世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。
2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。
世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。
2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。
分かっちゃいるけどやめられない。それが濃厚とんこつラーメンの特徴だ。一度ガツンとくるパンチを味わってしまうと、知らず知らずのうちにまた欲しくなっている自分がいる。ボディーブローのように濃厚スープを何度も叩き込まれたら最期。ついやっちゃうんだ。
これまで幾度となく「やっちゃうループ」を繰り返してきた筆者(私)だが、つい先日「脂を極力おさえた濃厚とんこつ」というラーメンを出すお店があるとの噂を聞いた。脂をおさえてどこまで濃厚さを出せるのか。気になったので食べてみることにした。
星の数ほどある100円グッズの中でも、特にワクワクしてしまうのが「光り物」、すなわち照明である。直球勝負でオシャレかつ便利な照明も最高だが、下品にベカベカと発光する光り物グッズも捨てがたい。しかし、「ほんわか光る」照明も実に良い。
ということで今回ご紹介したいのは、ろうそくみたいに「ふっ」と息で消せるLEDキャンドル、その名も『ふっと、息で消せるLEDキャンドル』である。そのまんまである。
1959年10月に放送を開始し、今年で60年目を迎えるNHK教育テレビ(Eテレ)の「おかあさんといっしょ」。きっと読者の方の多くは同番組を見て育ったハズで「今では子供と見ている」「子供が小さい頃は一緒に見てた」なんて人も少なくないことだろう。
そんな「おかあさんといっしょ」が、まさかの映画になるという。おかあさんといっしょが……映画化だと? しかも発表によれば「体験型ファミリー映画」になるというから、ぶっちゃけ不安が大きい……!
繁華街を歩いていると、必ずと言っていいほどポケットティッシュを配っている人に遭遇する。アルバイトらしきスタッフが広告を挟んだティッシュを「お願いしまーす」と渡す光景を、これまで幾度となく見てきた。そして、彼らが通行人に無視される光景も、同じくらい見てきた。
私(あひるねこ)は割とティッシュは欲しいタイプなのだが、多くの人は、ティッシュ配りにまるで関心がないように見える。しかし、本日2018年2月15日だけは、無視せず受け取った方がいいと思うのだ。いつものようにスルーしてしまい、後で後悔しても知らないぞ!
今年こそ体を鍛える! と決意した人は、今、どれくらいトレーニングが進行しているだろうか? まさか、年明けから2カ月しか経っていないのに、すでに諦めたりしていないだろうなあ。ひょっとして、「もう少し暖かくなったら……」なんて思っているのかもしれない。イカン! そんなんじゃ、今年も諦めるに決まってるッ!! 少しはやる気だせよ!
とはいえ、その気持ち、わからんでもないぞ。ということで、トレーニングが長続きしない人のために、すぐに始められる簡単な努力をお教えしよう。そもそも大きいことを始めようと思うから続かない。シンプルが1番だ。
ボディーコンタクトのあるスポーツを見ていると、「ゴツン」といったような衝突音がすることは少なくない。特に相撲の迫力は凄まじく、巨漢同士が正面からぶつかり合ったらテレビを通して “生々しい音” が聞こえることもしばしばだ。
想像以上に凄まじい衝撃が生まれているのは予想できるが、何がどうなっているのかまでは分からず。あまりに一瞬すぎるため、接触を目で追うのも難しい。一体、どういう風になっているのだろう……。ということで、疑問を解決するべくご紹介したいのが、4Kスローで撮った相撲動画「Sumo Wrestling in 4K」である。
エチケットとして鼻毛の処理は欠かすべきではない。だが、気が付かないうちに伸びていて、鼻からチョロリと出ているもの。それが鼻毛だ。せっかくトリマーで刈っても、忘れた頃にはもう出ている。うっとうしいーーー! 誰か何とかしてーーーーッ!!
そんな方にピッタリのお店が存在した! 鼻毛脱毛専門店だ。マジかよ、そんなの商売になるのか? と思いながらも実際に行ってサービスを利用したら……コレがめっちゃイイ!! 1回の利用で、約1カ月は鼻毛の心配をすることはなさそうだ。
お~い! パイは好きか~ッ!! 老若男女を問わず、人類は皆パイが好きなはず。逆にパイが嫌いなヤツなんてそうそう居ないはずだ。パイを愛するすべての人にとっておきのパイニュースをお届けしたい!!
2016年11月に日本進出を果たしたアメリカの「The Pie Hole Los Angeles」(以下、パイホール)。その原宿店で、パイ好きが悶絶するようなパイイベントを行っているぞ。なんと1500円(税別)で80分パイ放題! 思う存分パイを頬張るがイイッ!
