時代によって変化する言葉。流行語はその時代を象徴していると言える。だが近年では、ユーキャンの流行語大賞に「しっくりこない」という声も多い。まあ、大人が決める流行語大賞に納得できないのも仕方がないのかもしれない。なぜなら、流行を作るのは若者たちだからだ。
2017年11月30日、そんな若者たちの流行語『JCJK流行語大賞2017』が発表された。あなたはいくつ分かるだろうか。
時代によって変化する言葉。流行語はその時代を象徴していると言える。だが近年では、ユーキャンの流行語大賞に「しっくりこない」という声も多い。まあ、大人が決める流行語大賞に納得できないのも仕方がないのかもしれない。なぜなら、流行を作るのは若者たちだからだ。
2017年11月30日、そんな若者たちの流行語『JCJK流行語大賞2017』が発表された。あなたはいくつ分かるだろうか。
日々、進化をし続けるコンビニ業界。様々なサービスが提供されており、今やコンビニとは買い物をするだけの場所ではなくなっている。先日、コインランドリー参入を決めた大手チェーン「ファミリーマート」が、今度はなんと店舗にジムを併設すると発表した。
日本経済新聞によると、ファミマは1階がコンビニ、2階にスポーツジムといった併設店舗を全国展開するとのことだ。そして、このニュースになぜか熱い反応を見せている人たちがいる。ガンダムファンの皆さんである。一体何が彼らをそこまで熱くさせているのか?
喫煙者のみなさんに悲しいお知らせです。約7年ぶりのタバコ増税がほぼ確定したもようです。時事通信によれば、現在の紙巻きタバコの税額は1本当たり約12.2円。それが2018年8月から数年にかけて1本当たり3円引き上げ、つまり1箱60円増となる案が出ているようです。
さらに付け加えるならば、アイコスなどの加熱式タバコも増税の対象になるとのことですから、ますます喫煙者にとっては生きづらい世の中になることは間違いないでしょう。つまり銘柄によっては “ワンコイン時代終了” のお知らせでもあるのです……。
旅行の楽しみ方は人それぞれだが、「宿泊費を抑えて観光や食事にお金を使いたい」と思っている人は少なくないだろう。もちろん、清潔感があって安全なのが大前提ではあるが、遅い時間まで遊んで宿泊先で「ただ寝るだけ」なら、リーズナブルな方が絶対にイイ。
ただ、安いホテルはどうしても市内の中心地から離れた場所にありがちだ。そこでオススメなのが、リーズナブルなうえに立地もいい「カプセルホテル」や「ホステル」。たとえば、つい先日利用した大阪・なんばのホステル『わさび大阪』も1泊2500円で実に快適であった。
通常、韓国で「ラーメン」というとインスタントラーメンのことを指す。生麺を使用したラーメン店もあるにはあるが、基本は袋麺のことであり、日本でいう一般的なラーメン店はかなり少ない。もちろん店で食べるラーメンも、基本はインスタントラーメンだ。
そんな韓国のインスタントラーメンの中で、もっともポピュラーなのが「辛ラーメン」である。日本でもスーパーやコンビニで販売しているから、ご存じの方も多いことだろう。今回は記者が知る限り「最強に美味しいソウルの辛ラーメン店」をご紹介したい。
これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。
そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。
今年話題になったスナック菓子のひとつに、ピザポテトがある。現在は通常どおり販売しているものの、2017年春に原材料不足から販売を休止し、一時ヤフオクで高値で出品される事態となったことは記憶に新しい。
そのピザポテトに、驚きの仲間が加わっていたことが判明! その名も「ピザポテト パワフルスメル」である。何という凶暴なネーミングだ。しかもパッケージの裏にはスゴイことが書いてあるじゃないか!
突然だが、あなたは今、小学校のテストを受けたら100点を取る自信はあるだろうか。私(中澤)は多分無理だ。そう思ったのは、友人の子供(小学2年生)のプリントを見た時のこと──。
「あめを4人に3こずつくばります。あめはぜんぶで何こいりますか」さて、あなたはこの問題にどう答えるだろう? その答案では「4×3=12」で「12個」と回答していた。うんうんそうだよね。だが採点は△。ファ!? なんでこれ正解じゃないの?
