聞くところによると兵庫と大阪には『かつ丼 吉兵衛』という、名の知られたカツ丼屋があるそう。ちなみに吉兵衛の読み方は「きちべい」ではなく「よしべい」だから覚えておこうな。
2025年6月16日、その『かつ丼 吉兵衛』が関東に初上陸を果たすという。「かつや」と「松のや」の熾烈なカツ丼戦争に『かつ丼 吉兵衛』は割って入れるのか? これは気になる……。
聞くところによると兵庫と大阪には『かつ丼 吉兵衛』という、名の知られたカツ丼屋があるそう。ちなみに吉兵衛の読み方は「きちべい」ではなく「よしべい」だから覚えておこうな。
2025年6月16日、その『かつ丼 吉兵衛』が関東に初上陸を果たすという。「かつや」と「松のや」の熾烈なカツ丼戦争に『かつ丼 吉兵衛』は割って入れるのか? これは気になる……。
福岡や東京を代表する有名な銘菓、「ひよ子」。その名前通り、小さなひよこの形をしたかわいいお饅頭だ。
────と思っていたのだが……先日福岡のひよ子メーカーである「ひよ子本舗吉野堂」の公式オンラインショップで、そのイメージを覆すひよ子が販売されているのを発見。
実際に取り寄せて自分の目で見てみたところ……これは本当に「ひよ子」なのか!?
ゲオ(GEO)のカー用品コーナーで山積みされていた「脅威のグリップ力でしっかりホールド!! 超吸着折りたたみすべり止めシート(657円)」を思わず買ってしまった。
簡単に言えば、スマホ・小銭・サングラスなど、車内で散らかりやすい小物類をホールドしてくれる便利グッズである。似たようなアイテムは自動車用品店でもよく見かけるが、そんなにゴリ押しするなら……ということで購入。実際に使ってみた。
言うまでもないことだが、本日6月15日はラッシャー板前さんの誕生日であり、ドイツの伝説的ゴールキーパー、オリバー・カーンさんの誕生日であり……「栃木県民の日」である!
調べたところ、1873年(明治6年)に当時の栃木県と宇都宮県が合併して、おおむね現在と同じ県域の栃木県が成立したのだとか。
メチャメチャめでたい日ということで、無料開放されている施設も多い。そこで今回は、栃木県民だけでなく他県民の方も無料で利用できる施設をまとめたらヤバいことになった。とりあえず言えることは……今すぐ栃木へ行けぇぇえええええ!
ホテル価格が高騰しまくっていて、都内で1泊1万円未満はレアな部類に入る。カプセルホテルでさえ5000円以上するのが当たり前。となると、東京から少し離れた場所で宿探しをするのが正解かもしれない。
そんなわけで今回予約したのは、草加駅(埼玉県草加市)東口から徒歩約3分の「HOTEL HOUSEN ホテル朋泉」。なんでも「楽天トラベル ブロンズアワード2021」を受賞したコスパ最高ホテルらしい。大浴場・朝食付きで大人1名1泊6800円。たしかに安い!
台湾に5年間住んでいた私。
これまで「おすすめのお土産なに?」と、耳にタコができるほど聞かれてきた。
そこで今回は、日本人でも手に取りやすくて、しかも台湾っぽさも楽しめる、無印良品 in 台湾で買えるおすすめ土産を5つ紹介する。
「JOYSOUND」と「DAM」が、どちらも公式のカラオケアプリを出しているらしい。
アプリを開くだけでカラオケが楽しめるの、手軽でいいな。どのくらいの値段で利用できるのかな? と料金表を見てみたところ……衝撃を受けた。
お店やNintendo Switchでの利用料と比べて、どのアプリも利用料がかなり安いのだ。
────な、なんでだ!? その理由を突き止めるため、それぞれのアプリを全部利用してみて使い心地を確かめてみることにした。
不評だった。いや、大不評だった。何のことって、少し前に私が新たにこしらえた「屋外トイレ(穴掘りトイレ / 裏の通称「野糞トイレ」)」である。
私としては、相棒Yoshio作の「リビングに堂々と鎮座する室内トイレ」の方が抵抗あるのだが、読者様の反応的には「家の中の方がまだマシ」という意見が圧倒的。
これはなんとかせねば……ということで目をつけたのが、もともとこの古民家にあったトイレである。しかしそこは画像の通り “地獄の底” みたいな汚トイレだった。
でも、ここを掃除したら、もしかしたら……? ということで、トイレ再生に向けて、がんばってみることにした。
