例えば芸人さんなら「面白ければ絶対に売れる」というワケではないのだろう。性格・運・タイミング……等々、売れるには面白さ以外の要素が必要なハズだ。
それは飲食店も同じで「美味しけりゃ売れる」というワケでもあるまい。そう、モスバーガーの期間限定メニュー『海老エビフライバーガー』も味は最高なのに、かわいそうなほど話題になっていないのである。
例えば芸人さんなら「面白ければ絶対に売れる」というワケではないのだろう。性格・運・タイミング……等々、売れるには面白さ以外の要素が必要なハズだ。
それは飲食店も同じで「美味しけりゃ売れる」というワケでもあるまい。そう、モスバーガーの期間限定メニュー『海老エビフライバーガー』も味は最高なのに、かわいそうなほど話題になっていないのである。
「想い出はいつもキレイだけど それだけじゃお腹がすくわ」と歌ったのは、当時JUDY AND MARYのボーカルを務めていたYUKIちゃんだ。そう、思い出はいつだって綺麗なものなのである。
例えば一時は絶滅してしまった『東京チカラめし』も、私にとってはキレイな思い出。ただ、思い出は思い出のままの方が良いことだってあるのかもしれない──。
九州は福岡で特に親しまれているチェーンといえばウエストである。それもそのはず、焼肉にうどん、さらには居酒屋と幅広く展開。もはや食べたことない人を見つけるのが難しいレベルだと言っていい。
……と数ヶ月前も同じようなことを書いてウエスト経営の珍しいカフェ&和定食を食べたのだが、今回は同じく珍しい存在の中華を食べてみた。
「オタフクソース」。西日本ではお馴染みのソースだ。
東日本出身の筆者にとってはソースと言えば「ブルドッグソース」だったので、関西に住んでいた頃軽くカルチャーショックを受けた。
そんなオタフクソースのメーカーが、なんと「お好み焼き用の消臭剤」を販売しているのを発見。
──そんなピンポイントな消臭剤ある!? 本当にあの強い臭いを消し去ってくれるのか、実際に使って確かめてみることにした。
気軽な暇つぶしゲームからコンソール大作の移植まで、あらゆるゲームがプレイできるスマートフォン。
ゲーム好きの筆者も、美麗グラフィックの大規模ゲームはデスクトップパソコン、ビジュアルよりもゲーム性重視なら携帯ゲーム機、ちょっとしたスキマ時間ならスマホ……と使い分けていたのだが、人間とは堕落する生き物だ。
椅子に座ってパソコンを起動し、OSやプラットフォームのアップデートに気を配りつつ、マウスをカチカチやって立ち上がりを待つ……なんてもう無理! 一歩も動きたくない。寝転がってゲームしたい。
ただ、スマホゲームにはどうしても「我慢できない」点があった。
「ふわっふわでトロける食感」「人生で一番美味しいフレンチトースト」──。
そう言われることもある「The Okura Tokyo(旧:ホテルオークラ東京)」看板メニューの「オークラ特製フレンチトースト」。
オールデイダイニングで提供される人気の一品だ。
2025年5月22日、つまり明日からサーティワンの『よくばりフェス』がスタートする。ご記憶の方も多いと思うが、同フェアは昨年人気のあまり予期せず中止となった、サーティワンの大ヒットキャンペーンだ。
お得で楽しいフェアが帰って来るのは嬉しいが、果たして今年は大丈夫なのか? 心配で心配でたまらなかったため、サーティワンの広報事務局に問い合わせてみることにした。
マクドナルド『マックフライポテト』のサイズはS・M・Lの3種類。Lサイズが一番大きいとされているが、そこへ約6年ぶりに規格外のモンスターポテトが現れた。
本日2025年5月21日発売の新商品『グランドフライ』(税込480円~)は、なんとMサイズの約1.7倍のグランドサイズらしいのだ! 2倍近いが……果たして本当だろうか? そこで実際に計量してみることに。
『イオンフードスタイル』はイオン直営と思いきや、実は子会社のダイエーが運営するスーパー。先日初めて利用してみたら、冷凍食品コーナーが充実していてビックリした。なんたって「たらこスパゲッティ」だけで11種類もあったのだ。タラスパ11種類は、さすがに頑張りを認めざるをえない。
実は私「一番好きな食べ物ベスト5」に食い込むほどのたらこスパゲッティ好き。20年以上にわたってタラスパの研究を続けている正真正銘のガチ勢である。ただ冷静に思い返してみると……タラスパを愛するあまり、逆に冷食を食べた経験は一度もないかもしれない。
これほど大量の冷凍タラスパには2度とお目にかかれないかもしれないので、思い切って全部買ってみることにしたぞ!
暑くなるこの時期、無性に食べたくなるのが辛い料理。辛み成分によって発汗が促されると、体は涼しい感覚を覚えるのだとか。あと食欲増進効果も期待できるとのこと。
さて、5月なのに夏日を記録したある日。辛い物を食べてパーッとしたい気分だった私の前にイイ感じのタイ料理店が現れた。
さっそく入店してみたのだが、そこで出会ったのはまさかの……茶そば!?
「天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ」というニュースは、私にとってあまりにもショッキングだった。そのせいで、ここ最近は毎日7時間くらいしか眠れていない。
日中は日中でYouTubeを見ていないと心が落ち着かないから、とりあえず閉店予定の店舗まで行ってみることに。すると……あるものを発見したことにより納得したので報告したい。
自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」の時間です。
美容クリニックでさあ施術を受けよう……と思ったときに、クリニックによって同じメニュー・同じ機械でも料金が違うことってありますよね?
代表的な「フォトフェイシャル」でも1万円以下のところから2万円以上のところまであったり……。高いクリニックの方がいいの? 安くても同じなの? いざやろうと思っても、悩むポイントだと思う。
前回、評判最悪の激安クリニックに行ったので、同じメニューを人気クリニックで受けてみましたぞ。
100万円の古民家で過ごしてたら、なんか足が痛い。
でもまあ、日頃からキックボクシングやポールダンスをやってるので、常にどこかしらは痛い。
なのでしばらくは我慢していたのだが、なんかいつもとは違う風変わりな痛さ。
なんだなんだと足元をよ〜く見てみたら……
先日、SNSで話題になっていたレコルトの『自動調理ポット』という商品。なんでもスープやポタージュが “ほったらかし” で完成するらしい。なるほど、いわゆる時短調理グッズというヤツだな……と思いきや!
結論から言うとこの商品は、もちろん調理自体も驚くほど簡単なのだけど、それ以上に “お店のような味” を余裕で再現できてしまうという点にそのヤバさがある。実際に使ってみた!