スリコに行ったら「ざる式」の冷凍ご飯容器が売っていた。
価格は2つで税込330円。私の中では伝説的100円グッズと言っても差し支えないほどの存在である冷凍ご飯容器「ナカヤのふっくらパック(税込110円)」と比べると1.5倍ほど高価だが、なにせ「ざる式」。
これは期待でき…………と、最初に結論から書いてしまおう。少なくとも今回使った限りでは、私はオススメしない。
もしも冷凍ご飯容器が欲しければ、素直にセリアやキャンドゥで、「ナカヤのふっくらパック」を買った方が良いだろう。
スリコに行ったら「ざる式」の冷凍ご飯容器が売っていた。
価格は2つで税込330円。私の中では伝説的100円グッズと言っても差し支えないほどの存在である冷凍ご飯容器「ナカヤのふっくらパック(税込110円)」と比べると1.5倍ほど高価だが、なにせ「ざる式」。
これは期待でき…………と、最初に結論から書いてしまおう。少なくとも今回使った限りでは、私はオススメしない。
もしも冷凍ご飯容器が欲しければ、素直にセリアやキャンドゥで、「ナカヤのふっくらパック」を買った方が良いだろう。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、日本のみなさんから届いた質問に答えていきたい。
実は「リクエストボックス」に、こんな質問が届いていたのである。
「カンバ族の人たちは、自由な時間をどのように過ごしていますか? また、夜はどんなふうに過ごしているのでしょうか?」
なるほど。カンバ族の人たちが、仕事などをしていない自由な時間に何をしているのか、そして夜になると何をして過ごしているのか、という質問だね。
これは、僕たちカンバ族の日常を知ってもらうには、とても面白い質問だと思う。
それでは今回は、僕が知っているカンバ族の自由な時間について紹介しよう。
いまAmazonで開催されている大バーゲン「スマイルSALE」。さまざまな人気商品を特別価格で手に入れるチャンスがやってきたぞ。
セール初日の本日は、数ある割引アイテムの中から「コレは!」と思う目玉商品を100点厳選。超お買い得なものばかりをリストアップしたのでぜひチェックしてみてくれ。
なお、買えば買うほどポイントが貯まる「ポイントアップキャンペーン」も実施中だからエントリーを忘れずに!
年齢を重ねると食が細くなる。50代に突入して2年を経た私(佐藤)もまた、例に漏れずにそれほど多くは食べられなくなってきている。とはいえ、その気になればまだ結構食える気がしている。少なくとも一般的に食が細いとされる若い女性よりは食える……はずなのだが、最近訪ねた店でその自信がゆらぐことになった。
というのは、東京・新大久保で評判の韓国料理店でジャージャー麺を頼んだところ、タライのようなデカい器に入った品が出てきた。これが1人分!? と思うような量だったのに、他の卓を見ると若い女性が平気で食べているじゃないか。
私の食が細くなったのか、それとも彼女たちがよく食べる人なのか。わからなくなった……。
先日、スーパーで買った中国産うなぎをエアフライヤーで焼き直す方法を記事でご紹介したが、実はエアフライヤーには他にもおすすめしたい活用法があったりする。
その1つがいろんな具材を乗せてグリルしたオープンサンドだ。
こじゃれたカフェで出てきそうな1品が簡単にできちゃうので、ぜひとも紹介させてほしい!
続きを全部読むちいかわファンのみなさま、今年もこの時期がやってきた……な!! そう、ちいかわ『ハッピーバッグ』の予約スタートだ。2026年9月2日正午まで、ちいかわ公式WEB SHOP「ちいかわマーケット」にて受付ている。この時期を逃せば、来年のちいかわ福袋を手に入れられる望みは薄い。
「ほしいけれど、そこそこ良いお値段だし……心がふたつある~」などの理由で、購入を迷っている方へ。ここ数年買い続けている記者が中身をチェックし、買いかどうかをジャッジしてみた。結論から言おう、来年(2027)の福袋もマストバイ。特に、あのキャラを推している人には、魅力的すぎる内容だった。
今の時代、日常生活と通販は切っても切れない関係にあると言っていい。それは同時に、段ボールを避けて通れないことでもある。
日頃から段ボールを開けまくっていると、最近こう思うのだ。もうちょっとスマートに開けることはできないのかと。
私の名前は羽鳥だが、相変わらず鳩と戦っている。我が家のベランダをデートスポットとして利用している鳩カップルとの抗争である。
これまでの激闘は、「ハト専用超音波撃退機」「鳩よけのカラス」などを参照してもらうとして、いずれにしても効果がなかった。
そこで私はついに秘密兵器を投入。ドイツ設計の「超音波鳥よけ」である。これにて平和が取り戻されるだろう。
世の中に絶対はないと言われるが、唯一あるとすれば「数字」なのだろう。1は誰にとっても1であり、2は誰にとっても絶対に2。ところがそう全てがシンプルにいかないのが人生というものである。
つい先日のこと。ラーメン店で食事をしていたところ、終盤に「ジャリッ」と違和感が。口から出すとそれは極小の石というか砂利(?)であった。さて、あなたならこんな時どうするだろうか?
夏は終わったか? いや、まだ終わっていない。今年、東日本では8月中旬に比較的涼しい日が続いたが、まだ油断はできない。ここ数日、暑さがぶり返しており、8月末にもうひと山、暑さのピークが来ることが予想されている。
言いたくないが、こう言わざるを得ないだろう……。残暑が厳しいざんしょッ!!
チキショー、こんなしょうもないこと、俺だって言いたくないんだよ! だが実際に残暑が厳しいから仕方ない。せめて股間だけでも涼しくしたいと思っていたところ、私(佐藤)に妙案が浮かんだのだった。
巨大な肉塊にスパイシーなソース……生まれて初めて『ケバブ』を食べた時の衝撃は今でも忘れることができない。小学生だった私は、異国の激ウマ料理に完全魅了されてしまった。
あれから約20年。今となっては馴染みの存在となり、良くも悪くも新鮮味が無くなった気がしていたが……先日、あの頃のトキメキを思い出させてくれるような「面白いケバブ店」を発見した。
このたび韓国から日本に上陸したのは、BTSが共同開発したフード&ビバレッジブランド「ARIH(アリ)」。
計16種の商品が出ている中で、激辛好きの私の目に留まったのが「モダンヌードル 韓国風 激辛のり味」だ。
さっそく食べてみたところ、これが商品名にたがわぬ激辛! さらには韓国らしさの詰まったフレーバーで、なかなか面白い1品になっていた。