今日も今日とて新幹線で出張だ。とりあえず「祭」で駅弁でも買うか……いや待て、そういえば有識者によると、東京駅で駅弁を買うなら、大丸東京店地下1階の弁当や総菜の方が美味いという説があるらしい。
確かに新幹線乗り場から大丸地下1階までは、徒歩2分くらいだ。せやかて大丸で売ってる食い物なんて、高いんじゃないのか? 伊勢丹や三越みたいなもんだろ……と思ったが、何事も決めつけるのはよくない。とりあえず試してみることに。
定期的に農産物直売所に行くのだが、そこで『おかワカメ』なるものに出会った。名前からして「おか(丘)」の「ワカメ」であると察するが、味はどうなのだろう。
見た目はわかめというより、植物の葉っぱっぽい。どうやって食べるのかもわからないが、湯がけばなんとかなりそうだと、買ってみることにした。
言わずと知れた神奈川の港町「横浜」。有名観光地ということもあり、様々なお土産が販売されているが……中でも外せないのは横浜銘菓「ありあけのハーバー」であろう。
先日、ハーバーの本店を発見したので何気なく立ち寄ってみたのだが……あまりにも最高な施設となっていて、ついつい長居をしてしまった。
横浜の超穴場スポットなのでは? と感じたので紹介させていただこう。
上信越自動車道の「横川サービスエリア(下り)」は軽井沢リゾートを感じさせる少し大人のサービスエリアである。ヨーロピアンスタイルの外観と、碓氷峠(うすいとうげ)のレンガ造りをイメージした内観などが特徴的だ。
そんなわけで先日、軽井沢に向かう道中で横川SAに休憩がてら立ち寄ってみることに。たしかに外観は “軽井沢感” あふれる爽やかなサービスエリアだったが、店内は……かなりヤバいことになっていた。
発表当初、その見た目のインパクトから物議を醸した、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」。
発表当時は「気持ち悪い」「怖い」「狂気的」なんて言われていたが、今となってはすっかり大人気キャラクターに。オリジナルグッズやコラボグッズが大量に展開されていて、大阪の至るところでその姿を見ることができる。
大阪に行くまでミャクミャクグッズを買う気など全くなかったが、あまりにも供給過多だったので気づいたらいろいろ購入してしまっていた。ということで今回は、大阪で見つけた「1000円以下で買えるオススメのミャクミャクグッズ3選」をお送りしよう。
もちろん、紹介するのは普通のアイテムではない。ミャクミャクのデザインを活かしたクレイジーなものばかり集めたぞ。さっそくいってみよー!
賛否両論がありながらも、なかなか好評を博しているように見える大阪・関西万博。これまで何百万人の来場があったかは知らないが、入園15分後になぜかヨガをしていたのはおそらく私だけだろう。
なぜ俺は大阪まで来てヨガをしているのか? ……と、当初は頭によぎりまくったものの、結果的には「ヨガ最高! 万博最高!」と思える秀逸な催しだったのでご紹介したい。ズバリ、超穴場である!!
もしも発作的にチャーハンが食べたくなったとしても、日本には24時間営業のコンビニがある。
そしてそこでお弁当のチャーハンや冷凍チャーハン……ではなく、どうしても鍋が振りたくなったらどうすれば?
安心してほしい。コンビニにある食材だけで、立派なチャーハンが出来上がるのだから。
ということで連載「コンビニ商品だけでチャーハンを作ってみる」の第2回はファミマが舞台。
油や塩コショウや味の素は、第1回目のセブンイレブンで揃えたものを流用するとして、揃えてみたのは全てファミマPBの「ファミマル」商品だ。
万博とインバウンドに沸く大阪。府内のロッテリアおよびゼッテリアでは現在、28店舗限定で『お好み焼きバーガー』を販売しているらしい(2025年10月上旬まで)。せっかく大阪へ来たので、こんなもん食べてみるしかないだろう。
その前に「ゼッテリアって何?」という素朴な疑問がわくのだが、調べたところ、これはロッテリアの新形態。 “「絶品バーガー」と「カフェテリア」を組み合わせた造語” らしいぞ。へぇ〜! なるほどね! ……え〜と、よく分かんないからロッテリア目指そうっと!