多くの人が、いつかマイホームを持つことを夢見ているのではないかと思う。だが、頭金を用意したりローンを組むための審査があったり、何かと大変なだけにナカナカ重い腰が上がらない……ということもあるだろう。
では、たった6時間で建つ370万円の家だったらどうだろうか!? しかも耐震性も保証付きで、モダンなデザインも超オシャレ! そんな家がイタリアで誕生し話題となっているので紹介したいと思う。
南極点に向かって、ひたすら歩き続けている荻田泰永(おぎた やすなが)氏。前日、今回の冒険で初の休養日を設けた彼は、12日目をどう過ごしたのだろうか? 日本事務局に定時連絡が入ったので、現況をお伝えしよう。
スパ! なんでも日本では「死ぬまでに」って本がたくさん出てるんだろ? 「死ぬまでに行きたい!」だとか「死ぬまでに見たい!」だとか、「死ぬまでに飲みたい!」だとか。みんなどんだけ死を意識してんだよ。さすがはサムライの国だな。
でもよ、どうせ死ぬなら一度くらいはケニアのアンボセリに来てくれよ。ここは絶景の宝庫だぞ。ということで今回は、マサイ族のオレが撮影した「死ぬまでに見たい! マサイの絶景(ケニア・アンボセリ編)写真集」をお届けするぞ。
映画館には特有のワクワク感がある。建物に入った瞬間のあの独特の匂いや、カーペットの歩き心地。ひんやりとした不思議な静けさ。スクリーンを横目に席に着く瞬間も、なかなかにたまらないものがある。映画館の非日常感が好きという人は、きっと多いのではないか。
ところで、あなたは映画が終わったらどのタイミングで席を立つだろうか。エンドロールの途中? それとも後? まあそれ自体は、周囲への配慮があるなら個人の自由だと思うが、たまにエンドロールの後にまだ続きが存在することがあるのだ。今回は、その時に沸き上がる様々な感情について考えてみたい。
現代社会に蔓延しているストレスは、うつ病の引き金になりかねない。「自分は大丈夫」だと思っていても、ストレスは目に見えないだけに、知らず知らずのうちに蝕まれている可能性がある。
そんななか、自殺を考えていたある男性の 「うつ病について語った1枚の写真」が、生きる希望を与えると話題になっているので紹介することにしたい。ストレスで疲れ気味だとか、気持ちが塞ぎ込みがちだという人は、彼のメッセージに耳を傾けてもらえたらと思う。
本日2017年11月29日、現役を引退した横綱・日馬富士。大相撲の巡業中に幕内・貴ノ岩に暴行して負傷させたことについて責任を取ったかたちだ。
同日14時頃、九州場所の宿舎がある福岡県太宰府市で記者会見が行なわれ、各メディアが一部始終を中継。日馬富士の言葉に注目が集まった。ネットでは、会見の内容に対して賛否両論の声があふれている。
毎回、賛否両論を巻き起こすマンガやアニメの実写化。『ちはやふる』などの現実的な世界観の作品ならともかく、明らかに実写では無理めな強固な世界観を持つ作品には、原作ファンから批判の声が飛ぶことも多い。
2017年12月1日に公開される実写映画『鋼の錬金術師』もそんな作品の1つ。大ヒット作であるだけに、実写映画化を発表した直後から物議をかもしているこの作品。全国ロードショー2日前にして、公開されている1シーンがとんでもない誤解を生んでいたためお伝えしたい。
本日11月29日は何の日かご存じか!? 「肉の日」、たしかにそれは間違っていない。しかし、それでは少々足りないぞ。今日は11月(いい)29日(にく)で「いい肉の日」なのだーッ! つまり、最高峰の「肉の日」と言っても過言ではないのである。
ならば肉好きの私(あひるねこ)としても、それ相応のスペシャルな肉を食すしかあるまい。そこで目を付けたのが、オープン前から行列ができるという人気焼肉店の限定メニューだ。瞬殺で完売するという、1日20食限定の激レア丼を食らってきた!
2017年も残すところあとわずか。流行語大賞や検索ランク大賞など、各種ランキングが発表される時期でもある。そして忘れてならないのが、毎年12月に京都の清水寺で発表される『今年の漢字』だ。
昨年は、リオデジャネイロオリンピックや、舛添要一前東京都知事の政治資金私的流用などが反映され “金” が今年の漢字であったが、果たして2017年はどうなるのか? ちょいと気が早い気もするが「今年の漢字に選ばれそうな漢字一文字」のアンケート結果をお伝えしよう。
1129! 今日はいい(11)肉(29)の日!! いい肉食おうぜッ! ゆっくり肉を堪能する時間がないという人は、吉野家へ行け!! 以前の記事で紹介した、テイクアウト限定だった「牛鍋ファミリーパック」が店内で食えるぞ~!
持ち帰っても友達や家族と分け合えないと考えていたかもしれないけど、店内なら1人鍋でも寂しくない! 肉はたっぷり4人前(並盛分)。心行くまで肉を噛みしめるがよい。
好き嫌いが極端に分かれる食べ物、その代表は「納豆」ではないだろうか。「毎日朝食で食べないと気が済まない!」というほど好きな人もいるだろうし、一方で「匂いさえも受け付けない!」というほど嫌いな人もいるだろう。
当編集部のサンジュンは後者。「匂いを嗅ぐのも見るのもイヤッ!」そう絶叫するくらいの筋金入りの納豆嫌いである。そんな彼に、最近発売された『ペヤングカレーやきそば プラス納豆』の匂いを嗅がせたらどうなるのか? 確かめたところ、意外な結果に!?