空港などで見られる「手荷物検査の機械」。荷物の中身をX線で確認、危険物や禁止品がないかどうかを確認するセキュリティチェックである。海外では長距離列車や地下鉄でも実施されており、日本では2015年に新幹線内で焼身自殺事件が起きた際、導入の議論が行われたが、いまだ実現はしていない。
さて、人々の安全を守る手荷物検査でとんでもない事件が起こったという。職員が荷物のチェックをしていたところ “人” の姿が! 人形じゃない、骨や臓器までクッキリ!! 荷物に混じって人間が入り込んでいたのだ。
2018年2月8日に開幕した冬季オリンピック平昌大会。2月14日15時の時点で日本は合計4つのメダルを獲得しているが、ここからどこまでメダル数を伸ばせるのか? 選手たちのアツい戦いに期待しよう。
それはさておき、あまり話題になっていないが、実はこの時期だけTwitterで「#(冬季オリンピック関連ワード)」と打ち込むと勝手に絵文字が出てくることにお気づきだろうか? その種類は100以上にも及ぶとのことなので、暇な人はどんな絵文字があるのか探しまくってみよう。
「ハッピーバレンタイン」が朝からTwitterのトレンドワードに入っている本日2月14日。いうまでもなく今日はバレンタインなわけだが、本当のバレンタインデーは2月16日から始まるようだ。なので、今日はチョコを1個も貰えなくても全然問題ないのかもしれない……。
というのも! 国内最大級の宅配サイト「出前館」で、規模のでか〜い半額キャンペーンがスタートするのだ。期間は2月16・17・18日の3日間。寿司もウナギも炒飯もパスタも!! 全国3000店舗以上の特定商品が50%オフになるぞ〜!
鉄道マニア、映画マニア、オーディオマニア、激辛マニアなどなど、この世界には数え切れないほどのマニアが存在する。そして、マニアも趣味レベルからプロレベルまで人によって様々だ。
今回ご紹介するのは、マニアの中でもかなりレベルの高い「ルービックキューブマニア」の動画である。再生すると映し出されるのは、ロウソクで出来た何とも珍しいルービックキューブ。なんと、今回のマニアはルービックキューブに火をつけ、素手で回し始めるのだ。
時の流れは早いもので、ドナルド・トランプ氏がアメリカの大統領に就任してから約1年が過ぎた。物議を醸している数々の政策のほか、いまだに話題になってしまうのが独特なヘアスタイル……。
本人は「カツラではない」と主張しているものの、こともあろうか髪の毛が突風で煽(あお)られ、ハゲ部分が激しく露出する事態が発生してしまった。そこで米番組がプロの意見を求めるべく美容師にインタビューを敢行したところ、かなり専門的(!?)なコメントが次々と飛び出している。
歴史的発見! 歴史的発見!! できることなら新橋あたりで号外を配りたくなるくらいの歴史的発見をしてしまったので報告したい。セリアの「木製仕切りケース」はダイソーのサプリにジャストフィット! 繰り返す。セリア「木製仕切りケース」はダイソーサプリにジャストフィット!! ついでにキャンドゥのサプリともピッタンコ!! だ。
もうこれ以上の情報はないので記事を終えても良いのだが、どのくらいジャストフィットでピッタンコなのかを、GIFアニメなどを交えながら伝えておこう。
「バーチャルネットアイドル ちゆ12歳」。この名を聞いてハッとした人は、かなり2000年代のネットに詳しかったのではないだろうか。
ちゆ12歳は、2001年2月14日に開設された「仮想世界に生きる “電子の妖精” ちゆ」が更新するテキストサイト。大ブームを起こしたが、最近は誕生日である2月14日とエイプリルフールくらいの更新であった。が、しかし!! 2018年2月14日の更新で衝撃的な発表があったのだ。ちゆ12歳、YouTuberになっていた。
中国には四大古城と呼ばれる場所がある。長い歴史を持つ古い街のことを指すのだが、四川省にあるロウ中は完璧な形で保存されていることで有名だ。その割に知名度はそこまで高くなく、日本人がほとんど訪れない穴場的名所と言えるだろう。
また、ロウ中は「三国志」の張飛が部下に殺された地でもあり、市内にはその墓が建てられている。三国志ファンにとって聖地と呼べる場所なのだ。さて、先日私(あひるねこ)は2300年以上の歴史を誇るこの古城を訪れた。風情ある街並みに、まるでタイムスリップしたかのような感覚を覚えたものだ。今回はその時の様子をお伝えしようと思う。
実際に長いこと滞在したり住んでみなければ、その国について簡単には理解できないものである。だが、それぞれの国に今まで抱いていた定番イメージや、固定観点でもって見てしまうところがある。
そんな、「ステレオタイプ」と言われる “型にはまった思い込みや認識” について、世界70カ国の人々が「私の国はこういうイメージを持たれている」とコメントしていく動画が興味深いので紹介したいと思う。日本は一体何なのだろうか!?
いまや漫画&アニメは日本だけにとどまらず、海外でも絶大な人気を誇る。誰もが認める日本を代表する文化となったが、中でも抜群の知名度なのは鳥山明先生の『ドラゴンボール』だろう。
なにせ、連載終了から20年以上の月日が流れた今でも人気は健在。地球の裏側までファンがいるからだ。そんななか、メキシコにヤバすぎるドラゴンボールファンの男性がいたので紹介したい。何がどうヤバいのかというと、スプレーで描くアートがそんじょそこらのクオリティではないのだ。