると、とんでもないものを発見してしまった。
50万円の壺である。ここ、コンビニだよね……?
2年前、私(耕平)は香川県にある「牛島(うしじま)」という人口10人ほどの離島を取材した。当時からずっと気になっていたのが、さらに奥にある島の名前だ。その名も……
『本島』
いや、離島なのに本島って……離島に渡る船に乗って「本島に行ってきます」と言っている自分の状況が、どうにもシュールだ。
この矛盾みたいな名前が頭から離れず、また丸亀までやってきてしまった。ちなみにこの日の最高気温は37度である。今思えば、この時点で少し冷静になるべきだった……。